後輩のセフレのつゆだくマンコを突きまくり口内射精

先輩と呑んだ時のことです。友人Eとあって、その先輩にあたるKさんと一緒に渋谷の千歳会館で飲んでました。7時くらいから、呑み始めて11時ごろ、適当な話を終えて呑み終え、店をでると後輩の知り合いの女の子Aがたまたま通りがかりました。

A「あー、Eさん、○○○さん、久しぶりー」と、とってもなれなれしく話しかけてきて、友人Eが対応するだろう。と思って無視してると、Aが絡んできました。

A「○○○さんってつめたーい」俺「んなことはないよ。今日Yは?」Yとは後輩のことだ。A「また、合コンいってるみたいー。何とか言ってよぉ」俺「そっかぁ。まぁ、いいんじゃねーの?」と、適当にあしらった。

先輩Kさんなんかとこれからどうするか、話していてもう一軒行こうということになりしょうがなく、Aたちも連れて行くこととなった。

2件目は同じく渋谷の1Fに31アイスがあるビルの隣?の居酒屋ビルだった。Aは俺らの隣ではしゃいでいて、正直鬱陶しかったが、適当に話をしていた。

Aは後輩Yのことを好きでしょうがなく、Aの友人で今日は来ていない子は俺のことが好きだということまでは知っていた。そんな感じだったので、Aとは普段話さないという訳ではなかった。

俺「あーあの子なんて言ったっけ?この前飲んだ子げんきー?」A「ひどーい。名前覚えてなーい。結構本気らしいよ?」俺「あー、でもこぶ付きだしなー」とその子ネタで適当に盛り上がった。

K先輩がいる手前、あまり女の子と話してるのもと思いつつも、皆結構出来上がっていて、誰が何話してるかなんてどうでもよさそうな雰囲気だった。で、俺もYとの事がちょっと気になったので話を振ってみた。

俺「でさぁ、Yとどうよ?」 A「うーん、最近ずーっと会ってないなあー」俺「上手くいってないのぉー?」 A「まぁねー、もうどうでもいいかなぁー ○○○さん私と遊んでよ(笑)」

俺「いいけどねー、考えておくよ(笑)」 A「ひどぉーい。でも、遊んでねー」と言うような、じゃれあいをしていながらも、2次会が恙無く終わろうとしていた。

K先輩が、じゃぁ、帰ろうか。ということを言い出したので、俺はもう2時を回っていたので辛いのでタクシーで帰ることとした。すると、Aが「方向一緒だから一緒に乗せて行ってー」と言いだした。

俺「あれ?一緒だっけ?」A「うん。今日友達の家泊まるから。そっちなの。」俺「じゃぁ乗ってけ」A「わーい」と言いつつ、タクシーに乗り込んできた。タクシーに乗って、運転手さんに方向を告げた。

俺「じゃぁ、高田馬場方面にいくけど、Aはどっちなの?」A「一緒の方向だよ(笑)」俺は、ちょっと疑問に思ったが、特に触れなかった。

高田馬場近辺について、俺が下りようとすると、Aが急に「一緒に降りて良い?」と聞いてきた。運転手に待たせるのもアレなんで、とりあえず会計して、Aを下ろした。

俺「あれ?友達の家じゃないの??」A「うっそー。もうちょっと○○○さんといたかったの。。。」俺「は?じゃぁ、その辺呑み行く?」と、結構辛かったが、いつも行く飲み屋の方に向かうと、Aは「あ、飲みじゃなくて、家行って良い?」と聞いてきた。

はー?と思ったが、面倒なのでしょうがなく家に連れて行った。俺「つーか、襲っちゃうかもしれないよ?(笑)」A「襲われたらどうしよう。。(笑)」と、まぁ、言葉遊びだけは一人前な女だ。。と思いつつも、俺は風呂に入った。 

Aには、適当に着替えを渡しておいた。俺が上がると、Aは「私も入ってきて良い?」と聞いてきたから、断る理由もなく風呂を促した。

Aが風呂から上がり、適当にだべって、俺はビールを飲みながら談笑しながら、テレビを見ていた。もう結構呑んでいたので、会話はほとんどエロトーク。

俺「YとどんなSEXしてんの?」A「彼はすっごい淡白なの。。キスしてFして挿れて、イっておしまい。○○○さんは?」

俺「俺?試してみる?」と言って、俺のあそこにAの手を誘導。やっぱり人の手だと感じる。すぐに勃起。A「えー(笑)もう起っちゃうの?早いねー」

俺「じゃあ舐めて?俺舐められるのすっごい好きなんだよねー」A「んもぅ。。。。」と言いつつ俺のパンツに手を入れてくるA。

俺「そんな中途半端なしごきかたじゃだめだなぁ。。。(笑)」A「起ってるくせに・・うふふ。」と言いつつ咥えた。俺「そうそう。そうやって。。うふぅ・・(笑)」

A「なんか調教されてるみたい。。。どうしたら気持ちいいの?」俺「好きに舐めてみて?」そう言うと、スイッチが入ったのか、急に激しくなった。Aのフェラは変わってた。

咥えたと思ったら、口から話して唾液を俺の先っちょに垂らし始めた。それでもって手で手首を捻らせながら上下にしごいて、唾液を広げてからおもむろに再び咥えてきた。

当然ヌレヌレで、音をジュパジュパ立てながら舐めまくってる。テレビの音とそのジュパジュパが部屋に響きまくる。 

俺「おっ、すごい気持ちいいよ。。しごきながら他のところも舐めてみて?」A「○○○さんのアレって大きいね。Yの1.5倍くらいあるよ。早く挿れたいなぁ。。。」

俺「Yってそんなに小さいのか、、、俺のって皆と比べたけど普通だったけどなぁ。。」A「もう。。話逸らすしぃ、、挿れて欲しいよぉ。。」

俺「じゃぁ、もっとフェラしてくれたら挿れるよ?お尻こっちに向けてごらん?」69の体制になり、Aのアソコをいつものように舌先で突いた。と思うとだらだらとアソコから汁が溢れ出てくる。

俺「てゆーか、濡れすぎぃ(笑)」A「もぉ。挿れたいのよぉ。まだぁ?」俺はAのあそこから汁を指で掬い取って、恒例の糸引きを見せてあげた。親指と人差し指の間に人を引いて見せた。

俺「てゆーか、ほらほらすごいよ?こんなに引いてる。てゆーかどうしたのさぁ(笑)」A「てゆーかってしつこい!!もう、、じゃぁ口で逝かせちゃうよ!」

俺「うん。そうして(笑)」A「イヤ!もう挿れるからね。」と言いながら騎乗位になって、俺のアレを手で掴んで挿れようとし始めた。

俺「生で良いの?俺病気もちかもよ?」A「すぐ欲しいの。。。」俺「じゃぁ自分で挿れてごらん」アソコは濡れまくっているので、すんなりと入り始めた。

A「んん、うふぅ。。あぁん。」と挿れながら、途中で当たる度に声を上げる。A「奥まで入ったよ。こんなに奥にあたるなんて、始めて。。。すごいょ。」

Aはすごく濡れやすいようで、上下に動くたびにアソコから汁が溢れ出てくるもう俺の毛はびしょびしょ。俺「すごい濡れてるよ。気持ち良い?」

A「実はすごい久しぶりで、じらされたからすごい出てくるの。自分でもわかるくらい。。はずかしいよぉ。。。」といいつつ顔を隠す。

俺「じゃぁ、ちょっと本気だしちゃおうかなぁ(笑)」俺は正常位になり、奥に俺のアレを当てたまま動かないでキスをしまくった。Aは動くより動かなくても感じるようで、動かずして声を上げまくる。

A「奥にそんなにあてたら、感じちゃうよぉ。そのままでいてぇ。」自分で胸をもみながらよがっている。少しだけ動かすと、奇声をあげてよがる。

ころあいをみて、軽いピストン運動をすると、壊れたような喘ぎ声を上げ始めた。A「あぁあぁぁぁ、、、もう逝っちゃうよ。逝っちゃうよ。あぁどうしよう。あぁぁん。。」

俺「逝っていいよ。どうして欲しい?」A「もっと激しく動いて。ねぇねぇ。ホントお願いだからぁ。。」俺はクリをいじらせながら、ゆっくりと俺のアレが先から根元までゆっくりと出し入れした。

Aのクリをいじる手の動きが早くなる。A「あっあっあっ、逝っちゃう逝っちゃう。。あぁぁ。」それとは関係なくゆっくりと動く俺。見ててとても楽しい。しばらくするとAがビクッとなった。

多分自分でクリをいじって逝ったのだろう。息が荒い。俺はいったん動くのをやめた。俺「逝った?(笑)」A「はぁはぁはぁ、、もうだめかも。。。」

俺「じゃぁ、俺も逝かせてね?」といって、座位になりAの腰を掴んで前後に動かさせた。膣の奥に俺の先がゴリゴリとあたる。

Aはまた喘ぎ始めた。「あぁぁぁ、おかしくなっちゃうよぉ」俺はかまわず動かし、バックに挿れたまま体位を変えた。よくみるとAは結構良いスタイルだ。

後ろからみた尻の形がすごい綺麗。俺「Aのお尻って綺麗だね。」と言いながらお尻を鷲づかみにして、バックで腰を動かす。

A「あっあっ、そ、あっすごい気持ち良いよぉ。。」俺「もう逝っちゃうけど、、どこに出す?」A「どこでもいいよ。口がイイカナ。。誰のも口にだしたことないんだよ?」ウソつけ!とあざ笑った。

俺「らじゃ。じゃぁ逝くよ?」と言って一気に逝くところまでもっていった。逝きそうになりアレを抜いて、Aの口を開けさせて一気に出した。

Aは量の多さにむせている。するとゴクっっと喉がなった。飲んだらしい。俺「あ、飲んじゃった?大丈夫?」A「うん。でも、飲んで欲しかったでしょ?」と、口元を小指や、人差し指で拭いながらクスっと笑った。

そのままは俺は嫌なんでとりあえずビールを飲ませて口を洗わせた。A「○○○さんひどぉい。飲ませておいて、洗わないとキスしてくれないなんてぇ」

俺「洗ってくれたら、一杯キスしてあげるから。。勘弁してよぉ。」と言いつつ、Dキスをして舌を絡ませた。もう朝のいい時間だ。。キスをしながらふたりして眠ってしまった。

しばらくして俺は、Aが俺のアレをいじっているので目が覚めた。Aが一生懸命舐めてる。俺「どうしたの??びっくりしたよぉ」

A「なんか起ってたから舐めちゃった。」といいながらずっと舐めてる。意外と上手いフェラで不覚にも逝ってしまった俺。

A「2回目なのに一杯でてるよぉ(笑)」俺「そぉ?でも上手だね。」A「Yにはしないからね。前彼に調教されたのかなぁ。。」

俺「へぇ、すごい上手だよ。また今度して欲しいなぁ。。」A「彼女いるじゃん。でも電話してくれればいつでもしてあげるね♪」なんか、後輩のセフレが俺のセフレになってしまったようだ。。。
 
そうしてまた二人とも寝てしまい。翌日起きたのは昼過ぎ。寝起きにやろうと思ったが、いまいち俺が乗り気じゃなくて、飯食いに外出した。Aはしたそうにしてたが、家を後にした。

帰り際にAの電話番号を渡される。つか、知ってるんだけど、、、(笑)俺「え?マジで。どうしちゃったのさ?」A「もう、Yはいらないから○○○さんが面倒見てね(笑)」

俺「あー、はいはい。わかったよぉ。。」そういって近所のファミレスで飯を食って駅まで送ってバイバイしました。 

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