初体験は研修会に来てたお姉さんとの中出しセックス

高校卒業後に就職した会社の研修会の時。

新幹線で本社に行き、近くにあるホテルに泊まりました。

そこそこおっきい会社で、九州から二人の男が来て、東京からは大学卒業した女が三人来ました。

翌日から夜に外出したりし、翌日もご飯食べたりした。

最後の日に、そこで泊まった六人で部屋飲みしました。

大学生の女性が泊まった部屋に集まり飲みました。

大して酒が飲めないのに酔いつぶれ、みんな寝てしまい、気がついたら隣のベットにはそこの部屋に泊まった女性が寝てて、俺の隣にはそこで泊まったもう一人の映見さんが寝てた。

浴衣ははだけ、ブラ丸見え。

童貞だった俺はまじまじ見てしまいました。

しかし、自分の部屋に帰らなきゃと帰ったら、部屋の鍵がオートロックじゃ無いから開けたら、九州からきた男と東京から来た女子大生が終わった後で裸で寝てた。

ヤバイからと飲みしてた部屋に戻ると、隣に寝てた映見さんが起きてた。

「どうしたの?」

と聞かれ

「部屋に帰れなくなった」

と話すと

「なんでぇ?」

とまだ酔ってた。

「やってる」

と話すと起き上がり、

「何を?」

と。

「エッチ」

と話すと

「誰と誰?」

と聞かれ、名前を話すと

「マジで?」

と、一緒にはだけた映見さんと部屋に行くと、布団の上で裸のまま二人が寝ていた。

それを見て部屋へ帰ると

「仲良かったもんね」

と。

彼女達は大卒だからか洋間なので羨ましかった。

「ねぇ・・・隣に寝ていいよ」

と映見さんが笑い、

「でも」

と話すと

「寝るとこないよ」

と言われ、隣に。

ドキドキしてたら

「なに緊張してんの?」

と。

「エッチした事ある?」

と聞かれ、無いと話したら

「あたしとする?」

と、驚くといきなり股間を触ってきて

「大っきくなってんじゃん」

と言われた。

「あたしもさっきの見て興奮しちゃった」

と浴衣を脱いで下着姿に。

「山ちゃんは?」

と言われ、トランクス姿になり、映見さんのオッパイにしゃぶりついた。

「ンッ、ンッ、ンッ」


と吐息を漏らし、

「山ちゃん上手」

と褒めてくれた。

「こっちも」

とパンティを脱いだ映見さんのあそこをアダルトの見よう見まねで舐め回しました。

しょっぱみがあり、独特な味でしたが

「アンっ!アンっ!」

と、押し殺しながら喘ぐ映見さん。

「いいよ」

と誘われて足を開く映見さん。

迫ってあてるけど入れられずに焦ってたら

「ここ」

と導かれ、入れてみた。

「ンッ・・・大っきい山ちゃん」

と笑顔で言われて暖かくて締め付けがきつくて気持がよすぎ。

「もっと動いて」

と言われ、動いたらすっぽ抜け、

「もう・・・」

と起き上がり、俺が寝かされ跨がるといきなり

「デカイ」

と映見さんが入れて腰を動かした。

「山ちゃん、元カレよりデカイ」

と映見さんが上下に動き、締め付けの気持ちよさに堪らなくなりました。

「出そう!」

と話すと

「我慢して」

と容赦なく動かれてしまった瞬間、快感が一気に瞬間沸騰し、暴発。

「やん!」

と声を上げる映見さんと抱き合いながら無言状態に。

何を話していいかわからずにいたら

「中暖かいよ、山ちゃんの精子が一杯で」

と笑ってくれてました。

「あたし、中に出されたの初めて」

と映見さんはキスしてくれて許してくれた。

その後、正常位でして

「出していいよ!一回出してるんだし」

と映見さんに2度目。

隣のベットに寝てた女は眠ったままでしたが、流石に一緒はやばいと椅子に座り、机に頭を乗せて寝ました。

翌朝、

「山ちゃん」

と九州からきたセックスしてた男が来て

「手伝ってくれ」

と俺の部屋に寝てた裸の女を服を着替えさせて元の部屋まで送りました。

「やったの?」

と聞いたら

「だって誘われたからさ」

と。

黙っててくれと言われた。

翌朝みんなで朝食を食べ、帰りましたが駅で

 「山ちゃん連絡先教えて!」

と言われたのは、セックスした映見さんと同じ部屋でよって寝てた景子さんだった。

教えてたら、

「あ~ズルい」

と映見さんが割り込み携帯のアドレスを転送してた。

「私は聞かなきゃ不味いからね?」

と焦りながら新幹線が来て彼女達が帰っていった。

結局、それ以来彼女とは連絡も会うこともなかった。

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