同僚達との宅飲みで罰ゲームな流れになった

好きでもない男の子と罰ゲームで公開セックスしたら離れられなくなりました。

私は21歳のOLで、会社の同僚とビアガーデンに行きました。

せっかく行ったのに天候不良でビアガーデンは中止になり、近くの居酒屋に行きましたが、ビアガーデンが中止の為か凄い混みようでした。

2~3杯くらい飲んだ所で雑踏が嫌で、一番近い同僚のアパートに移り、宅飲みになりました。

結局ビアガーデンの参加者は職場のメンバーで20人を超えていましたが、ビアガーデン中止で消え、居酒屋を出た所で消え、同僚のアパートに行ったのは若手だけ男3人、女4人の7人でした。

男より女の方が数多いし、ちょっと油断してたのもあって飲みすぎました。

ビアガーデンモードだったので初めはビールばかり飲み、塩気のツマミを食べていたせいか、みんなやたらトイレばかり行っていました。

そのうち職場の人たちの口真似とか仕草真似とか皆でやり始めて、似てなかったら罰ゲームみたいな流れになり、酔いによる発汗とか暑いのもあり、罰ゲームとは関係なく1枚2枚と皆が脱いで行きました。

私も恥ずかしい気持ちも薄れていたのでブラとショーツだけになり、他の女の子も似たような姿でしたし、男の子もパンツだけか、パンツとタンクトップみたいな姿でした。

罰ゲームでは、その最後に身につけている下着を脱がせるような要求が増え、何人かが丸裸になり肝心な部分を手で隠しているような状態でした。

私はまだブラとショーツを確保していて、気持ち的には余裕でした。

そのうち、丸裸の1年先輩(女)の美佐枝さんが真似したつもりの次長の真似が

「似てねえ」

と言われて、罰ゲーム。

でも脱ぐものもないし、男の子3人の中から

「好きな人を選んで生フェラ」

って言われて、断りもせず

「じゃ、誠一君。口に出していいからね」

なんて言って、ノリノリでパクッ。

その風景をツマミにして皆でまた飲んで・・・。

誠一君は仰向けだったから美佐枝さんが誠一君に覆い被さってた形で、美佐枝さんの大事な所も完全公開で丸見え。

飲んでるからか発射までに時間も掛かって、美佐枝さんのマンコは他の男の子に突かれてるし、美佐枝さんの動きも拍車が掛かるし・・・なんかエロエロモードに突入してしまった。

誠一君も時間掛かったけど無事に射精完了。美佐枝さんも完飲。

なぜか誠一君が美佐枝さんの頭を撫でて、美佐枝さんもウットリ。

次の真似番が私で、下着2枚の余裕から冒険に出て美佐枝さんが失敗した次長の真似をしたけど

「更に似てねえ」

自信あったんだけど・・・。

「じゃ、好きな人を選んで生エッチ」

と言われて、私が

「え~っ、まだ私、脱ぐものあるもん」

と言ってみたけど

「真似が酷すぎて3回負けと同じ」

って言われて、女の子の援護射撃も全くなく、逆に

「やれ、やれ。早く抱かれろ」

みたいに煽られてしまい、私が何気に同い年の宏太君を指名したら

「やる気満々?逝く気満々?」

と言われて

「なんだろ?この盛り上がりは」

と思ってたら目の前に突き出された宏太君のチンコのデカイことデカイこと・・・。

皆は知ってたのね、このデカちん。

私の口元に持ってきたという事は

「しゃぶれってか?」

と聞くと

「エッチに含まれてるっしょ」

入るかな?と思いつつ、咥えると宏太君が腰を振り始め

「行け行けコータ」

のコールか起きるし、女の子も

「マジ~?」

なんて言いながら見てるし。

しばらくフェラしてたら宏太君が私を寝かせて、キスしながらショーツの上からクリをこね始めて、キスの合間に

「んっ、はん」


とか声が出ちゃって、また

「行け行けコータ」

コールと女の子の視線攻撃。

ショーツを脱がされて、割れ目を指でなぞられたら

「ん~、ぁん、ぁん」

声が出ちゃった。

「由美さん、メチャ可愛いです」

って言われたら力が抜けちゃった・・・。

ブラも外されて形が変わるほど揉まれて、痛いのと気持ちいいので

「あ゛~っ」

て声を出したら

「えっ、もう?」

って女の子の声がした。

私は首を左右に振って違う事をアピールしたつもりだけど、逆に「逝きそう」アピールに見えたらしく

「宏太君、由美さん欲しいみたいだから早く入れてあげて」

と女の子。

宏太君が私の膝を割って入ってきた時、みんなの顔が私の下腹部に集まってた。

感覚では「ミシミシ」という音とともに宏太君が私の中に入ってきた。

宏太君の下腹部が私のクリを刺激してるし、目を開けると私の顔を見つめる宏太君の目とガッチンコするし、なんか恥ずかしくて萎縮すると

「由美が女の子になってるぞ。逝かせろ逝かせろ」

という男の声。

あ、でも、そうみたい。宏太君のが気持ちいい・・・。

宏太君、私をうつ伏せにして後ろから突いてくる。

私の両手を持って私の上体を反らせるように引っ張ると、私のアへ顔を隠すものもなく

「あっもう逝ってる顔だよ」

と女の子の声。

宏太君の動きが激しくなり、マンコからクチュクチュ音がしてるし、宏太君の下腹部と私のお尻がぶつかるパンパンという音もしてるし、私の息吹みたいな呼吸も聞かれていて恥ずかしいけど、気持ちいい・・・。

「気持ちいいっすか?」

と聞かれ

「気持ちいい、凄くいいよ」

と答える私、

「逝っちゃうね、もうすぐ」

という女の子の声。

「ぁん逝くっ逝くっ逝っちゃう、ごめん、逝っちゃうぅぅ!」

脱力・・・宏太君の動きは変わらず私を攻め続ける。

「はん、あ~、ぁんぁんぁん」

また逝きそうになる私を無視して私を突き続ける宏太君。

「あぁぁぁ、駄目、私が壊れる。ぁ、あ気持ちいいよ」

「どこがいいですか?」

「おマンコ、おマンコが気持ちいいぃぃもっと突いてぇぇぇ」

と、私は「おマンコ」を連発。

何回も逝きまくり、意識が遠のいて、気がついたら脱力した私の上に宏太君の身体があって、子宮に熱い物を感じた。

「出したの?」

「出した、駄目だった?」

「危ない日だったかも?でも宏太ならいいよ」

みんなも見てるから恥ずかしかったけど、今言わないとと思って

「宏太・・・私で良かったらこれからもよろしくね」

と小さな声で言ったつもりだったけど、しっかり皆に聞かれていた。

「責任取るつもりで中出ししました」

 と宏太君。

宏太君が抜いたチンコを口元に持ってきたので舐めてあげました。

「超エロいエッチだったね、私もびしょ濡れ」

「私もびしょびしょだょ」

「誰か私としてくれる人?」

女の子たちも気持ちが整ったみたいで始めました。

皆、私みたいに喘ぎ始めて可笑しかった。

結局、部屋にゴム無かったし誰も持って無かったからみんな生中出しでした。

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