夜の会議室で先輩女にM字開脚オナニー指導され中出しSEX

数ヶ月前、社内で人事異動があって、智美先輩と同じ部署に働く事になった。先輩といっても二十代後半で、智美はキレイな女性でしたが、むしろ親しみやすいタイプの美人。

髪はそれほど長くなく、スレンダーで、いつも落ち着いた色合いのスーツを着ていて、アクセサリーの使い方などはとてもお洒落でした。

仕事熱心で、大きなプロジェクトをまとめる力もあり、智美は社内外的にも信頼されていました。「深町君、クライアントの前でそんなに緊張する事はないわ。むしろ、プロジェクトを一緒にすすめているんだという連帯感が生まれれば、物事もスムーズに進むようになるはずよ」

智美は面倒見がよく、指導も的確でした。僕も彼女と行動を共にしていましたが、こちらがミスをしても、ただ叱るだけで終わりにしたりせず、親切にいろいろ教えてくれました。

智美の私生活をよく知っていたわけではないが、恋人はいないようでした。忙しい時は平日も帰りが遅かったし、しばしば休日出勤もしていたからです。

その夜も明日のプレゼンに備え、智美と二人で狭い会議室の中、資料を整理していました。仕事が終わり資料を移動した時、智美のバッグが押されてテーブルの上から落ちてしまったのです。

「あっ・・・」智美は声を上げました。全部ではないが、バッグの中身が床に散乱してしまいました。「す、すいません・・・」と慌てて智美の私物を拾い始めていると、その中に奇妙なものが混ざっていたのです。

「こ、これは・・・」それは、細長い卵形のローターで、サイズは小さいですが大人のおもちゃでした。最初、どうしてこんなものがバッグの中にあるのか理解できませんでした。
 
だがそれは、智美のバッグなので、彼女の持ち物に間違いはないのですが、しかし、いくらなんでも真面目な智美と卑猥なおもちゃを結び付ける事はできません。

「ふ、深町君、それを返しなさい」とそれに気付いた智美は恥ずかしそうにしながらも、それを奪い取りました。そんなものを会社で使っているのか? それとも私用で使用した後バッグに入ったままだった?

あるいは、恋人に気持ちいいところを刺激してもらっている、オナニー用なのかもしれません。智美が脚を広げて、秘密の部分にローターをあてがう姿を想像し、モノを勃起させてしまった。

「今夜はもう仕事を終わりにした方がよさそうね」智美は恥じらいの表情を浮かべながらも、何とか動揺を隠すようにそう言った。

ローターを見られてしまい、ちょっと開き直ったような感じがあり、「それより深町君には、興味ありそうなこれの使い方も指導した方がいいのかしら」と大胆発言。そんな事を言い出すとは思いもよらずに、彼女の表情も声も急に色っぽくなっていた。

僕たちは肉体的にも精神的にも、そういう妖しい状況に押し流されやすくなっていた。「とりあえず下着を脱がせて」恥じらいながら言う。さすがにパンティーとは言えなかったが、僕は智美の命令に従っていた。

仕事の時も指示を出すのは彼女の方であるから、いつもそれに慣れてたし、今の彼女が発する艶めかしさには逆らえそうにありませんでした。

散らかってる資料を退かしながらテーブルの上に上り、M字開脚のポーズを取り、早速、僕の下半身に手を伸ばしてきた。

「深町君のここ、先っぽがプクッと膨らんで、こんなに熱くなっているわ」智美は楽しそうに取り出し、先走り液のヌメリで、亀頭を手のひらで包み込むように撫で回した。

しっかりとサオを握り締め、手首のスナップを効かせて扱いてきます。続けて恥ずかしいポーズの年上女性にペニスを可愛がられ、僕はどうにかなりそうで、このまま発射したらプレゼンの上で思わずもだえてしまっていた。

否、それより僕にアヌスへと続く会陰部の筋・・・蟻の戸渡り部分をローターで攻められると、智美は気持ちよすぎて腰が揺れ動いしまうほどでした。

最も気持ちよさそうだったのは、そのアヌス辺りをローターでいたぶられている時でした。肛門に挿入する事はなかったが、周りのアヌス皺を刺激されたり、中心部を突つき回されたりすると、あっという間にギブアップしそうになってしまってました。

この時、僕と智美は既に会社の先輩・後輩という関係ではなく、ただの男と女に成り果てていた。二人が追求しているのは、純粋な性的快感だけでした。

これまで彼女に女性らしさを感じる事はありましたし、セクシーだとか色っぽいとか思った事も多々・・・。会社の先輩ではなく一人の女性として、彼女の事を思い浮かべながら・・・なんて事もしていました。

それが今、こんなに濃厚な色気を漂わせており、大人の女性の魅力を 隠し持っていた事が明らかになったのです。 僕を誘惑するような行動に出たのは、自分がローターを使っている事を知られてしまった照れ臭さを隠そうとしたのか、あるいは、エッチに迫る事によって口封じしようとしたのか。

どちらにせよ、僕は大きく驚いた事には違いないことでした。ローターで下半身を散々弄ばれたあと、テーブルの上で仰向けになり、脚を広げました。やはり自分の敏感な部分をたっぷり刺激して欲しいという感じでした。

智美の秘裂は花弁が少々パックリ開き気味になっていたが、中は綺麗な桜色をしており、恥丘のアンダーヘアもきちんと処理されていて、先ほどと同じ事をしてみた。

部内やクライアント先では絶対聞く事がデキないような淫らな声で「ああっ、あああっ・・・」 と喘ぎまくり、腰を浮かせ、はしたなくくねらせていた。夜の会議室には淫靡なローターの振動音が響き渡っていた。

各パーツを単独で責めるより、クリトリスをローターでプッシュしながら、秘穴を指でかき回したり、肉芽をペロペロ舐めたり、ヴァギナにローターをめり込ませると、その複合的快感が堪らないようで、「くふううっ、そこ、痺れちゃう~!・・・」と、恐らく恋人にも見せた事がないような痴態をさらけ出していました。

ここが会社であり僕が後輩だという事も忘れているようで、ローターの振動で生み出されてる快感に身を任せています。

すでに秘裂はビショビショになっており、ローターを密着させると、粘り気のある愛液が周囲に飛び散ってしまうほど、溢れ出した蜜がテーブルに垂れている状態でした。

秘穴にローターを挿入していて、余りにも濡れすぎているので、中で壊れてしまわないかちょっと心配になってきた。ヴァギナにすっぽり入り込んてく様子は何ともいやらしく思えた。

花弁が打ち震え、振動は子宮まで届いている事でしょう。やがて秘穴が勝手に蠢き、その力だけでローターが外に押し出されてきました。

ローター責めを堪能すると「もうおもちゃはいいから、早く本物が欲しいの。ちょうだい・・・」とそうせがまれ、テーブルの上に寝たままの智美と合体しました。

脚を下とした智美の足間に、傍らに立つ僕が入って腰を前に突き出してく、ちょっと変わった正常位で挿入すると「あはんっ・・・、奥まで入ってくる・・・」と声が出てしまう。

年上の女性とはあまりセックスした事が無かった為、智美の秘穴の内部は成熟した艶めかしさがあるように感じられた。

締め付けな十分にあり、熟れ具合もそんじょそこいらの若い女の子らとは全く異なっている。今は二人とも上半身は服を着たままである、その事に異常な興奮を覚え、ベッドではなく会議室のテーブルで交わっている、というのも欲情的でした。

智美は僕の腰を太腿で挟み付けるようにして、深々とした挿入感を満喫しているようです。僕も腰を動かしながら、クリトリスにローターを接触させてみました。

すると、秘穴がぎゅうぎゅうと更に締まってきます。ただでさえ硬直したペニスでヴァギナをほり返されているのに、加えてクリトリスを弄くられて激しく悶絶する姿は、いつもとは別の人格が現れているのかと思うほど淫らなものでした。

智美が体を仰け反られながら果てた、当時に、慌ててペニスを引き抜こうとしたのですが、間に合わずに、彼女の中にぶちまけてしまいました。

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