2年間片想いしてた女性が酔いつぶれたのをいいことに

真里さんは口が自由になったので

「本当に・・・・・」

ロレツが回ってなくて何を言っているのか分からなかったけど、真剣に怒っているようでした。

しかし、既に僕は何を言われても耳に入らない状態でした。

真里さんの左脚をソファに乗せてM字開脚させると、すかさずパンツの股間部分をグイッと横にずらしました。

感無量でした。

2年間片思いだった真里さんの性器を、照明は暗かったものの、ハッキリと見る事ができました。

そしてそこはパックリと割れていました。

真里さんの性器を確認するとすぐさま唇を性器に押し付けて、吸い付きました。

思いっきり音を立てて吸い付きました。

真里さんは抵抗して手で頭を押してきましたが、力が入らず、僕の頭に手を乗せているという感じでした。

チュパチュパ音を立てて舐め回した後、僕は自分のズボンとパンツを下ろし、そしてチンポの先を真里さんの割れ目にあてがいました。

もっと舐めていたかったけど、いつ真里さんが正気に戻るか分からない。

もし正気に戻ったら挿入する事が出来ない。

一刻も早く真里さんに挿入したという事実が欲しかった。

そんな焦りがあって、チンポの先で割れ目に沿って2~3回擦りつけると、そのまま腰を前に押し出しました。

にゅるっという感覚とともに僕のチンポが真里さんの割れ目に埋もれていきました。

同時に物凄い快感が押し寄せてきました。

信じられない状況でした。

あの真里さんのあそこに僕のチンポが入っている。

真里さんの膣の中の粘膜を僕のチンポを伝って感じる事ができました。

僕は腰を前後に動かし、真里さんの割れ目にチンポを出し入れし始めました。

1回出し入れする度にとてつもない快感が襲ってきます。

2年間片思いだった真里さんとやっている。

一生こんな事をする機会なんてなかったかも知れない。

そんなシチュエーションが僕を更に興奮させ、入れて2分と経たないうちに射精感が込み上げてきました。

もう僕はどうなってもいい。会社をクビになってもいい。警察に捕まってもいいという気分でした。

真里さんとやる事ができたのだから悔いは無い。

大げさかも知れませんが本当にそんな気持ちでした。

そんな気持ちの僕は射精感には逆らわず、更にチンポを激しく出し入れし、そのままドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・と真里さんの膣内に大量の精液を放出しました。

本当にどうなってもいいという気持ちでした。

全て出し終わるまで、真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを出し入れしました。

全て出し終わるとチンポを抜き、真里さんの割れ目からは僕の精液が溢れてきました。

おしぼりで精液を拭き取ると、パンツを穿かせてカラオケを出ました。

真里さんは1人で歩く事はできず、肩を貸して人気の無い裏道を歩き、ホテルへ連れて行こうとホテルへ向かいました。

僕は明日からどうなるか分からない。

そう考えると、このまま帰す気にはなりませんでした。

僕がホテルへ向かっているのを察知したのか、

「もう帰る。タクシーのとこまで連れて行って」

と言ってきました。

「もう遅いから今日はホテルに泊まろ」

と言うと

「もうやだぁ~!」

と言って突き飛ばしてきました。

当然1人では立てないのでそのまま地面に倒れこみました。

僕は膝の上に抱え込んで、

「いいじゃん、ホテル行こうよ」

と言って唇を合わせました。

そしてキスをしたままシャツの裾から手を入れ、そのままブラの中に手を入れました。

真里さんの胸の突起を指で摘んで弄りながらキスをしました。

真里さんの乳首は固くなっていて、弄る度にピクピク痙攣しています。


やったばかりなので体が敏感になっているのでしょうか。

しばらく乳首を弄っていると

「分かったから・・・今日だけにしてよ」

と言ってきました。

もうどうにもならない事を悟ったのだと思います。

俺は「やった!」という思いで肩を貸してホテルに向かいます。

歩いている時も真里さんの胸を服の上から揉みながら歩きました。

「一緒に泊まるのは嫌だから、する事したら帰ってよ」

と言ってきました。

「する事したら」・・・この言葉が妙に興奮しました。

ホテルに入るなり、ベッドに真里さんを寝かせました。

そして服を1枚1枚脱がして、着ている物全て脱がせました。

ついに真里さんは一糸纏わぬ姿になりました。

真里さんの胸も乳首も陰毛も全て晒け出されました。

あの真里さんの全裸姿を見れるなんて・・・僕も興奮して全裸になり、真里さんに覆い被さりました。

肌と肌が触れ合うのは物凄く興奮しました。

真里さんに激しくキスをし、耳の周りを舐めると体をピクンッとさせ、

「んっ」

と声が漏れてきます。

それでも声を出さないように耐えているようです。

次に首筋を舐めながら乳首を指で弄ります。

真里さんの体はかなり敏感になっているようで、ビクンッビクンッと痙攣しっぱなしです。

そして乳首を口に含んで舐めると

「んんっ!!」

と大きめの声が漏れました。

乳首が感じるんだ・・・と思い、更に責めると

「もぅ~~!!!前戯はいいからさっさと済ませてよ~!」

と怒り気味に言ってきました。

僕なんかに感じるのはプライドが許さないのでしょうか。

そんな事を言われたら、もっと感じさせてやりたくなりました。

乳首を含みながら割れ目に手をやると、そこはヌルヌルに濡れていました。

僕を嫌いながらも感じてしまうなんて哀れだな・・と思いながら割れ目に沿って弄ります。

そして指を入れ、割れ目に出し入れします。

乳首を含みながら、クチャクチャいわせながら割れ目に指を出し入れしてると

「んっ・・あっ・・」

と断続的に声が漏れてきます。

ふと真里さんの顔を見ると、手の甲を噛み締めて声が出るのを堪えているようです。

そして僕は真里さんの下半身に移動し、真里さんの両膝を持って左右に押し広げます。

さっきは暗くて見難かった真里さんの性器が明るい照明に照らされて、ハッキリと見る事ができました。

そしてさっき同様、真里さんの性器はパックリと開いていました。

僕は5分くらい真里さんの割れ目を見ながら指で弄っていました。

そして真里さんの割れ目を舐め始めました。

思いっきり音を立てながら舐め回し続けました。

激しく舐め続けていると声が出るのを堪えれきれないようで、段々と大きな声が漏れてきました。

もしかして真里さんイキそうなんじゃ?真里さんを僕の手で絶頂に導きたい。

そう思った僕は真里さんの割れ目に指を入れ、激しく出し入れしながら激しくクリトリスを舐め続けました。

真里さんは

「あんっ!!あんっ!!」

と激しく声を出しながら

 「駄目っ!イクッ!!」

と言ったと同時に体を硬直させ、痙攣しながらイッてしまいました。

真里さんをイカセたという優越感が込み上げてきました。

このまま挿入しようかと思ったけど、その前にと真里さんの上体を起こし、座らせました。

だいぶ体は回復してきているようでした。

そして真里さんの顔の前に僕の勃起したチンポを突き出し

「おねがい」

と言いました。

真里さんは呆れたような顔をして一度は顔を背けましたが

「もうっ!」

と小声で言うと、僕のチンポを掴んでカプッと咥えてくれました。

あの真里さんが僕のチンポを口で咥えたのです。

そして顔を前後に動かしながらチュパチュパとフェラを始めました。

あまりにも慣れていたので、真里さん結構遊んでるのかな?と思いました。

フェラをしている真里さんの顔を見ていると異常に興奮してしまい、すぐにイキそうになったので

「やべぇ!」

と慌てて真里さんのフェラを止めさせ、押し倒しました。

そして真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを挿入していきました。

やっぱり真里さんの中は気持ち良かったです。

2回目とはいえ、真里さんの割れ目にチンポを出し入れしていると、3分と持たなかったと思います。

すぐさま射精感が込み上げてきたのです。

真里さんの膣内のヌルヌルの粘膜にチンポを擦りつけていると、とても外で出す気にはなれませんでした。

かといって

「中で出していい?」

と聞くと絶対駄目と言われるに決まってます。

僕は腰の動きを速め、激しくチンポを出し入れし、そのまま無言でドクン・・ドクン・・ドクン・・と真里さんの中で精液を放出しました。

射精が終わるまで腰を動かし続けました。

最高の快感でした。

全て出し終えるとチンポを抜き取りました。

真里さんは

「中で出した?」

と問い詰めてきたので

「ごめん・・」

と返答を返しました。

真里さんは

「もぅ~~!!私がシャワーから出るまでに帰ってよ!!」

と怒ってお風呂に入っていきました。

僕は記念にと真里さんのパンツを持って帰りました。

そのパンツは永遠のオナニーの道具になると思います。

週明け、仕事には来てるけど僕と真里さんが会話をする事はほとんどありませんでした。

聞いた話によると、真里さんはお酒をやめたそうです。

そして1週間くらいして真里さんは出勤して来なくなりました。

退職されたそうです。

その後、どこで何をしているのかは分かりません。

あの件以来そろそろ2ヶ月が経とうとしてますが、ちゃんと生理はきているのか心配です。

人として最低な事をしたというのは分かってますが、後悔はしていません。

僕が2年間片思いをしてきた真里さんとの思い出は一生忘れる事はありません。

ここにも記録として残しておきます。

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