妻を寝取られ・・・しかもビデオ録画までされた話

…更に里香は自分でアソコのビラビラ拡げてとか言われて、既に里香は何でも後輩君の
言い成りでした大股開きでポラロイドカメラでアソコを撮影されていました…

後輩「ほら里香さんもっと小陰唇拡げて…破れた処女膜が見えるようにガバッと拡げて」
里香「…いや~ん恥かしいこんな格好…撮らないでぇ~」
後輩「僕が見てオナニーする為ですよ誰にも見せませんからそれよりもう一度挿れますよ?」
里香「…うん…良いよ…来て…〇君のオチンチン挿れて…」とうとう2回目の挿入です
又正常位です…今度は簡単にズブブッと挿入されてしまいました…

後輩「里香さんさっきよりも…ズップシ奥まで全部チンポ挿ってるよ…痛くない?」


里香「…大丈夫…ああ~奥に…奥に…深いよぅ~」
後輩「ほら僕のチンポが里香さんの深い所まで届いて…分かります完全に繋がりましたね?」
里香「…うんっ…あんっ…ワタシの大事な所…なんか・・・コリッって感じが…してる?」
後輩「チンポが里香さんの子宮口に当たるんです、ソコが女性の一番感じる所ですよ」
里香「…ほ…ほんと…クリよりも…気持ち良いかも?あんっ…あんっ…」
後輩「ああ里香さん…悶える姿も…可愛いです…綺麗ですよホントに僕と付き合って下さいよ」
里香「…遅いよ~も…もう無理なんだもん婚約したからぁぁ結婚式するんだからぁぁ…」
後輩「何でですか?彼氏さんより僕の方が里香さんの体の中に先に挿ってんですよこんなに
奥まで繋がって…里香さんの事のこんなに愛してるのに」

…そんな事を言いながら後輩君は今度は遠慮無しにパンパンパンと
リズム良く里香を突きまくっています…

里香「…奥がぁ…気持ちイイのぉ…初めてなのにぃ~彼氏じゃないのにぃ~
ソコ突かれるとぉ~変に成っちゃうよぉ~」
後輩「そうでしょ?彼氏さんじゃ里香さんの事こんなに奥まで愛せないかもしれませんよ?」
里香「…アンッそんな事言わないでぇもっとぉ~奥ぅ~激しく掻き混ぜてぇ…イクッ・イクッ…」
後輩「はぁはぁ・里香さん今度はバックで挿れさせて下さい」
里香「うんいいよ」

…もう里香は雌犬状態です自分から四つん這いに成りお尻を高く上げてしまい
後輩君生チンポををバックで挿入されてしまいました。
つい今まで処女だった生娘が変態雌豚女に代わっています…そして再び正常位にもどり…
里香は自分から大股開きに成り又挿入されて…

里香「…あはっ…うぐっ…うはぁぁ…いいのぉ~」
後輩「ああ、里香さん気持ち良いでしょ?僕の先が里香さんの子宮口グリグリ穿ってますよ」
里香「…オチンチンがぁ…奥のコリコリ穿って…うはぁ…はぁっ…逝っちゃいそう…」
後輩「僕のこのチンポずっと嵌められてたいでしょ気持ち良いでしょ…?」
里香「…気持ち良いけど、嵌めていたいけどぉ…もう彼氏と結婚するんだからぁ~あん…あん…」
後輩「オマンコ好きでしょ?里香さん今日でSEX好きに成ったでしょ?」
里香「…オマンコ好きぃ~SEX大好きぃ~逝きそう…もう…イクッ…イグッ…」
後輩「里香さん…最後だから御願いが有ります」
里香「…ハァ…ハァ…何?…なんなの?」
後輩「このまま中で出して良いですか?」
里香「…中は駄目だよぉ…ああん…あん…あん…嫌あぁ…あ・赤ちゃん出来ちゃうよ~
ハァハァ…さっきみたいにお腹の上に出してよぉ…」
後輩「あ…里香さん出ちゃう…あああ…我慢できない…」
里香「…本当に駄目だよぉ~中出しって…妊娠しちゃうよぉ…あん…あん…
婚約者が居るんだからぁ…ハァハァ…」
後輩「里香さん聞いて下さいよさっきから何回も婚約者いるって言いながらも結局そんなに
嫌がらないでチンポ挿れさしてくれましたね?」
里香「…ハァ・ハァ其れわぁ〇君が思い出だからって…最後だからって…言うからぁ…
Bまでだって言ったからぁ…」
後輩「でも里香さんの彼氏さんよりお先に処女膜破らしてくれたでしょ?2回も僕の
生チンポで奥まで咥えこんで…彼氏さんの事もうどうでも良いでしょ?」
里香「そんなぁ~彼氏に悪いよぉ~彼氏の事どうでもよくないよぉ~」
後輩「里香さんだってさっきアソコをトロトロにしちゃって…
本当はこのチンポ挿れられちゃうの期待してたんでしょ?」
里香「…だってぇ~上手なんだもん…する事彼氏と全然違うんだもん…アソコが
ジュンって成っちゃったんだもん…」
後輩「そうでしょ?彼氏さん里香さんの事知ら無過ぎるんですよダカラ僕が先に
里香さんの処女貰えたんですよだからもう別れて下さいよ」
里香「…やっぱり抜いてぇ~もう抜いてぇ~彼氏に悪いからぁ~〇君やめてぇ~」
後輩「もう遅いですよ~一度破れた処女膜はもう治らないんです
もう里香さんは2度と処女には戻れないんです、
今僕の肉棒が里香さんの体の奥の子宮にキスしてるんですよ其れも生で」
里香「…生オチンチンがコリコリの子宮に当たってグイグイって押して来て…
あん…あん…うはっ…うぐっ…駄目っ…逝きそう」
後輩「彼氏さんに言うんですか?婚約中なのに結婚式も決まったのに同じ会社の後輩に
処女奪われたって…自分から許して奥まで掻き混ぜられて2回も生チンポで逝かされたって…」

里香「…言えないよぉ…でも…でも…気持ち良いんだもん…も…もぅ…コリコリ…苛めないでぇ~」
後輩「だから彼氏さんと別れて僕と付き合いましょうよ彼氏さんじゃ
里香さんの事満足さしてくれないかもしれませんから」
里香「…でも…あん…ハァハァ…嫌あぁ…うぐっ・ハァハァ・でも…寿退社してぇ本当に
彼氏と結婚するんだしぃ~もうこれ以上裏切れないよぉ…」
後輩「ここまで裏切ったらもう同じですよ里香さんは僕の肉棒に貫通されたんだしもう
立派な中古品なんです中出ししても同じですよ」
里香「…中出しなんて事したらぁ…本当に妊娠しちゃったらぁ~彼氏に顔向け出来ないよぉぉ…
処女じゃ無いのばれるしぃ…SEXも出来ないよぉ~」
後輩「里香さんのナカ(膣内)は僕のチンポ味わって形を知ったんです僕をパートナーとして
認識したんですよ膣道も拡がって多分彼氏さんのじゃ小さくて駄目ですよ…ガバガバの中古品ですよ」

…そんな失礼な事を聞かされた僕ですが画面を見ても後輩君のチンポの方が大きいのは
分かります自分の物は幾ら勃起しても敵いませんこれが現実です…

里香「…やだぁ…ナカ(膣内)の形なんて~ガバガバの中古品なんて言わないでぇ~」
後輩「中古ですよもう処女じゃ無いんだから…里香さんの子宮口はこのチンポで突かれて
愛液ドロドロ噴出して男性を求めてるんですよここは中出して精液も覚えさして子宮も中古にしないと」
里香「子宮も中古なんて…中出しなんて…無理だよぉ~〇君酷いよぉ~」
後輩「里香さんよく見て…中古の証拠…こんなに激しく掻き混ぜてるのに痛く無いでしょ?
僕のチンポがズボ・ズボ・ズボって簡単に出挿入りするでしょ?」
里香「…まだ痛いよぉ…そんなの見たく無いよぉ~中出しホントに駄目だよぉ~」

…後輩君は里香からチンポを抜いてから里香に自分のアソコの状態を目で
確認させてから更に言葉で責せ続けていました…

後輩「其れにチンポ抜くとホラ膣口がこんな大穴開いているでしょ?中古でしょ?」
里香「…もうぅ…やだよぉアソコの穴閉じないよぉホントにぃ~
大きい穴が開いてるよぉ~中古やだよぉ~」

…後輩君は中出しする気満々で里香に諦めるように被虐的な言葉を浴びせかけていました…

後輩「もう遅いですよ僕のチンポで掻き混ぜられた里香さんのオマンコはガバガバの
中古品なんですから今度彼氏さんとしても緩いですよ」
里香「…まだぁ…緩く無いよぉ~今日だけで里香のオマンコがガバガバになんて成ら無いよぉ~」
後輩「もう成っていますよ僕のチンポでここまで掻き混ぜられた女の子は皆彼氏さんじゃ
満足出来ないって直別れてしまうんですから」
里香「…別れ無いぃ…別れたく無いよぉ~彼の事愛してるんだからぁ~」
後輩「でも…彼氏さんより大きいチンポがこんなに簡単に出挿入り出来てしまうんだから
もう緩いですよ彼氏さんのチンポじゃ小さくて里香さん満足しませんよ」
里香「…いいのぉ彼氏のでぇ…小さくても…ワタシ…満足出来るもん…」
後輩「違いますよ…彼氏さんが満足出来無いんですよだって里香さんの
オマンコもうガバガバの中古品なんだから…」
里香「…彼に処女って思わせるんだもん痛がるんだもん…彼…優しいから信じてくれるんだもん…」
後輩「遅いですよこんなにガバ穴に成ってるんだから里香さんのオマンコは僕のサイズに
拡がってしまったんですよこんな大穴見れば浮気したってばれますよ」
里香「…ばれない様にするんだもん…暗くしてからぁ…彼氏とSEXするんだもん」
後輩「…そうですかとりあえず…浮気してガバガバの中古にされた事彼氏さんに謝ります?」
里香「…ごめんなさいぃ貴方ぁ浮気しちゃったの~〇君に処女捧げちゃった~
里香のアソコ緩くされちゃった~ガバガバの中古にされちゃったぁ~」
後輩「里香さんのコリコリした子宮口から愛液どんどん噴出していますよもっとガンガン突きますよ~」
里香「…ハァハァ…おかしくなっちゃうからぁ…コリコリもうぅ…子宮口…もうぅ…突かないでぇ~」
後輩「僕が処女膜破ったんだから最後まで責任とって中出ししますよ…
同じですよもう処女じゃ無いんだから…ガバガバの中古なんだから…」
里香「…〇君酷いよぉ~ガバガバの中古なんて言わないでぇ…彼氏に悪いからぁ…
ワタシ本当に怒るよぉ…ヒック…グスン…」

…里香が涙ぐんでいます子宮を突かれた快感でなのか、ガバガバ中古と散々言われて
悔しくて泣いたのかは僕は分かりませんが…

後輩「御免なさい里香さん…好きだから…なんだか悔しいから僕意地悪言ってしまったんです…
でも嬉しいです彼氏さんに対しても最後まで優しい里香さんで…でも最後ですから思いでですから」
里香「…ハァ・ハァ…本当に最後なの…ああん…あん・あん…ハァハァ…
中出し最後って…約束できるの…?ハァハァ…」
後輩「絶対に約束しますよ僕の思い出にしますだから…里香さんの中で出しますよ」
里香「…でもぉ…中で出しちゃったら赤ちゃん…出来ちゃうから…」
後輩「大丈夫ですよ…直にシャワーでナカ(膣内)洗えば妊娠しません」

…今までBまでしか経験の無い里香は後輩君の言う事を信じてしまいとうとう…

後輩「…里香さん…ああ…出る…ああ…里香さん…中で出して~言ってください…
あっやばいもう…あああ出そう」
里香「…彼に悪いからぁ…そんなこと…言えないよぉ~」
後輩「言って下さいよ思い出だから最後だから僕のが奥で暴れてるから」
里香「…嫌アアァァ…あん…あん…凄い…オチンチンがコリコリ子宮にグイグイってぇキスしてるのぉ…」
後輩「…愛しています…好きです里香さん御願いだから言って下さい…もう出しますよ…」
里香「…もうイクッ…あ…イイ…ああ…中に里香の中に出して…一杯出して…あああ」
後輩「何処の中ですか?里香さん正確に言って下さいあああああ出そう…もうカウパー出てる」
里香「あん…あん…ハァハァ…里香の処女オマンコの奥に…ハァハァ…里香の中に出してぇ~」
後輩「あああ出しますよさっきまで処女だった里香さんの膣内に出すよ」
里香「…もっ、もう…どうしても良いからぁ…出してぇ~奥に一杯出してぇぇぇ…」
後輩「うっ出る…ドク・ドク・ドク・ドピュ・ドブブッ」
里香「…あああぁ~逝ちゃう・イク・イク…あああ…ダメ…イクッ…嫌アアアァァ…
熱いのコリコリ子宮に掛けられてるうぅ…」
後輩「ハァハァ里香さん一杯出ましたよ…有難う最高です…」
里香「ハァ~SEXって…中出しって…こんなに気持ち良い物なのね…
結婚していないのにみんなSEXしてるの分かる気がするぅ…」
後輩「里香さんほらシャワーで精液流してこないと…」
里香「…あっそうね直に流せば妊娠しないのね…」

…結局婚約後なのにも拘らず里香は処女を奪われ中古マンコにされてしまい洗えば
大丈夫と嘘を付かれて自分から叫んで後輩の精液を子宮の中に大量に出されました。
後輩君のチンポが抜けた後の里香の膣口は処女だった頃の形とは違い大穴を開けて
精液を垂流してしました、子宮までもが僕の嫌がる中古車にされてしまいました…

…幸い妊娠しなかったのがせめてもの救いです結局ハンディカムで証拠ビデオも
盗撮されていました…

…其れが1999年10月30日送別会の日の夜中の出来事でした…

続きます!

僕は今まで妻が処女とばかり思っていて嬉しくて大切にしてきましたし、
友人にも処女と結婚した人がいないので自慢でした。

妻「ごめんなさい…結婚してからずっと引っ掛かったてたの…今は正直に言って
後悔しないの…離婚されても仕方ないと思うの」
僕「正直に言ってくれて有難う…僕は過去に拘らないし里香を愛しているし大丈夫だよ…」
「御免なさい」と妻が離婚届けを奥から出してきました僕がその場で破り捨てました
2人は抱きしめ逢いました…

…僕は心の中では本当は妻を許せずにいました…告白よりも次のビデオシーンが
驚愕だったからです…

一つ思い出しましたが里香が会社を辞めるたは11月20日です、結婚式が11月30日の
昼からに決まりました11月に成り
其れまで里香とは週に2回は逢っていたのに週1位に成りました逢わない週も有りました。
僕は相手のご両親も嫁に出すのが辛いのを分かっていたので家族の時間を大切にしているんだなと
思っていました。
それが大きな間違いでした…里香は後輩君のSEXテクと生チンポに夢中に成り毎日のように
会社帰りに嵌められていたのです。
その証拠のビデオを見ている内に興奮してる自分が居ました何時の間にか
自分の陰茎を握り締めてオナニーしていました。
特に興奮したシーンが有りましたビデオの日付けが11月29日結婚式前日です、
僕は相手の両親の事を思いその日は里香とは連絡を取りませんでした。

後輩「明日から里香も人妻に成っちゃうんだね何だか寂しいな僕も来年早々転勤だし…」
何時の今にか後輩君は里香と呼び捨てです…まるでこっちが婚約者?状態です。
里香「うん・埼玉に帰ってきた時連絡…して…」
後輩「え?良いの逢ってくれるの?旦那さんに悪く無いの?」
里香「…私を女にしたのは〇君だから…いいよ…」
後輩「本当は送別会の時…諦めようとしたけど僕…結局…何回も…」
里香「本当に〇君元気なんだから…毎日SEXしたいなんて…」
後輩「里香もSEXして良かったでしょ?」
里香「多分このまま主人と処女のまま結婚しても…女の喜びなんて知らないまま結婚する
よりも良いと思ったの…其の方が主人の事もっと愛せる気がして…」
後輩「そうですね少し妬けるな…今日は最後だから僕の言い成りですよ?」
里香「…今日も…ビデオ撮影するの?」里香はハメ撮り撮影まで許しているようでした。
後輩「勿論です埼玉で一人寂しい時見てオナニーする為ですよ…」

…まあネットとかまだ今みたいに不朽していない時代だから後輩君にしては正直な使用目的でしょう。

後輩「里香・何時もみたいにアソコ拡げてオネダリして下さい」
里香「…うん…もうっ…今日は如何言うの?」
後輩「明日は結婚式だからこういう感じで小陰唇を拡げながら…中略…」
里香「婚約者が居るのにぃ…会社の後輩君に処女を捧げたのぉ…女にされたの…
子宮に中出しもされたのぉ…女の喜びを知ったのぉ…」
後輩「僕のチンポが欲しいの?」
里香「…欲しいのぉ里香のぉ…ガバガバ中古オマンコにぃ〇君の大きいオチンチン挿れて…
掻き回して欲しいのぉ…」

…ベッドの上でM字開脚に座り自分の指4本を使って大きく小陰唇の肉ビラを拡げて
大穴の開いている膣口をカメラに見せつけながら里香はオネダリしていました…

後輩「里香凄いね見ているだけでチンポがもうビンビンに勃起したよ」
里香「…もう恥かしいんだからぁ…本当にこれが最後だよ…」
後輩「ほらもうこんなに大きく成ってる」と里香にチンポを見せ付けると溜らなくなった里香は…
里香「ソレ欲しいぃ…里香の中古オマンコに挿れて…里香のオマンコここっ…
ココにぃ里香の穴にオチンチン挿れて~掻き混ぜてっ~」
後輩「どの穴ですかちゃんと説明しないと入れて上げませんよ~」
里香「…この~里香のスケベ穴なのぉ…彼氏がいるのにぃ婚約したのにぃ
〇君のおチンチンでぇ処女膜破られたのぉそのおチンチンでぇ…
あれから毎日彼に内緒でぇ嵌められてたのぉぉ…」
後輩「里香は送別会の次の日から毎日求めて来たよね何回も何回も中出しもしたもんね」
里香「そうなの〇君の生オチンチン気持ち良いの…硬いオチンチンなの里香の
コリコリ子宮をメチャクチャに突くの…それがとても気持ちいいの…」
後輩「オマンコだって僕の形に成ってるし彼氏さんとはもうSEX出来ないね」
里香「もう里香のオマンコはガバガバ中古なの…処女の時とは違うの…
自分でも分かるの穴が大きいの…中身が見えちゃう位なの…」
後輩「それに里香はもう自分から中出しまでオネダリしてたもんなもう僕の肉便器だね」
里香「…中出し…凄く気持ち良いの…〇君の熱いザーメンがコリコリ子宮に注ぎこまれるの
ビユッ・ビユッって来るの…最高なの…だから子宮も…もう中古品なの…」
後輩「彼氏さんと結婚しても俺の肉便器でいてくれるの?」


里香「…いるの…肉便器だから…の里香を女にしたのは彼じゃなくて…〇君なの…
結婚してても〇君に中出しして貰うの可愛い赤ちゃん妊娠させて貰うの…」

…変態ヤリマン女状態の里香の淫語オネダリシーンを見た僕は怒りより興奮で
又何度も手放し状態でも射精してしまいました…

後輩「この里香の肉壷・今日は安全日ですか?」
里香「…微妙かな?危ないかも…今日も中に出してね…本当はナカ(膣内)洗っても関係無いんでしょ?」
後輩「…知ってたんですか洗っても無駄な事…」
里香「…最近知ったの…でも中出し凄く気持ち良いから愛されてるって感じ…しちゃうから…」
後輩「そろそろ挿れますよ」と正常位で里香が挿入されました、
なんの抵抗も無くズブリと簡単に挿入されていましたもう完全にユルマンコでした。
里香「…ア~ン大きいのぉ…これなのぉ…オチンチン奥まで当たるのぉコリコリ子宮に届いてるのぉ…」
後輩「…あああ…里香はチンポ挿れる時もう全然痛がらないし始めての日と比べても
簡単に挿っちゃうし中も熱く蠢いてるね?」
里香「…んはぁ~〇君のオチンチンが里香を狂わせたのぉ…夢中にさせたのぉ…
ガバガバにしたのぉ…お…奥グリグリってしちゃ駄目ぇ…イクッ…イグッ…」
後輩「僕は里香の弱いとこ全部知っているよチンポ挿れた事が無い彼氏よりも
一杯ねほら奥のココでしょ?」
里香「…あんっ…ソコなのぉ…奥の子宮口のぉ…コリッとした所のぉ…
更に奥なのぉ…ココ突かれるとワタシすぐ逝くのぉ…」
後輩「ココなら僕より小さい旦那さんのチンコじゃ多分里香の奥まで届かなくて…
里香は全然満足出来無いよ」
里香「…え~ソレ困るぅ…〇君…転勤止めてよぉ~結婚してからもぉ
このオチンチン毎日嵌めて貰うからぁ…」
後輩「(汗)それは無理だから…大きい玩具(ディルド)で自分で慰めるとか…
僕が帰省した時必ず連絡するから」
里香「…絶対よぉ~絶対に連絡してねぇ~お願~い今度は後ろからオチンチンで一杯突いてぇ~」
後輩「それじゃ里香カメラに向けてオネダリ宜しく」

…里香がわんわんポーズに成りお尻を高く上げて尻肉を自分で左右にガバッと開いて
ガバガバ大穴を拡げてカメラに見せていましたもうヤリマン変態女です…

里香「…オチンチン後ろから挿して欲しいのぉ…里香の処女を奪ったぁ…
〇君のぉ硬いオチンチンでないと駄目なのぉ彼氏の柔らかいオチンチンじゃ
里香の処女膜破れなかったの…だからぁ彼氏が悪いのぉフニャチンだからぁ
婚約者の処女を寝取られるのぉ…体も心も寝取られるのぉ…
もう〇君にぃ50回位オチンチン嵌められたのぉ…掻き混ぜられたのぉ…
オマンコの穴もこんなにぃ拡がるのぉ大穴なのぉ貴方の好きな新車じゃ無いのぉ…
ガバガバの中古車なのぉ…子宮も精液何度も注ぎ込まれて使用済みなのぉ…中古品なのぉ…」

後輩「このビデオ旦那さんが見たらショックだろうな~」
里香「…駄目よオナニー用ビデオでしょ埼玉の女の子に手を出さないためのぉ…
このオチンチンはもう里香の物なんだからぁ…」

…もう完全に夫婦状態でした…後輩君が激しくピストンをはじめると、里香は逝き狂っていました。
そして今度は自分から後輩君のチンポを握りしめ後輩君の上に跨り
騎乗位に成り奥までチンポを咥え込みました…

里香「…あ・あんっ…これなのぉぉ…このオチンチンじゃないとぉ里香の良い所に
コリコリの奥にぃ届か無いのぉぅぅ…」
後輩「あああ…気持ち良いよ…里香、帰省した時SEXしに新居に行ってもいいの?」
里香「…来てぇ~来てぇー毎日嵌めたいぃ~旦那が居ない時里香を苛めてぇ~
このオチンチンでぇ里香の肉壷をグッチャ・グチャにしてぇ」
後輩「…行くよ里香…里香の新居にSEXしに行くよもっと掻き混ぜてガバガバ中古にしてやるよ」
里香「…してぇ…してぇ~もっと中古にしてぇ…コリコリ子宮の穴にもオチンチン挿し込んで中出ししてぇ~
子宮口の穴もガバガバの中古品にしてえぇ…」

…処女喪失からたった1ヶ月で手が付けられないほど淫乱変態女に調教されていた里香を見ている内に
僕が白浜のホテルでもっと頑張っていたら・と後悔してしまいました…
後輩「里香良いだろ?このチンポ最高だろ?」
里香「…あんっ…良いいのぉ~最高なのぉ~もっと…もっとぉ…」
後輩「里香もっとって?どうするの?言って」
里香「…あ~あん…意地悪ぅ~里香の処女膜ぅ~破って中古にしたぁ…〇君の硬いオチンチンで…
里香のコリコリをもっとぉガンガン突いてぇ…壊してぇ~」
後輩「あああ…里香の肉壷今日はが熱くてナカ(膣内)何時もよりドロドロだよ締め付けるよ…
もしかして子宮口降りてるの?」
里香「…アンッ・ハァハァ…危ない日だからかなぁ?今日も中に出してね…あああ…又…逝きそう…イクッ…」
後輩「里香それはまずいよ今日出したら本当に妊娠しちゃうよ?」
里香「…良いの良いのぉ~もっとぉ~グイグイっておチンポ突き刺してぇコリコリ壊してぇ…
もっとぉ・もっとぉ…オチンチンでぇ…グイグイってぇ…してぇ…」
後輩「里香そんなに激しく腰グリン・グリ動かしたら僕もう出そう…あああ…」
里香「…駄目ぇ…早いよぉ駄目だよぉ…もっとぉ…オチンチンでぇ掻き混ぜてぇぇ突き壊してぇ
里香のオマンコもっとグッチャグチャのガバガバにしてよぉ~」
後輩「里香ってこんなに淫乱女だったのかよ?」
里香「…そうよぉ〇君がしたのぉ…里香を変態にしたのぉ~先に逝ったら怒るんだからぁ
もっと奥までグチュってしてよぉ…」

…対面騎乗位で後輩君の上に跨り涎を垂流しながら逝き顔でオネダリしながら
腰を振る里香の姿は少し前の恥かしがりやの里香とは違いました…

里香「…してよぉ~何時もみたいにぃ~〇君のオチンチンでぇ…激しくぅ~ナカ(膣内)を…
ジョコ・ジョコ・ジョコ・ジョコって掻き混ぜてよぉ~」
後輩「駄目だよ里香…もう…本当に出そうだよ…里香の奥が動いてなんかチンポの先に纏わり付いて来るよ」
里香「…アハッアハッ…〇君分かる?里香のぉコリコリ子宮が受精されたくてぇ~
オチンチンの先飲み込んじゃったのぉぉ…ハァァ…」
後輩「駄目だよ里香もう逝きそうだよ一旦抜こうよ…先走り汁出てる…子供出来ちゃうよ」
里香「…アハァ…〇君の先っぽがコリコリ子宮の穴ん中に少し挿ってんだよ…突き刺して
一杯射精して構わないんだよぉ~精液で子宮タプンタプンにするのぉ」」
後輩「ハァハァ里香駄目だって我慢出来ない…俺もう…汁出てるって抜かなきゃ~」
里香「…駄目だよぉ~もっと突き挿入れて…コリコリ子宮口の中にオチンチン挿して
出さなきゃ妊娠しないのぉ…里香の子宮を串刺しにするのぉ~」
後輩「ヤバイよ…里香が体重掛けるから亀頭が子宮にマジで挿ってるよ出したら絶対ヤバイよ…」
里香「…エヘヘッ…っ分かるでしょ?今ねオチンチン子宮にモロだよ挿ってるよ中に出したら
排卵日だから受精するのぉ絶対妊娠しちゃうのよぉ~〇君がパパになるの…」

後輩「…俺…転勤だし…父親なんて自信ないよ…」
里香「…処女だった里香を女にして彼氏居るワタシの子宮にも…精液流して女の喜びを
与えてくれたのは貴方だからぁ…最後までぇ責任取ってもらうのぉ…」
後輩「ああ、不味いよ本当にもう出そう…もう出てるけど…逝きそう…ああ…」
里香「…旦那より先にぃオマンコも中古にしたように排卵日子宮に直接種付けして子宮も
中古にしてぇ~孕ませて使用済みにしてぇ~」
後輩「…あああ…里香駄目だって本当に明日結婚式なんでしょ?」
里香「…良いのぉ…明日のぉ初夜に旦那にぃ…中出しして貰うからぁ赤
ちゃん出来たらぁ~旦那の子にしちゃうからぁ~」
後輩「…それじゃ…出すよ一杯出すよ里香の奥に…孕ませて子宮も中古にするよ~」
里香「…アアア…出してぇ~中にぃ子宮の中にぃ出して妊娠させてぇ~
子宮も中古にしてぇ~イク…イクッうううう…」
後輩「…ああっ…ウッ…イクッ… ドク・ドク・ドクッ・ドビュ…」
里香「…ヒィヤァ~熱い…〇君のぉ…ザーメンが子宮の奥でドクドク出てるぅ…
コリコリ子宮の中に種付けされてるぅ…嬉しいぃ…」

そして今、このビデオは僕の毎日のオナニービデオになっています妻とは普通に暮しています
妻の告白によれば〇君が帰省した時何回かSEXしてたそうですが
今ではそれが全然気に成りません最近はNTRに目覚めてしまったからです。
因みに初夜の中出しでは妊娠しませんでした…
只妻が中古にされていた事実を知り妻が処女だと浮かれて友人に自慢していた自分が情け無く成りました。

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