妻を寝取られ・・・しかもビデオ録画までされた話

ぴゅあらば

僕は35歳です、妻は里香34歳で子供は10歳です。
妻は美人では有りませんがブサイクでも無いですし所謂70点顔というところです、課が違いますが同じ会社で知り合いました。
僕も顔は普通で60点顔って感じで、普通のサラリーマンですし男性器も13cm位の普通の並夫君です。
でも仕事は真面目で課では一番早く係長に成れました。
結婚して12年目ですが妻とは今まで何事も無く普通に生活して来ました。
其れが…妻の3面鏡の中に秘密のテープが有りました其れを見た私は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…
 


 
話は変りますが当時私は女性経験は一度も無く本やビデオでの知識しか無く当時は風俗も値段が高くて行けませんでした。
僕は車でも中古車は絶対買わず何時も新車しか買いませんでした。
言い方は悪いですし時代遅れですが、結婚するなら新車…
所謂処女の人と自分で決めていました処女じゃ無い女は中古車みたいで嫌でした。
里香にもそういう話をした事が有りました…里香も真面目で男性経験が無いと話してくれました僕は交際中有頂天でした。
僕と里香は交際中もBまでしかせずにいました、里香が言うには占い師に僕との愛称を見て貰ったらしくて
彼氏(僕)と幸せに成る為には結婚するまでは純潔を守る事が大切だと言われたらしいです。
初めてCまでするチャンスが来ました。2人で泊まりで和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行きました。
その晩は僕は里香の処女を奪う気で一杯でした、占いの話やや白浜の動物やアトラクションの事など覚えていませんでした。
僕も里香に嫌われたくないので我慢していましたが…いざ泊まりに成ると…隣に里香が寝てると我慢は無理でした。
キスは勿論胸も愛撫もしましたフェラは少しだけして貰いましたが凄く嫌がりました。
それと里香のアソコを指で触ろうとすると汚いからと拒否されました…
僕「里香に何故オマンコ触らせてくれないの?と聞くと」
里香「おしっこ出る所だから汚いから…」
僕は「里香の事…愛してるから好きだから触ったり舐めたり出来るんだよ!」と
言いくるめてクンニは諦めましたが、指を1本だけ挿入しました…指は挿入出来ました。
僕「里香好きだよ・愛してるとか言いながら」何とかチンポ挿入に持ち込みました
緊張で中々完全に勃起しませんでした。
里香「…痛い…痛い…無理なの…まだ婚約していないし我慢して…」
里香が凄く痛がりましたので余計に僕は焦りました…
僕「…あっ出る…」里香の入り口に亀頭を宛がって1cm程挿入しただけで情けないですが
僕は射精してしまいました結局血も出ずに処女は貰えませんでした。
帰りの新幹線の中でお互い気まずい空気が流れていたのを思い出しました。
2人で話し合い占いの通りに結婚するまではBまでで僕は、我慢すると里香に約束してしまいました…
カーセックスの時もパンティは、絶対脱いでくれずにいましたフェラ抜きはしてくれますが、
上半身しか触らせて貰えませんでした里香にオマンコ触らしてくれない理由を聞くと…
里香「アソコ見たら我慢出来なくなって貴方挿入してしまうから駄目…
私貴方と幸せに成りたいから…それだけは駄目…」
そう言われて僕もずっと我慢してました、1年間交際してBまでで我慢しました、
そして無事里香と結婚しました。
結婚初夜妻は処女?でした出血はしませんでしたが、凄く痛がりました…
中出しもオネダリされました…
それがうれしくて妻を今まで凄く大切にしてきました、僕は子供も2人欲しかったのですが
妻が出産は1人でもう沢山だというので僕も子供は1人で我慢することにしました。
最近はSEXも年間2.3回という感じです。子供が産まれてから自然とそう成ってしまいました。
…男盛りの僕は毎日オナニーしたり人肌恋しい時は適当に風俗で抜いていました…

…しかし僕が今まで処女だと思って大切にして来た妻…新品だと思っていたオマンコそれは全部嘘でした…
最近私がそのテープを見付けるまでは…妻の3面鏡の奥に知らない昔のHi8タイプのビデオテープが有りました。

…ビデオを再生して真実が判明しました…結婚初夜のSEXの痛がりも全部妻の演技だったのです…
特に中出しのオネダリそれは…

妻と久しぶりのSEXをした後、僕は妻の過去の話を知らない振りしてわざと聞いて見ました。

僕「里香は僕と結婚初夜に初めて最後までSEXした時処女だったけどOL時代彼氏はいたの?」
妻が少し「ドキッ…」とした表情をしました少し俯きながらこう話しました。
妻「もう時効だから話すけど貴方と交際中も彼氏みたいな人は居たの…同じ職場の1つ年下の後輩君…」
僕も焦りましたが妻がこんな話をするのは珍しいのでビデオと同じかどうか絶対最後まで聞こうと思いました。
僕「え?・僕と二股掛けてたの?」
妻「違うの…相手の人がずっと私に付き纏ってたの…結婚考えてる彼氏居るって言っても
しつこくされて断っても何回も…告白してきて…」
僕「それで・如何したの?遊んだりしたの?絶対怒らないから全部話してもう時効だから…」
妻「何回かその後輩君とドライブとか映画とか行ったの…」
僕「え?2人きりで?もしかして変な事されたとか?…Hな事…」
妻「…海行った時キスされたの…その時はそれだけ…」
僕「…その時って?まだ有るの?」

…妻が口篭りました顔を真っ赤にして目に涙を浮かべています僕はそんな妻が可愛く見えてしまい
後ろから抱きしめてこう言いました…

僕「怒らないから全部正直に話して欲しい…」ゆっくりと妻が語り始めました。
妻「結婚前のマリッジブルーって言うの?それに成ったの…貴方の事好きだし
幸だけどこのまま結婚して良いのかなって成って…」
僕「そういえば婚約後少し元気なかったよね?」
妻「うん…その時に同じ課の後輩君が告白して来たの…彼今年一杯でもう東北に
転勤だからって後悔したくないからって…」
僕「後輩君って里香と同じ課の人なの?本当はキスだけじゃ無いんでしょ?」

…里香がまた俯きました…僕は心臓をドキドキさせながら妻の告白を聞いていました…

妻「私が寿退職する送別会が終わったにね…彼(後輩君)が私にこう言ったの…」
後輩「里香先輩の事諦めるから最後に一度だけ2人だけで飲みたい本当に諦められるから…お願いします…」
妻は基本的に優しい性格なので職場の後輩に頼まれると嫌とは言えずに2人で居酒屋に行ったそうです…
そういえば結婚式の1ヶ月前位に妻が「送別会をして貰うからその日は逢えないの…」
という話を聞きました、何故か送別会の晩は夜中でも妻とは連絡取れませんでした。
僕は何か変な予感がして心配に成っていた思い出が有りました…其れを思いましました。
妻「それからワタシ飲み過ぎて意識飛んじゃってて気がついたらベットの上で全裸状態だったの…」
僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました額に冷や汗がにじみ出てきました…
妻「貴方顔が真っ青よもう止めましょうこんな話…今更もめたくないし…」
僕「大丈夫だよ俺里香の過去の話聞きたいし何があっても愛してるから…全部話して…」

…興奮とショックな感情が込み上げてきましたが既にテープを見て里香が何をされたか分かっていました。
男が狼男に成るともう駄目でしょう、後輩君も計画的にこのチャンスを狙っていたのか?

里香を欲していたのです。里香が言うには僕との結婚に対する不安感や、酔っていた事と愚痴を
聞いてくれたりしてた何時も弟みたいに思っていた可愛い後輩君が告白して来てから
僕以外の男性と初めてデートを数回してキスまでは許したけど決してそれ以上はさせなかったのに
後輩の前で泥酔してしまい恥かしい姿を晒してしまった。
訳が分からなくなり何時の間にかホテルの部屋に連れ込まれてしまい下着まで全部脱がされて恥かしい部分を
全部曝け出してベットの上で寝かされている現実を思うと恥かしさで体に力が入らなかったそうです。

…ここからはビデオと妻の告白通りに書きたいと思います…
ビデオの画面は部屋の隅からベット全体を斜めに写していました細かい行為は分かりませんが
何をしているかは分かります勿論音声も有ります。

後輩「里香さん好きです…」と後輩君が里香に覆いかぶさりキスをしていました…
里香「…キス…だめぇ~そんなに…舌入れないでぇ~」
後輩「里香さんもっと舌出して下さいよ本当に嫌だったら言って下さい…もう止めますから…」

その時妻は何も言えなかったそうです、後輩君のキスは僕よりも上手でキスだけで軽く逝かされたそうです。
そのまま首筋や脇の下や乳房などを全身舐められました僕がした事の無い行為をされて…
既に里香のアソコは濡れてトロトロ状態だったそうです。
後輩君の指がついに…婚約者の僕でも1回しか触れた事の無い里香の処女オマンコにとうとう指が…

里香「…アッ…ソコは触らないでぇ~彼氏にも最近触られていないからぁ~
指なんか挿れないでぇ~痛いからぁ…」
後輩「へぇー?里香さん処女なんですね?結婚決まってるのに?
彼氏さんとまだ最後までしていなかったんですね?もうやりまくっているのかと思いましたよ」
里香「…やりまくっているなんて…恥かしいからもう言わないでぇ~」
後輩「愛し合う者同士SEXするのは当然ですよ…ホラ僕の指が里香さんの大事な所
挿っちゃってますよナカ(膣内)が熱いですよ」
里香「…指でグチュ・グチュしないでぇ~処女膜が破れちゃぅ~まだぁ…彼氏とぉ最後までぇして無いんだかぁ~」
後輩「里香さん?本当は凄くSEXに興味有るんでしょ?最後までしたいのにわざと我慢してるとか?」
里香「…そうなのぉ~結婚式までお互い我慢してるのぉ~だからぁ御願い…その指抜いてぇ~」
後輩「我慢は良くないですよ里香さんのオマンコの中もうドロドロに成っていますよ女の匂いが
プンプンするしこんなに糸引いちゃってる…」
里香「…女の匂いなんて恥かしい…ダメェ…婚約したからぁ…もう直私結婚式なんだからぁ…」
後輩「本当に里香さんの事好きなんです…Bまでで良いですから、僕もう転勤で里香さんと合え無いから
最後の思い出ですから今日だけ恋人に成って下さいそれで里香さんの事諦めますから」
里香「…Bまでだよぉ~彼氏ともまだBまでしか、していないんだからぁ…
彼氏にぃ結婚してから処女上げるって約束したんだからぁ…」
後輩「勿論ですよ…里香先輩真面目で優しいですね…ますます好きになっちゃいましたよ・・・」
里香「…兎に角…ワタシ汗かいて汚いの…恥かしいから…シャワー浴びさして…」と
里香は簡単にBまでと言いながら許してしまいました…

…狼が餌を前にしてBまでなんて中途半端で終わる訳が有りません里香は後輩君のテクに堕ちてしまいます…

後輩「夢みたいです憧れの里香先輩とこんな事出来るなんて僕嬉しいですよ」
里香「…分かったの…もう…嫌がらない…Bまでなら…でもっ…お願いアソコは舐めないでぇ汚いからぁ…」
後輩「…駄目ですよ僕が里香さんを一杯感じさせて上げるんです」と後輩君に言われ、
里香は初めてのクンニを味わってしまいました…

…後輩君が里香の股間に顔を埋めてピチャ・ピチャ・ベチャとわざと淫猥な音を立てながら
里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを隅々まで舐めています…

後輩君が舌先を尖らせて膣口をツンツンしています舌で処女膜を舐め上げていました里香も
その音と初めてのクンニの快感に後輩君に身を任せるしか無い状態にされてしまいました。

後輩「里香さんのビラビラ可愛い…一杯舐めて上げますね…」
里香「…舌が…うん…ハァ…ハァ…でも…クリ気持ち良い…」
後輩「膣口も舐めますね…あっ処女膜…美味しいですよ…舌挿れちゃお…」
里香「…あっ…舌がっ…少しアソコに…挿ってアッ…アッ…アン…駄目ぇ…」
後輩「ふふっ…里香さんのオツユ美味しいですね…僕が彼氏さんよりお先に美味しく頂きましたよ…」
里香「…バカァ…恥かしいよ~でも…〇君…気持ち良いの…もっと舐めて…」
後輩「感じてくれたんですね嬉しいです之どうですか?」
里香「…ソコッ…アッ…感じちゃうぅ…クリ弱いのぉ…イクッのぉ…アンッ…アンッ…ダメェ~
指挿れながらクリ舐めないでぇイクゥ…イッチャウゥ…」

…22歳の処女の女体です一番生殖的に良い時です男性にキスされて、初めて女性器を指で奥まで
弄られて愛の告白を受けて里香の子宮は受精を予感したのでしょう。
分泌液を大量に噴出しています更に初めて舌でアソコをクンニされてしまい快感にうち震えて
子宮から脳まで男が欲しいというドーパミン信号を送り里香を諦めさせたのかは分かりませんが
とうとう後輩を最後まで受け入れてしまいます…

後輩「…ハァ・ハァ見て下さい里香さんの喘ぐ可愛い声で僕の物がこんなに硬く成ってます…」と
里香の目の前に肉棒を取り出しました…
里香は僕のよりも一回り以上大きい肉棒をみてビックリして思わず「大きい…」と
ハッキリ声に出してしまいました…

後輩「え?彼氏さんのより大きいですか?嬉しいです…これ舐めてくれますか?」
里香「…うん・いいよ…パクッ…レロ…レロ…ピチャ…ジュポ…ジュポ…」とぎこちないフェラです
後で里香が言うには大きいチンポだったそうです。
後輩「里香さん…お互いの性器を舐め合いましょう」

…里香と後輩君が69の形で性器を舐め合っていしました、
里香は後輩の指マン&舌テクで常時逝きまくりでした…
…もう里香も後輩君も完全な恋人状態です里香のフェラはジュボ・ジュボと
奥まで咥えて舌使いも激しく成っています。
僕にはしてくれた事が無い程の激しいフェラでした咽喉の奥まで咥えこんでいます…

…里香がベットの上で大きく股を開いています後輩君は挿入体制をとって里香の脚を
持っていましたとうとう挿入されてしまいます…

後輩「里香さんのアソコに如何してもこれ挿たいです…お願いします」と
後輩君が里香の膣口にチンポ宛がいました…
里香「…駄目だよぉ~Bまでなんだからぁ~彼氏より多くなんて事…無理…絶対に…
無理だからぁワタシ…しょ…処女守らなきゃ駄目なんだからぁ婚約したんだからぁ~彼と約束したんだからぁ~」
後輩「でも…里香さんの膣口ヒクヒクしてトロトロ状態ですもうチンポ欲しそうにして
僕の亀頭にパクついていますよホラもう先っぽが挿っちゃう」
里香「…駄目よ…Bまでで良いって言うからぁ…
彼より多くはしないって…今日だけ恋人って…言うからぁ…」
後輩「今日だけは恋人ですよね?だから僕里香さんのアソコ…彼氏さんより…
お先に舐めて彼氏さんよりも多く里香さんの事愛しちゃいましたよ」
里香「…あんっ…でもぉ…それは…」
後輩「ここまでしたら里香さんだってこれ(チンポ)挿れて欲しく成ったでしょ?
これ(チンポ)もお先に里香さんに挿れても良いでしょ?」

…そう言いながら後輩君はそそり勃つ陰茎の根本を手で摘み里香の処女膜の有る
膣口に亀頭を当てて上下に擦り付けていました…

後輩「ほらっ亀頭が里香さんの穴に少し挿って…」
里香「…あんっ…もうっ…特別だからねっ…思い出なんだからね…処女なのに…
本当は彼氏よりお先になんて…駄目なんだから…結婚するんだからっ…」
後輩「そんな事言って里香さんだって感じちゃってるでしょ?膣穴の入り口がヌルヌルですよ
僕の肉棒欲しくなったでしょ?本当はこれ(チンポ)欲しいんでしょ」
里香「…もう…分かってて……そんな事…言わないの…バカァ…」
後輩「…挿れますよっ…里香さん…彼氏さんよりお先にっ」
里香「…アッ…ンハァッ…〇君の…ワタシの…体の中に…挿って来るっ…」

…白浜で僕がした時よりも凄くアソコが濡れている事も有りましてカチカチに硬い後輩のチンポが
簡単に処女膜を貫通して「ズブッ」と半分ぐらい挿入されました…
…しかも後輩君は何をしても上手でした余り痛くないように5cm位挿入した所で一旦止めて
がっつかずに痛みを休めていますとうとう僕より先に後輩君が里香に挿入してしまいました。

後輩「里香さん…ほらっ彼氏さんより僕のが…お先に挿っちゃいましたよ」
里香「…痛いっっ…痛い…痛い…」
後輩「大丈夫ですか?痛いばかりですか?それとも気持ち良いですか?」
里香「…少しだけ痛いけど…我慢出来るの…何か?…変な感じ…少し気持ち良いかも…?」
後輩「それじゃ全部挿れますよっ」後輩君が腰を押し込みますズブズブと後輩君のチンポが
里香の奥まで完全挿入されました。

…婚約者の処女を寝取られた瞬間ですそれを画面で見た僕の興奮は最高潮に達して手離し
状態にも係わらずに射精してしまいました…

里香「…う~ん…お腹の奥が押されて変な感じぃ…」
後輩「奥まで挿りましたよ里香さん少し動いて良いですか?」
里香「…うん・いいよ…でも…そういえば…ゴム付けていないよね?」
後輩「ゴム付きで処女じゃ無くなるなんて里香さんは嫌でしょ?」
里香「…でもぉ…生って…まだ…彼と…赤ちゃん…痛…」
後輩「心配要りません…余り突かずにゆっくり動きますから…」
里香「…痛く無いように…優しく動いてぇ…うん…うはぁ…あん
…アン…アンッ…やっぱり…ゴム付けないとぉ…」
後輩「ハァハァ大丈夫ですお腹に出しますよ」

…1回目は後輩君は腹上に射精していました…

後輩「里香さん本当に処女だったんですね僕のチンポとそのシーツに少し血が付いていますよ
痛く無かったんですか?」

里香「…友達は凄く痛いって言ってたけど…それ程じゃ無かったの…けど…彼氏いるのにどうして
最後まで許しちゃったのかな?」

後輩「…里香さん僕とこうなった事後悔してるんですか?いっそ結婚止めて僕と付き合いましょうよ
僕が里香さん女にしたんだし責任とりますよ」

里香「…そ・それは無理よ…もう式場も決まっちゃてるし、之以上彼を裏切れないし…
もう裏切っちゃったけど…何でだろ?…ワタシ…ホント…如何しよう…」


…里香が俯いてしまい暗い表情を見せると後輩君が「そうですね」と
里香を後ろから抱きしめながら優しく話し掛けていました。
後輩君は女の扱いが本当に上手です。里香の髪の毛をよしよしと優しく手で撫でて
上げながら目を見つめて自分の唇を里香の唇に近付けていきます。
里香も嫌がらずに後輩君の唇を受け止めます、唾液を交換し合うような濃厚なキスを始めてしまいました
互い完全な恋人状態でした…
そして後輩君が里香に決定的なアドバイスをしています。

後輩「大丈夫ですよ彼氏さん他に女性経験無いんでしょ?男は単純だから初夜の時大げさに
痛がれば処女だと思いますよ」

…里香は後輩君のそのセリフに安心したのか?箍が外れたのかとんでもない事を後輩君に言ってしまいました…

里香「…今の1回だけじゃ…SEXの気持ちよさまだ分かんなかったから・・・」
後輩「はい今日だけは恋人ですもんねとりあえず血の付いたチンポ舐めて綺麗にしてくれますか?」

後輩君が調子乗って里香に注文を付け出しましたチンポに付いている血をお掃除フェラさせた後に隠し持っていたで
あろうローター?を行き成り里香のクリトリスに当ててました。

里香「…アンッ…何…何…コレッ…気持ちイイッ…イイよぉぉ…」
後輩「ローターって奴です気持ち良いでしょ?こんなの彼氏としなかったでしょ?彼氏に本当に逝かして貰った事無いんでしょ?」
里香「…あんっ…アハァ…無いようぅ…こんな気持ちいい事…して貰った事ないようぅ…」
後輩「今日は里香さんを何回でも逝かせて狂わせて上げますよ」
里香「…イグッ…イグッ…逝くのぉ~」と何回も散々に逝かされてしまいました。

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