ひとまわり違う32歳のふじお(仮)君に一目惚れ

ニックネーム わがままたかこ様から投稿いただきました。

 私は、現在60歳たかこ(仮名)で今でも思い出すだけで、あの頃に、帰った気分になれます。どうして?あんなに大胆に…
私は、44歳だったある日、会社の課長さん、同僚と行った某スナック に…
化粧品の会社、なので課長さん以外は、皆女ばかり… 先に、いたお客さんは、男性3人で、私と同い年の方、少し上の方、そして私はひとまわり違う、32歳の、ふじお(仮)君の隣に、たまたま座りました。
私は、ふじお君に一目惚れ〜


彼は、私と同じ、バツイチということもあり、話が弾みました。
自慢では、無いけど年のわりには、スタイル容姿は、90D5887で、回りからは松たかこ似、と言われる。
私は、同僚たち、そっちのけで、ふじお! 二人の出逢いに! 乾杯? なんて彼を誘惑。 すると… ふじおの携帯が、台に…! これふじお君の?
彼は、はい、そうです。 って ちょっとだけかして〜と強引に…私の携帯鳴らした。
ふじおの携帯ゲット!
ふじお君、たかことデュエットしよ〜 嫌がる、ふじおを無理矢理誘い、私達の番… 私はふじおに、抱きつき、精一杯オッパイを、おしあて、ふじおを誘惑… 他から、見えない様に彼のあれに、それとなく、タッチ!
私好み… の大きさ! 私は、違う作戦に… 酔ったふりをし… ふじおに寄りかかり酔ってねたふり… 他の方から、たかこ重たいでしょ! ごめんなさいね〜 たかこ〜迷惑でしょ! 後ろのボックス席空いたから〜 ちょっと横になっても、いいって! 私は、ふじおに抱きつき同僚たちの移動を無視〇
ふじお君、ごめんなさいね…と同僚たち… 私は、ふじおに、後ろのボックス席に… お願い…とポツリ… ふじおに抱き抱えられボックス席に、 席に戻ろうとするふじおに、後ろに座って〜と わがままを… 他の同僚が、たかこ〜迷惑でしょ! 構わずにふじお君の膝枕〜 で〜 ママさんが、うるさいから、寝るまで、したげたら〜と皆半笑い… ニヤリと私〜 ふじお君の膝枕 他の皆は、いろんな話や唄で〜盛り上がり〜 私は皆から見えないのを、いい事に… ふじお君のあそこに、顔を近づけて… 手で上から、擦りました。 ふじおのあそこは、あっというまに、固くなり… ふじおは、やめてください! って小さな声で、 ウフフ カワイ〜 彼の、ズボンのベルトとチャックを、外し、ズボンをずらした、 じかに、ペロペロ、座っているのにこの大きさ〜 にウットリ… 私は、ふじおに、抜いてあ・げ・るというと… エッ! だめですョ〜こんなところで〜 とポツリ… 
私は、その言葉を無視… チュパ クチュクチュ だめですって〜 と顔を抑え込まれ… 私の大好きな イラマチオ状態に↑
ウットリしてる私に、ふじおは、大丈夫ですか? と優しさに、たかこと、呼んで下さい。 と私は、ふじおのズボンを直して、トイレに、行きた〜いってふじおだけに、聞こえる様に… お願い…付いてって〜と この店 にはトイレは、共同トイレで、店をでて、奥にあるらしい。 そして、立ち上がり、トイレに、行きた〜いと起き上がり、同僚が、一人で大丈夫〜? ふじお君が、案内してくれるって〜 もう、ごめんね〜と同僚… 話に唄に、忙しいので、思惑通りに… ふじお、連れてって〜 彼は、優しく手を繋ぎトイレに、 俺も、ついでだから… 私は、終わったら待っててね? と… 誰もいないのを確認して… 彼待ってる〜((^^;) 手をひき、女子トイレに、引っ張りこみ ふじおのズボンをずらして、 フェラ、たかこさん、洗ってないです。 イィのよ〜 っとクチュクチュ チュパ 座っている時より、大きい(*^-^)ノ たかこさん… 気持ち良いです〜 ふ
じおも、 満足してる〜 うぅ〜
出そうとふじお… 私は、お口にください〜 とイラマチオ状態で、喉奥に発射… ふじお君〜 好き〜 と彼を抱きしめた。 その後、彼の手をひき、トイレを出ました。 店に帰らず、気分悪いから外の空気、吸いたいわ〜と裏の階段から、外へ… 同僚に電話… うん、ふじお君も、付いてくれるから大丈夫〜 
近くラブホに… お願いします。 たかこに、もう一度女にして下さい… 彼は、本当にイィのですか〜? とふじお君にして欲しいの… 元旦那と別れて8年男は、いらないと誓ったけど… ふじお君としたい〜 ふじおの手をひき、はやく〜お願いします。 とホテルの中に… お風呂、溜まる間、彼の、服を脱がし… 体〜をクチュクチュペロペロ 風呂でまだ洗ってないですよ。 イィの〜とふじおと、Dキス… カチカチになったあそこに…私は、興奮し、そのまま、イラ〇チオうーん しあわせ〜
お風呂が溜まり、私のオッパイで、洗うと、嬉しいことにたかこさんパイズリして下さい。 彼のあそこは、ビンビンに… たかこのココにください!
とついに、バック挿入… 私は、イィ サイコウ イク〜 と感じまくりました。 私の大好きな体位〜から 騎乗位に、何年かぶりに、腰をくねくね〜 アァ〜 イク〜 とふじおも、 アァ〜たかこさ〜ん でそ〜 たかこと呼んで〜 とたかこでる〜 と そのままちょうだい〜 と彼のものが、あそこに…↑ 
そして、ベッドに… Dキスから、ふじおの体中を、ペロペロ、クチュクチュそして、 彼のあそこを、クチュクチュ… たかこの大好きな、イラマチオに… ふじお君、 たかこに、入れてください。 私は、騎乗位でふじおのを、あそこに挿入… イィ イク〜 アァ〜 たかこは、久しぶりに女に〜 濡れました。 ふじおのあそこは、たかこに、ぴったり… 潮吹いたみたいに… 正常位に…彼の、テクにたかこは、アァン イィ〜 イク〜 すごい喘ぎ声を、あげたのを覚えてます。
そして、ふじおも、イク でる〜の声に、 たかこの中に、残さず、ちょうだい〜 とふじおを抱きしめたまま、たかこは、いきました!
本当に、しあわせでした。 その後、彼の、トリコ…に… 私は、毎週のように、同僚を誘い、そのスナック に… ふじおの愛を求め 通いました。

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