訪問販売先で知り合った美人な若妻さん

まだピストンもしてないのに奥さんはもう気持ちよすぎてぐったりって感じだった。

俺が

「気持ちよかった?」

と聞くと

「○○さんいじわる・・・」

と弱々しく言った。

「動いていい?」

と聞くと

「うん」

と言ったので、俺は抜き差しを開始した。

抜こうとすると何か引っかかりのような感覚があったんだけど、構わず抜くと、本当にゾリゾリっとまるで音が聞こえそうなくらいの引っかかり具合。

カリの部分が奥さんの膣と擦れた感覚があり、あまりの快感に背筋がゾクゾクッとした。

奥さんは抜かれる時に、喘ぎ声というより切なそうな声を出した。

先っぽだけ膣内にあるような状態で

「あんまり締められたら動きにくいよw」

と俺は言った。

そしたら

「ずっと入れてて欲しいもん、早く奥までちょうだい?」

とまた懇願。

思わず腰を進めると、また奥の壁のような部分に当たる。

そうすると奥さんが

「ああっ!」

と泣く様に喘いだ。

しばらくは抜く時のカリへの刺激でそれほど早く腰を動かせなかったけど、だんだん慣れてくる。

そうすると、今度は奥さんが感じる奥の部分を亀頭の先でこれでもかというくらい潰すようにピストン運動で攻める。

すると俺のペニスはいつの間にか白濁したものが絡み付いてて、恐らく本気汁ってやつなんだと思った。

奥さんは間もなくして

「イ、イキそう・・・」

と呟いたので、俺はさらに激しく腰を振った。

すると

「もうダメ!イク!」

と言ったと思ったら、本当にハッキリ分かるくらい膣内がキュっと締まって背中が軽く反ったと思ったら脱力した。

俺は奥さんのイキ顔を眺めた後、まだイってなかったのでちょっと腰を動かした。

するとさっきまでの締まりが嘘のように緩んでいた。

しかも、イッた直後に大量の愛液が溢れて、彼女の膣内どころか下のシーツまで染みがつくほど垂れているせいもあって全く摩擦を感じない、ただの穴みたいになってた。

奥をこつんと突いてやると

「・・・んっ」

とぐったりしてる奥さんが少し反応する。

さらに何度か突いてやると体がピクンピクン動いて

「今敏感だからダメだよぉ」

と奥さんが言った。

気持ちいいというより本当に反応してしまうって感じでだったけど、俺はその時無性に責めたくなって、そのままもう一度ピストンを開始した。

奥さんは

「あ、今本当に無理なの…」

と俺を止めようとしたが、逆に俺が奥さんに覆い被さり、奥さんの動きを封じて腰だけをガンガン振った。

奥さんは最初抵抗しようとしたが、無理だと諦めて俺の体にしっかりとしがみついて俺のピストンを耐えてた。

俺は俺にしっかり抱きついて来る奥さんが可愛くて夢中で腰を振った。

そしたら奥さんが

「あ、またイッちゃうかも・・・」

と抱き締めてる耳元で喘ぎながら囁いた。

俺は今度は奥さんにキスした・・・というかもう舌を奥さんの口の中にぶち込んだような状態にして、奥さんがイクまで腰を振った。


奥さんは当然のように俺の舌にむしゃぶりついてくれて、まるで俺の舌をフェラするかのように夢中でしゃぶってた。

そのままの状態で奥さんは言葉も発せず

「んーっ!んーっ!」

と呻きながらイッた。

俺は舌を抜き取ると、余韻に浸る奥さんの顔を見て

「気持ちよかった?」

と聞いた。

そしたら

「気持ちよすぎて壊れちゃうかと思った」

って言われて、そういう奥さんが可愛くて俺は奥さんに今度は優しくキスをしてやった。

何だかんだで長く腰振ってた事もあってお互い疲れてしまい、休憩もかねてベッドの上で少し話をした。

その中で俺が

「久々にこんな激しくしたから結構疲れた」

と言ったら、奥さんは

「じゃあ次は私が上になる?」

と聞いてきた。

「お願いしようかな」

と言うと、奥さんは可愛らしくニッコリ笑って俺に跨る。

しかし話をしてるうちに俺のちんこは小さくなってしまっていた。

奥さんは

「元気なくなっちゃったねぇ」

と言いながら俺にキスをしてきた。

柔らかな唇を俺の唇にピトッと押し付けると舌を入れてくる。

俺は奥さんの舌の動きに任せていたけど、奥さんのDKはとても優しいというか、DKに初々しいとかって表現があるのか分からんが、例えるならそんなキスだった。

そうしながら奥さんは俺のチンコを優しく触り、キスだけで半立ちしたそれをしごき始める。

動きとしてはしごく動作なんだけど、しごくというより撫でるような優しい動きだった。

だが、その可愛さが逆に俺を欲情させたのか、あっという間にまた勃起した。

奥さんは固くなったのを確認すると、またニッコリ笑って、再び俺の上に跨る格好になりチンコをオマンコに押し当てた。

奥さんのオマンコはさっきのが乾いていないのか、もしくは俺とキスしてまだ興奮したのか、亀頭が当たるとヌルっとしてるのが分かるくらい濡れており、奥さんはゆっくりと俺のチンコを咥え込んでいった。

腰を完全に落とすと、さっき突きまくった膣の奥の壁の部分にちょうど当たるような感じになり、奥さんは当たった瞬間

「んっ」

と声を漏らして眉間に皺を寄せて悩ましい顔をした。

最初は何もせずに奥さんの腰振りに任せていたんだが、俺が元々騎乗位はそんなに気持ち良いって感じる方じゃないのでイマイチだった。

意地悪のつもりで腰の部分を少し突き上げるようにすると、それまで目を瞑って夢中で腰振ってた奥さんが

「ああっ!」

と声を上げて反応した。

膣の奥の部分で亀頭の先がちょっと押されてるような感じで、そこからじわっと気持ちよさが伝わる。

俺はそのままにしてると、奥さんはその部分を自分からグリグリ押し付けるように腰を使い始めた。

さっきまではどっちかと言うと心地良さそうに腰を振っていたのだけど、奥の部分が強く刺激されてるのか、

「あっ・・・んっ・・・」

とさっきより切なそうな声と表情をしていて、それが凄くそそられた。

いつの間にか奥さんは、右手で自分の胸を揉んだりしていて、見た目的に凄く乱れてる感じ。

そしたらさっきまで我慢してた射精欲が自分の中でググッと持ち上がってきて、このままだとイッてしまいそうな感覚がしてきた。

俺の好きな体位はバックか正常位なんで、騎乗位でイッてしまうのはもったいなくて、奥さんの頬に手を当ててこっちに気がつかせてから

「バックでしたくなった」

と言った。

すると、奥さんはとろんとした目をこちらに向けて

「うん」

と言うと、のそのそと俺から降りて、俺に尻をむけ四つん這いの格好をした。

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