元カノと先輩がウチのお風呂でいちゃついてるのを見て嫉妬

ぴゅあらば

僕と元カノ(共に24歳)は別れた後も仲が良く、週末に飲みに行ったり映画行ったりと普通に仲の良い友達の関係でした。

そんなある週末、たまたま会社の先輩を交えて飲む機会がありました。

すると先輩がやたら彼女の事を気に入ってしまい、彼女も先輩がイケメンだったので普通に気に入ってたようでした。

参考までに…元カノは雑誌に載ってるような分かりやすいお姉系スタイルで、かなりのエロでした。

それから僅か2週間後、先輩と元カノは付き合う事に…。

その事実に多少驚きながらも嫉妬するような感覚はそれほどなく、付き合ってからも3人でよく飲んでました。

そしてある夜、先輩と元カノがうちに遊びに来て飲んでたのですが、話に夢中になってしまい、終電はとっくに終わってる時間に…。

タクらせる訳にいかない距離だったので、もう1つの部屋に来客用の布団を敷いてそこに寝てもらう事にしました。

寝る前、元カノから

「お風呂入ってもいい?」

と言われ、

「ん?別にいいよ!今入れるからちょい待ち」

と返すと、

「ありがと」

と言い、布団が敷いてある部屋に戻りました。

そして風呂が入った頃、次に部屋から出てきた時には2人でした。

どうやら2人で入る気です。

その瞬間、何とも言えない気持ちを覚えました。

半年前までは自分とその彼女として風呂に入ってた所に、先輩と元カノで入るという状況…。

まぁ先輩からすれば普通なのかもしれませんが、僕からすれば少し動揺を隠せませんでした。

そして、

「先に入りなよ」

と言うと、

「お言葉に甘えて先入らせてもらうね!」

と言って2人で脱衣場に入り、カーテンを引きました。

この先で、先輩と元カノが服を脱いでいる…。

何とも言えない心境です。

そこにいても仕方がないので僕は自分の部屋に戻ったのですが、僕の部屋の壁は薄く、壁のすぐ向こう側が脱衣場なので普通に2人のいちゃつく声が聞こえます。

そして2人が風呂に入ると、2人の様子が気になり、あまり良い行為ではないと思いつつも、カーテンを開けて脱衣場に入りました。

うちの風呂場はすりガラスになっているので肌色のシルエットが思いっきり見えるのですが、2人は完全にくっついてました。

しばらくはその状態でいちゃつく声だけが聞こえてたのですが、突如彼女がしゃがみ、先輩の腰辺りに…。

間違いなく咥えてるか舐めてます…。

もう自分の彼女ではないんですが、何か悔しいという気持ちと同時に先輩が羨ましく思えました。

と言うのも彼女のフェラはかなりのテクニックで、10分もあればイカされてしまうくらい上手かったからです。

その様子をすりガラス腰に見てると、先輩はバスタブの端に腰掛け、彼女はそのまま中腰で咥えてる状態に…。

それが5~6分位続き、

「アッ…イクッ…」

という先輩の声が聞こえました。

先輩勘弁してください…と思いながら部屋に戻り、2人が出て来た後、僕も風呂に入りました。

さっきまで元カノがここでフェラを…と思うとエロい気分になり、かなり悶々とした風呂の時間を過ごしました。

そして、僕も風呂から出て

「じゃーおやすみ」

と言って自室に戻り、いつものようにベッドに寝っ転がりながら本を読み始めました。

それから30分位後、隣の部屋から声が…。

彼女のエロい声です。

「アッ…ンッ…!」

と隠そうとしてるけど、漏れてしまってる感じの声でした。

抑えきれてないじゃんか…と思いながらも、やはり気になり、自分の部屋をそっと抜け出し、隣の部屋のドアの前に行きました。

すると、先輩に何をされてるのかは分かりませんが、徐々に感じてきたのか

「アッ…アッ…気持ち良い…!」

とさっきより漏れる声が大きくなってました…。

ドア1枚奥で先輩に攻められてる彼女が…。

と嫌でも妄想してしまい、自然と僕のものは勃ってきてました。

先輩の攻めが数分続いた後、彼女の

「イッちゃう…」

という声が…。

そして一旦何も声が聞こえなくなり、しばらくすると今度は先輩の

「お前やっぱ上手いよ…」

という声が…どうやらまた咥えてます…。

昔から咥えるのが好きだったのは知ってましたが、さっきしたばっかなのにまた咥えるんだ…と多少呆れつつも、一方で僕のものからは我慢汁が…。

そして、彼女の

「ンッ…ンッ…!」

というリズミカルな漏れた声が聞こえるようになり、その声のペースが速くなってくると、

「あー、ヤバいまたイキそうだわ…」

という先輩の声が…。

そして、

「エッチしちゃおっか?」

という先輩の声と共に、彼女が着てたパーカーのジップを下げるリアルな音が…。

おいおい、元彼の家で服全部脱いじゃう気か…と思いながらも、エロい気分になってた僕はその場を離れる事はなく、トランクスの合間から軽く手でしごいてました。

そして、

「アッ…!」

という彼女の声が聞こえ、これが先輩のものが彼女の中に入った瞬間だったと思います。

それからは2人の

「ハァ…ハァ…」

という吐息や、

「アッ…気持ちいい…」

という彼女の声が聞こえ、エロスイッチの入った僕は手が止まりませんでした…。

そんな時、

「上になっていい?」

という彼女の声が…。

「やっぱ上になるんだ…」

と思いました。

彼女は騎乗位が一番好きで、エッチの最中必ず1回は自ら上になって、自分の気持ち良いように腰を振って勝手にイッてしまう…という男の本能に似た性癖を持っていました。

それは僕に限った事ではなかったようです。

そして、彼女が上になったであろう頃、彼女の

「アッ…アッ…!」

という声が漏れ始め、僕は自然と半年前に彼女が自分の上で喘いでいた事を回想してました…。

それから3分も経たない位で

「イッちゃう…」

と聞こえ、彼女は果てたようでした。

そして一旦静寂が訪れ、再び彼女の

「アッ…アッ…!」

という声が…。

恐らく、と言うより間違いなく正常位で先輩が挿入してます…。

この時、僕はかなり悶々とした気持ちを抱え、危うく自分もイッてしまいそうな感じでした。

とは言えさすがにそれはまずいので手を離し、彼女のエロい声をただ聞いてました…。

そして…数分後、先輩は

「イクッ…!」

とだけ言い、先輩も果てたようでした。

一部始終をドア越しに聞いてた僕は、別れなければ良かったかも…と少し思いながら自室に戻り、悶々とした気持ちを抱えたままの状態で再び本を読む事にしました。

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