小学生の頃フィストファックさせた従弟がイケメンになってた

ぴゅあらば

U君ぎこちない舌使い、でも舐めてくれて気持ちよかったよ。

指で穴に入れてて拳入れようとした。

「ちょっとそれは無理だって」

手頃な岩を見つけ、手をつけて立ちバックでセックス。

上手い腰使い。

「U君ほんまに童貞やったか?」

「あ~あれ嘘や」

「なに?」

「そう言わな姉ちゃんセックスしてくれないと思って」

「騙された…」

「ま、いいじゃんもうやっちゃったから、今度は姉ちゃん気持ちよくさせてやるよ」

立ちバックから駅弁体位に。

なかなかテクニシャンで、すぐイッちゃった。

「俺まだいってないよ」

そう言ってまだ腰を動かしくる。

「ちょっと待って、イッたばかりだから少し休ませて」

「なら口でしてくれるか」

「それならいいよ」

U君立ってたから、膝ついてしゃがんでフェラしてたら、頭ガシッと掴んでグイグイ動かしてきた。

「イラマチオ~」

と。

「ウグッグホッゲホッ」

ドンと突き放して

「あんた何してんの、どこでそんなん覚えた?」

「パソコンのエロ動画サイト」

「そんなん見るな(怒)」

「男はこれやると気持ちいいって言ってた」

「このどあほう!」

頭どついてやった。

「いて~な、何で叩くん?」

全く男って奴は。

女は苦しいだけで気持ちよくないわ。

シラケてやる気なくしてやめた。

「とっとと帰るよ」

U君は名残惜しそうだったけど、気分壊したから帰り支度

U君も服着て後ろついてきた。

「姉ちゃん、ごめんよ。女の方の気持ち考えなかった」

ん~可愛いね、許してあげた

家に戻り親戚の人達と雑談

あたしの家族は今晩帰るとの事。

U君家族は片付けするから、もう一晩泊まって明日帰る事に。

U君寂しそうな顔してた。

あたしももうちょいU君と遊びたかったので、片付け手伝うという理由で残る事にした。

寝る時はあたし一人部屋。

23時頃、おやすみって部屋に行き寝た。

夜中、布団の中ゴソゴソ。

気付くとU君がいた。

「…何してんの?」

「今夜が最後だからもっかい姉ちゃんとセックスしたい」

「いいよ、おいで」


布団でセックスするのもいいね。

イチャイチャしてると

「姉ちゃんちょっと目瞑って」

ん、何かな、裸のまま上向いて目閉じた。

胸にポタッ。

「熱っ痛っなんや?」

目開けるとU君ろうそく垂らしてた。

「このどあほ」

また頭どついた。

「だって女の人ろうそく垂らすと気持ちいいって」

「どこでその情報仕入れた?」

「SMサイト」

「このエロガキそんな人は一部の女性だけや、みんなが気持ちいいという事はない。男なら小細工せず自分のテクニで女の子喜ばせよ」

「……」

「U君もやってみるか?」

U君の胸にろうそく垂らした。

「熱っ!」

「なっ、気持ちよくないやろ」

「うん、分かった」

「で、このろうそくどこから持ってきたん?」

「仏壇から」

「このバチ当たりが」

またまた頭どついた。

「姉ちゃんごめんよ~」

「まだガキやね」

しゅんとしたU君可愛く見えた

「ねぇ、ろうそくやってみたい?」

「えっいいの?」

「嘘だよ~ん、熱いから嫌だよ。そんな事しなくてもU君が優しく抱いてくれたらあたしは気持ちいいよ

布団で普通の正常位でセックスした。

ほんわか気分で気持ちよくてキスも素敵で何回もイケた。

朝まで一緒に布団の中。

みんなが起きそうな頃、U君部屋に帰した。

後片付け終わり家に帰る事になり、あたしはU君家族の車に乗せてもらう事になりました

7人乗りのおっきな車、後ろにあたしとU君乗って帰宅

途中U君が

「姉ちゃん色々とお世話になりました。それといい思い出ありがとう」

「こちらこそあのヘタレU君が立派になって嬉しいよ」

とおちんちんの辺りを擦った。

「いやそこは…」

照れてた(笑)

最後のご褒美って言って、おちんちん引っ張りだしてフェラしてあげた。

「ここではまずいよ」

「声出すなよ」

ってちゅぱちゅぱ。

数分で射精、ごっくん。

「姉ちゃんもエロやな…」

「ちゃんと勉強しろよ、エロと違うぞ、学校の勉強だぞ」

「わかってるって」

あたしの家に着いた。

 「またいつか一緒に遊ぼうね」

ってさよならした。

楽しい思い出になりました。

自分の部屋入りカバンの中を整理してたら手紙が入ってた。

『パンツは頂いた。怪盗U』

着替えたパンツが無い。

最後まであのエロガキ…。

その手紙見て笑えた。

次会うときはどんな男になってるんかな。

楽しみです。

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