ヤンキー女達に抑えつけられたクラス一の美人を皆で頂いた話

ぴゅあらば

優希は叫びまくる

「やめて!ほんと!それだけは絶対いやぁあぁぁ!!」

しかし、抵抗の甲斐もなく、パンティは下ろされ優希のマン毛が露わになった。

俺のより全然濃い陰毛に驚いた。

優希は小顔で、可愛い顔してるのに、マン毛は濃いんだ・・・。

幸子が誇らしげに

「優希ぃ、去年の合宿でお前のマン毛ボーボーだって知ってたけど、男どもにお披露目できてよかったなぁ」

と嘲笑っていた。

美由紀も同調して

「すげーぼーぼーじゃん!こいつ恥ずかしくねえの??きゃははは」

と、優希を見下した。

優希は動く事もできず

「言わないで・・そんな風に言わないで・・・」

小声で呟いた。

香は、

「優希すげーマン毛だなぁ!よくそんな恥ずかしい剛毛晒せられるよなぁ!ツンデレな雰囲気出しといてそれはねえなぁあははは!」

そして香はさらに残酷な指示を出した。

「美由紀!幸子!こいつのこの世で一番見られたくないところしっかり晒してやりな!!」

思わず唾を飲み込んだ。

いよいよ・・・優希の秘部が見れる。

「いやだああああこんなの絶対いやいやいや!!待って、ちょっと待って!!ひどいひどい!!やめてやめてぇぇぇえええ!」

優希はもうパニックだった。

幸子と美由紀が後ろから両足を抱え上げる。

初めて女性器を見る俺達には、あまりにも刺激の強すぎるであろう、まんぐり返しポーズになった。

全てが露わになった。

幸子が追い打ちをかけるように

「何こいつボーボーすぎ!お尻の穴周りまで生えてるじゃん!同じ女子としてありえね~」

と、優希のお尻を軽く平手打ちした。

美由紀も調子に乗って

「まじで~すげ~~!優希~お前ここまで晒して明日からどうするんだよ!本当にエロい女だなぁ!そんなに見てほしかったんか!!ケツ毛を!!おら~クリもしっかり見せてやれよ~こっちもすげ~ぞ~!」

優希は、泣きじゃくりながら藻掻いている。

もはや全員が優希の性器に釘付けだった。

こんな衝撃生まれて初めてだ。

陰毛は、やはり中学生にしては濃いんだと思う。

本当にケツの穴の横まで広がっていた。

何より、クリがデカい。

ビラビラは小さい感じだった。

そして膣から白い液体が出ている。

感じてるんだ・・。

ケツの穴は、皺(しわ)までしっかり見える。

もう、男どもは必死。

毛根の1本も見落とすまいと、目に焼き付ける。

これが優希のおまんこかぁ。

すげ~。

5人の男たちは、血走った目で優希のおまんこを見た。

香は、俺達の様子を見ながらニヤニヤ嬉しそうだ。

ムカつく女が、男どもの餌食になっている事が快感なのだろう。

「さーてメインイベントだ!お前ら、このボーボーでデカクリ女を、もっと近くで見てやれ!交代で臭いも嗅いでやれ!でも、まだ触るんじゃねーぞ」

と、香の言葉とともに俺達は、優希のおまんこの前にかけよった。

5人の顔が優希のおまんこに近づく。

ムワッとした汗と、小便の臭いが混ざったような臭いがした。


これが、優希の誰にも嗅がれたくないであろう臭いか。

放課後なので、当然お風呂も入っていない。

トイレにも行っただろうし、何より今日は少し蒸し暑い。

さらに、体育倉庫の中で暴れまくって相当汗もかいたであろう。

そんな中、優希は男どもに性器の臭いを嗅がれたのだ。

恥ずかしいなんてものではないだろう。

しかし俺達には、それが更なる興奮を呼ぶ。

「見ないで・・・見ないで・・・あぁぁぁ臭いなんて嗅がないでぇ・・・お願いします・・許してください・・」

と、ボロボロ涙を流し、懇願している。

ちょっと可哀そうにも思えたが、ごめん、優希、しっかり見たし嗅いじゃった。

止められないよ。

ブスなら気持ち悪くてできないけど、お前が、可愛いからいけなんだぞ。

香は、

「臭そーなまんこだなぁ優希ぃ!もっと、しっかり嗅いでもらえよ!」

とさらに煽る。

幸子は、さらに見やすいようお尻を両手で掴み、

「大サービスだよー」

と、全てが良く見えるよう、これでもかというくらい開いた。

「いやあああああああああああああああぁ見ないで!開かないで!!!」

優希が絶叫する。

幸子のおかげで、更に秘部が広がった。

ケツの穴の内部も見える。

膣もぱっくりと開いた。

処女膜らしきものも見える。

何もかもが凄すぎる。

ビッシリと生え揃った陰毛の中に、これだけの恥ずかしいパーツが広がっているとは・・・。

数時間前までの優希の印象が全て弾け飛んでしまった。

これを見てしまっては、優等生、美少女、無垢、清潔、清楚、言い尽くせないほどの賛辞が全て消し飛ぶ。

「ウケる格好だな優希!ケツの穴の臭いも嗅いでもらえよ!」

香が明に目配せをした。

興奮状態MAXになった明は、香の指示を受け入れ、優希のケツに顔を埋め臭いを嗅いだ。

「ちょっと糞の臭いがするぞ!お前糞した後、ちゃんと拭いたか??」

と、いつもより随分テンションの高いおちょろけを言い放った。

香達は腹を抱えて大爆笑。

「マジで??俺も嗅いでみるわ!」

と、交代で5人の男が優希の肛門に鼻をくっつけ嗅ぎまくった。

普通の心理ならこんな事しないのだが、もう5人ともタガの外れた野獣になっていた。

こんな可愛い女の子の、汚れた肛門の匂いを嗅ぐなんて・・チンポが破裂しそうなくらい勃起した。

優希は、顔を真っ赤にして下を向いている。

耳まで赤くしていた。

そりゃぁ、恥ずかしいだろうなぁ。

さらに、5人目の雄二は、しっかり匂いを嗅いだ後、ペロッと肛門を舐め上げて、舌先でツンツンした。

優希は、

「ひぃやぁっ!」

と声を上げ、あまりの驚きにびくっとケツが一瞬跳ね上がった。

香達は、さらに大爆笑。

香は加えてとんでもない事を言った。

「優希ぃ、さっきいっぱい水飲ませてやったから、そろそろおしっこしたくなってきただろ?」

優希もギョッとする。

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