社員旅行でキモイ奴に弱みを握られて… 1

ぴゅあらば


何とか無事に乗り切れた開放感と、走った時にお酒が廻ったので、良い気分で皆の所へ戻りました。

そして日も落ちて来て、バラバラとバンガローに戻る人や、近くの健康ランドへ行ってお風呂に入る人、まだまだ飲み続けている人など、それぞれで行動していました。

私は女の子達と一緒に健康ランドに行く事にしたので駐車場へ向かいました。
すると途中で阿部が「穴井さーん、ちょっといい?」と話しかけて来ました。

私は「えっ、これからお風呂に皆で行くので・・・」と言うと
「ちょっと穴井さんにしか見せられないものがあるんですよ!」としつこく誘ってくるので、
「何ですか?すぐ終わります?」と言って少しだけ話を聞く事にしました。

阿部は「じゃあ早送りで見せますね!」と言って自前のカメラを取り出して再生を始めました。

そして始めは理解出来なかったんですが、森の中の映像が映り始めた時に絶句してしまいました・・・

あの時の外で用を足していた映像を盗撮されていました。
それどころか、私が居なくなった後、私の出した物までカメラに納めていたんです・・・

私は何も言えなくなって、その場にしゃがみ込んでしまいました。
死ぬ程の恥ずかしさで、顔を上げられませんでした。

阿部は「穴井さんのう○ちって顔に似合わず凄い臭いでしたよー」とか
「綺麗な人のって、こんな色してるんですねー」と平気で感想を言い始めました。

あまりに言われ続けていると、私も頭に来始めて、
「何なんですか?これ犯罪ですよ!最低です、警察に言いますよ」と言うと、
「僕は偶然森を散歩していたら穴井さんがしゃがんで何かはじめたんで、最後に確認に行っただけですよ」と全然動じていません。

そして阿部は「警察に言ってもいいですよ!盗撮じゃないですもん、
でも警察の人にこの映像見られますけどいいですか?」
とさらに私を追い詰めてきたんです。

私もどうしていいか分からずに黙ってしまいましたが、カメラを壊してしまえばと思い、阿部からカメラを一瞬で取り上げたんですが、
「壊してもいいですけど、また買って下さいね!ちなみにデータはパソコンにコピーしてありますから!」と言われ、どうにもならなくて泣いてしまいました。

とりあえず駐車場で待っている女の子達に電話して、体調が悪くて行けなくなったと伝え、私は阿部とバンガローに残りました。


そのバンガローを使う社員達は、皆お風呂に行った所です。
阿部は「時間無いんで、手っ取り早くイキましょうよ!」
「穴井さんブラジャーだけ取って下さいよ」と言い出しました。

私は阿部が何をしたいのかは分かっていましたが、どうしても生理的に受け付けられないので、モジモジしていると、「早くしろよ野グソ女がぁ」と人が変わったみたいに怒鳴り出しました。

私はビックリして、急に恐くなりました。
弱味を握って強気になったんでしょうか、口調が全然違いました。

言われた通りにブラジャーだけを外して、タンクトップだけの状態です。
阿部はカメラを回しながら、「穴井、おっぱい揺らせよ」と命令してきたので、言われた通りに左右に胸を揺らしました。

最高の屈辱です・・・こんなキモイ奴に・・・と悔しくて泣けてきました。
阿部はタンクトップの上から乳首をコロコロ手の平で転がしてきました。

私は手で隠そうとすると「お前ふざけんなよ!今度抵抗したらビデオばらまくぞ、いいか!」
と怒鳴ってきて本当に恐かったです。

そのまま乳首を弄られ、悔しいですけど、こんな時でも乳首を刺激されると、すぐに硬くなってコリコリになってしまいました。

すかさず阿部は「穴井はスケベだなー乳首すぐ立ってるじゃないですかー」と言葉攻めをしてくるのですが、私は言葉攻めが一番弱いので、体がゾクゾクして、ドンドン乳首が感じてきてしまいました。

絶対に阿部には悟られないように無表情を続けていましたが、段々呼吸は荒くなっていたと思います。

阿部はカメラを窓の枠の所に置くと、私の後ろに廻り込んで、タンクトップの下の方を掴んで、カメラに正面を向かせると一気にタンクトップを捲りました。

思わず「きゃあ」と叫びましたが、Gカップの胸が「タップンタプン」と飛び出してしまいました。

阿部は「ハァハァすげーすげー巨乳、すげー本物だよ」
と普通じゃ無いぐらい興奮して、胸を揉みクチャにしてきました。
私も乱暴に力強く揉まれるのが大好きなので、声を我慢するのに必死でした。

そして阿部は正面に廻って、ネットリと乳首を舐めはじめました。
本当に悔しいんですが、舌が異常に長くてメチャクチャ気持ち良くて、思わず
「はぐうっ、んくうっ、ハァハァ」と声が漏れてしまいました。

体もブルブル震えてしまい、阿部は「伊代ちゃん気持ちイイだろー、これでヘルス嬢何人もセフレにしてんだから」と言っていました。

社内の噂で聞いた事が有りましたが、阿部は顔はキモイんですがテクニックが凄くて、風俗の女の人とプライベートで付合っていると言う話でした。

それから阿部は「じゃあそのおっぱい使っちゃおうかなー」と言い出して、まずパンツを脱がせてフェラで大きくするように言われました。

渋々パンツを降ろそうとすると信じられない位の臭いが洩れていました。
そしてパンツを降ろすと、男の性の臭いとアンモニア臭の混じった臭いで気持ち悪くなる程でした。


また阿部に怒鳴られるので、最初は手で触っていましたが、阿倍のモノは皮をかぶっている割には凄く大きくて、最初から太さがありました。

しばらくすると段々大きくなってきて、皮がめくれると今まで見た事無いような大きなモノになりました。

阿部は自信満々に「伊代、でかいだろ?俺の」と言ってきますが、認めるのが嫌だったので「分かりません・・・」と言いましたが、本心では握っているだけで濡れてしまいそうと思っていました。


阿部は私の頭を掴んで、無理矢理しゃぶらせました。
喉の奥まで突っ込んでは引き抜き、掃除をさせるようにしゃぶらせて、ドンドン硬くしているのが伝わって来ました。

口の中は男の臭いでいっぱいになり、最初は吐きそうになりましたが、元々男の人の臭いが好きだったので、媚薬を飲んだように頭がボーっとしてきました。

いつの間にか阿部は両手を放していましたが、私は自分で首を振ってフェラをしていました。

<続く>


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