深夜のトイレで偶然会った20代OLとセックスした話

ぴゅあらば

当方、36歳の独身♂です。
とある金曜日の出来事です。

翌日は、休みなので普段より酒を飲み過ぎた様です。
帰宅途中にお腹が痛くなり、公園のトイレの個室に飛び込むことにしました。


公園のトイレなんて汚くて…と思いましたが、それどころの状況では御座いませんでした。
 
 
無事、用を済ませて“ホッ”とすると、足元には懐かしいエロ本が束となって捨ててありました。
エロ本と言ってもマイナーのアダルトビデオの紹介本でした。
嫌いな方ではないのでペラペラとページをめくり『最近のAV女優は可愛いなぁ~!』と下半身が暴走しそうです。

その本を見終わると同時位にトイレのドアが“トントン”とノックされました。
隣も空いているのに???と思いながら“トントン”と返しましたが、女性の声で『すいません、いいですか?』と訳の分らない言葉が返ってきました。
ココは男子便所なのに“なんでやねん”と思いながらドアを開くと。。。

年齢は20代後半かと思われる女性が立っておりました。
彼女は『怖いので、一緒にトイレ入っていいですか?』との事。

『・・・・・・・』

私は一瞬、理解出来ませんでした。
彼女は我慢出来なくなり、私がいるのに下着を脱ぎ勢いよくオシッコを始めました。
オシッコは意外と長く、1分位は出っぱなしでした。

私はココロの中で『キ○ガイか?』と思いましたが、顔は可愛い顔をしておりましたので、更に下半身は暴走しておりました。
オシッコしながら、私が持っていたエロ本を見つけると『ニコ』っと笑顔で返し、ズボンの上から私の暴走半島を触ってくるではありませんか。
私は、無言でチャックを下ろし愚息を出すと柔らかい手で包んでくれました。

フル加速した暴走半島は『パック』っと口の中に。。。
彼女から『イイヨ』と一言。

『イイヨ・・・・・・?』 

ここで出していいのか?ココで最後までしていいのか?何が何だか分らなくなりました。
頭の中でグルグル考えましたが結論は出ませんでした。

彼女は、オシッコが終わりティッシュペーパーで拭きながら、口で暴走半島を味わっております。
ココロの中で“イヤだ”と思いながら、彼女の股間をまさぐるとオシッコなのか?愛液なのか?分りませんが濡れておりました。
彼女を立たせ、後ろから私の暴走半島を彼女の秘部を目指して突入です。
何事もなくスンナリと挿入出来ました。

久々のゴム無しです。
コチラの暴走半島も彼女の中でイキイキとしておりました。
中田氏はマズイという理性が働き、逝く寸前で抜き、彼女のお尻に発射させて頂きました。

終了後、彼女をマジマジを見ましたが酔っ払っている訳でもなく変な薬をしている訳でもなく普通の女の子に見えます。
その後、一緒に私のマンションまで帰りシャワーを浴びさせ、翌日の朝まで一緒に過ごしました。

話をすると普通のOLとの事。
田舎から出てきたばかりで都会の生活に慣れず、無性に“H”になる時があるらしいです。

今、彼女は私のマンションで暮らしてます。

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