キャンプで兄貴の同級生の子とキスしておっぱい触って…

ぴゅあらば

ある小学生~大人までの団体のキャンプに行った時の話。

複数の班に別れていて、1つの班が大体10人前後。

兄貴と同級生の女の子が同じ班になった。

仮にその彼女をYとする。

俺は単純にAとしよう。

Yは芸能人に例えると、酒井法子をちょっとふっくらしたような感じ。

俺とそのYは元から仲が良かったし、兄貴の同級生とも仲良かった。

ちなみに兄貴もそのYの彼氏も別々の班だった。

2泊3日のキャンプで、1日目の夜に俺とYは寝袋で隣同士になり、遅くまで語っていた。

1日目は何もなく終わり、2日目もまた隣同士で遅くまで語っていた。

他の人達はもう寝ているみたいで、小さい声で2人だけ会話してる状態だった。

しばらくして恋バナとかにもなり、俺が当時好きだった子の話とかもしたり、彼女の彼氏の話とかもしてた。

そしたら突然、彼女が

「ねぇ?キスしてみない?」

っと言ってきた。

俺は聞こえていたが聞こえてないフリをして

「ん?何か言った?」

っと言った。

「あ、いや・・・別に・・・」

っと彼女。

俺の鼓動は早くなる。

まだキスもした事なく、まさかこういう事になるとは思わなかったから、どうすればいいかわからなかったが・・・

「キスしたい」

と俺は言った。

そして彼女が俺の方を向いて手を握ってきた。

そのまま彼女の唇が触れた。

この瞬間はもう天にも昇るような瞬間だった。

数回、軽いキスをして

「舌とか入れたくない?」

っと彼女が言ってきた。

そのまま今度はディープキスへ。

これがディープキスか~っと。

これだけでも俺はもう満足していた。

その後に

「胸触ってみる?」

っと言い出した。

そのまま洋服越しに胸を触った。

柔らかい。

そのまましばらく服の上から胸を触っていた。

「直接触ってみる?」

っと服を捲り上げてきた。

そのまま俺は直に胸を触った。

乳首をずっと摘んだりしてると、だんだんと彼女の息が荒くなってきた。

本当はエッチまでしたかったが、その夜はキスと胸だけで終わった。

けど、中学時代の最高の思い出となった。

それから、俺が高校卒業してすぐの事。

Yは当時付き合っていた兄貴の同級生とは別れ、別の男と付き合い、妊娠して結婚したのだが・・・すぐにその旦那と別れてしまった。

話は聞いていたが、Yとは2年ぐらい会っていなかった。

ある日、ある会にひょいと姿を現した。

その時は子供も連れて・・・

「久しぶり~」


って感じで少し話した程度だった。

その後に2次会に行く事になった。

Yは子供と一緒に実家に住んでいて、子供を親に預けて2次会にも顔を出してきた。

夜もだんだん暗くなり、0時を過ぎた頃に俺は家の鍵を持ってない事に気づいた。

家に電話するが、もう既に家族は寝てしまっているようだった。

きっと玄関閉まってるし・・・どうしようかな?という事で、その時は一緒にいた男の人が

「俺の家に泊めさせてあげるよ」

と言ってくれてたのだが、その人は同棲中で彼女に確認を取ってみると、彼女が拒否。

それで俺はどうしようかな~?って迷ってた時にYが

「何だったら、うちに来る?」

と言い出した。

俺は中3の時の事を思い出して興奮したが、よく考えればYは実家に住んでいる。

という事は本当に泊まるだけだなっとちょっと残念な気もしたが、とりあえず泊まるところを確保できたので一安心。

解散してタクシーでYの実家へと向かう。

実家近くで降り歩き出したのだがYの実家とは違う方向に歩き出した。

俺は

「こっちじゃないの?」

っと聞くと

「うん。結婚してた時に住んでた所もまだ使ってるからそっちに行こう」

と言って来た。

俺は全然予想していなかっただけに驚いたが、これは確実に誘ってるな~っと思った。

Yの部屋に着き、とりあえず座る。

「何しようか?」

とYが言い・・・いきなりはな~っと思い・・・置いてあったセガサターンをする事にした。

1時間ぐらいしてたかな。

その後でYが

「眠くない?これ毛布」

と言って差し出してきた。

1枚の毛布を2人で使う事になり、自然と密着した。

その後、Yの方を向きキスをした。

そしたらYも激しく求めてきた。

「ん、ん」

っと声が漏れる。

そのあとに俺は服の中に手を入れ胸を触り始める。

乳首に触れるたびに

「あっ」

とYの声が漏れる。

それだけでもうアソコはかなり硬くなっていた。

服を脱ぎ、胸を攻める。

Yの腕が俺を強く絡まる。

「はぁ、はぁ、あ、ああぁぁぁぁ」

っと喘ぐ。

そろそろかな?と思い、彼女の下に触れる。

もうビショビショに濡れていた。

パンツの中に手を入れクリを刺激する。

そしたらさらに激しく

「あ、いやぁ、あ、ダメ、そこ、そこ!」

っと俺に絡んでいたYの腕がかなり強く締められる。

これは痛いくらいだった。

 俺が少し手を休めると

「はぁ、はぁ、ダメ。もっともっとして」

っとキスをしながら求めてくる。

しばらくすると彼女の体が硬直して

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

と大きく喘ぎ声を上げた。

どうやらイッたみたいだ。

「はぁ、はぁ…」

しばらく彼女は息を整えようとしてた。

その後落ち着いてから今度は俺が攻められる番に。

乳首から体全体を舐められる。

Yはかなりエロい感じで舐めてくる。

そして俺のアソコまで辿り着き、そのままパクッと口に含んだ。

舌使いもかなりエロい。

今まで高校時代の彼女2人と経験はあったが、2人とも処女だったためフェラチオもそんなに上手くなかったけどYは違った。

俺の呼吸も乱れてくる。

俺は早くYの中に入れたくなった。

「ねぇ、入れたい」

とYに言うと、ニコっと笑ってそのまま騎乗位で入れてきた。

すぐに入り、彼女が激しく動き始めた。

以前、Yは一番好きなのは騎乗位と言っていただけあって凄い。

「あぁぁぁぁ、気持ちいいぃぃぃぃ」

っと俺の上で喘ぐ。

俺は騎乗位も好きだが、俺が攻めるのも好きなので正常位にして、今度は俺が激しく突いた。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ」

とYが激しく乱れる。

Yの中は凄い気持ちよかった。

もう入れてちょっとしかたってないのにもう出そうになった。

「もうイキそう」

っと言うと・・・

「あっ、あっ、中で出していいよ」

っと。

俺はマジで?っと思い、さらに激しく腰を振りYの中で果てた。

初めての中出しだった。

終わった後は2人とも息が荒くしばらき抱き合ったままでいた。

落ち着いてから、

「誘ってたでしょ?」

と聞くと

「分かった?」

と笑ってた。

その後にもう!回やって(これも中出し)、いつの間にか外が明るくなっていた。

Yとはその後2回ほどしたけど、Yには新しい彼氏ができ、それ以来会っていない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。