酒を盗んだ巨乳ギャルバイトをデカちんぽで虜にさせた

俺は「このままじゃ一生イカねーよ、フェラかパイズリしろよ」って言うと「マジで早く出せよ、うぜーな」と文句を言ってきた。
結局また警察や親の話をすると渋々動き出した。
俺のアソコ汚いからパイズリにするらしい。

俺はセリナを股ではさむかっこうでデスクに寝て、セリナが椅子に座って俺の物をはさむ。
タンクトップを脱いだ時は最高にエロかった。
垂れてはいるけどたっぷんたっぷんの巨乳が出てきて俺の物をはさんだ。
根性焼きが無ければ最高の体だ。

そしてセリナに自分でおっぱいを動かさせた。
パイズリをするとはさんだ時にセリナのあごに亀頭が当たってしまい、我慢汁があごについて「マジくせーよ、なんだよこれ汚ねーな」って切れていた。

しばらくパイズリさせてたけど全然イカなくて、セリナもかなり疲れてる感じだったから「なんだよ駄目じゃん、どうすんだよ入れるか?」って聞くと「マジで早くして、入れんならゴムしろよ」って疲れて諦めムードだった。


俺は立上がるとセリナを机に伏せさせてジャージのズボンをパンツごと降ろした。
ヤンキーの割にプリンプリンの綺麗なケツ出てきてビックリした。
パンツを下まで下げて片足から抜こうとした時マ○コからパンツに濃厚な糸がたれていた。
俺は「お前濡れてんじゃん、すげー糸引いてるぞ」って言うと「はぁ?知らねーしマジで、ヤルなら早くしろよ」って切れられた。

俺は少しイジってやった。
セリナはかなり抵抗したけど俺は強引にクリをこねまわした。
セリナは超ビンカン体質で膝がガクガク何度も落ちそうになっていた。
「うっ、んっ、てっめ、ざっけんな、うっ、はぁっ、うんっ、かんけーねーだろ、さわんな」って内モモをプルプルさせて抵抗していた。
セリナのマン汁はドンドン溢れてきて本気汁に変わった。
白くて臭いのきついのが出てきた。
セリナに「おめーのマン汁くせーな」って言うと「マジで殺すぞてめー」って顔を真っ赤にして吠えていた。

結局マン汁ダラダラのくせして抵抗していたから入れる事にした。
入れる前になるとゴムつけろってうるさかったけど「ゴムしたら1時間はイカねー」って言ったら渋々納得したから生で入れた。
俺のがいくらデカくてもセリナが濡れ過ぎてたからブチュブチュ言いながら簡単に入った。

俺がピストンしようとしたら「てめー今動いたら殺すぞマジで」って言いながらプルプル震えだした。
アソコがパンパンになって感じまくっているようだった。
俺は無視してピストンをすると「うっ、やめっ、うっ、んっ、はぁはぁ、うっ、てめっ、うっ」と声を我慢するので何も言えなくなった。
そしてセリナは体中が汗だくになってきて立てなくなってきていた。
さらにピストンを早くするとセリナが「ちょっちょっとまて、やめろ!マジでやめろてめー、今動いたら殺すぞ、マジで殺すぞ」って騒ぎ出した。
かなり尋常じゃ無い焦った声だった。
一旦ストップしたけど勝手に再会すると「マジでざけんな、動くなマジで、殺すぞ」って言ってきたけど関係なく腰を打ちつけてやったらセリナは机の上の書類とかマジックをグシャグシャに握りしめて何かを我慢していた。
セリナは歯を食いしばって無言になったと思ったら、急に「いやあああああ、やめっあああああ、ひぎいいいいいい」って言いながらブルブルって貧乏揺すりみたいな激しい痙攣をして床に膝をつきそうに脱力してしまった。

そして同時に床に「ビチャビチャ」って水がこぼれる音がしておしっこが漏れていた。
俺は支えていられなくなってセリナを床に落とすと、おしっこにまみれながら床に寝転がってしまった。
そしてマ○コからブリブリ音を出してマン汁を噴出させていた。

俺は正常位でぶち込もうと仰向けにして股を広げると、抵抗もする力もないみたいでカエルみたいな格好でプルプル震えていた。
セリナは根性をみせてるのか、自分の腕に噛み付いて声を出さないようにしていた。
俺はわざと肉のぶつかり合う音を出しながら激しくゆっくり一回づつピストンをした。
一回「ベチッ」って音を出しながら奥までぶち込むとブルブルって震えて動かなくなる。
それが面白くて何度も繰り返した。
途中で勢い良くモノを抜くとチョロチョロっておしっこが出てくる。
そして床とケツの隙間はマン汁でヌチャヌチャして糸を引いていた。

俺はガンガン突きはじめると、セリナが真っ赤な顔で一瞬睨み付けてすぐに顔を隠して腕を噛んだ。
セリナは俺に触らないようにする為に足を広げていたが、突かれまくって訳が分らなくなると足を俺の腰にガッチリ巻き付けて、腰をグイグイ押し付けてきた。

「お前イキそうなんだろ?またイクのかよ、気持ちイイのか?おい!」って聞いたけど、今度は何も答えないで我慢していた。
そしてそれから1分もしないうちにすごい足を締め付けてきて、一気に力が抜けていった。
分りやすすぎるイキ方だった。
俺の脇腹はセリナのもも汗でビッチャリだった。

セリナの顔を見ると涙の跡があって、イッた時に泣いたみたいだった。


セリナは力が抜けてフワフワしていたから、その隙に両手を押さえて顔を見えるようにしてピストンをはじめた。
もう声が押さえられないから、「あふううう、うぐっ、あああああ、うはぁあああああ、うぐっあああああ」って曇った声を出して感じていた。
そしてまたすぐに足を絡めてきた。
感じはじめた頃合を見てキスをしてみた。
最初は顔を横にして口を閉じていたけど、奥まで突いた瞬間すぐに口があくから舌をねじ込んだ。
途中から訳が分らなくなったのか、セリナも舌を絡めてきた。
そして両手を放してセリナを抱きかかえるようにキスをすると、、セリナも俺の首に手をまわしてきた。
セリナは最初のつっぱった感じが無くなって、泣きながら感じていた。

俺はずっとディープキスをしながら腰を振りまくって、セリナは何度もイキまくっていた。


セリナは正常位で抱き合うと抵抗なくキスをしてくるようになった。
中々のキツマンだったけど、マン汁が噴き出しすぎてヌルヌルが異常に出てきたから若干摩擦感がなくなっていた。

俺のサオを見ると酒粕みたいな白い液がベットリついていて、マン汁の独特のくさい臭いがしてきた。
かき混ぜ過ぎるとこの臭いが出てくる。

そろそろセリナに思いっきり射精したくなってきたから、「おい、そろそろ出すぞ、どこに出して欲しい?」って聞いたけどしがみついてプルプル震えてるだけで何も言わなかった。
無視してる感じじゃ無くて、俺に判断をゆだねてる感じだった。
それでもしつこく聞いてると、「はぁあ、あああん、はぁああああ、あああ、好きに、ああん、ああああ、好きにしろよ」と言ってきた。
自分が決めるのが恥ずかしいのか、プライドなのか分らないが、こっちが決めていいようだ。
まあでも、そうなったらもちろん中出しするに決まってる。

俺はピストンを早めて、セリナをイカせた直後に中出ししてやろうと思っていた。
セリナのツボは完全に分かったので、Gスポット狙いでガン突きしてやると潮を噴き出しながらすぐにイキはじめた。
俺のお腹があっつい汁でいっぱいになった頃、セリナの耳もとで「中に出すぞ」と言った。
さすがに嫌がって逃げるかと思ったら感じているのか無視して何も言わなかった。

だからそのまま思いっきり奥にぶち当てて「ビュッビュッ」って音が出るぐらい射精してやった。
そしたらセリナの奴は両足でもっと奥に来るように締め付けてきやがった。
そしてしばらくそのままで、「お前安全日か?」って何回も聞いたけど無視された。てゆーか寝てるみたいに意識が無かった。

俺は一旦抜いてから、おしぼりでナニを拭いて綺麗にして帰る準備をしてた。
セリナは相変わらず叉をおっぴろげて精子を垂れ流しながら寝ていた。
セリナの携帯にはヤンキーの彼氏からガンガン電話がかかってきてたけど、セリナは出ないで寝ていた。

俺はいい加減セリナを叩き起こして帰ろうとしたけど、セリナのマ○コから精子が垂れ流されてくのを見てたらまた勃起してきてしまい、結局服をまた脱いでそのままぶち込んだ。
セリナも寝てたはずなのに、ぶち込んだ瞬間足を絡めてきて、急にアエギ出した。
今度はすぐに「ああああ、イク、ああああ、もうイク、イクあああああああ」って叫んで激しくイッた。
俺は「お前俺の便所になれよ、彼氏とはそのままでいいから、いいか?」って聞いた、セリナは何も言わないでアエイでいるだけだった。
それからもセリナは何回もイキまくっていたけど、その間ずっと「俺とセフレになれよ」「毎日死ぬ程イカせてやるから」「彼氏よりデカい方が気持ちいいだろ?」って言っていたけど何も言わなかった。
でも「セフレになれよ」とか聞くと必ず無言でキスをしてくる。
たぶん落ちてる証拠だ。

そして俺はまたセリナに思いっきり中出しをした。
セリナはさっき以上に俺の胴体を締め付けて、奥まで精子を送り込もうとしていた。
彼氏といつも中出ししてるのか、あまり深く考えてないのか定かではないけど、中出し好きみたいだ。
二回目が終わるとセリナはやっと片付けはじめて、アソコをふきもしないでそのままパンツをはいて精子を入れたまま帰って行った。

俺は次の日が恐かった。
警察が来るか暴走族が来るかどっちかだなって思っていた。
でもセリナはいつもと変わらない感じであらわれた。
むしろ俺に対して突っ張った感じがなくなっていた。
会話はしないけど、言った事に対して反発が無くなって言う事を聞くようになった。

俺は次の日の夜、セリナに「今日夜残って」って言うと意外に素直にうなずいた。
皆帰った後に事務所に来させると、無言で座っているから、俺はいきなりズボンを脱いでフニャチンを見せつけた。
前のセリナだったら当然『てっめざけんな殺すぞ!』と暴れているはずだったけど、セリナは下を向いていた。
俺はセリナに近付いて口元に押し付けると、セリナはゆっくりしゃぶり出した。
相変わらずのノーブラのタンクトップに手を突っ込んで巨乳を揉みまくると、あっさり乳首を勃起させて震えていた。

ナニが出来上がると、「入れるぞ」って言うと無言で立上がってテーブルに手を突いて後ろを向いた。
散々イカせたのが効いてるのかマジで素直になっていてビックリだった。
俺はジャージごとパンツをおろすと、この前以上にネッチョリ糸を引いてマン汁垂れ流していた。
そして俺のぶっとい奴ですら、手を添えないで簡単に「ブチュッ」っと音を立てて飲み込んでいった。
セリナは入った瞬間、手の力が抜けてテーブルに伏せていた。
そこからは鬼攻め。
セリナは泣きながら床中に潮を噴き散らしてイキまくっていた。
そして今度は「俺の便所女になるか?」って聞くと「あああ、ああん、でも、彼氏と別れられない、ああああ、あああ」って返事が帰ってきた。

俺  :「彼氏はそのままでいいから、俺がヤリたい時は最優先でヤラせろ、いいか?」
セリナ:「うん、ああああ、あん、はぁあああ、は、はあああ、わかった、あああ」
俺  :「彼氏と一緒にいても俺が呼び出したら来いよ」
セリナ:「あああ、は、はぁああ、それやばいよ、あああ、殺されるよ、マジで、あああ、ああああ」
俺  :「関係ねーよ、いいか?マジで呼び出したらすぐ来いよ」
セリナ:「あああん、あああ、うん、はぁああああ、わかった、あああん」
俺  :「俺の方が気持ちいいだろ?」
セリナ:「あああ、あああん、ダメ、ああああ、そんな、ああああ」
俺  :「どうなんだよ、もう止めるぞ、あ?」
セリナ:「あああん、やだああ、だめえええ、気持ちいい、ああああ」
俺  :「彼氏より気持ちいいか?ちゃんと言えよ」
セリナ:「あああん、あああ、あああ、彼氏より、ああああ、気持ちいい、あああ」
俺  :「俺のチ○ポの方が好きだろ?」
セリナ:「あああ、はぁあああ、うぐううううう、好き、あああ、すごい好きいいいいい、あああああああ」
俺  :「いつでも中出しさせろよ、いいか?」
セリナ:「あああ、わかった、ああ、はぁあああ、いいよ、いつでもいいよ」
俺  :「危険日とか関係ねーからな」
セリナ:「ああああ、はぁああああ、いいよ、いつでもいい、出来ちゃってもいいから、あああ、イク、ああああイクああああ」

それからセリナに散々中出ししました。
セリナは相当俺に惚れたみたいで、彼氏とは義理で付き合うとか分け分らなくなってました。
それでもたまに彼氏が店に飲みに来るのですが、必ず事務所でしゃぶらせたりしています。
そして俺の精子を口に含んだまま彼氏の前に行って、目の前で飲ませたりしています。
彼氏と一緒にいる時も、俺が家の前まで車で行って、セリナが買い物を装って出てきた所をすかざずカーセックスとかしてました。
中出ししたての精子をマ○コに入れたまま持帰らせて、彼氏とイチャイチャさせてました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。