彼氏の趣味だからと好きだった女友達と淫乱セックス

ぴゅあらば


俺がなんとなく大学生活を送っている間に、彼女は身も心も調教され、
好きでもない男のち○こをしゃぶり、好きでもない男とセックスする尻軽な女に変えられてしまったんだな…。

「ねぇ、としあき?」

彼女が俺の顔を覗き込んでくる。
俺は彼女を押し倒し、キスをした。
なんだか色々考えるのも面倒になってきたし、そっちがその気なら、俺の方も思う存分楽しんでやろう。
俺は彼女の服を脱がし、小ぶりなおっぱいや尻の感触を指先や舌で味わう。
拙いながらも、彼女が溜め息に似た声で喘いでくれるのが嬉しい。
「上手なんだね」とか「気持ちいいよ、としあき」とか、時々彼女は俺の肌を撫でながら囁いてくれた。
でも、あまりに俺が彼女の胸に夢中になっていたものだから(何せ貧乳好きなもので)、
仕舞いには「としあき、そんなに胸が好きなの?」と笑われてしまう。

「胸もいいけど…そろそろ、ね?」

彼女はそう言って俺の手を掴み、自分の股にそれを持って行く。
ヌルっとした感触、濡れてる…。

「私の方はもう準備できてるから…」

俺は彼女のショーツを脱がして、すっかりヌルヌルになっていたま○こにむしゃぶりついた。
しかし何か違和感があると思ったら、ツルツルだった。
要するにパイパン。
ホント、隅から隅まで調教が行き届いてるのね…。
そしてこれからこの穴に、これから自分のち○こを入れるのか…と思うと自然と興奮して息が荒くなってしまう。
それにしても、この穴に今まで知らない男が何度も何度も…。

それからまた少しだけ彼女にフェラをしてもらう。
フェラの最後に彼女は「んー…」と舌を伸ばし、亀頭の先の我慢汁をチロッと掬う。
俺、ビクンとなってしまう。
「としあき、イボチンなんだね。今気付いた。彼と一緒だ」

イボチンって、フォアダイスのことか。
彼氏も…そうなのね、へぇ…。

「それじゃ、ゴムつけるからじっとしてて」

彼女はゴムを口にくわえ、ち○こを飲み込むようにして口先で巧みにゴムを装着してくれる。

「としあきだし、本当はゴム無しでもいいかな…って思ったけど…」
「エッチした人と使ったゴム、彼のところに持って帰らないといけないきまりだから、ごめんね」

マジかよ…ちょっとそこまでいくとその彼、異常すぎやしないだろうか。
いや、そもそもこの状況が異常なんだ、俺はだんだん頭が麻痺してきているのか…?

「それじゃ、入れるよ…? 入れちゃうよ?」

彼女は俺をベッドに寝かせ、騎上位の姿勢になって俺のち○こをゆっくりとま○こで飲み込んでいく。
ゴムの中の空気がミチミチ…と音を立て、彼女が小さく「んん…っ」と声をこぼす。
騎上位好きな男が多いってことも、身体で知り尽くしているんだろうなぁと、俺はぼんやりと邪推。
上になった彼女と舌で唾液を交換し合いながら、彼女がゆっくりと腰を動かしていく。

「としあきのって長いね…奥まで入りきらないよ…」

彼女はそう言って、額に汗を滲ませながら苦笑いする。
目が合ったのでもう一度ディープキス。
首を上げると、結合部分が丸見えになっている。
確かにキツそうだ。
そのままおっぱいを揉んだり、彼女の動きに合わせて俺も腰を動かしたりしていると、
だんだんと彼女の喘ぎ声が大きくなってきて、同時にま○この具合もちょっと変わってくる。

「なんだか、中がすごくトロトロになってきたよ」
と言うと、

「私ね、イキそうになると、そうなっちゃうんだぁ… ねぇ、一つお願いしてもいい?」
と潤んだ目で訴えかけられる。
彼女は俺が動きやすいように少し腰を浮かせたままにする。

「としあき…私が『いっせーの、せ』って言ったら、思いっきり突きまくってくれない?
 私そうやってイカされるの好きなの、お願い…」

俺、わかったと頷き、彼女の合図を待つ。

「いっせーの…」
「…せっ」

耳元で彼女が囁いた瞬間、俺は彼女の腰を掴み、そこへ思いっきり何度も腰を打ち付けた。
「んはぁあっ…!!」と一際大きな喘ぎ声を上げ、身体を弓なりに反らせる彼女。
唾液が飛んで顔にかかる。
ビクビクと身体を痙攣させているが、逃げられないようにしっかり支え、お構いなしに突きまくる。
しばらくすると彼女は、だらんと身体の力を抜いて俺の前に倒れこんできた。

「ちょ…ちょっと待って… イッたから…待って…」

彼女の胸に溜まった汗が俺のそれと混ざる。
ひんやりして気持ちいい。
顔を真っ赤にして、肩で大きく息をする彼女。
俺もかなり息が上がっている。
二人繋がったまま少し休憩。
彼女はその姿勢のまま枕元に手を伸ばして、何やら携帯電話を取ってきた。
え、まさか… と思った。

「これからすること、引かないでね? 一応、そういう決まりだから…」

もうどんなに異常なことが起ころうと動揺なんかしない…と思っていたが、さすがにこれにはビビッた。
彼女は携帯を操作し、耳にそれを当てる。
俺はドキドキしながら見守る。
案の定だった。

「××さま… 今、私ホテルにいます…」

彼氏だ。

「さきほど、お○んぽで一度イカせて頂きました… はい、そうです」
「今も繋がったまま…です。はい、その前にフェラチオも… えっと… 言わなきゃダメ…ですか…?」

受話器から、少しだけ男の声が漏れてくる。
が、何を言っているのか判断できない。
彼女は俺を一瞥して、片手を顔の前に立てて「ごめんね」と合図をした。

「私の、口ま○こを使って…、いやらしい音を立てて…」
「元クラスメイトの男の子のち○ぽから…大好きな、精液を…搾り取りました…」

俺はガツンと胸にショックを受けた。

「いえっ、全部飲みました。 舌でちゃんと味わって、かきまぜて…」
「はい、ありがとうございます。 今度は、おま○こを…いっぱい使ってもらいます…」

キュウ…と、彼女の締りが強くなった気がした。

「ええ…そうです。××さま…」
「私は、ち○ぽが何よりも大好きで、誰にでも股を開く…淫乱なま○こ女です…」

俺は魂が抜けたようにポカンとしてしまって、そのあとに起きた事にすぐ対応しきれなかった。

「××さま…今からまた、して頂きます…ね…」

そう言って彼女は身体を回転させ、繋がったまま俺に背中を向けた。

「本当にごめんね、精一杯気持ちよくするから、バックから突いて」

彼女は受話器を離して、俺に囁く。
言われるがまま起き上がって彼女を四つんばいにさせる俺。
彼女も尻を突き出してそれに応える。
彼女は痩せてはいるが尻は大きめで、そのギャップからかバックになるとその眺めはとてもエロイ。
ムラムラと劣情が湧き上がってきてたまらなくなり、俺は尻肉を鷲づかみ、最初から全力で腰を打ちつけた。

「んああっ! んんっ! …んはぁっ、来てますっ! 今、おち○ぽがっ、ああっ! 私の…」

俺が彼女をどんなに感じさせても、彼女の嬌声は別の男の元に届けられる。
底なしの空しさを感じる一方、この状況にとても興奮している自分にも気付く。

「奥ですっ! おま○この奥に… 突かれるたびに、くふぅんっ! おち○ぽの先が当たって…!」
「この人っ、おち○ぽ長いからぁ…! 気持ちいいっ、おま○こっ、いっぱいイカされちゃうっ!」

…「この人」か…。

彼女と彼の中じゃ、俺はセックスの道具になってくれる一人の「オス」でしかないんだな…。
ギュウギュウに締まる彼女の肉穴の快感と、茫漠とした空しさが交互にやってくる。
どっちも強烈。
「はいっ、イキます…! 公衆おま○この中で射精してもらいますっ!」
「私は身も心も…っ! ××様のご命令にっ、どんなエッチなご命令でも従うっ、んあっ! 肉奴隷ですっ!」
「はあっ、あっ、としあき、イって! 出してぇ!」

急に名前を呼ばれたのでびっくりした。
同時に、気のせいか彼女のま○この締まり方が変わる。
入れるタイミングと抜くタイミングで、的確に搾り取るように入り口を締めてくるのだ。
驚いた、調教次第でこんなふうになるなんて…。
こんなに気持ちいい穴の中にち○こを出し入れしていて、イクなと言われる方が無理がある。

「イって! イって! としあきっ…!」

ご命令どおりに。
「んはぁああっあああああああああああ…っ!!」

睾丸の中が空っぽになるんじゃないか、ってくらいの長い射精を、俺は彼女の一番奥に叩きつけた。

「後でもっとスゴイのぶち込んでやるからな」
と、彼女の携帯から男の声が聞こえる。

「うれしいです…」
と彼女は身体を震わせながら受話器に囁いた。

「それでは、明日伺います…」
と彼女は電話を切った。

一通り行為が終わって、俺も彼女も汗ダラダラのままシャワーへ向かった。

「ごめんね…」
と空の浴槽の中に座り込んで静かに謝る彼女。
俺は素朴に浮かんだ疑問を彼女にぶつけてみる。

「俺で何人目なの?」

ワンテンポ置いて、返答がきた。

「ごめん、6人目くらい」

うおお、ギリリリリリリ…

「でもこうやって誘ってもさ、断られることもあるんだろ? 成功率は?」
「100%だよ、断られたことないもん。男の人って素直だよね」

ああ…。
もうこんなことをした後じゃどうやっても、俺は彼女にとっての特別な人にはなれないんだろうな、と思った。

その後俺たちは眠り、朝方に起きて、もう一回セックスをした。
彼女は、「彼には秘密でするんだからね?」と念を押し、少しだけ生のま○こに入れさせてくれた。
しかし、わずか3往復ほどで射精感を感じるほど、中の具合は凄まじいものだった。
肉ひだが亀頭をすっぽりと掴んで、ドロドロに舐られるような感じ。
あまりの良さに、思わず唾液が垂れる。
胸に落ちたその唾液を舐めとりつつ、「じゃ、おしまーい」と彼女は笑った。
昼過ぎにそれぞれ帰宅。
それから何日かは、後悔と嫉妬と自問自答とその他いろいろでマジに胃が痛くなった。

彼女から呼び出しを受けることは、その後も何度かあった。

「こういうことすると、勝手に悩んで私と距離を置いちゃう人って多いんだよね。
でもその分、としあきはプレイだって割り切って考えてくれてるみたいだから嬉しいよ」

誰も割り切ってねーっつーの。
そして回を重ねるごとに、彼氏が指示をしているのかアブノーマルな行為もするようになった。
アナルやちょっとした露出…玩具も彼女がいろいろと持ってきた。
俺がありつけた新しい行為はどれも、既に彼氏によって開発済みのものだった。
だが、俺と彼女の関係は1年前にぷっつりと途切れる、どうやら彼氏と別れたらしい。
こちらから連絡してみても、一向に返事はない。
彼と別れたからって、俺の存在まで忘却の彼方かよ…と、俺は結構ショックを受ける。
そんなこんなで一年経つ。

が、おととい、その彼女から本当に久しぶりに電話が来た。
憤りよりも再会の嬉しさが勝り、ついつい長電話してしまう。
すると彼女の方から、「近々会わない?」とのお誘い。
前があんなだったから、そりゃ警戒して行かなくちゃいけないんだろうけど…。
なんだかもう、今からでも勃起が収まらない、会うのは来週だっていうのに。

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