清楚系なJKに漫画喫茶を奢ってあげたら手コキフェラしてくれた

漫画喫茶では入るのに身分を確認した店のカードが必要だったし、
彼女の分を新たに作るのも面倒だったので俺のカードでカップルシートを借りて入ることに。
パーティションに隠れたブースを借りて、荷物を置いて、
本をしこたま持ってきたり飲み物もってきたり準備して、一緒に本を読み始めたんだ。
ちょっとエロい流れとかもまだ期待してたんだが、普通に彼女もワンピースとか読み始めたんで、
俺も読みたかった漫画を1巻から読破して、4巻ぐらいまで読み進めた時。
隣のカップルシートから、女のくぐもった声がしてきたんだ。
最初は笑いを堪えてるのかな?って思ったんだが、
すぐに喘ぎ声を抑えきれずに漏れてる声だとわかった。
男が小声でちょっと声抑えろよと言ってる声も聞こえる。
あー、これ隣でエロい事やりはじめたな…って思ってると、横の彼女が真っ赤な顔して漫画を読んでる。
初々しくて可愛いなぁ、って思ってセクハラ親父の心境で

「隣、エッチな事してるね」
って耳打ちすると、更に顔が赤くなるのがマジ可愛かった。
そっからは声は聞こえなくなったんだけど、たまに衣擦れの音や壁にコツンと何かがあたる音、
ディープキスでもしてるっぽい微かな液体が擦れる音が聞こえてくる。
多分周囲には聞こえてないだろう、隣のパーティションの俺らだけに僅かに聞こえる音。
気付くと俺もかなりの勃起状態になってて、彼女に見られたらマズイなぁと思ってると
どうも彼女は既に気付いてるっぽく、たまに横目で斜め下、俺の股間のあたりに目がいってるようだ。
あちゃーと思いつつ、もうセクハラしまくってやれと思って

「隣、まだやってるね…。どこまでやってるんだろ?」
って彼女に耳打ちすると、彼女が本当に真っ赤になって、本を手放してうつむいちゃったんだ。
マズイ、やりすぎたかな…って思ってると、体調が悪いみたいに彼女の息が荒く、モジモジしてる。
もしやと思いあえて彼女の肩に手をかけて、

「大丈夫?体調悪い?」って聞いてみると、
ビクンと震えて呟くように「大丈夫…です」と答えるのみ。
もしかしたらイケルんじゃないかと思って、頭をポンポンって叩いたり、髪をなでたりしてみたんだ。
そうしたら彼女が俺にもたれかかってくる。
髪をなでながら彼女を見ると、彼女も俺を見る。
顔を近づけてみると、ちょっとだけど彼女も顔を近づけてくる。
そして、唇を合わせたんだ。最初は唇を合わせるだけのキスを1分かそれよりちょっと短いくらい。
次に、ちょっとだけ舌を絡める、拙い感じのディープキスを2分ぐらい。
合間合間に腰とかに手を回しても抵抗は全く無く、お尻、フトモモとさわさわしてみる。
腰に手を回した時は華奢だと思ったのに、お尻や腿の肉付きはよく、弾力がある。
重ね合わせた口から漏れる彼女の吐息が、熱い。
そのまま勢いで制服越しに胸に手を這わせると、ちょっと身をよじる動作があるも抵抗無し。
胸は小振りで、服越しということもあり正直あまり弾力性は感じなかったが、
それ故に背徳感がもの凄い。

カップルシートで横並びだと思うような動作ができないので、
小声で俺の上に跨ってみて、と言って見る。
驚いた表情で、でもこう?と素直に俺の上に向かい合わせに跨る彼女。
彼女の重みを感じながらそのままディープキスをして
腰に左手を回しながら右手で色々な箇所をさわさわしてると、
口から、胸から、両手から、股間から、彼女の感触が伝わってくる。
というか舌がもの凄く柔らかい。
制服の隙間から手を差し込んでみて、ブラを直接触るようにしてみる。
それでもあまり弾力は感じられない、
というかパットの硬さが余計手に付く。
直接触ろうとすると、ちょっと嫌がる動作をする。
声を出さずに駄目?という表情をしてみると、
「私…ちっちゃいから」と小声で返ってくる。

むしろご褒美です。

構わずブラを上にずらし、勢いで制服もずらして生乳、生乳首を拝む。
ぷっくりと小さく膨れた乳房と、ピンク色の乳首。
乳首は、やや陥没気味だがそれが余計に可愛い。
指先や舌先で乳首を刺激すると、ぷっくりと乳首が隆起する。
やばい、楽しい。
股間がやばいことになってるので、擬似騎乗位というか下から彼女の股間を突き上げる動作もしてみる。

今度は彼女を再び横に座らせて、足をソファーの上に乗せてみて、と話す。
戸惑いながらも俺の言うがままにされてる彼女。
当然、その体制だと足の付け根にある薄い布地も丸見えだ。
店内自体が薄暗いので確認はしづらいが、淡いピンクのパンツだろうか。
色そのものは確認しずらいのだが、はっきりと、パンツについている縦についた跡が見えた。
完全に濡れてる。
ただ、染みを触ろうとしてみるとさっと体勢を変え、隠す。
これ以上は駄目ですよ…と俺の耳元で小声で話す彼女。
確かに、こんな店内でこれ以上は音的にも臭い的にもキツイ。潮時か。
と、ここでちょっと失礼しますと彼女が突然席を立って出て行ってしまう。
これが限界にしてももうちょっとさっきまでの行為は継続して楽しみたかったが、
もう終わりか…と俺しょんぼり。

戻ってきた彼女は、何故か大量に10個以上、袋に入った使い捨てのお絞りを持ってきた。
何だろ?と思ってると、ぺったりとくっついてきて、彼女の方からキスをしてくる。
続きができる、やったーと思ってると、彼女の手が俺の股間に触れ、俺のイチモツを撫でる。
新しい感触にますます興奮していると、彼女の手が尚も動いて、俺のズボンのチャックを下ろし、
イチモツを取り出す。

「おとこの人って、一回出さないとおさまらないんですよね…?」

少なくとも俺はそんなことは無いんだが、そういうことにしておこう。
と、俺のイチモツを恐々と触り始め、手を上下に動かし始める。
ソフトタッチの手コキ。
それ自体は普段のオナニーの方が気持ちいいのだが、薄暗い漫画喫茶の中で、
音が出せない制約付きで、初めて会った可愛い女子高生に手コキされてる。


このシチュがやばい。
手コキが続けられながら、彼女のもう一方の手が更に俺の腹部をさわさわしながら
俺の乳首を愛撫し始める。
いかん、女の子みたいな声が出そうだ。
声が出そうになるのを我慢してると、興味津々といった表情の彼女が、
俺の体のヘソ、胸、乳首と舌を這わせ始める。
マズイ、イキそう…と声を掛けると、彼女がなんと俺の股間を咥える。
瞬間、ドクドクッと彼女の口内に放たれる精。
全部が出たのを確認した後、お絞りを何枚か袋から取り出して、その上に吐き出す。

「いっぱい出たね♪」と笑顔で言う彼女。
精液を処理した後は、漫画を読みながらおっぱい揉んだり色々として、携帯番号交換したあと
始発の時間でバイバイしました。

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