Hカップの胸がコンプレックスだった私

ぴゅあらば

私が高校の頃の話です。

私はHカップの胸がコンプレックスでした。

中学の頃には爆乳とか牛とか影で言われていたみたいです。

友達とは下ネタの話をした経験があまりなく、周りから見ると少し暗いように見えたかもしれません。

キャピキャピはしてないって事です。

私だけではないかも知れないし、男の人には解らないかも知れませんが、大人しそうな女の子も色々妄想したりするんです。

私は中学1年までバレーをしており、処女膜は既になくなっていました。

前に見たエッチなビデオで血が出てたのを見た時は怖かったですね。

ところで、後述しますが私は変わった性癖があります。

私には好きな人がいました。

同級生でサッカー部の人です。

T君としましょう。

T君とは隣の席になった時に結構話で盛り上がったりしました。

T君は学年でもかなりモテる人でした。

私「T君ってモテるよね。彼女とかいないの?」

T君「今はいないなぁ。気になる子はいるけど」

私「誰?笑」

T君「教えないよ」

そこそこ話しただけでしたが。

凄いドキドキしてました。

夏休みに入る前、友達に

「好きなら告白しなよ。その胸なら大丈夫だって!」

と友達に言われ、思いきってT君を放課後呼び出して告白する事にしました。

私「ごめんね。部活忙しいのに」

T君「大丈夫だけど、どうしたの?」

私「あのね…中学の頃からT君の事好きだったの…よかった付き合って欲しいかも…」

T君「…まじ?気になる人って友理(私)なんだよね。俺で良ければお願いします」

私「う嬉しい…よろしくね」

T君「じゃ。部活行ってくるね。…あっ!今度の土日は暇?」

私「うん!」

遊ぶ約束をして、T君と携帯番号とアドレスを交換しました。

帰り道、恥ずかしいのと嬉しいのが混ざりあって不思議な気持ちでした。

私「土日が楽しみだなぁ」

独り言を言いながら帰りました。

私の家は親が共働きで父は中国、母はイギリスなどで働いており、ほとんど1人暮らし状態です。

眠りにつく前に、T君とこれからどうなるんだろうと思いました。

手繋いだり、キスしたり、エッチ…もするんだろうなぁ。

と独り考え眠りにつきました。

金曜日にT君に放課後呼び出され行きました。

T君「今日部活早く終わるから一緒に帰らない?」

私「うん!いいよ」

私はT君を待ち、初めてデートしました。

プリクラ撮ったり、普通の高校生のデートですね。

時間は夜22時になり。

T君「電車ヤバイよね。帰ろっか」

私「うん」

正直キスまではいけるのかなぁと思ってましたが、期待通りには行きませんでした。

ちょっとガッカリ。

しかしT君は帰ろうとする私を抱き締めてくれました。

10分くらい抱き締められると終電は行ってしまいました。

T君「帰れなくなっちゃったね…」


私「…どうしよう」

T君はカバンから着替えのスウェットを取り出すと。

T君「…2人っきりで過ごさない?」

私「…?」

T君「ホテルとか…」

私「制服だしまずいよ…」

T君「着替えのスウェット貸すから…」

私「T君は?」

T君「俺は部活のジャージあるし…」

そして私は駅のトイレでT君のスウェットを穿き、T君のTシャツに着替え、駅から少し離れたラブホテルに手を繋ぎながら行きました。

胸の鼓動が聞こえるくらいの気持ちでT君とどうなるのかは予想はつきますが。

私には大きい不安がありました。

ホテルに入ると2人でベッドに座り長い沈黙があり、先にT君が口を開きました。

T君「…先シャワー浴びる?」

私「T君先にいいよ…」

T君「…じゃ。入ってくるから…」

私「うん。制服に着替えとく?笑」

T君「頼みますよ?笑」

私は、冗談のやり取りと解っていましたが、制服に着替え直しました。

喜んで欲しかったし。

T君がシャワーから上がるとホテルにあった白い浴衣みたいなやつを来てベッドに座り込みました。

私「…私、入って来るね…」

私はベッドを立ち上がると

ガシッ!

T君「…制服に着替えてるじゃん…」

私を抱き締めてディープキスをしてきました。

初めてのキスがディープキスでした。

私の唇を吸い、舌が入ってきて、私はとろけそうなキスで興奮してアソコはかなり濡れました。

私「待って…今日体育で汗たくさんかいたからシャワー浴びなきゃ」

T君「駄目…そのままがいい…」

T君は自分の性癖を話し始めました。

T君「俺…友理の体オカズにしてた…友理の体、舐め回したい…友理の汗でテカってる体見たいんだよ…駄目か?」

私「T君がいいなら…」

私は自分をさらけ出したT君にドキドキし、私の性癖も全て話しました。

私「T君、私ね…唾液フェチなの…T君の身体を私の唾液でぐちゃぐちゃにしたい…」

T君「…俺もされたい…」

T君はディープキスをしたまま私を裸にすると、私の汚い身体の匂いを嗅ぎまくりました。

足、胸、脇の下、背中、アソコ、お尻の穴まで。

私「…汚いよ。…はぁ…」

T君は匂いを嗅ぎまくると、身体中にディープキスをするかのようネットリ舐めまくりました。

私はT君の全身リップでアソコがビクビクしてイきました。

T君「友理最高だよ…」

T君の顔は私の汁でびちゃびちゃでした。

私はT君の上に跨り、T君にディープキスをしたまま、T君の両手を着ていたブラジャーで縛りました。

T君は拒む事もなく、

T君「抵抗できないね…友理のしたい事して…」

私はT君の耳をかじり、首、乳首、お腹、太もも、お尻の穴、そして脈を打つT君のアソコをフェラしました。

私はエッチなビデオの見よう見まねでしました。

最初は歯が当たったりしましたが、だんだん慣れていき、玉や裏筋、先っぽに唇を擦りました。

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