飲み会に無理矢理誘い、デリ嬢の友達を犯した

昨年の地元の夏祭りが行なわれた時の話です。

私の地域では、高校生がよさこいのような演舞をするのが恒例行事となっています。

非常に壮大で、市内の一大ビッグイベントとなっています。

観光客も多く集まり、夜はカメラのフラッシュが絶え間無くあちこちから放たれます。

私には当時調教中の玲桜(りお)という高校生2年生の少女の演舞を見に行きました。

彼女は当時交際していたミュージシャンを目指す彼氏の借金を肩代わりする為に、年齢を偽ってデリヘルで働いている娘でした。

借金は大した額ではなかったので、全額払ってあげたら簡単に彼女は堕ちました。

彼氏とも別れさせ、当時は私のお気に入りでした。

ロリ顔の美少女で栗色のショートカットで、細身にアンバランスなEカップの美巨乳の持ち主です。

初体験は14歳と早いのですが、ミュージシャン志望の元彼以外を知らない身でした。

様々な変態的な体位で犯し、彼女を開発していっていた頃、演舞を見に来て欲しいと言われたのでした。

私は、今回他の仲間に彼女を味見させてあげようと、当時私の手足をなって動いてくれていた、松坂さんという金のない女に縁遠い男性と一緒に行きました。

大勢の高校生の中で、巨乳を揺らしている玲桜を見つけました。

一心不乱に舞い続ける姿を見て、勃起を抑えられませんでした。

祭りがフィナーレを迎え、私服に着替えた玲桜は私のところへ擦り寄ってきました。

「おじさん、見にきてくれたんだ」

と玲桜は無邪気な笑みを浮かべました。

すると、玲桜の隣に細身の少女がいました。

「友達の優希だよ」

と玲桜は紹介してくれました。

かなり疑わしい様子でお辞儀をするその少女は、私の好みでした。

玲桜よりも細く、色白で唇のピンクが際立つ容姿。

小顔で黒髪の女の子でした。

オヤジと自分の友人が楽しく会話している事に、優希ちゃんは関係を心底疑っていたと思います。

「これから2人のお疲れさん会という事で、飲みに行かないかい?」

と私は誘いました。

「えっ…私は帰ります」

と即座に断る早希ちゃんを

「優希、良いおじさん達だから、大丈夫だって」

と説得する玲桜。

ちなみに口裏は合わせておらず、玲桜は純粋に飲み会だけだと思っていたそうです。

友達の誘いを断れず、困惑する優希ちゃんを半ば無理矢理連れていきました。

そこは完全個室の居酒屋で、地元でもワンランク上の価格のところです。

学生が行くようなところではありません。

その雰囲気に圧倒される優希ちゃんを囲んで、飲み会がスタートしました。

2人が通う学校の話から、友人関係、流行の話などしながら私は2人に酒を飲ませました。

カクテルから焼酎へと移行し、優希ちゃんも玲桜も顔を真っ赤にさせます。

「優希ちゃん、お酒強いねえ」

「そ、そんな事ないれす…」

と呂律の回らない言葉で返してきます。

「優希ちゃんは、彼氏いないのかな?」

「前までいましらけど…今は、いないれす」

「今まで、何人とエッチした事あるの?」

「えーっ…何でそんな事聞くんれすか」

しばらくすると、

「……2人です」

そんな会話の流れから、

「よし!皆で野球拳しよう!」

と脂ギッシュな松坂さんが言い始めました。

2人とも

「えーっ!?」


という声を上げましたが、玲桜はまんざらでもなく、

「いいれすよ。やりましょう」

と言いました。

酒の力で玲桜以上にまともに話せない優希ちゃんはもう流されるだけです。

そして、野球拳が始まり、どんどん服を脱いでいきました。

玲桜はブラまで外し、隠す手から乳輪がこぼれ、松坂さんはこんもりと勃起させたブリーフとなっていました。

ふらふらと恥ずかしながら脱いでいった優希ちゃんはパステルブルーの下着姿になっていました。

「優希ちゃん、綺麗な胸してるね」

と私。

「いやぁ…そんなに見ないでくらさい…」

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