泥酔した同期の看護師を仲間内で襲ってしまった

朋美ちゃんのおまんこが完全に露わになった。

3人とも朋美ちゃんのおまんこに釘付けだった。

そして5分くらい見続けた時、俊二が

「そのままにしてろよ」

と言うと携帯を取り出し、カシャッ……カシャッ……と、朋美ちゃんのおまんこを撮り始めた。

「後でお前らにも送るからな」

と言うと、10枚くらい撮り続けた。

その時にはもう、俺の理性も完全に崩れかけていた。

俺はゆっくりと指を近づけ、朋美ちゃんのクリトリスにそっと触れ始めた。

そしてちょっと力を入れて、指で押し続けながら円を描くように弄り出した。

朋美ちゃんは起きる気配は全く無い。

「気持ちいいかな?」

「どうだろ」

そんな会話をしながらクリトリスを弄り続ける。

その答えはハッキリと形をなって現れた。

朋美ちゃんの閉じきった割れ目が、力を加えなくてもパックリと開いてきてるのだ。

そしてその奥には光に反射した液体が……。

「すげー……感じてるんだ……」

俺はそのままクリトリスを弄り続けたが、もう我慢できなくて、舌でペロッと舐めた。

5回くらい舐めたくらいに、

「おい、俺にも舐めさせろ」

と言ってきたので、そこからは交代で朋美ちゃんのおまんこを舐めた。

10分くらい舐めたであろうか、朋美ちゃんのおまんこからは愛液が滴るように沢山溢れ出てきている。

「あぁ~、もう我慢できねぇ」

俺は朋美ちゃんのおまんこを舐めながら、ズボンとパンツを下ろし扱き出した。

「ああ~すげー……朋美ちゃんのおまんこ……」

手はシコシコと扱いてるが、あっという間に射精しそうになって手を止めた。

「なぁ?入れたらマズいかな……?」

俺はついに言ってはいけない事を口にしてしまった。

「さすがにそりゃマズいだろ!」

と反対の声。

「でも、もう我慢できねぇ……」

「それはマズいって!」

「何かもうどうなってもいい……。お前ら朋美に入れたくね?」

そう聞くと他の2人は沈黙した。

きっと皆も朋美のアソコに入れたいに決まってる。

「……ゆっくりなら多分大丈夫じゃね?」

と同意の意見が出た。

「そうだよな。こんなに爆睡してるし」

チラッと朋美ちゃんの顔を見ると、何事もないように気持ちよさそうに寝ている。

俺は意を決してチンポを持って、朋美ちゃんのアソコへと近づけていった。

そしてチンポの先端部分が朋美ちゃんの、割れ目の入り口に触れた。

皆生唾を飲んで(起きるなよ~)と見守っている。

チンポをゆっくりと前に押し込む。

濡れているせいでニュルッと亀頭全体が中に入った。

「入った…!」

物凄く感動的だった。

あの同期で友達である朋美ちゃんのおまんこに、俺のチンポが生で入っている。

こんな事普通なら有り得ない。

でも現実に朋美ちゃんの中に入ってる。

SEXは愛し合ってる人同士で行うものなのに、友達の俺のチンポが朋美ちゃんの、おまんこに確かに入っているのだ。


俺はゆっくりとチンポを奥に入れる。

すげー気持ちいい…そしてゆっくりと腰を引く。

そして、再び腰をゆっくりと前に突き出す。

異常な興奮を覚えて、いきなり射精感が込み上げてきた。

「出そう……ティッシュ持ってきて」

俊二がティッシュを持ってくると5~6枚抜き取って、朋美ちゃんの両脚の間に敷く。

いつでも射精できる準備をすると再び腰を動かし始める。

ゆっくりと一突き…そして二突きするともう限界だった。

「もう駄目だ…!」

俺は朋美ちゃんのおまんこからチンポを抜くと、自分で扱いてティッシュ目掛けて射精した。

「はぁはぁ……気持ちよかった……」

そう言うと

「お前早過ぎだろ!」

と啓介が、馬鹿にするように言う。

でも朋美ちゃんとやったという満足感でいっぱいで気にしなかった。

「次、俺いい?」

と啓介が言うと朋美ちゃんのおまんこにチンポを入れていった。

「すっげ~気持ちいい……」

そう言いながら5~6回出し入れすると、

「やべっ!ティッシュ、ティッシュ!!」

差し出したティッシュ目掛けて勢いよく射精した。

何だよ、お前も変わんねぇじゃんか…と思いながら見届ける。

「やっと俺の番かよ」

と俊二が待ってましたとばかりに朋美ちゃんに挿入していく。

さっきまで仲良く飲んでた朋美ちゃんのおまんこに俺達3人のチンポが入ったんだ。

そう思いながら朋美ちゃんの顔を見る。

起きる気配はないが、時折苦しそうな表情を見せる。

俊二も異常に興奮したのか、いつの間にか腰を思いっきり突いている。

激しく突いているので、突く度にパンパンと音がする。

これはヤバいだろと思って、

「おいっ、激しくやるなって!起きたらどうすんだよ!」

あまりに激しく突いているので、俺はこのまま続けてると朋美ちゃんが起きてしまうのでは?と恐くなった。

「大丈夫だって!起きるんならとっくに起きてるって!あぁ、気持ちいい!!」

更に射精に向かって激しく腰を突く。

そのうち、朋美ちゃんの口から

「うんっ、うんっ」

と突く度に声が漏れるようになった。

……ヤバいんじゃねぇか?……俺はその時真剣に恐くなった。

そしてもう早く終わってくれと願った。

その時!!!!

朋美ちゃんの目がパチッと開いたのだ!!!

……え?やべぇ!!!

その事を俊二に告げようとする前に、

「ちょ、ちょっと!!!何やってんのよ!!!」

朋美ちゃんがビックリして叫んだ。

「わ!?やべ!!!おいっ!!手押さえろ!!!!」

俺はどうしていいか分からずに気が動転して、言われるがままに朋美ちゃんの両手を思いっきり押さえつけた。

そして俊二は朋美ちゃんの口を思いっきり押さえて

「ああ、気持ちいい!!いきそ!!」

 とガンガン腰を突いている。

朋美ちゃんは

「んんーーー!!!んんーーー!!!」

と抵抗するものの、抑えてるから逃げられない。

「ああーー!!!いくっ!!!!!」

俊二は朋美ちゃんのおまんこからチンポを抜いて、自分の手で思いっきり扱いて朋美ちゃんの布団の上にたっぷりと射精した。

そして俺は事の重大さを改めて認識し、朋美ちゃんから手を離した。

朋美ちゃんは泣いていた。

そして泣きながら

「なんでぇ……?」

と呟く。

俺達は

「ごめん……我慢できなくて……」

と謝った。

朋美ちゃんはただ泣くばかり。

俺は汚れた布団を綺麗に拭き取ろうと朋美ちゃんの足元の方にに移動した。

すると、あまりのショックで脚を閉じずに開いたまま泣いているので、朋美ちゃんのおまんこは丸見えだった。

意識のある朋美ちゃんのおまんこ……布団を拭いているフリをして朋美ちゃんのおまんこに目を遣る。

この後警察に通報されたらとか、新聞に載るのだろうかとか、親に申し訳ないとか、そんな悪い事が頭をよぎる。

そして朋美ちゃんのおまんこを見ていると、

どうせそうなるんだったら……どうせそうなるんだったら……

そう、開き直りの答えが出てきた。

「俊二、さっきの写真貸して」

と言って携帯を貰う。

そしてそれを持って泣いている朋美のとこに行く。

「本当にごめん。今日の事は俺達だけの秘密にしとくから」

朋美はただただ泣くばかり。

「俺達は秘密にしとくから、朋美ちゃんも変な事考えないようにね」

そう言って、携帯の画面を見せ付けた。

そこには朋美ちゃんのおまんこがはっきりと写っているのだ。

その画面に目を遣ると、朋美ちゃんはすぐさま目を反らして泣き続ける。

大丈夫であろう…そう思った俺は再び朋美ちゃんのおまんこに顔を持っていって、おまんこを舐め始めた。

……抵抗しない……そう、全く抵抗しないのである。

完全に諦めたのか、力が入らないのか、全く抵抗しない。

……いける!!……俺はそう確信して激しく舐め続けた。

もう絶対に友達には戻れない……それならばやる事はやっておこうと思った。

「おい、全部脱がそうぜ」

ボソっと俊二達に言うと、3人がかりで朋美ちゃんの服を脱がせた。

俊二と啓介が上半身からシャツとブラを抜き取り、俺はスカートとパンツ、靴下を脱がせた。

さっきまで友達だった朋美ちゃんが、一糸纏わぬ姿でいる事に物凄く興奮した。

朋美ちゃんはもうどうなってもいいという感じなんだろうか、泣くばかりで全く抵抗しない。

3人で朋美ちゃんの身体を弄り、舐め回し、そして俺は朋美ちゃんの両脚を押し開いて、チンポを朋美ちゃんのおまんこにあてがった。

それでも全く抵抗しない。

ニュルッと呆気無く挿入し、興奮しながら腰をガンガン振り続けた。

そして結局この日は交代で挿入して、俺は4回、俊二も4回、啓介は3回朋美ちゃんとヤッた。

そして朝方、素っ裸で精子まみれの朋美ちゃんを部屋に残して俺達は去った。

次の日が訪れるまでは恐くて仕方なかった。

いつ警察が来るのか。

いつ警察から電話があるのかビクビクしていた。

そして次の日、朋美ちゃんは来なかった。

次の日もその次の日も、あの日以来朋美ちゃんの顔を見る事はなかった。


朋美ちゃんには悪いが、俺達は心底ホッとした。

本当に最低なヤツ等です。

でも、直子ちゃんと美恵ちゃんからはかなり疑いの目で見られた。

もちろん何も知らないと答えるが、2人は信用してない様子で、直子ちゃんと美恵ちゃんも俺達から遠ざかって行った。

そして変な噂も流れて、俺達は居辛くなり、退職した。

性欲が友情に負けた時、全てを無くす事を知った。

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