シャワーオナニーと全然違う!クリを舐めながら指でイかされちゃった!

ぴゅあらば

大晦日、彼の家に集まる事になってたんですが私はちょっと遅れて行きました。クリスマスとほぼ同じメンツにその彼氏彼女も集まって合計15人という大所帯で既に飲み会が始まってて部屋も狭く、彼とはほとんど話せませんでした。

それで私もこないだのは結局遊びだったんだなーって感じで、しょうがないとか思って今まで通りにみんなと飲んで騒いでました。

途中悪酔いしちゃった友達がいて吐いちゃったりしてたんで初詣は明日だねーって事で介抱したり後片付けしたりしてそのまんま何もなく大晦日は寝ました。

元日のお昼近くに起きてみんなで初詣に行ったら超混んでて友達が「はぐれないように一列になって手を繋ごう!」とか言い出して私の隣に彼(K)が来て手を繋ぎました。

それでも列の真ん中から押されて引っ張られるし迷惑だしで「無理ー!」ってなって、結局バラバラになったんですけど彼にぐいって腰を抱き寄せられて私は彼と並ぶ事になりました。

クリスマスの事は気にしないようにしてたのに急に抱き寄せられて、それでも「混んでるねー」とか言って、お互いその時の事には触れないで一人で勝手にドキドキしてました。

参拝後みんなで合流してデニーズでゴハン食べて、夕方頃解散になった時彼に「S(私)も帰る?」と聞かれて、「用事ないしどっちでもいいよ」って答えると「うち来る?」と聞かれました。

私自身割り切れるんだったらこれからセフレみたくなってもいいやと思い、「うん」と言って彼の家に向かいました。この時に既に期待いっぱいのヤル気MAX状態で、一人で興奮してましたw

タクって行くか話ながら、結局歩いて帰る途中、ホテル街近くになって彼が冗談っぽく「疲れたからホテル行こうかw」って言ってきて、「それでもいいよ」って言ってしまって・・・

その場のノリみたいなのでラブホに行く事になりました。今思い返すと「それでもいい」って、自分からヤリたいって言ってるのと同じですね(恥)

満室のとこも多かったのですが、とりあえず空いてるとこを見つけられて一緒に入りました。興奮状態がバレるのがヤダったんで、妙にテキパキしながらコートとか脱いですぐ洗面所に行き、髪とか直してたら、彼が来てそのまま後ろから抱きしめられました。

内心「キタワァ━━━━━━(n‘∀‘)η━━━━━━ !!!!!」って感じで、でも私がヤル気なのは知られたくなくて、直立不動でいたのですが鏡に映る二人がなんかエッチっぽくて抱きしめられただけで声がでそうでした。

そしたら彼が何も言わずに私の髪の毛を耳に掛けて、そのまま耳の輪郭に沿って舐められました。

そうくるとは思わなかったんで「あぁん!!」って、声がはっきり出ちゃったんだけどお構い無しで、そのままスカートを捲られ太腿を撫でられました。

最初の声が出ちゃったせいか、それだけなのに続けて声が出ちゃって、しかもそうされてる自分が目の前の鏡に映ってるのが恥ずかしさ倍増で下半身が熱くなってるのがわかりました。

キタワァ━━━━━━(n‘∀‘)η━━━━━━ !!!!!
耳たぶを甘噛みされながら両手で太腿を撫でられ、その手が少しずつ上がって下着に手を掛ける頃
にはもう濡れまくっていました。

その間中小さい声は出ちゃうし、耳元で彼の息遣いは聞こえるし、凄くドキドキしてました。ゆっくり膝上まで下着を下ろされて、前の方から直にヌルヌルをすくうみたく触ってくれました。

「濡れ過ぎ」って笑われながら、「前に手ついて」と囁かれて、洗面台に手をつき四つん這いになりました。後ろでベルトを外すカチャカチャ音が聞こえた後、そのまま挿入。

入れる時のヌプって音がハッキリ聞こえて、余計に濡れました。態勢を整えようと彼が少し動いただけで声が出ちゃって、鏡の中の自分にも興奮しちゃって大変。

そしたら鏡の中で目が合ってビックリして、おもむろに顔を背けたら「ちゃんと前見て」と。恥ずかし過ぎて「K変態だよ」と言ったら、「Sだってグチョグチョの癖に」と言われて墓穴。

そのまま激しく突かれて、その度に彼のタマが揺れてクリに当たるのが気持ち良過ぎました。しばらく鏡の中でお互い見つめ合っちゃってたけどすぐイキそうになって、それからは目を閉じました。

動く度に下半身でジュプジュプいうのに萌えて無理矢理声を押し殺していました。「イキそう・・」って告げるとおしりを掴んでた片手で、直接クリを触られすぐイっちゃいました。

立ってる足の内股がブルルって震えたのがモロバレで恥ずかしかったです。そのすぐ後に「出る!」って言われて抜いて、彼は自分の手の中に出してました。

洗面所で手を洗った彼に抱えられ、そのままベッドへ。っていうか投げられたw

ぼんやりしてる私の横でひっかかってたジーンズを脱ぎ捨てて、わたしも脱ごうかなと仰向けになったら、そのまま下着をおろされて太腿を押されM字に倒されました。 「うわ!」っていう色気も可愛げも無い悲鳴は無視されて、両足の間に割りこまれてホールド。

座り込んだ彼にアソコを広げられて「すげーヌルヌルだよ」って触られました。最初は入り口をヌルヌルなぞられて、照明も落としてないし全部見られた!と思うと恥ずかしいのに余計燃えてしまいました。

「やだ見ないで」とか、口では全然正反対の事を言ってましたがw 。指が入って来てかき回されるともう喘ぎ声しか出なくて、それが泣きそうな声で、途切れ途切れに聞こえるクチュクチュ音にも超興奮。

でもそんな興奮してる自分が恥ずかしくてキスをせがんだら、足を絡めたまま横に来てくれていっぱいキスしました。

ハァハァ言いながら夢中でキスしてたら、彼の手がだんだん鈍くなってきて思わず「やめないで」って。自分の手を重ねて押し付けたら、逆に彼に手をとられ「自分でしてみせて」と。

「やだ」って言ってみても彼に指を動かされてやめてと言いつつ、結局、積極的に動かしてました。いつのまにか彼は何もしないで私のアソコと顔ばっかじっと見てて、これじゃオナニーだよーと思いながらやめられなくなってました。

それでも自分の指じゃイケない(私はシャワーオナーニしかしたことないです)ので、彼にお願いしました。彼は私の間に座るとクリを舐めながら指を2、3本入れて一本は中を擦るみたくして突いてくれました。

それが気持ちよくてすぐイッてしまいましたが、イッちゃうって言ってイッたのにやめてくれなくて、一定の速度でゆっくり突きながらクリんとこをチュッチュッてやられて、なんか微弱電流みたいなのが来て、またすぐイッちゃいました。

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