ディーラーで働いてるので展示車の中でセックスしてみたw

思い出すと今でも股間が熱くなる出来事です。
かれこれ前の会社を辞めて、6年が経ちます。
妻と子供2人に囲まれて、幸せな生活を送れています。

以前の会社は某H社のディーラーで、営業をやっていました。
大学を卒業して、就職活動に失敗して、卒業間際に採用してくれた会社がそのH社でした。

入社1年目は3台しか売れませんでした。新入社員で最下位です。
もう辞めようかと思っていたのですが、ある上司が、辞めるのはいつでもいいから、もう1年がんばってみろ、と言われ、仕方なくあと1年でトップクラスの販売成績を出せなければ、辞めようと思って、そして最後と思って、その上司のアドバイスを聞きながらやっていくと、1年後、私は社内2位の販売成績を出し、少しながら給料も上がり、そして年を重ねていくうちに、部下もでき、社内では、一目置かれる存在となっていました。

仕事もばりばり、女はそこそこ、みたいな生活が続いている中、彼女はいましたし、週に2回くらいはエッチしてましたが、いつもは注目しないのだが、どうしても中途入社の女性社員が気になり始めたんです。

その新入社員の女性は、明るくて、気さくで、他の社員ともすぐに打ち解けて、なかなかの女性なんですけど、ちょうど私が教育係になっていたんですけど、最初はスーツでよくわからなかったのですが、ジャケットを脱ぐと、なかなかの胸の張りがはっきりわかるんです。

運転席から横目で見ると、白のブラウスにブラが透けていて、横乳がはっきりとわかるんです。

別に当時の彼女とうまくいっていなかったわけじゃなく、ただ、その時の彼女は貧乳で、そこだけがどうしも気に食わなくて、彼女は結婚まで考えていたみたいだったが、一生あの貧乳とセックスしないといけないと思うと、ほんとに嫌だったんです。

でも喘ぎ声が大きくて、まるでAV女優とセックスしてるみたいで、それだけがよかったんです。
しかし、この新入社員は元気がいいし、一緒に仕事をしていく中で、色気を感じるんです。

そんなある日、たまたまお客さんの家から戻るのが遅くなって、早く帰りたくて、急いで日報や書類をまとめていたんですが、いざ帰ろうとすると、その新入社員の子がいないんです。

ショールームで大声で叫んでみると、ディーラー車に乗っていたんです。
「どうしたの、この車、気に入ったの?」
「いえ、1つ聞きたいことがあるんです」
「どうぞ、なんでも答えるよ」
「新堂係長、この前、この車がラブホに入っていくのを見たんです」
「え~、何かの間違いじゃないの、この車売れてるし・・・・」
「私、ラブホの駐車場に入ってナンバーも確認したんです」

ちょうど、1週間くらい前に、彼女とこの車でラブホに行ったんですが、以前から遅くなったときなんかは、直帰してたんで、会社の車を使っていたのは間違いない。

「やばいな、見られたのか~」
笑いでごまかすと、
「新堂係長、私、係長のことが好きになってしまったんです」
「え、上司をおちょくるのか」
「いいえ、本気で言っています、だめですか?」
「だめとか、そういうことじゃなくて、彼女いるんだよ」
「いんです。2番目の女でいいんです」
「ちょっと待てよ、突然だな~」

正直私はうれしかった。すぐにでも彼女と別れて、この子とつきあってもよかった。

「私、会社には何も言いませんから、私のお願い聞いてください」
「いや、しかし・・・わかった、なんだ?」

すると新入社員の奈々子は私に抱きついてきた。
奈々子はジャケットを脱いでいて、ブラウス1枚だったから、胸の膨らみが体に密着して、胸の弾力がはっきりとわかった。

新入社員の奈々子はちょっと小悪魔っぽかったが、目が真剣であることはわかった。

「今の彼女と結婚しないんですよね」
「うん、まあ、そこまでは考えてないけど・・・」
「私はだめですか?」

はっきりOKと言いたかったが、
「とりあえず、落ち着け」
「私も彼がいるんです。けど、彼に抱かれても係長のことばかり考えるんです」
「それはうれしいけど・・・・」
「だから、さっき別れたんです」
「え、ほんとに?電話したの?」
「はい、でも今はすっきりしてます」
「とにかく、コーヒーでも飲むか?」
「そんなの入りません、私、何ヶ月でも待ちます」
「おまえからかってるんだな」
「じゃあ、これなら本気だとわかってくれますか?」

奈々子は私から離れると、ブラウスのボタンを外し始めた。
「わかった、わかったから、ちょっと待て、落ち着け」

私は急いで彼女がボタンを外すのをやめさせた。
しかし、彼女のブラははっきりと見え、胸が大きいことは確認できた。

そっと奈々子を抱き寄せると、やわらかくて甘い匂いがして、思わず、ムラムラときてしまった。

「これで信じてもらえましたか」
「わかった、気持ちはよくわかった」
「じゃあ、私ずっと待ちますから」
「わかった、奈々子と付き合うよ」
「そんな言い方じゃいやです、彼女と別れてください」

いったん深呼吸をして、私は不覚にも性欲に負けて、奈々子と唇を重ねていた。

奈々子は舌を絡めてきて、私にぎゅっと抱きついている。
呼吸も荒くなり始め、そのまま私の股間をさすってきた。

「係長、私、魅力ありますか?」
「ああ、すごく魅力的だよ」
「彼女さんよりですか?」
「奈々子の方がすごくいい女だよ」

奈々子はズボンのファスナーを下げ、ベルトも外し、ズボンを脱がせると、私のいきり立ったペニスが顔を出し、そのまま下にさがっていき、ペニスを口に含んだ。

「う、ううう、舌の使い方がうまいな」
「おいしい~、係長、すごく大きくて硬いですよ」

彼女にはない、舌のテクが敏感な亀頭をさらに大きくし、そして、竿をつたい、玉袋付近を舐め上げる感じで、さらに細かく舌が動いている。

私は正直、射精しそうになっていた。
奈々子の絶妙な舌の動きと、何よりもフェラチオは、舌の生温かい感触と柔らかい感触がたまらなかった。

私は夢の中にいる感じだった。
今、いる場所は、昼間はお客さんでにぎわっているショールーム。
たしかにすごくセックスがしたい時は、きれいな人妻とかが来ると、この場で犯したくなる気持ちが込み上げてくるときがある。

しかし、今は、夜で暗くなってはいるが、私は、よりによって会社の子にフェラチオされている。考えるだけで興奮するのに、現実である。

私はもう我慢できなくなった。
「う、出る、いくっ、ああああああ~っ」

私は奈々子の頭をつかみ、おもいっきり口の中へ射精してしまった。このところ彼女とセックスしてなかったから、精子もだいぶ溜まっていて、濃くてドロドロしていたと思う。

「わあっ、ううう、口の中いっぱい、見て~」
奈々子は口を開けて笑顔で私の方を見た。

「早く飲み込めよ、見たくないから」
ゴクっと音が聞こえ、精子を飲み干したみたいだった。

「あ~、おいしい」
「まじでおいしいのか」
「そうですよ、愛する係長の子孫ですよ~」
「そんな言い方するなよ」
「でも口からじゃなくて、下からほしいな~」
「子供でも作る気か?」
「いいですよ、今日でも。何人ほしいですか?」
「バカ言うな」

考えてみると、私は下半身は裸である。
けっこうみっともない変質者みたいなである。

「もう一度、元気にしてあげますね」
そう言うと、奈々子はしぼみかけたペニスを口に含むと、また勃起してきていた。

「わあ~、回復はや~い、係長元気ですよ」
少し恥ずかしかったが、最高のフェラチオであることは間違いなかった。

「もう今日はゆるさんぞ、罰を与えるからな」
「罰ってなんですか、私を縛るんですか?」
「それもいいな~・・・」

私は奈々子を車から引きずり出して、ドアに手をつかせ、スカートとパンティを強引に脱がせると、お尻を舐めて、おまんこの辺りを触ってみると、すでにグチョグチョだった。

指を少し挿入すると、奈々子の体がピクっと反応し、アヌスを舐めながら、おまんこで濡らせた指をお尻の穴へゆっくりと突っ込んでみると、

「あっ、あっ、係長だめ、そこは経験ないの」
「そうか、じゃあ、開発しないとな、ここは俺が初めて男になるんだからな」
「あっ、いやっ、なんか変、感じる、感じる~」
「感じるのか、アナルの経験あるのか」
「い、いえ、な、ない・・・あ~、だめ~」

アナルとおまんこと、交互に指を突っ込むと、どっとあふれ出てきた愛液が、太ももに流れている感じだった。

「すごく濡れてるぞ、ほしいのか?」
「あ、は、はい、ください、はやく~」

私の方が無我夢中になっていた。奈々子の腰を掴み、そのまま立ち上がって、一気にペニスをおまんこにぶち込んだ。

「あああ~っ、係長、最高、突いて、もっと、お願い~」
「こうすればいいのか、もっと突くぞ」
「いい、いい、だめ、あああ~っ、イキそう、ああああ~っ」

奈々子は動物のように体をクネクネさせ、絶頂に達した。
喘ぎ声が外まで聞こえるんじゃないかと思うくらいの叫び声だった。

それからはお互い全裸になり、展示車の中でも抱き合い、翌日の朝は、一番に出社して、汚れてないかを確認し、掃除をするのにひと苦労だった。

それから奈々子と付き合うことになったのだが、半年後に子供ができてしまった。逆算して考えると、どうも私はだまされたみたいだった。
安全日と聞いていたが、危険日であったらしい。

そして、私と奈々子は結婚した。セックスの相性は最高だと私は思っています。今ではアナルセックスもしています。

奈々子はこれまで何人かの女性とつきあったが、かなりのスケベな女である。

その後、私は会社を辞め、独立しました。
某フランチャイズの飲食店を始めました。
しかし、あの時の奈々子の強烈な告白がなければ、私はサラリーマンのままであったと思います。

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