同郷の女友達との秘密…処女&童貞から始まった変態セフレ

ぴゅあらば

先日地元の友達から「怜奈が結婚したぞ」と聞き、良い機会なので書いちゃいます。
マジで誰かに喋りたくてずっと我慢してた事なので。

怜奈とは同郷で、小学生の頃からの顔見知りでした。
友達とかそんなレベルでは無く、一言も会話した事の無い顔見知り。
だから同じ大学に進学した事なんて全く知らなかった。
中庭を喋りながら歩いてた時バッタリ出くわし、互いに「あぁーっ!」と言ってた。
中学時代からはかなり垢抜けていて、化粧もしてたから一瞬気が付かなかったが。

昔は真っ黒な髪で地味な女の子だったのに、普通に可愛い子になってて驚いた。
AV女優の「花井メイサ」って子っぽい顔。
「なになに?お前知り合い?」と仲良くなり始めてた奴らに小突かれたから、まぁブサイクなレベルじゃ無かったと思う。

馴れ初めっていうか出会ったと時の話は加速していきます。

初めて会ってからすぐに2度目の再会を果たした。
実は同じ授業が幾つもあり、友達がいない授業は毎回隣に座るようになってた。
怜奈は見た目可愛いんだけど超人見知りで、同性でも友達が少なかったみたい。
互いに初めての1人暮らしって事もあって、寂しさもかなりあったんだと思う。
彼氏彼女っていうより寂しさを紛らわせられる友達っていう関係になってた。
同郷だとなぜか妙な安心感があるんですよね。

夏休みの帰省も一緒に高速バスで行ったりした。
でも地元じゃ会う事は無かったので、仲が良かったのを知ってるのはごく一部だけ。
怜奈の方があんまり俺と仲が良いってのを言いたくなかったような感じだったかな。
どちらかといえばブサイク気味な俺だから、当たり前っちゃ~当たり前の話。

安心感からなのか、次第に俺には何でも言ってくるようになってた。
まるで昔から仲が良かった幼馴染みたいに。
でもそれがくつがえったのはクリスマスイブの夜。

2人ともパートナーがいなかったから、もっと前に帰省する予定でした。
なのに見栄を張りたかったようで、26日に帰省する約束に。
地元の友達みんなに彼氏がいて・・・みたいな事を言ってた。
じゃ~仕方が無いからウチで飲むか?となり、まだ19歳だったけど2人で祝う事にした。
彼氏じゃないのに怜奈は妙にウキウキ気味。
軽く買い出しに行って部屋で過ごす予定だったのに、イルミネーションが見たいとか買い物したいとかで連れ回された。
帰宅したのは23時過ぎ。

そこから買ってきた食材を並べて、俺は人生で初めてのシャンパンを飲んだ。
お子ちゃまだった俺達は、これじゃコーラの方が美味いとか言い合いながら、加減も分からずにグビグビ飲んでた。
怜奈は酔い始めるといつも以上に饒舌となり、実はまだ処女なんだと告白された。
俺は強がって経験済みと言っていたが、本当は・・・って童貞だと告白w
まだ経験した事が無いと言う共通点で安心したのか、そこからセックスに関する話題で盛り上がり始めた。

「ねぇ~教えて欲しいんだけどさぁ~」
「なに?」
「男って毎日自分で出してるんでしょ?」
「毎日ってのは分からんけど・・俺は毎日だなw」
「どうやってんの?」
「あ?そりゃ~こう握ってシコシコするんだよ」
「どうやって?痛くないの?」

俺は横に転がってたコロコロの持つ所で実践してやった。
怜奈は興味津々で「ギュッて握るの?」とか言ってきてた。

「俺は仮性包茎だから皮ごとやるんだ」
「何それ?意味分かんないんだけど」

ちょっと待ってろよ・・・と俺はPCを立ち上げて、無修正動画を怜奈に見せた。
ギンギンに勃起したデカチンを、女優がシコシコしながら亀頭を舐め回してる動画。
初めこそ「やだぁーっ!何コレぇー!」と可愛い反応をしてたが、すぐに口数が少なくなり始めあからさまに「ゴクリ・・・」と唾まで飲む音が聞こえた。

「ねぇ、これって・・みんなそうなの?」
「いやいや、コレはマジの包茎だから、普通はこんなに皮はないよw」
「そうなの?どのくらいあるの?」
「仮性包茎はね・・」

しばらく包茎話をしてやった。

「俺は仮性だからこのぐらい」
違う動画を見せながら解説までしてやった。
怜奈は無修正の動画を見た事がないらしく、食い入るように見てた。

「お前だってオナニーぐらいするだろ?」
「えっ?!は?!」
「キョドるなってwしてるのバレバレだぞw」
「だってさぁ~wwでもみんなしてるんでしょ?」
「してるだろうけど・・やっぱり指?」
「うぅ~・・・ん・・・違うw」
「もしかして電マとか?」
「違うwシャワーですwww」

シャワーオナニーを暴露し出してから、怜奈の変態的な性癖を知る事となった
「もうイイじゃん!you言っちゃいなよ!」的なノリだったかな。
怜奈は自分でも認めるぐらい超ドMだという。
高校時代に痴漢されて以来、3年間ほぼ毎日痴漢されては興奮してたんだって。
処女だったから指侵入は許さなかったが、ベチョベチョになるまで触られてたみたい。
3年の頃には常連に囲まれてて、3~4人に胸やらオマンコを触られて、毎朝イッてたというツワモノだった。
聞いて驚いたのは、常連の4人中3人が50代と思しきハゲオヤジで、30代らしきは1人だけ。
こんなオヤジに・・・って思うほど興奮してたって言ってた。

だからオナニーのネタは、小汚いオヤジやホームレスに輪姦される妄想。
次々に中出しされたりぶっかけられたりする妄想。
「明日も来いよ」なんて言われて、素直に次の日も自ら出向き、知らない男たちの性処理係りにされちゃう妄想。
本当は理解できなかったが「イイねぇ~そういうの嫌いじゃないぞ」とのってやると、次々と変態的な妄想を暴露してくれた。
椅子やベッドに縛られて身動きが取れない状態も興奮する。
経験無いけどオモチャとか使われて、イッちゃったら罵倒されたい。
「何勝手にイッてんだよ、このメス豚!」みたいにw
「おい、しゃぶれ!」と命令されてのご奉仕とか、イラマチオとかされたいんだって。

そんな話をしてたら初めて怜奈にムラムラしてきちゃって、普通に勃起しちゃってた。
バレないようにしながら動画を見て話してたんだけど、完全にバレちゃってたみたい。
チラッ・・・チラッ・・・と股間を見られてるのに気が付き、恥ずかしくて大変だった。
まだ童貞だったからw

「彼女がこんなだったらどう思う?」
「ぶっちゃけ・・・ヒクわなw」
「やっぱり?」
「だってまだ処女だろ?しかも19だぜ?」
「だよねぇ・・・」
「でも言わなきゃイイ話だしなw妄想だけで満足してたらイイわけだし」
「やっぱヒクよね・・」

妙にシュンとなるので可哀想になり、盛り上げようと頑張ってみた。

「でもイイじゃん?俺みたいに興奮するヤツもいるかもよ?」
「そっかなぁ~~」
「だってほら!こんなに勃起してるしw」
「うぅ・・・知ってるw」
「だろ?触るか?ほれほれ!握ってみるか?」
「ちょっとヤメてよぉ~ちょっ!マジで!やだぁー!ww」

怜奈の手を掴んで強引に股間を触らせた。
嫌だとか言いながらも力が入って無かったので、簡単に怜奈の手は俺の股間へ。
「あぁぁ~気持ち良いなぁ~w」
「もぉーマジでヤメてよぉーw」
「ちょっとシコシコ動かしてよwこうして・・」
「ちょっとちょっと!」

勃起して硬くなったチンコの裏スジを、怜奈の掌で擦ってみた。
この時はもう心臓がバクバクで、若干何が何だか分からない状態だった。
でも怜奈は嫌がる素振りをしつつも手を動かし始め、ジッと股間を見つめてた。

「よし!じゃー面白い事してみようぜ!」
「何すんの?」
「さっき言ってたみたいに、ノーブラでコンビニ行こうぜw」
「えっ?マジで?」

あーだこーだ言いつつも、やっぱり怜奈は変態でした。
トイレでブラを取ってきて、腕で隠しながら戻ってきた。
ニットワンピだったので分からないかなと思いきや、注意深く見れば歩くと揺れ方でノーブラだと分かる。
しかも乳首が立ってたようで、よく見てみるとポッチリまであったし。
さすがにそのままじゃ寒いから、コートを着て外に出た。
そうそう、怜奈は見た目からは分からなかったけど、Dカップのちょい巨乳。

ドキドキする・・なんて言いながらわざと大通りを歩き、コンビニへ直行した。
イブだったけどお客さんは多く、怜奈は俯き加減で緊張しまくり。
「何か暑くね?」わざとふってみた。
「えっ?あっ・・、そうだね・・」怜奈はアタフタしながらコートを脱いだ。
誰も見て無いし気が付く事もなかったけど、怜奈は顔を赤くして恥ずかしそうにしながらコンビニ内をうろついてた。

わざとレジでお金を払わせたが、店員はノーブラだと分かったらしい。
部屋にいた時とは違って乳首がポツンと浮き出てたので、興奮して硬くさせてたのかも。
店員はチラチラ胸を見てて、それに怜奈も気が付きアタフタしてた。
外に出ると小声で「チョーヤバよぉ!絶対気が付いてたってば」と早口で喋る怜奈。
でも興奮してたんだろ?との問い掛けに、素直に「うん」という。
もうここまでくると何もしないわけにはいかない。
歩きながらコートの前をはだけさせ、ニットの上からオッパイを無言で揉んだ。
怜奈は拒絶もせずただただ歩きながら俺に揉ませてる。

乳首が堅く勃起してるのが分かったので、摘まんでコリコリとしてみた。
怜奈は「んんっ」と体をすぼませたり、ちょっと不自然な動きをしつつ歩く。
強く揉んだり摘まんだりすると気持ち良いようで、体がやたら反応する。
ふと思い出した事があって、うちじゃないマンションの中へ連れ込んでみた。
「ちょっと!ここじゃないよ?どこいくの?」
焦る怜奈に「ここって1人暮らし多いんだよ、しかも男ばっかの」と答えてやった。
部屋を探してた時にそのマンションにするか迷ってたので、不動産屋から学生や独身の1人暮らし用のワンルームマンションだと聞かされてた。

小さなエントランスを入ってすぐ右に階段があり、怜奈をそこに連れ込んでいった。
エレベーターがあったから、わざわざ階段を使う人は少ないと思ったから。
戸惑う仕草でついてくる怜奈は、脳内でかなり興奮してたと思う。
2階だと使う人がいると思い、2階と3階の間の広い所へ。
怜奈を壁に向かわせて、了解も取る事無く後ろから巨乳を揉んだ。
あからさまに怜奈は吐息交じりに喘いでた。
耳にホホを付けて揉みまくると、怜奈自身から俺の顔に唇を寄せてくる。
キスとか全く分からない俺は、どうして良いのか迷いつつ動けずw
妄想してたようにオッパイをただ揉みまくってた。

勃起したチンコを怜奈の背中に押し当て、耳に軽く唇を付けてみた。
そしたら「あぁぁんっ」とか声出してきてびっくりだった。
咄嗟に怜奈は自分の口を手で塞いだほどデカかったし。
痴漢にしていたのか、怜奈は背中や腰で俺のチンコをグイグイ押し込んできた。
これが想像以上に気持ちがイイ。
痴漢なんてした事無いけど、クセになっちゃうような気持ちが分かるようなw

ニットを捲り上げて巨乳を露わにすると、さすがに怜奈は両手で隠そうとしてきた。
「誰か来たら・・って思うと興奮するだろ?おっぱい丸出しで揉まれてる姿見られたらどうする?もしかしてそれをネタにしてオナニー?w」
緊張のあまりそんなような事を言いまくると、怜奈は俯きながら「でも・・でも・・」
「ほら、手どけて」
素直に手が動いたので、生まれて初めて生乳を揉んだ。
乳首はコリッコリでちょい感動w

笑えるんだけど、そのままチンコを押し付けながらのパイ揉みは10分どころじゃなかった。
もう20分以上は揉んでたんじゃないかなw
途中からは「俺のも触ってよ」と怜奈に触らせ、2人して荒い息遣いだった。
「お前、痴漢のチンコも触ってたろ?」
触り方でなんとなく分かったから聞いてみると「うん」とか言ってた。
処女のくせに触り方がぎこちなくない。
焦ったのは2本指を使われた時。
ピースする感じにして、2本とも第2関節をグイッと曲げ、第一関節と第二関節の間でカリ首辺りをシコシコ擦り上げてきたんです。
気持ち良過ぎてドン引きでしたわw

俺でさえカウパー出まくりだったので、怜奈は・・・と思い聞いた。
「もうベチョベチョなんだろ?」「凄い事になってるww」「触ってやろうか?」「うん・・」
触り方なんて知らない俺でしたが、手を突っ込んだ瞬間は衝撃的でした。
だって陰毛を手に感じた直後、暖かくてねっちょりした液体が指先にまとわりついてきて、その量が驚くほどだったんです。
知らずにクリトリスに指が触れたら、怜奈はまた我を忘れた喘ぎ声を出す始末。
必死に口を塞いでたけど、荒々しい吐息が凄かった。
俺はもう無修正動画を思い出しながら、指の腹でクリトリスを撫で回しました。
怜奈は足を少し開いた姿勢でケツを後ろに軽く突き出し、壁に手を付き始めました。
どうやったかは忘れたけど、ただ指の腹で擦っただけだったと思う。
怜奈は「だめぇ、いっちゃうよぉ」と何度もブツブツ呟いて、最後は大きくガクッっと体を震わせながら昇天しちゃってた。

抜いた手を見るとネチョ~とした液体が付着していて、指先は少しふやけてた。
俺がそれをジッと見ていたのを分かったらしく、怜奈が「恥ずかしいから見ないでっ!!」と指先を握り潰してきた。
もう脳内はスパーク寸前です。
「ここでしゃぶってよ」「ここで?マジ?」「マジで、好きなんだろ?こういうの」「でもマジでヤバそうじゃない?」「イイからしゃぶれよ」「・・うん・・」
最後の方は俺が切羽詰まった感じになり、ちょいと命令口調になってた。

ジッパーを降ろしてチンコを出すと、怜奈はまじまじとガン見してきた。
恥ずかしさのあまり「ほら、口開けろって」強引に口元に亀頭を突き出した。
次の瞬間「んはぁぁ・・・」と声が出ちゃうかと思ったw
暖かい口の中の感触が亀頭を包み、ウネる舌がカリ首にまとわりついてきた。
うぉぉーっ!と頭を掴んで腰を振りたくなるほどの興奮。
怜奈は時々俺を見上げながら懸命にしゃぶってた。
「どうやったらイイか分かんないよ」
「帰って動画見ながら練習するか?」
「うん・・そうする?」
「エロ動画見ながらフェラチオ?w」
「超ヤバいよねww」

まだガチガチに勃起してたけど、急いで部屋に戻った。
入ってからすぐにさっき見てた無修正を再生し、怜奈はコートを脱いで隣に座って来た。
我慢できない俺は自らチンコを露出し、早くしゃぶってよと催促w
椅子に腰かけて横目で動画をチェックできるようにし、すぐにフェラチオさせた。
怜奈も普段とは違って興奮しまくりって感じ。
俺は何も言わなかったが、画面を見ながら必死に真似ようとしてた。
これが何とも言えず気持ち良過ぎた。

開始してから10分ちょいで限界に達した。
「やべぇ、もう出そうw」
「ホント?イク?」妙に嬉しそう。
「あぁ、マジでイキそうww」
「このまま出す?w」
「口の中に出してイイの?w」
「うん、出してもらいたいかもww」

今でのあの時の怜奈の顔は忘れない。
まるで小さな子供が好きなモノを貰う時のような、本当に嬉しそうな表情だった。
しかも俺が喋ると亀頭をペロペロ舐めながら。
別に激しくしゃぶる事も無く、そのまま軽くしゃぶられて口の中に発射した。
怜奈は呻きながら精液を垂らさないよう口をすぼめてた。
今にしてみれば、怜奈自身もどうして良いのか分からなかったんだと思う。
こぼさないように必死で吸い付いてた。

射精した後はちょい放心状態だったけど、怜奈がずっと咥えてたから恥ずかしさが勝った。
ティッシュを渡して出すように言い、そこから束の間の間気まずい空気になった。
でも若かった俺はすぐにムラムラし始めました。
「今度は俺にもアソコ見せてよ」
怜奈は恥ずかしいと断って来た。
食い下がるとシャワー浴びたらと言われ、怜奈はシャワーを浴びに行った。

ドキドキしながら残ってた酒を飲んだりして時間を潰した。
バスタオルを巻いて恥ずかしそうな顔をした怜奈を見て、我を忘れちゃいましたw
ベッドに押し倒してバスタオルを剥ぎ取り、プルンとした丸いオッパイにしゃぶりついた。
怜奈も俺の頭を抱き締めるような体勢で荒々しい吐息をはいてた。
生まれて初めての生乳に興奮し、すぐにオマンコへと手を滑らせた。
洗ってきたくせにそこはもうベットリしてた。
動画の見よう見真似で触りまくり、強引に足を開かせてオマンコをじっくり見た。

陰毛がチョビチョビしか生えて無くて、完璧なスジマンは丸見えだった。
左右に開くと薄い赤色をした中身が見えて、膣穴と尿道を目撃した。
処女膜って・・・どれ?とか言いながらニオイを嗅いだりクリの皮を剥いたりして遊んだ。
俺の中では膣穴が処女膜で塞がれてると思ってたから、処女膜はどこだ?としつこく聞いてて、怜奈も「分かんないよぉ」とだけ何度も言う。
「舐めるぞ?」「うん」初めてペロリとクリトリスを舐めた。
んひぃっっという小さな悲鳴が聞こえたが、そこからは無我夢中のクンニ。

下手だとか思われたくない一心でひたすら舐めた。
口の周りがヒリヒリするほど舐め、なんと怜奈をまたイカせる事ができちゃったんです。
後になって分かったんだけど、怜奈は本当に簡単にイク。
その時もクリトリスを舐めたりしてただけで昇天しちゃったんです。
何も知らなかったから妙に嬉しかった。

ガッチガチに勃起したチンコをまた舐めさせ、ゴムなんてつけずに入れちゃいました。
怜奈もセックスがしてみたかったと言うし、ゴムを買いに行く余裕なんて無かったし。
血が出ると思ってバスタオルを敷き、生チンコを入れていった。
やっぱり痛がって入らなかった。
格闘する事1時間以上w
最終的に半分ほど入れる事が出来て、動くと痛がるのでしばらくは入れたままにしてた。
それでそのまま終了。

サクッと書きましたが、かなり大変でしたw
怜奈は前戯の時とは違って喘いだりせず、ただ痛がって腰を引くだけ。
それを掴んで「もうちょいだから」と必死に入れようとする俺。
最後の方は射精なんて頭に無く、入れる事だけしか考えて無かった。

血が付いてたので処女膜は破ったみたいだなと照れ笑いをしながら喋り、しばし添い寝した後に2人でシャワーを浴びて洗いっこした。
怜奈は抱き付いて首に手を絡めてきたので、促されてコレまた人生初のキスを経験。
俺とは違って怜奈は舌をベロンベロン動かしてきたり、舌をしゃぶってきてた。
そんなシャワータイムを過ごして部屋着に着替え、残りの酒を飲んで添い寝した。
気が付いたらもう10時過ぎだった。
どうせやる事も無いしと怜奈は次の日も泊まって行って、フェラで1回ヌイてくれた後にまたセックスにチャレンジした。
でもまだ痛いようで、半分も入らずに終了。

28日に高速バスで帰省した時も、バスの中で怜奈とイチャついた。
混みまくるバスの中、窓際に座らせてオッパイ出させて舐めたり弄ったり。
パンツの中に指を入れてクリを擦ると、ヒクヒクしながらイってた。
トイレ休憩で席を変わり、今度はフェラチオまでしてもらった。
静かな車内で音をたてないようにするのは大変だったようだが、その状況に怜奈はびっくりするぐらい興奮しちゃってたみたい。
射精はしなかったけど、オマンコに指を入れながらクリを触るとすぐにイキ、3時ぐらいまでで合計5回以上は昇天してた。
帰りのバスでもそんな遊びをし、ウチに直行してセックスに励んだ。
まだ入れると痛がってたので、根元まで入れる事はできなかったけどw

毎週末になると怜奈は用事が無い限りウチにやってきては泊まり、フェラチオで1回目は抜いてくれて、その後は何とか普通に出し入れできないかと頑張った。
誰にも相談できなくて分からなかったんだけど、どうやら俺のサイズがデカかったみたい。
勃起した友人たちのチンコなんて見た事無かったし、AV男優のぐらいしか見て無かったから、自分のが普通よりもデカいとは思って無かったんですよww

まぁそんなわけで、毎週のようにチャレンジしたおかげで、2月の中旬辺りからようやく出し入れができるようになって行った。
でもまだ「痛い」とか「苦しい」とかいうだけで、気持ち良くはなかったみたい。
そこで俺も考えて、ネットで大人のオモチャを購入した。
普通のローターとリモコン式のローター、あとはオルガスター。
初めて怜奈にローターを使った時の衝撃は忘れられない。
まるで断末魔のような叫び声あげちゃって、焦って口を押さえたぐらいだったんですからw
もうその頃は俺も命令口調になってたから「自分でヒザの後ろから足を抱えろよ」とか命令してて、パックリ開いたオマンコにローターをビシッと当てまくった。

初めこそ「イッちゃう!いっちゃう!イックゥ~~」とかエロい事を言ってたけど、3回目4回目辺りからはもう言葉じゃなくて呻く様な声で叫びまくり。
タオル咥えさせてどうにかしたけど、かなり近所迷惑だったんじゃないかな。
しかも「ダメェ–ッッ!」とか叫びながら潮までふくし。
おかげでベッドもシーツもビシャビシャ。

ローターで何度も何度もイカせまくった後は、チンコを入れて馴れさせる事に励んだ。
春休みなんて連泊するのが当たり前になり、変態プレーも過激になっていった。
リモコン式ローターを買ったわけだから、やっぱり入れて外に出たいわけです。
でも怜奈の場合は、スイッチを入れちゃうとヘナヘナと座り込んじゃう。
歩くなんて無理で、しゃがんでる事すら大変な状態になる。
しかもそのまま勝手にイッちゃうし、イクと潮じゃなくて小便まで漏らしちゃうんです。
だからまずはスイッチを入れずに散歩して、ガードレールに座らせて電源入れたり、初めに行ったマンションの階段で電源入れたりして遊んだ。

怜奈の変態度は日増しにアップしていくようで、春休み中には公園でフェラまで体験した。
ローター入れて体を震わせながらも、必死にチンコをしゃぶってくれた。
ベンチの裏で木に隠れながらしてたんだけど、警察が来て焦って逃げたっていうねww
多分思うに、怜奈の声で通報が入ったんじゃないかなと。
ローター入れてるから時々我慢できなくて喘いじゃったりしてたし。

そんな怜奈との、彼氏彼女っていうより互いの性欲を曝け出すような関係は続き、ようやく入れて気持ち良くなり始めたのは7月頃。
途中から入れてゆっくり出し入れしながら、ローターをクリに当ててイカせたりして、体に覚えさせるみたいな行為を続けてたんです。
それが良かったのか分からないけど、だんだん気持ち良くなってきたとか言ってた。
だからそれからは狂ったようにセックスばかりしてた。
俺以上に怜奈の方が積極的で、用事があると断ると不貞腐れるほどw

ネットで安くゴムを大量に購入し、8月は本当にヤリまくった。
まさに朝から晩までって感じで、よくもまぁ~そこまでヤルなってw
そのおかげか9月か10月頃、ローター無しでチンコだけで昇天できるようになった。
膣内でイクとイキ方が激しくて、酸欠気味になるらしい。
それを知らなかった俺はいつも通り出し入れを繰り返すので、失神寸前でグッタリさせちゃって焦りまくった。
その経験でコントロールする事を覚え、俺も入れて射精出来るまでセックスを楽しめた。

こんな怜奈とのセックス三昧な関係がそのまま続き、2年の初夏になったころ怜奈に彼氏が出来るという事件が勃発w
この時やっと、俺は彼氏じゃなかったのね・・・と確定したw
とはいっても俺とのセフレ関係は終わる事は無く、週1~2回はセックスしてた。
1番興奮したのは日曜日に彼氏と遊んだ後。
「今から行ってもイイ?」と怜奈から連絡が来て、部屋に入るなりすぐにフェラを命令する。
「いきなりぃ??」と言いつつも嬉しそうにしゃぶり出し、彼氏とのセックスの報告をさせ、前戯もしないで挿入する。
彼氏とじゃ気持ち良くないと言う怜奈は、いつも通り激しく昇天する。
だいたい「もう帰った?」とか彼氏から電話が掛ってくるけど、その時は毎回チンコを入れてる最中で、入れたまま喋らせたりもしてた。

という感じで20才ソコソコのくせに変態行為を楽しんでたわけです。
でもやっぱり俺も怜奈も刺激に馴れてくるわけで、他に何かないかと模索しました。
そこで思い付いたのが複数プレー。
怜奈の願望を叶えようと言う事になり、2人で作戦を考えました。

大学の友達を呼びたいが、怜奈も同じ学校なのでそんな事はできない。
じゃ~顔を隠せば良くね?となり、ネットで顔全体が隠れるマスクを探した。
そんな被ってたら萎えるんですけど・・・って俺が言ったが、これなら絶対にバレ無い!と怜奈が言うのでまるで銀行強盗のようなマスクを購入した。
それから本格的には縛れないので、簡単にできる拘束具も購入した。
怜奈の希望で、喋った事の無い友達を呼ぶ事にした。
誰を呼ぶとか一切教えず、全く絡んだ事が無い男を選抜。
本当は5人ピックアップしたんだけど、乱交というと2人しか集まらなかった。
しかも2人とも童貞で、明らかにモテないであろうオーラを出しまくってる友人達。
「マジで?イイの!?マジでイイのか?!」と2人とも大喜びでした。

当日2人を近所のファミレスに待機させ、予行練習通りに怜奈を縛った。
まず全裸にしてマスクを被せ、手錠をして上にあげさせベッドに固定。
強制的に足を開かせるように出来てるロープで足を固定。
それだけで濡れまくる怜奈のオマンコにローターを挿入。
リモコンを手渡して、戻ってくるまで好きに電源を入れてイイと命令。
ただしイクのは禁止。
下半身をクネクネ動かしながら、目の前で何度もスイッチを入れたりしてる姿を見て、怜奈は本当に変態なんだな~と再認識したw

友達を部屋に招くと、M字開脚の全裸の女がいるわけです。
一気にテンションが上がって、2人して近寄ってまずはオマンコ確認からスタート。
「すげーよ!マジで超スゲーよ!」と鼻息を荒くする友達に、怜奈も反応してた。
リモコンを奪い取って友達に貸すと、電源を入れたり切ったりして遊び出した。
俺が言わなかったからいけなかったが、それだけで怜奈は1回目の絶頂をむかえた。

「我慢できねーよ!イイ?もうイイ?咥えさせてイイ?」
出掛ける前にシャワーを浴びたとはいえ、一瞬どうしようか迷った。
でもそんなチンコの方が怜奈は興奮すると聞いてたので了承すると、2人は競うように全裸になってジャンケンをして勝った方がフェラさせてた。
負けた方がリモコンを手に、オマンコをこれでもかっていうほどガン見。
そんな姿を俺はビデオ撮影してたw

引くぐらい凄い光景だった。
童貞だけどやりたくて仕方が無い友人達は、怜奈の体に襲い掛かってた。
しゃぶらせてた1人が挿入すると、もう1人が咥えさせる。
怜奈は呻きながら喘ぎ、必死にチンコをしゃぶろうとしてる。
数分で1人が射精し、立て続けにもう1人が挿入。
「イイ?イイ?」と俺に確認しながら、射精した後のチンコを怜奈にしゃぶらせてた。
その後スグにまた2人目が射精し、同じようにお掃除フェラを。
「もう一回イイかな?」と初めの射精した友人がまた挿入。
終わったら次の友人もまた挿入。

怜奈は友人たちの顔が見えているので、妄想通りのプレーに満足してたんじゃないかな。
嫌がるどころか喘ぎまくってたぐらいだし。
友人達は短時間にそれぞれ2回射精してた。
それで終わるかと思ったらオルガスターで遊び出し、さらにもう1回ずつ射精。
最後は怜奈も全員汗だくになってドンヨリしてて笑えた。

満足した友人たちを送り出した後、怜奈はシャワーを浴びた。
出てきてから撮った動画を再生してやると、もう言葉にならないほど恥ずかしがってた。
友人達のチンコではイク事がなかったので、見ながら俺とセックスをした。
やっぱり俺のチンコの方が気持ち良いと連呼しながら、いつものように狂う怜奈。
その姿も撮影し、その日からハメ撮りが当たり前になっていきました。

友人達から話を聞いた他の奴らも参加するようになり、その後は最高5人を相手に怜奈は輪姦されるハメになりました。
でもその方が興奮するようで、毎回狂ったように感じまくってました。
昼間に何も知らないでその友人達と学校で会うたび、狂いそうになるらしいw
友達もまさか怜奈が相手だとは思わなかったと思う。
「前に合コンで知り合った他の大学の子」って言ってあったし。

怜奈にはその後、2人の彼氏ができてました。
でも輪姦プレーはずっと継続し、俺とのセフレ関係も続行してました。
だから卒業するまでの間、ずっと俺の性欲を処理し続けたわけです。
どのくらいやったんだろう。数百回か千回以上か・・・相当ヤリまくりました。

俺も怜奈も×××で就職したので、働き出してからも当たり前のようにあってました。
だけど怜奈は働き出してすぐに地元の2つ年上の先輩と合コンで知り合い、そのまま付き合うようになっていったんです。
この先輩ってのは昔ウチの隣に住んでた人で、幼馴染のようにして遊んでた人。
名前聞いて「まさかな・・」と思ったが、写メ見せてもらって焦りました。
昔からお兄ちゃんのように遊んでくれた人だったので、申し訳ない気持ちになりました。
怜奈にもそれは打ち明けませんでしたけどね。

罪悪感がありつつ、そのまま怜奈との関係を切れずにいました。
だってモテない俺からしたら、最高の性欲処理相手ですから。
しかも2回ほど昔の友達を呼んで、また輪姦プレーまでしちゃったし。

そんなこんなで関係が続いてましたが、昨年彼氏の仕事の都合とかで、怜奈は地元に戻っていきました。
これを機にもう会うのは止めようと決め、それ以来会っていませんでした。
やっと心の整理が出来て落ち着いてきたのに、先日結婚報告を友人から聞いたんです。
怜奈の変態的な過去を知っているのは俺だけなので、ここはもう墓場まで持って行こうと。
思っていたんですが喋りたくて仕方が無く投稿しちゃいましたw

初めを長々、最後は急いで終わらせてしまいスミマセンでした。

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