彼女は処女じゃなかった!看病ついでに手コキでイかされ騎上位で童貞卒業

ぴゅあらば

8月の土日どちらかに、部活でふざけてたら腰をやってしまって、学校から帰ったら速攻シップを貼ってベッドで休む日々が続いてました。

日曜日午後辺りからピンポンが鳴って、出てみると俺の彼女でした。
とりあえず部屋に招いて、「どしたの?俺の看病かなんかでもしてくれんの?」「さぁね。腰どうなってんの?」そう言って、俺の腰を見ようとした麻美は、俺の角度からみると豊満な胸が見えちゃってるワケで。

当時俺は、タンクトップにパンツというスタイルだったので、興奮して立ったのがバレバレ。
バレないようしてたんだけど、すぐに「ちょっと何大きくしてんの?もしかして溜まってんの?」
今更隠せないから素直にうんと言う。

彼女は「じゃあ看病しようか」と笑いながら俺のアレを触ってきました。
これには度肝を抜かれました。
自分は彼女に嫌われるんじゃないかと思い、エッチをねだるような事はしませんでした。

「待て待て、ちょっと触るの?」
「平気、意外かもしれないけどアタシ経験あるから」
「えええ!?」
驚きの声を上げる頃には俺の息子は丸出し。

「そういや、アンタなんでエッチしようとか言わなかったの?」まぁ理由を話したら爆笑しながら、優男だねーと言ってた。そしてMは上を脱いで手コキをしてくれた。そして、「おい、待て待てヤメ、ウゥ……」「キャ!早ーいアンタ早すぎw」

気持ち良過ぎて、思いっきりベッドにぶちまけてしまいました。するとティッシュで俺の息子を拭いてくれて、衝撃発言。「じゃあ、もうヤっちゃおうよ」「えええマジで!?やるやるやる!!」この一言で息子はまたギンギンに。 俺は腰が痛くて正常位が出来ないので、彼女の騎乗位に身を委ねました。「じゃあ入れちゃうよー」亀頭が入っただけで「ウォ、気持ちいい」なんて言ってたな俺w。 全部入った時の気持ちよさと興奮は忘れられません。

Mは裸で激しく上下運動を始めました。「ハァハァハァ、凄く、良いかも」「ヤベェ、マジで気持ちすぎるよM!」Mの揺れるやわらかなおっぱいを揉むと、俺の息子はもう大変。10分くらい立ったころかな。Mは、「ハァハァ、ン、気持ちいい」「ヤバいM。イキそうだから退いてくれ。ハァハァ」当時はゴムしてなかったので、一回退いてもらう必要があったのですが……。「アァ・ンええーどうゥン、しようかなー?」「ハァハァ馬鹿!子供が・出来たら……、どうする」

もう俺は限界で、ほっぺたの内側を噛み締めて耐えた。けど……。「クゥ、もうダメ、ウゥアアァァ!」俺はあまりの気持ちよさと中出しの興奮で軽く痙攣し、背中に電気が走ったような感覚にも襲われた。彼女も、「アァン。出てる。ハァハァハァ」それからはしばらく俺は興奮で頭が真っ白で、Mは俺の息子を抜いた後俺に上から覆い被さってきた。豊かな胸が上半身に当たって気持ちよかったのはハッキリ覚えてる。今も付き合ってるけど特に変化ないから子供はセーフかな?とにかく最高でした。今も1ヶ月に一回はゴムつきでヤってます。

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