みんなの肉便器に堕ちた高嶺の花…ドビッチだけど愛してしまったので俺の性癖が開花した…

3オン3サークルに入ってる男子学生です。

僕は自慢じゃないんすけど、イケメンとよく言われます。
告られる事もいっぱいあって、入学してから5回はありました。

でも僕には彼女がいて、同じサークルのマネージャー的存在で年上なんですけど、パーフェクトな女の人なんですよ!
顔もずば抜けて綺麗で、大学で1番かもしれないです。
もちろんそれだけでも凄いのに、さらに巨乳なんです!
僕はそれに気付いた時に、やっと僕に釣り合う女子が見つかったと思って、絶対に自分の物にしたいと思いました。
そして初めて一生懸命努力をして、付合うようになりました。

彼女の名前はサオリと言うんですが、付合う様になってもお互いに恥ずかしさがあったから、皆には内緒でした。
一緒に帰ったりも出来ないから、休みの日や、早く帰った日に僕の部屋で遊んでいました。
もちろん彼女とはセックスをしました。
残念ながら彼女は処女では無かったんですけど、それでも普通じゃ無いセクシーな体にのめり込んでしまって、毎日の様にセックスをしていました。

でもサオリはあまりセックスが好きじゃ無いみたいで、いつも「もう!ヤリ過ぎだよ!体だけなの?」と怒ります。

僕は自分でもナルシストだと思うんですけど、そのせいかカッコ付けたエッチしかできません。
例えば変態的な体位でエッチしたりすると恥ずかしくなって続けられません。
ひょっとしたらそんなエッチにサオリは不満だったかもしれないんですけど、その時は全然気にしていませんでしたし、サオリも一生僕に惚れてると思っていました。

あと僕には凄く幸せな瞬間があります。
それは、たまにサークル仲間で飲み行ったりした時に、サオリが参加して無い時は必ずサオリの話題になるんでが、皆が皆、サオリに彼氏がいるのか話したり、巨乳の話をしたり、あの人セックス出来る男がうらやましい!なんて話したりします。
もちろん僕も何くわぬ顔で参加するんですけど、実は僕はサオリの全てを知ってるんだ!って優越感で死にそうに幸せになってしまいます!
性格悪いですよね?分かってますけど止められませんでした。

でもそんな幸せは長くつづきませんでした。

同じサークルの先輩でタツヤさんって言う人がいて、タツヤさんはちょっと恐い感じの先輩でした。
でも、僕には一目置いてるみたいで特に悪い事も無いんですが、他の後輩はナンパさせられたりコンパの面子を揃えさせられたり大変みたいでした。

タツヤさんは顔はカッコ良く無いんですけど、トークで女を落とすタイプみたいで、かなり遊び人でした。
タツヤさんももちろんサオリを気にしていて、「一回ヤリてー」とか言っていました。
でも、僕は内心「いくら話が上手くてもその顔じゃサオリは落ちないね!」と思っていたので不安はありませんでした。

ある時、タツヤさんの呼び掛けで、サークルの男子だけを集めて飲みに行きました。
個室居酒屋みたいな所に入って、タツヤさんは意外な事に「今日は俺がおごるから飲みまくれよ!」と言い出して、凄く機嫌がいいようでした。
後輩達は「まじっすか?ごっつぁんです!」と喜んでいました。

1時間位して、一旦盛り上がっていた場も少し落着いて、いい感じに皆酔っぱらっていました。
するとタツヤさんが「今日は重大発表があります!」と言い出しました。
皆取り敢えず聞いていると、タツヤさんが信じられない事を言い出しました。

「俺さ、とうとうサオリ喰っちまった!」と言ったんです。

皆一瞬静かになって「えええええええええ」でした!!!
誰もが驚いていました!
それはそうです、いくらトークが上手いとはいえ、どちらかというと下品な部類に入るタツヤさんと、皆のアイドルで高嶺の花のサオリが・・・あり得ない!

皆も「いやいや!絶対あり得ないっすよ!」「先輩!それはうそっすよ!」と否定していました。
僕も内心ドキドキしながらも『先輩は彼氏がいる事も知らないからうそついてるだけだ!』って思っていました。
でも次の瞬間・・・先輩はニヤニヤしながらケータイを取り出しました・・・
そして自慢げに皆に見せると、皆から「うそおおおおお、まじでえええええ」と声が上がりました。
僕は皆が集まり過ぎて良く見なかったんですけどバックバク言ってる心臓を感じつつ、必死でケータイを見に行きました。

そして・・・絶句でした・・・
そこには、恐く上半身裸で横向きに寝ているサオリが写っていました・・・
上半身だけの写真で、手が前にきているのでおっぱいは見えませんが、服を着ていない事は分ります。
そしてサオリのおっぱいは、ベッドにたっぷんとこぼれ落ちて、上に乗ってきた自分の腕の重みで、むっちりとした谷間が出来ていました。

何人かの後輩は「すげーすげー!先輩それ下さい!俺それだけで抜けます!マジで!」と喜んでいました。
そして僕は腰が抜けた様になってしまい、その場にガックリ落ち込んでしまいました。
それに気付いた友達が、「いやいや分るよ!俺もショックだよ!サオリさんがそんな人だなんてな?」と握手を求めてきましたが、適当に対処しました。

そしてタツヤさんは「もっと凄いのもあるけど、それは非公開だから!これ以上は有料ですよ!」と言っていました。
この時は冗談だと思っていたけど、後から聞いた話では、サオリの動画を売って稼いでいたらしい。

そして少し落着くと、仲間連中が「どうなってんだよ!なんでやれたんだよ!」と聞きはじめました!
もちろん僕も知りたいです・・・なんでサオリがあんな下品な先輩に・・・

すると先輩は今日のメインに入るような感じで、自慢げに話しはじめました。

<先輩談>
先週の土曜日にブラついてたら、サオリに会ったんだよ。
こんなチャンスは無いから、適当に何か理由考えて、サークルの買い出しって事でスポーツ系のショップに行ったんだよ。
サオリも何か週末暇だったみたいで、丁度いいって感じで楽しそうだったし!

『そういえば僕は先週末、地元で同窓会があるからって帰っていたんだ・・・』

そんで、ここぞとばかりにサオリをおだてて盛り上げたんだよ!
まぁ俺のいつもの作戦なんだけど!
そうすると女って誉められるの嫌いじゃ無いから、「この人といると楽しい!」って勘違いすんだよな?
だからその後もカフェ行って話して、かなり距離が縮まった感でてきたから、飲みに誘ったら全然オッケーだったよ。
たぶん俺が彼女いるって知ってるからだろうな?安心したんじゃね?

そんで居酒屋行って、飲ませたねー!かなり飲ませた!
でもゲロ吐かれて寝ちゃったら最悪だから、セーブさせながらね!

かなりイイ感じになってきて、一人じゃ歩けない感じになってきたから、「俺ん家で休んでけ!」って言ったんだよ。
でもそしたら警戒するだろ?だから「彼女と同棲してるから大丈夫!」って言ったら安心したみたいでオッケーしたよ!
これも俺の常套手段だけどね!

で、家に着いて、「あれー?あいつ居ねーな?」みたいな芝居してたらサオリも酔っぱらってそれ所じゃ無いみたいでさ、取り敢えずベッドに横になったよ。
でもすぐに寝る感じじゃ無かったから、少し話して、俺から告ったんだよ!

「サオリ!お前の事マジで好きなんだよ・・・彼氏いると思うけど・・・付合ってくれないかな?」って泣きそうな顔で言ったら、すげー困った顔して黙っちゃったんだよね!
そんで、申し訳無さそうに、「ごめんなさい・・・今彼氏がいて・・・」なんて言ってたよ。
まぁもちろん想定内の発言だけどね!

『僕は変な汗をかきながらも話を聞いていて、サオリの返答に一瞬安心しました・・・でも一瞬だけです・・・』

ここからは俺のゴールデンパターンですよ!
サオリが申し訳ないっていう心境のうちに、何度も熱く告白するんだよ!
もちろんそんな事続けても意味無いのは分かってんだよ!

そしたら今度は「じゃあ付合ってくれとはもう言わないよ」って俺が言うと、サオリが安心した顔をしたから、すかさず「その代わり・・・一度だけ思い出をくれないか?」ってお願いするんだよ!
サオリもフッた手前、俺の願いを一つでも叶えてあげて、罪悪感無く帰りたいって思うだろ?
だから、「一度だけ、思い出にエッチさせてくれ!」って頼んだんだよ!
そんなの当然ダメだろ?でもしつこく頼むんだよ!
でもダメだから、今度は「じゃあ入れなくていいからサオリの全部見たいんだ!」って言う感じで、どんどん内容を軽くしてくんだよ!
そうすると、普通は「おっぱい触らせて!」なんて頼んでも触らせないだろ?
でも、その段階でサオリは俺のお願いを何回も断り続けてるし、「エッチに比べたらおっぱいぐらいなら・・・」って錯覚しちゃうんだよ!

結局それでおっぱいはオッケー出たよ!
もうここまできたら俺の経験上イケる確信あるから!

その後は、おっぱい触るからってベッドに上がって、後ろから抱きつく感じで触ろうとするんだけど、その前になるべく薄着にさせて、「ブラジャー取って下さい!」って言うと、渋々オッケーだったね!

もうその後は興奮しまくりで、後ろから揉みまくったね!
やっぱでけーよ!サオリの奴あんな可愛い顔してマジのエロおっぱいでよー、たっぷんたっぷんだぜ!
そんで後ろから首筋とか舐めて、耳とかしゃぶっても何も言わねーからやってると、「ビクンビクン」感じはじめて、すっげー乳首立ってんの!
俺も興奮してさー「サオリ!乳首やべーよ!コリッコリなんですけど!」って言ったら「言わないでよ、恥ずかしいよ」なんて可愛い声出しちゃって、すげー敏感だぜ!

『確かにサオリは敏感だと思います・・・でもあんな先輩にそんな事させるなんて信じられません・・・』

それから10分位か?すげー厭らしく攻めまくってたら、サオリの奴「あっ、ハァハァ」なんて声出してきてさ、両方の乳首がカッチカチになってんの!
キャミの上からでも形クッキリだぜ!
もうおっぱい揉むの止めて、乳首だけ攻めたね!
触るか触らないかってギリギリの感じで攻めると、サオリの奴すげー反応してさー、「ビックンビックン」鳥肌たってんだもん!

サオリも感じまくってるから、キャミに手滑り込ませて、生パイ触ったら、最初は抵抗して俺の手掴んだんだけど、直接乳首こねくり回したら全然楽勝で抵抗止めたよ!
サオリもかなりエロいぜ!

タツヤさんは僕達後輩に女の落とし方を教えるような感じで、自慢げに話を続けていました。

<先輩談>
サオリの奴さー、生パイの生チク触ったらすげーの反応が!
声も我慢出来ねーし、鳥肌立ちまくりで乳首もパチンコ玉みてーなんだもん!
そこまでやったら乳首舐めるっしょ?

その時点でキャミは完全に上にあがってたから、パイオツはモロ出しだったから、首筋舐めながら肩に移動して、だんだん俺は体を起こす感じで進んで、二の腕の裏当たり舐めてる時に、飛びつく感じで乳首に吸い付いたんだよ!
サオリもビックリして「いやあ、ダメ!触るだけだよ!」なんて言ってたけど、無視して舐めてたら「あんっ、あっ」とか声出しやがってよー、超感じて抵抗出来なくなってんだもん!

だから今度は堂々と、サオリを仰向けにさせて、正面からダブル舐めしてやったよ!
サオリの奴意外と乳輪でけーからビビったよ!
巨乳だから、乳首を真ん中に寄せて両方とも吸い込んだらすげー声出して「あっ、やあああ、ダメえっ、あんっ」とか言って感じまくって、仕舞いにゃ内股モゾモゾ擦り合わせちゃってさー、完全にマ○コ濡れてますって合図じゃん!

んで、もうおっぱいは自由にしていいって言ってるようなもんだから、舐めまくって「サオリの乳首すげースケベじゃん!彼氏とどんなエッチしてんの?」とか聞きまくったら、全然ノーマルしかしてないみたいで、「ホントは変態的なのしたいんじゃねーの?」ってしつこく聞いてたら「ちょっとしたいかも!」なんて言ってたよ!
あいつもホントはヤリたい盛りなんだよ!
つーか美人だからって遠慮してるけど、女だってヤリてーんだからガンガン行ったらヤレるぜ!
しかもサオリは彼氏のセックスに満足してねーよ!マジで!俺はすぐ分かったね!

でも大事なのは、女は言い訳が無いと股開かねーよ!
酔っぱらってたからとか、覚えて無いとか、無理矢理やられたとか、すごくしつこいとか、そう言う「しょうがなかった」みたいな理由があってはじめて股開くからな!
だからこっちでちゃんと理由を用意してやればイイんだよ!
まぁ峠越えれば開き直るから!

んで、今度は「サオリ、アソコ舐めさせてくれ!」って言ったんだよ!
そんなの無理じゃん!分かってるんだけど一応聞いて、やっぱりダメだったから、「じゃあ足舐めさせて!」って言ったらオッケーだったね!
作戦通り!

サオリはスカートだったから、最初はくるぶし辺りから舐めて、ねっとりした感じで舐めてると、やっぱり「ハァハァ」言って腰をモゾモゾしてんだよ!
そんで段々上に上がって、膝の少し上辺りくると「ビクンビクン」感じちゃってんだよね!
俺はゆっくり足先に戻りつつ、少しづつ足を開かせて、今度は内モモを舐めたら一気に感じはじめて、両手で口を押さえちゃって可愛いんだよ!

『僕は先輩の話を聞きながら、興奮してる自分に気付きました。アソコが痛いぐらい立っていました。でも、あのサオリがそんな態度をとっていたなんて、まだ信じられませんでした。』

そんで内モモの結構上の方に上がって、パンツの近くまで舐めてったら、明らかにマン汁くせーの!
しかもかなり濃いめの臭いだぜ!
あいつ可愛い顔して濃厚な汁出すぜー!

しかもその時点で立ち膝でかなり股開いてるから、サオリもパンツ丸見えなの分かってんのに感じてるから、気付かないフリしてんだもん!あいつ相当溜まってたよ!

んでパンツ見たら、マジでやべーの!
パンツからマン汁がにじみ出ちゃってんだよ!
俺もあんな濡れてる奴見た事ねーよ!

だから、もう足とか舐めないで、パンツの両端の若干黒ずんだビラビラに近いトコ舐めたらすげーの!「あうはぁああ、あんっ、ああああああ、ああああんっ、ああ」ってでかい声だしてさー、ビビったよ!
つーかサオリのハミ毛エロかったなー!
あいつ意外と剛毛だからなー!

そんでもうその時には全然大股開いてたから、俺もサオリの両足持って、マングリぎみに更に股広げて舐めたね!
舌をパンツ脇から滑り込ませて、ビラビラをレロレロしたらすげー感じまくってんだもん!
その時にはマン汁の臭いが充満してたよ!

それからパンツの上からクリ舐めしてたら、何か異常に腰が持ち上がって来て、ブリッジみたいな格好してさー、すげー痙攣したと思ったらイッてんだもん!
あいつ変態だぜ!
あんな変なイキ方見た事ねーよ!

『僕は動揺を隠せませんでした・・・あのサオリがブリッジしてイッた?僕の前ではイク事すらないのに・・・』

で、サオリはイッたから痙攣しまくりでベッドに倒れてるから、超簡単にパンツ取れたよ!
もう後はマングリ決めて、クリ攻め!
これであいつ3回連続でイッてたよ!
まぁーマン汁の量がすげーから、肛門までヌルヌルだぜ!

もうサオリは痙攣ばっかして喋れねーし動けねーから、勝手に全裸にして俺も全裸になったんだよ。
それで無理矢理69の形になって、俺はサオリの舐めまくってたら、あいつ勝手に俺のチ○ボ触りだして、何も言ってねーのにしゃぶったからね!
すげーよ!あんま上手くねーけど、必死こいてしゃぶってたよ!
まぁ後でかなりフェラ仕込んでやったけどな!

そんで69を途中で止めて、試しに仁王立ちして「しゃぶって!」って言ってみたら、素直にしゃぶりやがって!もう完全に落ちてたね!
それから玉とか舐めさせたねー!
はじめ玉舐めろっつったらビックリしててさー、彼氏に言われた事無いんだって!彼氏もバカだろ?
だからガンガン舐めさせたね!
サオリの玉舐め最高だぜ?あんなアイドルみたいな顔して、一生懸命顔もぐり込ませて汚ねー玉舐めてんだぜ?

『その通りでした・・・僕はサオリには玉舐めなんて頼んだ事もありません・・・でもサオリはタツヤ先輩の下品な命令も聞いてしまったって事は、僕だけが格好付けていただけで、サオリは本当は色々なエッチがしたかったのでしょうか?』

いよいよ入れたくなって来て、サオリに聞いてみようと思ったんだけど、ゴム付けろとか言われたら面倒だから、流れで入れちゃおうって事にしたよ。

フェラ止めさせて、正面から抱き合うような形になって、もう一度おっぱい舐めてたんだよ。
そしたら、体制的に正常位みたいな形になるから、おっぱい舐めつつもチ○ボの先がマ○コの入口付近をちょろちょろ動いてる感じになるんだよ。
サオリも気付かないフリしてたけど、絶対入れようとしてんのは分かってたね!
俺はおっぱい舐めながら、マ○コの入口に亀頭をちょっと入れたら、サオリの奴腰押し付けてきやがって、相当欲しがってたぞ!

だから俺は、ゆっくり入れてったら、マン汁が出まくってるから「ヌルッ」って簡単に亀頭入っちゃって、サオリが「ダメだよ!入っちゃうよ、ダメ!」とか言ってる割には全然逃げねーの!
もう俺はそのまま奥までぶち込んでやったよ!

サオリの奴「ダメダメ、入れるのはダメ!」とか「ゴムもないのに、あぶないよ、ダメだよ!」とか口ばっかりで、腰グイグイ押し付けて来てるから笑いそうになったよマジで!

『僕はいつもサオリとする時はゴムを付けています・・・生でやった時に外に出してるのを見られるのが恥ずかしいからです。でもこの時は先輩に先を越されたような気持ちで、悔しかったです』

タツヤさんは楽しそうに話して、後輩は皆興奮して聞き入っていました。

<先輩談>
サオリの奴ヌルヌルだったから、無視して生でぶち込んでやったら、奥に当たった瞬間「うはぁああぐううう」って変な声出して、マジで感じてるしね!
でも一生懸命「浮気になっちゃうから、ハァハァ、やめてえ」とか言ってるけど、もう一回奥まで入れたらまた気持ち良さそうに喘いじゃってさー、かなり俺のチ○ボにハマってるね!

だから俺も「止めたいならしょうがないから抜いていいよ!」って言ったんだけど、サオリの奴黙っちゃって、腰モゾモゾ動かしてんだよ!
その後ピストンしてやったら一切文句言わなかったよ!

そんで、サオリが何か苦しいみたいな顔してたから、「どうした?」って聞いたら「おっきいから・・・」って言い出して、よくよく聞いてみたら、サオリの今カレも元カレも皆短小だってよ!
だからサオリ俺のデカさにビビってさー、可愛いよな!

そんでサオリに「デカい方が気持ちイイだろ?」って聞いたら、最初は「知らない」とか言ってたくせに、馴れてくると「おっきいの気持ちイイ」とか言ってんだもん、バカだぜあいつ!

もうここまで来たら完全に落ちてるから、サオリを上に乗せたらすげー腰振りまくってたよ!
あいつあんな綺麗な顔して、スケベな腰使いするんだよ!
何か腰の部分だけグイグイ動かして、そんで勝手にイッてやんの!
何も言わないで痙攣して倒れ込んで来たと思ったら「イッちゃった・・・ハァハァ」とか言っててマジで可愛いよ!

俺も興奮しまくりで、バックから突きまくったらすげーデカい声出しちゃって、「すごい、奥までくる!」とか言ってよがってたよ!
んで「彼氏より気持ちイイか?」って聞いたら、最初は罪悪感があったみたいで何も言わなかったけど、結局「こっちのが気持ちイイよ、おっきいのが好きいいいい」って叫んでたよ!
たぶん彼氏の粗チンもいけねーけど、一番悪いのはサオリのエロ心を満足させてなかったからだろーな!
あいつマジで「初めて本当のエッチした気がする・・・」とか言ってたよ!

んで、サオリの奴意外と危機感が無いってゆーか、何でも興味あるみたいで、「サオリ中出しした事ある?」って聞いたんだ。
ひょっとしたら真面目そうだから怒るかな?って思ったんだけど、意外に「えっ、無いけど大丈夫なの?」みたいに聞いてきたから、『チャンス!』って感じで「危険日以外は大丈夫だよ!俺なんかいつもやってるよ!」って言ったら「ホントに?」って全然嫌そうな感じじゃなかったから、「やってみるか?」なんて言ったら意外にノリノリで「大丈夫ならしてみたいかも・・・」だってよ!

だから俺も興奮しちゃって、正常位に戻ってベロチュウしまくりで、サオリもガンガン舌絡ませてきて、すげー突きまくったよ!
俺が出す前にサオリも2回はイッて、最後は「中に出して下さい!気持ちイイ、ああああ、イイ、すっごいイイ、中に出してええええ」とか叫びながら二人同時にイッたよ!
すっげー大量に射精したから、サオリも出てるの分かったみたいで、「すっごい温ったかい・・・」とか言って嬉しそうだったぜ!
あいつも意外と軽い女だよな?彼氏にも中出しさせてないのに、俺なんか初日に中出しだからな!

『僕は全てが信じられませんでした・・・ここまできたら絶対嘘だ!僕の知ってるサオリとリンクしないぞ!って思いました。』

いやー女って一発やったらマジで別人だよな!
最初は彼氏いるから拒否ってたサオリも、終わったら俺のチ○ボしゃぶって綺麗にしてんだもんな!
そんで一緒に風呂入って、色々聞いてたら、彼氏がナルシストっぽくて、カッコ付けたセックスしかしないらしいんだよ!
普通って言うか、Vシネマみたいなやつ?
サオリも友達から色々エッチな事聞いてるから、色々やってみたかったらしいんだけど、バカな彼氏がカッコ付けてるから全然楽しくないらしいよ!

だから俺がシコタマやりまくってやったよ!
風呂場でしゃぶらせて立ちバックで犯したり、アナルに指突っ込んだり、あとサオリの奴ガンガン潮噴くからな!
超エロいよあいつ!
あとは駅弁してやったり、ケツ叩いてやったり、パイズリさせたり、5回は中出ししてやったよ!
でもサオリは全部気持ち良さそうだったもんなー!マジで!

だからサオリに「セフレになれよ!そしたら毎日犯してやるよ!」って言ったら「・・・絶対学校で言わない?」って聞いてくるから、「もちろん!」って約束してセフレになったよ!

・・・これが先輩の話でした・・・
とても信じられません・・・今日もサオリとは普通に話をしましたし、いつもと違う様子も無かったのに・・・

すると誰かが言いました、「先輩ホントにホントですか?騙してないっすよね!あのサオリさんですよ?」みたいな事を言い出した。
僕も同じ意見だ・・・
僕は勇気を振り絞って、出来るだけ笑顔で「先輩!さっきの写真だけじゃなくって、何か証拠他にあるんですか?」って聞きました。

そしたら先輩はちょっと考えて、「よし!じゃあお前ら、ぜっったいに静かにしてろよ!いいか!一言も喋るなよ!」と言い出して、携帯で電話をしはじめました。
電話がかかると、携帯をスピーカーに切り替えました。

そして電話に出たのはサオリでした・・・

先輩 :「うぃーす!何してる?」
サオリ:「今?美恵たちと一緒にファミレスにいるよ!」
先輩 :「あっそ、掛け直そうか?」
サオリ:「えっ、いいよいいよ全然、どうしたの?」
先輩 :「あした暇?」
サオリ:「あした?うーん・・・たぶん大丈夫・・・かな?うん」
先輩 :「じゃあ家来いよ」
サオリ:「えっ、うん、わかった・・・でも、ちょっと遅くなるかも!」
先輩 :「いいよいいよ、また激しいのやろうぜ!」
サオリ:「バカ!何言ってんの!」
先輩 :「サオリがあんなにエロいなんて思わなかったよ!マジで!」
サオリ:「もーバカ!止めてよ!」
先輩 :「いいだろ?今日はサオリをおかずにオナるからさー!」
サオリ:「信じらんない!変態!」
先輩 :「変態って、サオリも好きだろ?チ○ボ!この前何回中に出したと思ってんだよ!」
サオリ:「もー言わないでよ!バカ!」
先輩 :「またエロい事したいだろ?」
サオリ:「うーーーん・・・そうだけど・・・変態!」
先輩 :「じゃあ明日たっぷりしてやるから、最後にチ○ボ入れて!って言って!」
サオリ:「バカ!言えないよこんなトコで!」
先輩 :「頼む!1回だけ!」
サオリ:「うーーん・・・じゃあ・・・おチンチン入れてね!」
先輩 :「あははは!うれしー!オッケー!じゃあバイバイ!」

電話が終わった後は、皆で一斉に「うおおおおおおおおお、マジだよおおおおお」って騒いでいました!
僕が一番騒ぎたい気分でした・・・

そして僕は具合が悪くなって先に帰る事にしました。
帰りの電車で泣きそうな僕の携帯にサオリからメールがきました。

『ごめんなさい!明日だけど、夜友達と映画行くからいつもより早く帰るね!』

僕はタツヤさんの話を聞いてから、サオリには言い出せませんでした。
今までフラれた事も無ければ、浮気された事もありません・・・僕は彼女に嫉妬するような会話もしたく無かったし、浮気が原因で喧嘩するなんて、プライド的に出来ませんでした。

だから、結局僕からフル感じで別れました。
サオリは泣きながら理由を聞いて来ましたけど、僕はカッコ付けて「もう飽きたよ・・・」なんて言いました。
サオリは泣いたり怒ったりしていましたけど、僕は全く同情する気にはなれませんでした・・・

その日は無理矢理話を終わらせて帰りました。
その後何回かサオリから電話もメールも来ましたけど、全部無視していました。

後からタツヤさんに聞いた話では、フラれた当日もタツヤさん家に行って、慰めの中出しをされたみたいでした。
そして「彼氏の粗チンなんかタツヤのおっきいので忘れさせて!」って言っていたみたいでした。

それから半年ぐらいが過ぎました。
僕はサークルには行っていませんでした。

僕は新しい彼女を作りましたが、サオリには全然適わなくて、彼女には申し訳ないけど、淋しさを紛らわす感じで付合っていました。
その時もサオリの事は忘れられていなくて、何度かヨリを戻そうと電話しようと思いました。
でも、まだ先輩とセフレ関係にあったら嫌だったので考えないようにしていました。

そんな感じでサオリを忘れられないままの日常を過ごしていたんですが、ある日昔のサークル仲間と飲みに行く機会がありました。
サークルに行かなくなったので、たまには飲もうぜ!って事になりました。

そして男同士4人で居酒屋に入って、くだらない話をしていました。
しばらくして酔っぱらってきたところで、一人が「いやー、実はここだけの話、俺もサオリ喰っちゃったんだよねー!」と言い出しました。
僕は「は?」って言う感じで、タツヤさん話を聞いた時のような胸の痛みがよみがえりました!

そいつは自慢げに話していると、そこにいたもう2人がニヤニヤして顔を見合わせると、「いやいや、お前だけじゃねーから!みんなやってるよ!」と言い出しました!

僕は混乱してぶっ倒れそうでした・・・

まず、そいつらの話を整理すると、顔を見合わせてた2人の奴らは、タツヤさんに金を払って、二人のセックスを覗いていたらしい。
そしてしばらくすると、タツヤさんが「もう倍払えば、お前らも参加して4Pしてもいいよ!」って言い出したらしい。
それを切っ掛けに、サオリとヤッたらしいんだけど、当然サオリも最初は嫌がってたらしい。
でも、はじまったら5分もしないうちに2本のチ○コをしゃぶって、指マンでイキまくっていたって話だ!

そいつらの話だと、タツヤさんに改良されたせいで、サオリはソープ嬢みないなテクニックを使うようになっていたらしい。
フェラは異常に上手いし、パイズリも凄い!アナルセックスもオッケーらしい・・・
僕と付合っていた頃とは比べ物になりませんでした・・・
もうサオリは手の届かない所へ行ってしまったと確信しました。

そしてそいつらの話だと、それが切っ掛けでサークル男はほとんどがサオリとヤッたらしいのです。
タツヤさんはかなりサオリで稼いだみたいでした。
もちろんサオリはお金をもらってる事なんか知りません。
でも皆お金が続くわけじゃないから、今度はタツヤさんに隠れてサオリに直接会う様になったらしいのです。

サオリも開き直ったのか、結局股を開いたらしいです。
その頃にはタツヤさんもサオリに飽きていたらしく、週一か2週間に一度ぐらいしか会わなかったので、その他の日は、毎日違う男にヤラれていたらしいです。
ひどい時には2時間位で区切って、一日3人相手にしていたらしいです。
しかも精子リレーとか言って、前の男の精子を中に入れたまま違う男の所へ移動していたらしいです・・・

そして最初に「サオリを喰っちまった」って言った男は、どうやらハメ撮りビデオをタツヤさんから買って、それをネタに無理矢理犯したのを切っ掛けに、セフレになったらしいのです。
そいつの話では、サオリのハメ撮りは学校でかなり出回っていて、モザイクで顔が隠されているんだけど、適当な感じで編集してあるから、一瞬顔が見えるらしい。
それをサオリだって気付いた連中が、たまにサオリに脅迫する様に関係を迫る事もあるらしいのだ。

そしてショックな事に、僕と付合っていた頃のサオリは経験人数が2人でしたが、この半年で100人以上に増えたらしいのでした・・・・・

そして奴らの話では、サオリは昔の高嶺の花のイメージなんか何処にも無くて、何処でもヤラせるし、何時でもヤラせるし、中出しオッケーで、しかもタダ!
あれだけの美人なんだから、男が群がるのは当たり前だ・・・
そして毎日の様に経験人数を増やしていっていると噂だった・・・

最近のアダルトビデオを見てると、「何でこんな可愛い娘が出てるんだ!」って思う事があるけど、こんな切っ掛けなのかもしれませんね・・・

昔のサークルの仲間からサオリの話を聞いてからはさすがにショックで、何日かずっと頭を離れませんでした。
サオリの事をやっぱり好きだったみたいで、いつも『今頃誰かとセックスしてるんだろうか・・・』と考えてしまい、苦しい日々が続きました。

そしてその時の彼女とも真剣になれなくて、自然と別れてしまいました・・・

それから2年以上が経って、やっぱりもう一度サオリと話がしたくなりました。
もうタツヤさんは卒業してしまってるし、サークルのメンバーも卒業が近いのでほとんど学校にきていない。
昔の事は忘れて、サオリにも立ち直ってもらって、一緒にまた楽しく過ごしたいと思うようになりました。
そして、意を決してサオリにメールをしました。
『話したい事があるから久しぶりに飲みにでも行かないか?』って送ると、一時間ぐらいしてから『久しぶりだね!いいよ!』って帰って来たので、早速週末に会う事にしました。

当日、待ち合わせ場所に現れたサオリは、意外と昔のままの容姿でした。
僕は、ひょっとしたらスッカリ派手になったサオリが現れると思っていたので、少し安心しました・・・

居酒屋に入ってすぐは、すごくギコチない会話が続きました。
二人とも酔っぱらってくると、段々昔みたいに打ち解けて話が出来ました。
サオリは昔と全然変わっていませんでした。
サークルの奴らの話しが信じられませんでした・・・
でも、サオリにはその話は出来ませんでした。

店も閉店の時間になったので、僕の家に行く事にしました。
サオリも嫌がる事無く付いて来てくれました。
部屋に入ってすぐに僕はサオリに抱きつきました!
そしてベッドに押し倒して、キスをしながら「サオリ!もう一度付合ってくれ!」って言いました!
サオリはキスを返してくれて、優しく「いいよ」って言ってくれました。

僕はそのまま昔みたいにセックスをはじめました。
サオリの服を無理矢理脱がせました。
その時に昔と違うサオリを感じました・・・
まず、乳首の形が変わっていました。
そしてアソコのビラビラが黒ずんで、かなり伸びでいました・・・

でも、全てを忘れてサオリと付合うと決めたので、そのまま何も聞かずにその日は終わりました。

その後も何事もなくサオリとの交際は続きました。
学校も卒業して社会人になっても交際は続いていました。
一緒にいると凄く楽しいし、サオリもそう思っていると思いました。
サオリの様子を見てても、違う男と遊んでいる様子もありませんでした。
ただ、サオリとエッチしても、サオリが満足してる様に思えませんでした。
サオリは僕とのエッチで、ほとんどイク事がありませんでした。
でも昔のサークルの奴らの話しだと『イキまくってた!』とか『潮噴き!』だとか話していたのを思い出しました。

何ヶ月か迷ったあげく、サオリに本心を全て打ち明ける事にしました。

ある週末の夜、サオリとエッチをしていました。

僕  :「サオリ・・・実は俺、全部知ってるんだ、サオリの昔の事・・・サークルの仲間に聞いて・・・」
サオリ:「えっ・・・そう・・・やっぱりそうだよね・・・」
僕  :「でも全然気にして無いよ、むしろその話を聞きたいんだ!」
サオリ:「えっ?その話って?」
僕  :「サオリは俺とエッチしてもイカないだろ?でも、サークルの奴らの話しだと、サオリはイキやすいみたいな・・・」
サオリ:「やだ!そんな事ないよ!気にしないでよ!今までも十分満足だよ!」
僕  :「サオリ!いいよ!もう気を使わなくていいから!本当の事が知りたいんだよ!そんな事で怒ったりしない!これから長く付合う為に、昔の事も、本当のサオリも、全部知りたいんだ!」
サオリ:「そうなんだ・・・」
僕  :「だから教えてくれよ・・・サオリの昔の事と、いっぱいイッた時の話・・・」
サオリ:「そんなの言えないよ・・・絶対傷付くでしょ?」
僕  :「そんな事ないよ!むしろそんな時期は通り過ぎて、今は逆に刺激になるんだよ!」
サオリ:「ホントに?・・・・・ならいいけど・・・」
僕  :「じゃあ、タツヤさんと付合ってたでしょ?タツヤさんとどんなエッチしてたの?」
サオリ:「付合ってたっていうか・・・エッチ友達みたいな感じだったの・・・タツヤは、すっごいいっぱい知ってて、あたしでも知らない感じるところを知ってたの・・・なんか・・・指でアソコ触られて、あっと言う間にイカされるんだけど、何してるかよく分らないの」
僕  :「潮も噴いたの?」
サオリ:「うん・・・知らないうちに出てたの・・・自分でもビックリしちゃった・・・」
僕  :「気持ち良かった?」
サオリ:「うん・・・すごいの・・・色んな人としたけど、タツヤは凄かった・・・」
僕  :「タツヤさんアソコは大きいの?」
サオリ:「すっごいおっきかった・・・」
僕  :「僕より?」
サオリ:「怒らないでね?倍以上あると思う・・・それに固いし・・・」
僕  :「じゃあ僕のよりも気持ちいい?」
サオリ:「・・・うん・・・だって、全部どうでもよくなっちゃうんだもん・・・すっごいんだもん・・・」
僕  :「ちゃんとゴムしてたの?」
サオリ:「ううん、してないよ、サオリはいつも着けて!って言うんだけど、してくれないの・・・でも入れられちゃうと何も抵抗出来なくなっちゃうの・・・」
僕  :「どこに出してたの?」
サオリ:「いつも・・・中に出すの・・・だって、ダメって言うけどいつも勝手に出しちゃうの・・・でもサオリも本当は中に欲しいから、自分から出してって言う時もあったの・・・」
僕  :「サオリはタツヤさんが好きだったの?」
サオリ:「分らない・・・一度違う人に告られて付合った事があったんだけど、タツヤさんがエッチするなって言うから、彼氏とエッチしないでタツヤさんとだけエッチしてた事もあった・・・」
僕  :「もし今タツヤさんにあって、襲われたらどうする?」
サオリ:「それは断るよ!今のは昔の話しだもん・・・」
僕  :「ホントに?正直に言っても怒らないよ?」
サオリ:「無理矢理されたら・・・しちゃうかも・・・」
僕  :「無理矢理じゃないでしょ?ホントはしたいでしょ?」
サオリ:「・・・分んないよ・・・」

僕はサオリをバックから突きました!タツヤさんに比べたら、遥かに小さいナニですが、それでも突きまくりました。
サオリは今までに無い程濡れていました・・・

僕  :「サオリいいいい、ホントの事言えよ!」
サオリ:「あああん、あっ、したいよ、ホントはしたい!」
僕  :「俺よりもタツヤさんとしたいだろ?」
サオリ:「だって、だって、ハァハァ、すっごい上手いんだよ、ああっ、あああん、何回もイッちゃうの、すごいの!タツヤさんと会って時なんか、一日ずっと裸だったの、あああん、あっ、一日に30回もイカされちゃうの、ああああ、あんなおっきいおチンチンなんだもん!すぐイッちゃう!タツヤさんも何回も中に出すの!」
僕  :「ホントは今でもやりたいだろ?」
サオリ:「ホントは会いたいの、犯してほしいの、ハァハァ、あああああん、あっ、だって、ハァハァ、サオリ、オナニーする時、タツヤさんでするの、あああ、ああああん、犯して欲しい、タツヤさんのおっきいので、あああああ」
僕  :「俺のでいいだろ?」
サオリ:「ダメなの、こんな小さいのじゃイカないの!ホントは昔みたいに、輪姦されたいの!知らない男に中出しされたい!あああああ、おかしくなっちゃう!犯して!だれでもいいから、おっきなおチンチンで犯してえええええええ」

これがサオリの本性でした・・・
でも僕は、こうやってサオリとのセックスを楽しむようになりました!

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