会社の倉庫で結婚の決まった同僚女の名器を味わう

思い切って肩を寄せてキスした。その子は「え~ちょっと嬉しかな」と顔を伏せるので、思い切って前から触ってみたかった大きめの胸に服の上から手を押し当ててみた。「ンッ」と喘ぎとも思えない声をだして2~3分されるがままだったが、おれの股間に手をあてた。

「大胆だね笑」
「Aさんがでしょ。やるんですか? やばくないですか?」
「やばいっしょ。ゴムもないし」
「私、避妊してるんでゴムは心配ないけど・・・」
それを聞いて、思い切ってスカートの中に手を入れた。

「ちょっっ!!駄目です! 止めて下さい!!」と以外にも拒否られたので、
「残念・・」と手を引くと、自分でスカートに手を入れて、下着を下ろし、見られないように隠した。

「恥ずかしいんで、見るのは無しです。」と言うと、机の景品とかジュースを脇にずらし、
机の上に座って、足をブラブラさせながら、下を向いて髪を弄っていた。
俺はズボンを脱ぎながら、「本当に避妊してるの?」
「私って、出来ちゃった結婚だけはいやなんです。もうちょっと自由でいたいし。だから
ピル飲んでます。・・・あっチンチンおっき~笑」
「見るなよ笑」

足を開かせて、黒黒とした毛深い毛のこ奥に黒く色づいているが、ビラは小さいアソコが少しだけ見えた。前戯も無しに、ズズっズズっという感覚で入れた。一気に入らない。奥までヒダヒダが拒む感触で狭めなアソコ。名器だと思った。

「気持ちいいよ」
「恥ずかしです!言わないで。あっ動かしてください」

倉庫に放置されている位だから、動き出すと凄い音で机がガコッ!ガコッ!ガコッ!と響きわたるので、思わず怖くなって中断。顔を見合わせて2人で大笑い。段ボールを床に引いて、「じゃこの上に寝て」と頼むと「え~背中痛くないですか」と「じゃ段ボール2枚」笑いながらも寝てもらい。改めて挿入。

ギュっと抱きしめると、ガラス戸のファイルだなに足を大きく広げて抱き合っている姿が映り、興奮した俺はあっと言う間に出してしまった。BINGOの景品のティッシュで(笑)、お互い背中合わせで拭きながら「Aさん誰にも内緒ですよ」「言えないっしょ普通。B君(婚約者)に知れたら殺されちゃうね」

B君は、社内の人間で彼女にベッタリ。結婚が決まってオープンになってからは、飲み会でも自慢話したりしていた。
「あいつ焼き餅焼きじゃないの?」
「わかりますか笑、けっこううるさいですよ」
「愛されている証拠じゃないかな」
「はい幸せです。」
「それむかつくね。いままで浮気とか無かったの」
「いえいえ。Aさんで4人目です」
「もう一回しよっか」
「え~私まだパンツも履いてないですよ。」
「手間が省けていいじゃん」
で、2回戦目に突入。

前戯で嫌がられながらアソコも観察し、今度は何とか相手がいくまで我慢した。
逝ったのを確認後、膝を伸ばして高く上げてもらい、またファイルボックスで自分の姿を見ながら、(B君、君の彼女は自分からパンツ脱ぎ、足を大きく開いて俺の生精子を喜んで受ける女なんだよ)と考えながら再び中に出した。またティッシュで拭いて、立ち上がるとボタボタと精子が垂れてきた。

「Aさん、どんだけ溜めてたんですか。出しすぎですよ(爆笑)」
「君のアソコはやっぱ名器だよ。生って最高に気持ちいいしね。みんな褒めない?」
「流石に生は、信用出来る人しかやりません。」
「信用出来ない人って?」
「・・・・知りません」

その後、平然と作業し昼食は高い飯を奢ることになった。結婚祝いと、膝より少し短いフレアのスカート購入。余った旅行の予算で景品を買い足すなどデートに近い感覚の事をし会社に戻った。

翌日の早朝からバスに詰め込むので、倉庫の出入り口付近に荷物を移動して、さて帰宅という時に、もう一度お願いして、呆れられながらももう一戦。本当はオフィスに移動していつもの職場でやりたかったが、まだ電気が付いていたので仕方なしに倉庫で立ちバック。

形のいいお尻を見ながら、日中軟派されてやって経験や好きでも無い男とやって経験等の話を思い出しながら、(どう見ても清楚でまじめに見えるのに、この公衆便所)と思いながら3回目も中で出した。出した瞬間彼女もいけた様で、「相性良いですね」と言われて今後の関係を約束して帰った。

それから1年半過ぎ、彼女が結婚してから一年経つが何も無い。お互い誘った事があるが予定が合わない。既婚者と不倫て時間的に難しいと思う。彼女はまだ会社にいるので、自分としては辛いかな。

終わり。自分としてはセフレが出来たと喜んだが、その後何も無い。ダサい話だね。B君の知らない彼女の武勇伝でけっこう萌えたが、自分の彼女だと思ったら萎える。ま、会社で見かけるいい女に中だし出来たと思えば自分にとっても武勇伝か。バイブ欲しいってとか色々とB君に教えて上げたい。兄弟愛で。

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