男って若いうちは毎日Hしたいでしょ?

そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。 
そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。 
店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、 
「私達、場違いかな?」 
とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。 

始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。 
でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。 
須藤サンは 
「彼女は?」 
「いつ別れたん?」 
「何で別れたん?」 
など色々と聞かれた。 
俺もおもいきって、 
「須藤サンは彼氏いてないんですか?」 
と聞くと、 
「アホな事聞きな!もう3~4年いてないわ!」 
少しムスッとした表情で言われた。 
須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。 
でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。 

それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、 
「男って若いうちは毎日Hしたいでしょ?」 
「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」 
と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。 
俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、 
「毎日一人でやってます」 
と答えた。 
「へぇ~、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」 
俺は確かに元気になってたけど、 
「なってないですよ」 
と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。 
そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。 
「嘘つき!元気になってるやん!」 
と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。 

ビックリする俺を見て、 
「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」 
と言う須藤サンに、ズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。 
俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。 
そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。 
俺は抵抗したが須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。 
「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」 
と、耳元で囁かれた。 
もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。 
須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で 
「Hしたい?ホテル行く?」 
と言う質問に俺は小さく首を縦に振った。 

俺達は会計を済ませて近くにあるホテルに向かった。 
この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。 

ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。 
まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。 
「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」 
須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。 
しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。 
お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。 

始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。 
そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。 
「あんっ」 
すごく女らしい声が風呂場に響いた。 
乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。 
俺の顔を見つめて、 
「そろそろ上がろうか?」 
と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。 

俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、 
「あれ?元気なくなってるね」 
と、言った。 
俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンが近寄って来て、後ろから抱き着かれた。 
そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。 
乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。 
「また大きくなったね」 
と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。 
俺が思わず、 
「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」 
と、声が出ると、 
「ベットに行こうか?」 
と、手を止めた。 

ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。 
俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。 
すると須藤サンはチンコを舐め始めた。 
始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐めてきた。 
「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」 
と、思わず言うと、 
「まだダメ。イッたら許さへんで」 
と、フェラを辞めた。 

俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。 
そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。 
「イヤ~ん。あん。あん」 
乳を舐めながらクリを更に刺激すると、 
「ダメっ…あぁん…ハァ…」 
須藤サンはかなり感じてた。 

中指を突っ込むと、ヌルッと入った。 
指を出したり入れたい掻き回したりしていると、 
「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ~」 
絶叫とともにグッタリした。 

「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」 
須藤サンは息を切らせながら言った。 

ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。 
まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。 
「ううっ、入って…るぅ」 
そして、腰を振りだした。 
「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」 
「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」 

2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。 
俺はあまりの激しさで 
「須藤サン…イキそうです。」 
「ダメ~、まだまだ…」 
須藤サンは腰を動かすのをやめて少し中断。 

1~2分休憩して今度は正常位で再び挿入。 
騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。 
須藤サンも 
「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」 

俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。 
でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、 
「もうダメです。イキます。あぁ、ドピュドピュ。」 
須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。 

当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。 

この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2~3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。 

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