発育が良くてマセすぎる妹の友達…俺のチンポを自らしゃぶるJS

ある日妹の友達が数人家に遊びに来てる時だった。
家の中でドタバタする妹たちに若干イライラしていたオレは、外で遊んでこいと妹たちに言い、一人家の中でゆっくりしていた。
しばらくすると玄関のチャイムが鳴り、出てみるとそこにはナナちゃんがいたのだ。
ナナちゃんも妹たちと遊ぶ約束をしていたらしく、妹たちがどこへ行ったか分からないオレはとりあえず家の中で待たせた。

しょっちゅう親の手伝いで小学校の行事に行くオレは、もちろん妹の友達にも知られている。
さらに普段オレは同年代にモテないのに、ちびっ子と奥様方には人気があり、妹の小学校じゃちょっとした有名人だった。
妹いわく、ナナちゃんはお姉ちゃんと同じでかなり年上好みで、とくにこのオレが超タイプらしい。
一度ナナちゃんにお嫁さんにしてくれと真剣に言われたことがあるくらいだ。

そんなナナちゃんと家で二人っきりで若干気まずいとも思ったが、積極的な子ですごい話しかけてくので、とても気楽にナナちゃんといられた。

しばらく雑談しているとナナちゃんがトイレを貸してほしいというので貸したのだが、トイレに紙がなかったらしい。
トイレで助けを求めるナナちゃんに紙を届けた。
本当ならちびっ子に紙を渡すくらい普通にドアを開けて出来るのだが、ナナちゃんはやはり女子高生のような女の子。少し緊張して扉を開け、すぐに渡してすぐに閉めた。
そしてトイレから出てきたナナちゃんは顔が真っ赤だった。
恥ずかしかったのだろう。

「ごめんねナナちゃん!もう大丈夫?」

「あ、はい、大丈夫です…。ありがとうございます」

いつもより緊張している。
しばらく沈黙が続き、気まずいムードが漂ってるときにナナチャンが口をひらいた。

「あの、○○ちゃん(妹の名前)のお兄ちゃん?さっき渡すとき、恥ずかしかった?」

「紙を?そりゃ恥ずかしいさ。ナナちゃんは一応女の子だもんね」

「恥ずかしいってことは、ナナを女性として見てくれてるんですよね?」

「え?うん…まぁ」

「嬉しい!てことは…こういうこともして良いでしょ…」

そういうとナナちゃんはいきなりオレに抱きついてきた。

「な、な、ななちゃん?ど、どしたの?」

「へへ…動揺してる。ナナ、お兄ちゃんとこういうことしてみたかったんだ」

「だ、だからって…いきなり」

「だって、ナナのこと嫌いだったら恥ずかしがらないでしょ。それに抱きついても嫌がらないし。お兄ちゃん、ナナのこと女として見てくれてる証拠ですよね」

「な、なに言って…!」

言いかけてる途中、ナナちゃんはさえぎるかのようにキスしてきた。

「お兄ちゃん…好きです…」

「ダメだって…」

「嫌だ!お兄ちゃんはナナのもの!」

そういうとナナちゃんはおもむろに服を抜き出した。

「ちょ!ちょっと?ナナちゃん?」

「ナナのことをお兄ちゃんに知ってもらおうと思って…」

何度も言うようだが、ナナちゃんは小学生だけど、ルックスは女子高生。
もちろん胸だって小学生とは思えない大きさだ。
そんな、そこいらの女子高生よりも数十倍可愛いナナちゃんが、オレの前で胸をあらわにして、座っている。
実は俺は当時童貞だった。
そんな時いきなりこんなエロくて可愛いナナちゃんの裸を見たら理性が吹っ飛びそうになる。
それでも、これは罪になるからだめだと自分に言いきかせていた。

「ふふふ。お兄ちゃん顔真っ赤だよ。」

「だ、だって…」

「それなら、これならどう…」

ナナちゃんがオレの股間に手を置いた。
もちろんもう股間はギンギンだ。

「あ、かたい…」

「ナナちゃん…どうしてそんなこと…知ってるの」

「今の小学生なら誰でも知ってるよ。どうすれば良いとかも…」

そしてナナちゃんはズボンのチャックをあけ、オレのそそり立ったアソコを取り出した。

「わ…すごいおっきい…」

ナナちゃんは男性のあれを見たことないらしく、ものすごい驚いていた。
そしてナナちゃんは優しく舐めはじめた。
ここまでくるとオレもやられるがままだ。

「ん…んぐ…変なあじ…」

「だからダメだって…そんなの舐めちゃ」

「でも…お兄ちゃんのだから」

そう言ってナナちゃんはなれない手つきで一生懸命舐めてくれた。
先っちょからは我慢汁が出まくりだ。
そこまで上手ではなかったこともあり、すぐにはイカなかった。それでもナナちゃんの顔をみると我慢できず、思いっきり出してしまった。
ナナちゃんもびっくりしていたが、キチンと全て飲みこんでくれた。

「ご、ごめん…ナナちゃん」

「いいの…嬉しいです」

オレにはもう理性などなかった。
オレはナナちゃんのスカートをめくり、パンツにさわった。
ナナちゃんの股間は異常なまでに濡れており、パンツはぐちょぐちょだった。
そんなナナちゃんが可愛くおもい、パンツの上から舐めはじめた。

「あ、あ、はずかしい…」

「ナナちゃんだってしたでしょ」

「ん…ぁぁ…」

声がもれるナナちゃん。
それがまた可愛くて仕方なかった。
そしてものの3分くらいでイッてしまった。

「や!や!ダメダメ!!でちゃう!!」

「出していいよ」

「んくッ!!…」

ナナちゃんは体を痙攣させ、しばらく放心状態だった。

「お兄ちゃん…いれて…」

「え?それはさすがに…」

「ナナのはじめての人が…お兄ちゃんだったら」

「でも…そうしたらオレのはじめてもナナちゃんになっちゃうな」

「そっか…じゃぁ…ダメ?」

「…オレのはじめて…ナナちゃんがもらってくれる?」

「ほんとに!やったーー!!」

それからオレは初体験を小学生にささげた。
いろいろ苦戦したが、最後には満足して終わらせることができた。

あれから数年、オレは大学4年で今就学生だ。
ナナちゃんはというと…今中学2年で、部活に励んでいる。
ナナちゃんはクラスどころか学校中のアイドルとしてかなりモテていて、しょっちゅう告白されるらしい。
けれどそれをナナちゃんは全て断っている。
なぜなら、いまオレと付き合っているからだ。
正確に言うと結婚を前提に付き合う予定だ。

正直、中学生と大学生が付き合うのには偏見があった。
しかしナナちゃんと出会いそれがなくなった。
長い年月でみれば、8歳ちがいなんて大したことない

俺が就職し、ナナちゃんが高校生になったら一緒に暮らすつもりだ。
禁断の恋なので、いいなづけとしてお互いこっそりと暮らしている。

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