真っ暗な公園のトイレが怖くってしがみついたら…キレイな夜の明かりの下での青姦にハマっちゃいました!

街の明かりが綺麗でした。
そのときトイレに行きたくなり、彼に言うと、車で数分の所に公園があり私は慌ててトイレに行きましたが、電灯が切れてて真っ暗だったので、彼にライターを借りてトイレで用を終えました。

用を終えて出たとき、何かが私に触った感じがして驚いて叫んじゃたの、そしたら彼が着てくれて、私は彼に抱きついたの。
優しくガードしてくれて、彼は周りを見たけど何もありませんでした。

でも、怖いって言い、彼に抱きつくと、彼は私を抱き寄せてキスされたのです。
期待してたから、キスを受け入れて彼にしがみついてたのです。
それから彼は私をさらに抱き寄せて耳から首筋に舌を這わせて来たら、ああ~~ん 声でちゃったの。

もう彼に愛撫されたくて彼の体に自分から押し付けて要求するようにしました。
彼の手が胸にきて、ブラウスのボタンを外されてから背中に手が来てブラのホックを外されて直に乳房を揉まれて、乳首をいじられて、私はああ~~~エッチまでしちゃうのかな????

感じて荒い息と一緒に喘ぎ声まで出てました。
彼の手がスカートの中にきてパンティーの中まできて、指があそこにきた時には、すっかり濡れかけてる口を空けられて股に垂れるほど溢れて出てました。

私は彼の耳元で優しくして! 彼は無言で、パンティーをずらし、さらに激しく指でかき回してから、片足を上げられて彼の物が入ってきました。
あああ~~ん いい~~~ 彼にしがみつき押し込んでくるタイミングで私も腰を合わせてました。

しばらくして、彼はいく~いく~~って言い、抜くと私は腰砕けになり彼の物が口にきて荒い息のタイミングで飲んでしまいました。
しばらく銜えた状態でいると、私はなめ始めてたのです。

元気になったら、彼は私を後ろ向かせてスカートをめくり、後ろから入れて激しく突き上げては乳房をわしつかみして、ぐいぐい押し込んできました。

2回目?? 彼はなかなかいく気配なくて、激しく突かれてるうちに、興奮と感じすぎて、いく~~いっちゃう~~~叫んでました。
ピストンが止み、さらに奥深く突き上げてきて、私のあそこは熱く感じ、中に出されたみたいでした。

物凄く感じで気持ちよかったです。
その後も乱れた服のまま車に戻り、3回目のエッチを全裸同士でしてました。
寮に帰っても彼とのエッチの余韻が残り、オナニーしてたのです。

月曜に会社に行き、彼の顔をまともに見れませんでした。
でもまた彼にエッチされたくて、彼におねだりしては、ホテル行ってましたが、激しく燃える事無くて、恥ずかしかったけど野外でお願いして、真っ暗な場所で、全裸にさせられては激しく突き上げられ逝っちゃう日々を過ごしました。

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