やってきた女の子は元ヘルス嬢の17歳…どっぷり中出し

理沙に洗うの上手だねと聞くと、
『理沙、以前ヘルスをやってたの』
??ヘルス??17歳でやってたのかと思うと、期待できそう・・・。

今度はオチンチンを。これまたとっても上手なんだな・・・。
とても17歳の子がすることとは思えません。

洗い終わったあと一緒にお風呂へ入り、お互いに向き合ってじゃれ合い、理沙のおっぱいおさわりすると恥ずかしそうに
『理沙のおっぱい大きいほうなの。今日は少し胸が疼くのよ。』
ぷりぷりとした乳房が大きく張り出し、乳首が尖がって固くなりコリコリしてきました。

もう、片方の指で理沙のオマンコに触るとヌルットした滑りを感じ理沙は恥ずかしそうに『理沙恥ずかしいわ。理沙のオマンコ触らないで。』

今度は理沙の腰を湯船から浮かして、理沙のオマンコを直接おしゃぶりすると、『理沙、恥ずかしい。初めて会ったのに理沙のオマンコおしゃぶりするなんて。止めて。嫌よ。恥ずかしいわ。』

そんなことを言っても理沙のオマンコを理性とは別に今まで以上にヌルヌルと濡れ、べとべとな状態です。

腰を湯船に下ろし、お互いに足を絡め、理沙の股間にオチンチンを差し向けるとするりと、理沙のオマンコに飲み込まれ、『嫌よ。生で入っちゃうわ。約束が違うわ。』強烈な抗議が入り・・・。先っぽだけちょっとの間入れて終わり。

お風呂から上がり、ベットの上に横になり、理沙のおっぱいを触りと、恥ずかしそうに少し頭を振り、微かな喘ぎ声が奏で、キスをしようとしたが丁重に断られあえなく断念。

クリトリスの上まで剃刀で剃り上げたようで、理沙のオマンコの周りは綺麗に手入れが行き届いていた。17歳のオマンコはふっくらとして初々しく感じられ、美味しそうにも感じられた。

オマンコの割れ目に沿って指を上下させると徐々に熱いお汁が溢れ出し、理沙のオマンコはヌルヌルになり、ベットサイドの明かりに照らされ・・。
『おじちゃん、理沙恥ずかしいわ。ベットの明かり消して。』
理沙の綺麗な裸を見たいので、明かりを少し落とすと、
『理沙、久しぶりなの。優しくしてね。』そういいながら、ますます理沙のすすり泣く喘ぎ声が荒くなり、
『アアン、理沙、気持ち良いわ。理沙のオマンコ、こんなにビチョビチョになって恥ずかしいわ。』

次に足の付け根から足先までおしゃぶりすると、体を戦慄かせて
『おじちゃん、理沙感じるわ。こんなになったの初めてよ。』といいながらヒクヒクと体を戦慄かせ、恥ずかしそうにしなを作っていました。

『おじちゃん、今度は理沙がおじちゃんのオチンチンフエラしたいわ。』といいながら、体を入れ替え、私をベットに仰向けにし、愚息に理沙の唇でおしゃぶりをし、まるでアイスキャンデイーを舐めるように美味しそうに・・。

69になって理沙のオマンコをおしゃぶりしようとしたが、理沙は恥ずかしがってやらせてくれませんでした。

ギンギンになったオチンチンを理沙のオマンコの入れたくなり、おしゃぶりしていた理沙を抱き起こし、理沙を仰向けにして両足首を掴み大きく開いて、オマンコにオチンチンを入れようとしたら、『約束守って。ゴム付きの約束よ。』流石に生入れは無理みたいでした。

既にベットサイドに備わっているゴムを、持参した穴あきゴムと入れ替えを・・。
取り出した穴あきゴムを愚息に付け、『おじちゃん、ちゃんとゴム付けた?』と理沙に確認され、正上位で濡れ濡れのオマンコへ突き刺し、

初めはゆっくり、次第にテンポを速め、腰
を振ると、『アアーン、気持ち良いわ。理沙のオマンコ感じるわ。』と嬉しそうに声を上げ、自らも腰を振り出し、マンコ汁で理沙のオマンコをグジュグジュ状態。

『おじちゃん、理沙のオマンコ感じるわ。アッハーン、理沙もう往きそうよ。往ってもいい?』といいながら、喘ぎ声を張り上げ先に往ってしまいました。

ぐったりとした理沙を強く抱きしめながら、休ませることなく再び正上位で理沙のオマンコを突き刺し始めると、また嬉しそうに感じ始め
『理沙恥ずかしいわ。こんなに感じたの久しぶりよ。嫌―ん、もう往きそう。理沙往くわ往くわ。』といながら2戦めも撃沈。

次に理沙を四つんばいにし、バックから理沙のオマンコに愚息を突き刺そうとしたら、
愚息に装着していたゴムは既に破れて根元まで捲れ上がり、生入れ状態。

お構いなしに、濡れ濡れの理沙のオマンコへ愚息を突き刺すと、『おじちゃん、固くて太いわ。理沙のオマンコ張り裂けそうよ。優しくしてね。』といいながら、またまた喘ぎ声を張り上げながら枕を両手で握り締め、テンポに合わせながらオチンチンを迎え入れ、腰を諤諤させながら一人往ってしまいました。

また正上位戻し、両足を方に抱えながら愚息を突き刺そうとすると、
理沙:『おじちゃん、ゴム大丈夫?破れていないよね。』とまたまた確認。
おじちゃん:『理沙、生入れしたことあるの?』
理沙:『初めてのとき一回だけ生入れされたわ。でも、生入れは結婚するときよ。』
おじちゃん:『そうなんだ。』
『今は大丈夫だよ。理沙のオマンコこんなにヌルヌルだから、破れないよ。』
理沙:『ほんと、大丈夫なのね。』と

理沙のオマンコに突き刺している愚息を指で確認し、ゴムが付いていると安心したようで、、大きな息をしながら生の愚息を迎え入れ、
理沙:『おじちゃん、エッチだね。いつもこなにして奥さんも泣かせるの?』
おじちゃん:『理沙だから、こんなに長く出来るんだよ。理沙のオマンコが良いからだよ。』
理沙:『理沙のオマンコとおじちゃんのオチンチン相性が良いようだね。これからも会ってもらえると嬉しいな。』
おじちゃん:『理沙が良いなら、会えるよ。』
理沙:『おじちゃん、嬉しいわ。おじちゃんのオチンチン美味しいわ。理沙をいっぱいハメハメして往かせてね。理沙こんなに往かせられたの、初めてよ。』
私も、次第に往きそうになり、
理沙:『おじちゃん、理沙往きそうよ。きょうは凄く感じるわ。まるで生で嵌めてるみたいだわ。』
おじちゃん:『理沙。理沙のオマンコどうして欲しいのかな?』
理沙:『おじちゃんの熱いオチンチンで理沙のオマンコ突いて。激しく突いて。』
おじちゃん:『突くだけでいいのかな。』
理沙:『おじちゃんの固いオチンチンで突いて。』
『おじちゃんのミルク頂戴。理沙のオマンコにおじちゃんのミルク頂戴。』
おじちゃん:『ミルクを入れて欲しいのか?』
理沙:『おじちゃんのミルク頂戴。理沙のオマンコにいっぱい頂戴。おじちゃんのミルクで理沙のオマンコに種付けて。』
おじちゃん:『種??』
理沙:『あっハーン。気持ちいいわ。おじちゃん、理沙往きそうよ。おじちゃん、理沙のオマンコ突いて。もっと激しく突いて。』
『理沙、往きそうよ。理沙の子宮の奥にミルク頂戴。』
『おじちゃん、理沙に種付けて。理沙を孕ませて。』
おじちゃん:『理沙、可愛い理沙のなかに往くよ。』
理沙:『おじちゃん、来て、早く来て頂戴。理沙の子宮にミルク頂戴。理沙に種付けて。おじちゃんの種付けて。理沙を孕ませて』
激しいセックスの後二人はぐったり。

理沙のオマンコをテッシュで優しく拭き取り、
理沙:『こんなに感じたセックス初めてよ。おじちゃんまた会える。おじちゃんとなら相性が良いよだから。』
理沙はオマンコから流れ出る精液を自分の愛液と勘違いし、
理沙:『こんなに濡れたの初めて。恥ずかしいわ。凄い。理沙のオマンコドロドロだね。』

二人で手を取り合い、バスルームへ向かい、シャワーを浴びながら体の火照りを覚ましあいました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。