スキー場でアルバイトの人妻と…

ぴゅあらば

その後部屋で、雑魚寝で仮眠をとり、朝に私は未来に送ってもらうことになりました。
(田舎のため車が必需品ですが、私は車をも持っていなかったため)
バイト中から仲が良かったので、家の事旦那の事子供の事を話しながら、送ってもらいました。

ふと昨日のキスマークについて、未来は跡が残っているかどうか、気にしだしました。
じっくり見てあげる事を伝え、人通りの無いところに車を止めてもらいました。

人妻で子持ちの彼女は、29歳とはいえ、スタイルもまあまあで、胸の形もよく、コートの下には、胸の谷間が見えるくらいのカットソーを着ていました。
未来がコートをめくり、私は車の助手席から首周辺を中心に、じっくり見つめました。
その時ムラムラとした気持ちが出てきて、思わず抱きしめてしまったのです。

未来は、笑いながら「そんなことしちゃ、だめ。」と,笑いながら拒否されました。
しかし私はやりたい盛りで、色気と可愛らしさがある未来の事を、前から抱きたいと思っていたのです。

思わず、「ずっと好きだったんだ。」と、耳元でささやきました。
嫌がる未来を力任せに抱きしめ、唇と唇を重ねました。
「いや、やめて。」といいながらも、かまわず続けると、抵抗する力が弱まってきました。


キスを続けながらシートを倒し、舌を入れると未来も舌を絡めてきました。
私の右手は腰にまわし、左手は未来の首から顔を抑えていました。
未来も腕を私の首に回してきました。
私も右手を腰から腋、そして胸へ手を伸ばしていきました。
私も興奮していましたが、未来の呼吸も少しだけ乱れているようです。
しかし、未来は「人が通るこんな所なんていや、やめて。」と、言ってきたのです。
場所を変えればいいの、と聞くと小さくうなずきました。

高速道路の下に場所を変え、ミニバンの後ろに二人で移動しました。
二人で抱きしめあい、キスを交わしながら私は、右手を未来の服へ、直接肌に触れました。

未来は、「そこからはいや、汗をかいたままだから、だめ。」と、口では拒否されました。

しかし、口とは裏腹に、未来は私に抱きついてきています。
やさしく胸を触りながら、首筋へのキスを続けていきました。
コートを脱がせ、胸の谷間が見えそうなくらいのカットソーをめくり上げると、程よい谷間がブラジャーで隠されていました。

ジーンズを脱がせようとすると、未来は腰を浮かせてくれました。
口では、イヤ・ダメ、と続いていますが、俺の服を脱がせて欲しいと言うと、Tシャツ・ジーンズを「モー、ぜんぜん言う事を聞いてくれないんだから。」と、笑って怒りながら、脱がせてくれました。

まだまだ雪国では、車の中でこの格好は寒いのですが、二人で抱きしめあいながら,愛撫を続けました。
ブラジャーを外すと、乳房は小ぶりでしたが、乳首がすっかり立っていました。
乳首を触らないように乳房をゆっくり撫でまわし続け、
「とっても可愛いよ、すごく形のいい胸だね。」と、ほめ続けました。

うつぶせにさせて、指で背中にタッチしていると、時々、未来の体は、ビクッと反応がありました。
ときおり首筋を舌で舐めまわしたり、耳ぶたを口に入れると、未来の口から、「あぁー」と、あえぎ声があふれてきました。

乳首の周りは舌でなめますが、乳首には一切触れないでいると、未来の手が俺のバンツの中にある息子を直接触ってきました。
何も言わず、69の体勢にしました。
ふくらはぎから、むとももを触りながら、舌で舐めつくしていました。
すると、未来は俺のパンツを下ろして、汚れたままの息子を口の奥まで咥えてくれました。

さすが人妻、29歳の経験は伊達ではなく、まったりとした舐め方や、バキュームはとても気持ちが良かったです。
未来は口と指を絶妙に使いながら、俺の息子を舐め回してくれています。
フェラを十分堪能したくなり、俺が座りながら未来の髪を撫で回しました。
今ここで出したら、そこで終わってしまうと思い、未来を仰向けに寝かせました。

焦らしに焦らした乳首の愛撫をようやく開始します。
ぴんと立った乳首の一つを口に含み、もう一つを左指で攻めました。
未来は、久しぶりだからか、焦らされてかわかりませんが、呼吸も荒く、乳首に触れるたびに、大きな喘ぎ声が車の中で響き渡りました。

未来のパンツのところは触らずに、足を開かせ、足の根元を集中的に触りまくりました。
もう十分湿っているのが、足の付け根を触るだけで十分伝わってきます。
未来は、「こんなに明るくて、お風呂にも入ってないから触らないで。」と、いまさら言ってきましたが、パンツの上から、クリの部分を指でなぞっていきました。

クリに触れるたびに、未来の体がビクビク仰け反り、湿り気がパンツの上からでも十分感じる事ができています。
パンツを脱がせ、両足を立たせながら、指で広げ、右指でクリに触れるか触れないかの刺激を続けました。
舌でクリを舐めると、イヤーといいながら、未来はあえぎ続けています。

未来の中に、中指を入れると、もう十分濡れており、液が穴から垂れていました。
(私の唾かもしれませんが…)
未来が自ら、「もうだめ、お願い。」と言ってきました。
おれは、「えっ?何が?」と、当然しらばっくれます。
未来は、俺を抱きしめながら押し倒されました。
「未来、俺ゴムないよ。」って言うと、
「いいよそのままで、けど中に出さないでね。」と返事がありました。

俺の者を未来の中に入れようとすると、十分濡れているためスーッと先端が入りました。
未来は、「あぁ だめーそんなのはいんない。」と言いましたが、その言葉とは裏腹に、順調に奥まで達してしまいました。
ピストンを続けるたびに、未来が喘ぎながら、抱きしめてきました。
俺も久しぶりだったので、チンこの感触を楽しんでいました。

上に乗ってって、お願いすると未来は小さく頷きました。
「私、そんなに上に乗るのは上手じゃないよ。」と言いながら、騎乗位になってくれました。
しかしすぐに喘ぎながら抱きついてくるのみで、上で動いてくれません。

未来に「おっきくて無理」と言われ、少し調子にのっていました。
未来の感じてる姿が見たいと言って、無理やり座らせました。
未来は口に手をやり、喘ぎ声を出さないように我慢していましたが、腰をグラインドさせながら、感じさせました。

未来の体から、うっすら汗が出て来たようで、よく見ると顔と体が薄ピンク色になってきました。
そろそろ終わりに近くなってきました。
再度正上位になり、入り口周辺からクリまでを刺激するように、ゆっくりピストン運動をしました。
時折、膣の奥まで到達できるような刺激を混ぜながら、ピストン運動を続けました。

未来の喘ぎ声もさらに激しくなり、
「もうだめ、いくーあぁー。」
バイト先では、お姉さんキャラでテキパキしている未来が、こんなあられもない姿なんて…
と十分堪能し、見つめながら、さらに激しく挿入を続けました。

俺が「もうだめ、行くよ。」と言うと、未来はもう頷くしかできなかった。
息子を挿入していたところから抜き出し、毛の所から胸に向けて発射しました。
息子は4回ほどぴくぴくしながら果ててしまいました。
未来の上に体を重ねながら、唇と唇も重ねました。

頬や耳を触ったり、体を撫でるだけで、未来は、ビクビクするため、面白くてたまりませんでした。
精子のにおいと、あそこの匂いの入り混じった車内で、未来のお腹から精子がシートのこぼれながら、余韻を楽しみました。

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