性欲に負けてブス女店長26歳とやった…エッチな経験積ませて貰った!

俺の行ってた店は11時まで営業してたので、授業が終わってから クローズまで働いていた。
いつものようにバイトへ
その日の勤務は、店長とスタッフ2人計3人
俺が入ると一人が帰り、ブス店長ゆかりと俺、ちょっと天然気味のようこ。

その日は、雨と言うこともあってヒマ~!!!
するとゆかり店長が、「ひろし君(俺)帰りみんなでご飯でも食べて帰る」
店長も一人暮らし帰って食事を作るのがめんどくさいのか、 よくご飯を食べて帰ってた。
「いいですよ、何処行きますか?」
「近頃出来たお店があるんだけど、行ってみない?」
「僕は何処でもいいですよ」
「じゃぁ後でね」

普段店長をエロいと思ったことは無いんだけど、 唯一しゃがんだ時の後ろから見るお尻のラインは、勃起もの
まぁそれは、他のスタッフも同じなんだけど、店長のお尻は特にプリケツ
店長が二階に上がるたび、おもむろに目で追ってしまっていた。

仕事も終わり食事に行こうと思っていると、天然ようこが、彼氏が 迎えに来るからという事で、行けないと言って来た。 しょうがなく店長と二人で行く事に、
店長に連れて行かれたお店が、ちょっと薄暗い隠れ家的なお店 席はすべて完全個室
一瞬何ここ?いかがわしいお店か?と思えた。

雰囲気作りなのか部屋も若干薄暗く店長の顔も気にならなかった。
食事を始めお酒も飲んだ。
翌日休みと言うこともあってか、店長のペースが速い。
内心大丈夫かなぁと思っていたんだが、案の定酔っ払ったみたいだった。
服が乱れ、胸の谷間が目の前に、白くて綺麗な肌
掘りごたつで遊んでいる足に店長の足が絡まってくる。

意識してなのか、無意識なのかわからない。
「店長、大丈夫ですか?」
「ん?うん、大丈夫!うん」
「店長もう帰りましょう、だいぶ酔っちゃってますよ」
しばらくして店長の腕を抱えお店を出た。

店長の家は、歩いて帰れるマンション住まい
抱えたまま、マンションへ
部屋の前でぐったり
バックの中から鍵を取り出し開けて
店長を背負い部屋の中へ
両手にプリケツの感触
部屋に入り廊下の突き当りのドアを開けるとリビング

ソファへ店長を下ろし
ホッと一息
息苦しいのか身悶える店長

足をバタつかせるたび太股の奥の下着が見え隠れ
いかん!いかん!と思いつつ水を汲んで店長へ
「店長、水飲めますか?」
目を瞑ったまま、ゆっくりと体を起こし手を伸ばしてきた。

水を手に持たせると、口に含もうとするとコップを落としてしまい 服がビショビショ
慌ててコップを拾いタオルで濡れた服を拭いて上げた。
濡れて透けるピンクの花柄ブラ
服を拭きながら柔らかい胸を触ると、自然と股間が硬くなった。
甲2の時経験はあるが、久しぶりの感触
脱がさないと風邪引くなと勝手に解釈
ボタンを外し脱がせる。

片方ずつブラウスの袖を脱がせると
「う~んzzz」体を俺のほうに向けてきて手が俺の肩に伸びてきた。
一瞬ゾクッ!としたが、柔らかい手が首に回ってくると
股間が限界を知らせてきて、股間の硬直が痛くなってきた。
ヤバイ、立ちすぎで痛い、ジーパンの中でチムポが張り裂けんばかりに
勃起
位置を変えないと我慢できないくらい痛い。
ジーパンのボタンを外し息子の位置を修正しようと
ズボンを下ろした時、パンツから元気よく弾き出てきた硬直して反り返ったチムポが
店長の顔の前に
見ると店長目を開けて起きてる。
ギョエェ~!!!
絶対この状況では、言い逃れというか、完全に変態に思われる。

「あっあの店長これには、訳が、あの、だから」
しどろもどろに言い訳をしていると
かすかに寝息が
あれ?もしかして焦った~!!!
目を開けて寝るな、怖すぎるだろ!!
チムポも今の一瞬で沈黙
あぁ~まだドキドキする。
どうしてくれようか、急に悪戯心が働いた。

ドッキリさせられた事とここまで苦労して運んだ事へのご褒美貰ってもいいよね。
勝手に解釈
スカートのホックを外し脱がせと、ストッキングに包まれた程よい太股に
ブラとお揃いの下着
ゆっくりと足先から太股へと手を滑らせると身を捩る店長
足の付け根まで行くとすごく暖かい
下着の上から手を押し付けながら擦り上げると
太股が閉じられ寝返りを打ったため危うく手を挟まれ捻られそうになった。

「おぉ危ない」
運良く?背中を向けて寝始めた
目の前には下着姿のお尻を向けた店長
ブラのホックに手を伸ばし外すとブラの跡がクッキリ
背中をおもむろに舐めた。腰から首筋まで舌を這わせると
感じたのか声を漏らす店長
「あっzzあ~んnn」
その声に一気に爆発
外れかけたブラの後ろから乳房を鷲掴み
ストッキングの中に手をいれ下着の中に手を滑り込ませる。
ストッキングに手首を絞め付けられながらも
指は、茂みを掻き分けマムコのスジを這わせると
指にねっとりとしたマン汁を感じと
急に体を反転させて首にしがみついて来た。

「・・・・きて・・・」
耳元で囁く様に店長が・・・
心より硬直した息子の意思を尊重
そのまま店長に覆いかぶさり外れ掛けのブラを取り
白い乳房しゃぶりついた。
すると俺の頭に手を回し乳房に押し付け声を上げ感じ始めた。
押さえつけられ窒息しそうになり、乳首を甘噛み
手の力が弱まったすきに、下半身へと移動
ストッキングを脱がせようとすると、腰を浮かせ脱がせやすくする店長
下着と一緒にズリ下ろし脱がせると、茂みに覆われたマムコが目の前に
足を広げ股間に顔を埋め、マムコに舌を這わせただけで溢れ出たマン汁が
マムコからアナルへ滴り流れソファを濡らした。
我慢できなくなり硬直して反り返った息子を濡れたマムコに
ゆっくりと挿入
声を漏らしながらしがみついてくる店長
店長の中は暖かくチムポを包み込んできた。

久しぶりのマムコに我を忘れ無我夢中で腰を振ると
背中に回した指に力が入り爪が食い込んできた
と同時に声を上げ股間には生温かい感覚が・・・
チムポを咥え込んだまま潮を吹いたようで
ソファがビショビショ
俺も我慢できずに店長の中に吐き出してしまった。
「店長すみません、出しちゃいました」
「大丈夫、心配しなくても、それにひろし君のミスは
お店でも慣れてるから」と言いながら笑ってた。
「俺そんなに店でミスしてましたっけ?」と言いながら
内心、どういう意味で心配しなくていいんだ?
安全日なのかと勝手に思い込んでいた。
その時は、何とかなるさと思っていたので、あまり深く悩んでなかった。
翌日からは、今までと変わることの無い日々が始まり
店長も今までと変わらない態度で接していた。

ただ変わった事と言えば、たまに店長のマンションに行って溜まったものを 抜いてもらうようになり、女性の体と色々な行為を教えてもらい経験だけ積ませて貰った。
俺が卒業の時、店長も転勤でそれ以来逢う事も無かった。

駄文にお付き合い頂きありがとうございました。

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