ぶつかってばかりいた苦手な患者と…深夜の病棟のトイレで激し過ぎるセックス

ぴゅあらば

私の話は反感買うかも知れないし
実話だけにつまらないかもだし
文章も下手ですが
よろしければ書きますね。
あまり具体的だとバレそうだけど
こんなとこ知り合いが見る訳ないし…

私は看護師6年目
去年まで都内の大学病院の病棟で働いてました。
そこで出会った彼(私の受け持ちの患者さんでした)との話です。
彼とはじめて会ったのは、私が外科病棟から内科病棟に移動して、半年程経ってからでした。
彼は、ある事故で障害を負っているのですが
見た目的には全くフツーのチャラい男子でした。

病気については長くなるから割愛します。
彼は、その時22才で、障害を負ったのは20才の時でした。
不定期的にその科に入院していた様子で
たまたまその時に私が受け持ち(プライマリー)看護師になりました。
彼は、病歴がそこそこ長い為か、
自宅で点滴していた為か色々心得ていて
手のかからない患者でしたが
何か人を寄せ付けないオーラを出していて
話し辛くて看護師としては扱い難い患者でした。

特に、入院中にも関わらず無断離院して、
近くの公園で 点滴したまま身体を焼いたり
煙草を吸ったりするのが腹ただしかったです。
そんな彼が、私が夜勤のある日、赤い顔をしてお酒を飲んで帰って来たことがありました。
流石にブチ切れた私は、「治療する気が無い人は、ここに居なくていい!!」 と怒鳴ってしまいました。

彼は静かに「…治療しようがしまいが、俺はいずれ死ぬし治らない。」 と言って、私を見ずに部屋に戻って行きました。
私は、あっ!と思いましたが時すでに遅く
謝るタイミングも逸して、それからは尚更、お互いに話し辛くて その時の入院はそのまま何もなく 彼は退院して行きました。

私は、今は27才、彼に会った時は25才でした。
身長は155cm、体重はその時も43kg位で
ややポッチャリ
色白、髪型は、ジョージアのCMの女優さんみたくしてて 仕事中は束ねています。
顔は、たまに安部なつみに似てる、と言われますが 自分では分かりません。
サイズは上からC65、60、88です。
ヨガに通ってダイエット頑張ってましたが イマイチです…。
童顔な為か、お姉さんキャラには見られませんが 面倒見はいいと思う…
こんな感じです。

次に彼が入院して来たのは、それから一ヶ月後で
感染症を起こして、身体に入れた点滴の管を入れ替える必要がある為でした。
熱もあり個室管理になった彼は、私から見て始めて患者らしい(笑) 患者さんでした。

熱があり、身体も衰弱して痛みもあっただろうに、彼は静かにそれに耐えていて
何か聞いても「余裕。」とかしか言わなくて。
相変わらず可愛げないのですが
滴る汗が辛さを物語っていて、余計に放っておけなくて
半ば強引に着替えや清拭(身体ふき)をしました。
彼の身体には、とても大きな手術の後があり彼の歩いて来た道程の厳しさを物語っていました。

彼は気持ちが弱って居た為か、少し体調よくなって来たのか
私のお節介に根負けしたのか 「…色々ごめんな。」と謝って来ました。
即座に「私こそ、配慮ないこと言ってすみません。」と謝ると
「それがあんたの仕事だろ?患者を管理するの。」と寂しい一言。
「そんなことないと思います。病院とは言え私だって、患者さんに少しでも快適にしてて欲しいです。」 と切り返すと苦笑しました。

私「Aさん(彼)にだって、少しでも快適に過ごして欲しいのに 厳しいこと言ってごめんなさい。でも、Aさんて、普段は病気に見えない。」
彼「俺は病気じゃねえ、たまたまこんな身体にさせられたんだ。」
私「…」
彼「病気だ障害者だとかって、同情されたり冗談じゃねえ。 だから、入院してても身体鍛えるし、付き合いがあれば飲みに行く。 誰も俺を元に戻せないなら、文句は言わせない。」
私「差別なんてしてない。けど、私は看護婦だから…」
彼「看護婦だから?偉いの?」
そこまで来て、流石に言い過ぎたと思ったのか彼は
「…てか、ごめん。いっつも真面目そうな顔して働いてるからさ、イジメたくなる(笑)」
「イジメたくなる、って…それに、私、真面目じゃないモン!」
そう言って、ぷっと膨らませた頬をすかさず彼がつついて
「そういうトコ(笑)Iちゃんて、年上なのにクソ真面目でガキみてえ。」
年下の彼にそんな風に言われて、恥かしくてかあっとなり、汗がにじんで来ました。

私、それなりに男性とはお付き合いしたし 経験もそれなりだけど… とってもドキドキしました。 またその時は、それだけでとりあえず彼の部屋を出たんですが なんかもう私は彼を意識してて 患者さんなのに…と思いつつ、汗ばんだ彼の香りとか
引き締まった身体とか色々思い出しちゃって
仕事中はとりあえず業務に集中してますけど
フッと気を抜くと彼を思い出してたりして看護師失格でした。

仕事終わりには、体調少し良くなった彼が「お疲れ」って飴をくれて
飴をくれた時のいたずらっ子みたいな、少しSっぽい目が気になって仕方なくて…
私の勤務の度に、彼はちょいちょいイタズラ
(体温計を腋に挟んで離さないとか、へんなキャラパンはく、とか)
そんなことに素直に反応するようになってた私は
最初の印象が強かっただけに、彼が可愛く思えて…
…んで、なんか後になって聞いたらやっぱりお互い
二人きりになれるチャンス待ってて
ンで、アノ夜勤の夜が来る訳です。

その日は、もう彼の体調は落ち着いてて
翌日にも空いたら大部屋に出る予定でした。
熱も下がり夕方に入浴した彼は、サッパリした顔でいい香りがしました。
彼はニオイフェチで、コロンを色々持ってましたが
その日は私の一番好きな香りでした。
熱や血圧測りつつ、いいニオイだねー、なんて言って。
最近はもう、彼とはネガティブな話をしなくなりました。
彼はそんなことは求めてないし、私も患者としてではなくて
彼のこと気になってたから。

彼にも、私のそんな気持ちは伝わってたから
彼的にはソノ気いっぱいだったんだと思います。
「おでこにさあ、なんか出来たんだよね。」って言われて
「ドレドレ」って顔近付けたら
束ねた髪ごと頭をグッと押さえられてのキス!
咄嗟に「うわー!!人来たらヤバイ!」と思ったけど嫌じゃなかった。
むしろ甘いニオイで、私の好きな舌が絡みつく感じのキスで
「アア…」って腰砕けになりそうで…
つかまれてた髪を離されて、優しく撫でられながら
「仮眠時間、何時頃?」って耳元で聞かれて素直に答えると
「4階の自販機ンとこにいるから。」って。

仕事中なのに、もうお互い異常なシチュエーションにはまってしまって
私は仮眠時間まで気も漫ろでした…ホントにすみませんm(_ _)m
…で、仮眠時間。4階には売店とか色々あって
そこの自販機の前に彼はしゃがんでました。
キスの時からもう予測してたから
「どっか、人いないとこない?」と聞かれて浮かんだのは資料室かトイレ。
とりあえず、資料室(看護部署の図書館みたいなトコ。夜間は誰もいない)は
予め鍵を借りなきゃいけないから却下で
あまり人のいない外来棟のトイレを探す。

頃合のトコ見つけて車椅子様のトイレに急いで入り施錠。
もう、心臓が口から出そうでしたが
もう彼は余裕ナシ!て感じでガバッと抱き寄せられて、そのまま壁まで押し付けられて濃厚なキス。

舌を捕らえられて、絡ませて、吸われて
あんまり気持ちよくてお股のあたりがキューンとして来て…
彼は、キスしつつ白衣の上から乳首を捕らえて
コロコロしていましたが
余りの気持ち良さに私がヨガるとキスをやめて
白衣のジッパーをいきなり下げて
ブラを引き揚げて
おっぱいにむしゃぶりついて来ました。

刺激で硬くなってた乳首を舌で強く転がしながら
両手でおっぱいを揉まれて、声出しちゃいけないのに出ちゃうし
もう興奮して泣きそうでした。
しゃがみそうになっている私を彼は引っ張って立たせて
パンストを太股あたりから轢き裂きました。
替えがあったかな…なんて思う間もなく
無残なパンストと共にパンティーも引き下げられて
もう既にヌルヌルのアソコに指を伸ばして来ました。

もう充分に濡れてた筈なのに
彼は指を舐めて、再び私のお股に手を伸ばして
溢れる汁を充分に指で味わってから
クリのあたりを優しく攻撃してきます。
触れるか触れないかのソフトタッチが凄く気持ちよくて、しかももどかしくて
「アッアッ」とおし殺しても声が出て、腰をくねらせてしまいます。
「すんごい濡れてるよ。イヤらしいな。」と耳元で言われて
「ご、ごめんなさい、もう…お願い…」
とギブ寸前の私に「舐めて。」と彼。

彼の前に膝をついた私の目に、硬く反り立ったおチンチンが…
着替えの時にチラッと見た時より当たり前だけどすっごく大きい。
ためらわずにくわえると、彼は私の頭を抑えて動かします。
大きなおチンチンが喉の奥に当たり、オエッとなったけど
そのせいで唾液が沢山出て、おチンチンはますますヌルヌルに。

「超キモチいい…もうヤバイ…」と言うと彼は、私を立たせて壁に手を付かせて
後ろからグッグッと挿入して来ます。
凄くヌルヌルなのに 「ヤバイ超キツいよ。たまんねえ!」と興奮する彼。
私も泣きそうに気持ちよくて、おしりを突き出します。
奥まで入ってピッタリ中で吸い付くと、すかさず彼が激しいピストンを開始
「アアッ!アアッ!」て声がおさえても漏れて…

彼は後ろから私に覆いかぶさり、おっぱいを激しく揉みながら突きます。
もう、中がとろけそうで、アソコがヒクヒクなりそうになって来て
「もう駄目ぇ…」ってため息漏らしたら彼が
「俺もイキそう…。中でいい?」
もうトロトロで気持ちよくて、ホントは駄目なのに「出してェ…」って私。

その時、アソコの中の粘膜が別の生き物みたくおチンチンを包んで
同時に物凄い快感が押し寄せて来て意識が遠のいて
激しく突かれながらイっとしまいました。
彼も低いため息漏らしながら
私の中で果てて、二人で床にしゃがんでしまいました。

二人とも、気が抜けた、とゆうかぼーっとしてしまいそうでした。
時間にして、トータル20~30分位だったんですが
とても長い時間過ごした気がして、慌てて身繕いします。
パンストはポケットに丸めて入れて
乱れた髪を鏡の前で直してたら
彼が後ろから抱き締めてくれて
「無茶してゴメン。でも、すんげー好きだから。」って。
とりあえず、コソコソと外に出て、私は仮眠室に、彼は部屋に。
眠れる訳もなく、その夜は過ごしました。

それからはメアド交換して、彼が退院してからはちゃんと付き合ってます。
てゆか、今は同棲してます。
彼は、専門の先生の治療受ける為に地方の別の病院の近くに住むことになり
私も仕事辞めてついて来ました。

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