バイト仲間のJKたちとラブホのパーティルームで王様ゲーム!!

僕と木村とまいが同じバイトで、まいが唯一の夜勤だった。
まいはちょっとお嬢様っぽくてなかなかエロい話もできないくらいだった。
僕と木村でなんとか彼氏とのエロイ話(ってもフェラで飲むとかそのレベル)にもっていけるまでになった。
ともみは夜勤が無理だったんだが、木村の弟がともみと同い年なのもあって僕たちとも仲はよかった。
んで夜勤明けで4人でメシ食ってたときに、また今度4人でオールで飲もう、という話になった。
僕と木村は知り合いの子とかなりエロい話ができる!ぐらいに考えてたんだが、冗談でまいに「ラブホのパーティルーム借りようか!」と誘ってみると、以外とまいが「楽しそう!」とノリ気に。その意外なノリに一番キャラ的にエロいともみも驚いてた。

僕と木村は解散の後早速作戦会議。
一応飲み会は一週間後だけど、それまでに会場を確保しなくちゃいけない。
僕たちはめっちゃ必死だったw
そしてネットでラブホを探して電話で複数泊まれることを確認wし、当日wktkしながら当日を迎えることになる。

まいが彼氏と会うだか学校だかで合流は深夜近くになるとのこと。
しょうがいないので早めにスタンバッてたw僕と木村は、早めにともみを呼び出して3人で飲むことに。
ともみはかなりエロキャラで、正直3人でまいをどう扱おうかって考えてた。
もちろんそのときはともみもHはする気はないんだがwまいがあまりにノリ気なので、お嬢様キャラには似合わない、途中で引いたらどうしよう、というビビり丸出しの会話だった。
そこで突然、ともみが「あたし絶対エロいことできないよ」と言い出す。理由を聞くと、なんとバイト先の別の人と付き合うことになったらしい。おいおい・・・空気読めよ。とテンションダダ下がりの二人。彼氏が知らない男ならともかく、知ってる男じゃ手は出しずらい。
今日は終わったな・・・と木村と二人で落ち込んでるところへまいからメールが。
テンションダウンのまま、3人で駅へ向かう。

まいは彼氏との泊まり以外のオールは未経験とのことでやたらテンションが高い。
ともみも新しい彼氏ができた直後でテンション高めで、僕ら二人は、女子に合わせて無理やりテンションをあげてラブホへ入る。

ラブホの複数人使用は色々面倒で、部屋を移ったりなんやらで色々やってやっと落ち着いたかと思ったころに、ともみが泊まりは無理だから帰ると言いだした。
僕たちはさらにテンションが下がり、しょうがないので木村が車で送っていくことに。ともみはまいに相談もあるから翌朝(っても数時間後だが)また来ると言って出て行った。
僕はもうヤケでまいにガンガン酒をすすめた。まいも一気に酒がまわり、妙にテンションが高くなってバカ騒ぎしだした。
いつものお嬢様キャラとはずいぶん違って驚いたが、これはこれでありだった。
やたら酔ってるのにまいは風呂に入ると言いだし、危ないからやめろというのも聞かずフラフラになりながらバスルームへ行った。
まい「のぞくなよーーー!!!」
といつの間にか完全に敬語で無くなったまいはバスルームで着替え、下着にガウンの姿でカバンを取りに戻ってきた。
足元がフラフラでガウンも前が開いてるため、ピンクのブラが丸見えだったが気にもしない様子で楽しそうに風呂へ消えていった。
風呂からは楽しそうな歌声が聞こえてきて、やがてキャハハと笑いながらまいは出てきた。
下着はつけたようで、ガウンをはおって出てくるとまた酒をあおった。
元々酒は強くないようだが、「木村くん遅いよねー」「木村くんかっこいいよねー」とか言われると正直ムッとした。

やがて木村が帰ってくるとやたらテンションのあがって、しかも風呂あがりのまいを見て若干引きつつも、「飲もう!飲もう!」と言ってまいをあおりはじめた。(木村は酒が強い。)
これはマズい流れだなぁ・・・と木村と顔を見合わせていると突然まいが「王様ゲームしよう!」と言いだした。二人には晴天の霹靂だった。絶対ダメだと思ってた流れを、まいが急に自分で呼び込んだからだ。
まいは「電気消して電気ー!」と言うと、自らベッドの上に座り込んだ。
僕らも酒やらつまみやらを持ってベッドに移動した。主導権は完全にまいが握ってた。なんかドロンボー一味みたいだったw

ベッドの読書灯(?)だけにしてるとまいが「王様ゲームやりかたわかんなーい!」と寝転んだ。そのときにまいの下着がモロ見えになったが、もう気にはしていないようだ。
木村が用意していたw紙とペンで3つのくじをつくり、3人にまわす。当然、僕と木村にはどれが王様、A、Bかわかるようにしていた。
「王様だーれだ!!」の掛け声もまいが言いだした。彼女が一番ノリノリだった。
王様は木村だった。酔ってフラフラになってるまいに見えないように僕は自分の「A」のくじを見せた。
木村「じゃー、Bが王様にチュー!」
賭けだった。いきなりのキスだったが、このノリならいける気がした。
まいは「えー!!」とベッドの上を転がりまわったが、「しょうがないなぁ・・・」と言いながら四つんばで木村に近づき、そのまま覆いかぶさるようにキスをした。
ちゅぷっ、ぴちゃ、くちゃ、という音がしばらく響いた。
舌を入れてる!
いきなりにちょっと驚いた。

しばらくピチャピチャとエロい音が響いたあと、「ぷはっ!」と言ってまいのほうから木村から離れ、まいはビールを飲んだあとのように自分の口をぬぐった。木村が「えーっ」というような目で僕を見た。舌もまいから入れたようだ。僕たちは完全にまいのペースにのまれていた。

まい「王様だーれだ!!」
つぎは僕が王様だった。「えーズルーい!」といってまいが転がった隙に木村のくじを見た。「B」だった。
「じゃぁAが王様にチュー!」
まい「えー!またまいだよぅ!」
と言いながら、また四つんばで今度は僕にせまってきた。
ガウンの隙間から垂れ下がったピンクのブラと真っ白い胸が見える。
まい「キスしてほしい?」
聞こえるか聞こえないかの小さな声でそういうと、僕に唇を重ねて舌を入れてきた。
正直、すごく酒臭かったが舌はやわらかくて気持ちよかった。
木村のときと負けないくらい音を立ててまいはキスをした。

「やったー!あたしが王様だー!」
次はまいが王様だった。これは、僕たちがA、Bどちらかを持っているということだ。僕たちはお互いがキスさせられる覚悟を決めた。
まい「Bの人がハダカになってー!」
えええええーーーー!!??
まさかそうくるとは思わなかった。
Bは僕だった。まさか一番最初に脱がされるとは思わなかった。
シャツを脱ぎすてると、
まい「なんでパンツはいてんのー?パンツ脱いでー!」
といってパンツを脱ぐよう命令された。もはや僕と木村は若干引いていたw
僕は全裸になるとシーツへもぐりこんだ。
よくある体験談のように、全裸でチンポを出す勇気は無かった。

そのあとキスやらなんやらが続き、まいが脱がされることになった。
まいは「えー、もーー」とか言いながらシーツの中でゴソゴソと脱ぎ、ガウン、ブラ、パンツを次々と遠くの床へ投げていった。
これでまいは全裸でなければシーツから出れない。しかも自分からその状態にしたのだ。そのあと、「なんでたっくんだけ着てんのーー!!」と木村のシャツをはぎとりはじめた。
まいは確かにお嬢様だが、わがまま放題のお嬢様だった。

そのあと、僕がまいの耳を舐めたり、木村が胸を揉んだりした。声は出さなかったが、明らかに感じているようだった。木村のときのほうが感じてるようだった。
僕がまいの乳首を舐めることになった。さっきから乳首は見えていたが、まじまじと見るのは初めてだった。乳首を指でころがしたり、揉んだりしながら、乳首を口にふくんだ。
体中もぞもぞと動いたが声はださなかった。ガマンできたようだ。

次に木村が乳首を舐めることになった。体制をかえ、僕がまいの横になり、木村がまいにおおいかぶさっていった。
まい「声ガマンできないかも・・・」
と言ってまいは僕の手をギュッと握った。
なんか悔しかった。
木村が乳首を舐めると、「んんっ!!」と初めて声を出した。そのあとは僕の手を痛いくらい握りしめ、「はあぁあっ!んはあぁあっ!」と声を荒げた。
僕は悔しくなって、まいにキスをした。
まいはあえぎながらも舌をエロくからませた。
プチ3Pのようなかたちになったあと、まいが「次しよう・・・」と息たえだえに言ってきた。

まいが王様になると、木村の乳首を舐めだした。
正直、そんなことをするようなタイプに見えなかったからちょっと驚いた。
木村は乳首はあまり感じないようで、今度は僕がまいに乳首を舐めさせた。
まいは舌を大きくだして乳首を舐めた。まいのCくらいのおっぱいと乳首が僕の体をこすって、それが気持ちよかった。
それから、まいが僕らの耳や乳首を舐めたり、Dキスしたりさせたりした。どうやらまいはキス(舌で舐める)が好きなようだ。

まいは「二人の大きくなったアソコが見たい」と言いだした。
今から考えれば最大のチャンスだったのだが、先にそれを言われ、複数プレイ未経験でヘタレの僕らは完全に引いてしまった。「一度大きくしたら出すまでは小さくならない」とか適当にごまかして先にチンポを直視されるのは回避した。
僕らは今度はまいのマンコへ攻撃目標を移したが、王様の命令は絶対!と言っても、チンポを見せなかった僕らのように、まいは固く足を閉じて僕の指の侵入を拒んだ。
それは木村も同じようだった。ここで終わりかなぁ・・・という雰囲気のとき、切り開いたのはまたもまいだった。
まい「二人でぇ、王様をぉ、気持ちよくする!!!」
そう叫んで、シーツに文字通り飛び込んでしまった。
僕らはお互いに目を合わせて、シーツをはぎとった。

僕はまいの手を押さえて乳首を舐めまわした。下を見ると、木村がまいの足を広げようとしていた。
まいは「イヤーーー!!!やっぱりイヤーーー!!!ダメーーー!!!」と本気の抵抗を見せた。二人で結構な時間押さえたり愛撫したりしたが、抵抗は収まらなかったので諦めた。
3人でハァハァ言ってると、「二人に犯されるのかと思った」とわけのわからんことを言いだした。そのつもりじゃなかったのか、とw

それからは何を言っても、「王様ゲームは終了」だった。二人がかりで押さえつけて犯すこともできたんだろうけど、僕らはそれはしなかった。
まいは「あとでともみちゃんも来てから、女の子二人で攻められたいでしょ?w」と言われた。正直、ともみは今日は無理だと思いますw

そのあとはまいも木村も眠いといいだし二人とも寝る。僕は興奮からか眠れず、ラブホのチャーリーズエンジェル2を観てたw

そして5時頃になり、ともみを迎えに行く時間になった。シーツをのぞくと二人は寝てるんだがまいが木村に抱きつくように寝てる。なんかすごい悔しかったがしょうがない。二人を起こし、木村にともみを迎えに行くように言う。

木村が迎えに行ってる間もまいはシーツにくるまって眠り続けてた。
小一時間もすると木村はともみを連れてやってきた。
ともみもちょっと寝た程度で、まだシャワーも浴びていないらしい。
先にシャワーを浴びたいと言って、一人で風呂に入っていってしまった。
帰ってきた木村は早速全裸にガウンに着替え、シーツの中に潜りこんだ。だが、まいに「かずくん(僕)はちょっと出てて!」などと言われてしまった。
なにその差別!とか思ったが、そこで強引に入って今後の空気を壊してもいけないので、黙ってテレビを見てた。
テレビでは戦隊ものをやってたと思う。

「んぁっ!」
突然後ろから声が聞こえた。
え!?と言って振り向くと、なんとなくシーツがもぞもぞ動いてる。
ベッドへ向かうと、シーツの中から木村とまいが並んで僕を見ている。
「なんかしてる?」
と聞くと、二人で
「いいや」
ととぼける。
もやもやしながらソファーに戻るとロボットが合体してた。
つまんないなぁ・・・ともみ早くあがってこないかなぁ、と思ってるとまた後ろから
「はぁあんっ!」
って甘い声が聞こえてきた。
僕は飛び起きてベッドへ向かい、
「今絶対なんかしてるだろ!」
と言ったが、木村は「なにも」と言った。まいは赤い顔をしていた。
それからはテレビを見る振りをしてずっとベッドの様子を伺ってた。
ベッドは小さくもぞもぞ動いていた。
ベッドから小さな声が聞こえていたけど、何を話しているのかは聞こえなかった。

しばらくしてともみがバスローブを巻いて出てきた。天の恵みかと思った。
ともみは僕が一人でソファーにいて、木村とまいがベッドに二人でいるのを見て、「今イチャイチャしてたー!?」とケラケラと言ったが、まいが「そんなことするはずないじゃん!」と顔を赤くしながら言った。
冷静に考えれば今この個室には、全員別の彼氏、彼女がいる全裸でローブだけの男女が4人いるのだ。こんな異常な状況はない。

さて今からどうしようとなったときに、口火を切ったのはともみだった。「まいに相談がある」と。そう、ともみは全員同じバイト先でつい先日彼氏ができたのだ。その報告と相談がまだだったのだ。
二人で話したいというともみに、じゃぁ二人だけになれるところ、ってことでまいとともみは二人で一緒に風呂に入っていった。まいはデカい声で「ともちゃんめっちゃスタイルいいー!!」とか言ってた。確かにスタイルはよさそうだが、本当にいいかどうかはそのときはわからなかった。
二人がはいって結構な時間がたってから、木村が「俺らも一緒に風呂に入ろうぜ!」と言い出した。こういうときイケメンは強い。二人で全裸になり突入すると、泡風呂にまいとともみがつかっていた。二人とも胸までつかっていたのでともみの胸も見れなかった。
ともみに「今まじめな話してるからちょっと出てって!」と言われて、おとなしくすごすごと出ていった。本当に僕らはヘタレだw

二人は風呂を出てきた。報告と相談は終わったらしい。
まいは割と深刻な顔をしていた。そらそうだろう。つい最近彼氏ができた16歳のJKが全裸にバスローブだけで男たちと一緒にいるんだ。冷静になるとおかしな状況だ。
だがここで能天気なともみは「王様ゲームしよう!」と言いだした。まいは「ともちゃんはダメでしょう!」とちょっと真剣に怒ってた。
完全に流れは終了した。全員彼氏彼女持ちで全裸で個室に4人という異常なシチュエーションは、何もできずに終了だった。

・・・のはずだった。

まいはまだ若干酒が残っていた。二日酔いだったのだ。ともみも少し口にして、王様ゲームをするでもなく、ダラダラとした空気が流れていたが、まいはまだ酒が残ってて、おそらく木村がいれたスイッチがまだ入っていた。
僕はとてもモヤモヤした気持ちで、彼女と会ってセックスしようと思ったが彼女は予定で会えない(というかこの日のために僕が予定をキャンセルした)ので、そのときバイトで別に狙ってたゆいという子に連絡をとって、このモヤモヤした気持ちをはらしてやろうと思ってた。
昼過ぎに会う約束をメールでとりつけたときに、「かず!かず!」と木村が呼ぶ声がした。

後ろを振り向くと、まいが木村にフェラしてた、
いや、ちがってた。
パンツをはいた木村のふともも、あと5cmでチンポって内股を、仁王立ちになった木村の前でしゃがんで舐めていた。
そこにある木村のほくろを舐めれるか、と聞いたら舐めたらしい。後ろでそれを見てともみがすごーい!とはしゃいでた。
なんかもうカチンときた。僕には朝ベッドを出ろと言ったのに、木村には擬似フェラみたいなことをする。僕は本当にイライラしてきていたが、そのときにともみが突然叫んだ。
ともみ「なにこれなにこれー!」
ともみはベッドの脇にあった袋入りの使い捨てローションを手にひろげていた。
ローションを見るのは初めてだったらしい。
ローション大好きな木村が、ともみにコップに水をいれてくるように言って、手にローションを広げはじめた。木村はまるで子どもが遊ぶようにともみの腕にローションをつけて遊びだした。ともみも腕にローションをひろげてはしゃいでる。まいは酔って気分が悪いのかベッドで横になっていた。

木村は「ひゃっほー!」と言いながら、横になってるまいにもローションを塗りまじめた。最初は腕や首のあたり。だがまいが
まい「ひゃうっ!あん!」
と感じはじめたのをいいことに、ガウンをはだけさせ真っ白い胸にローションを塗りはじめた。
まい「やめ・・・!っはっ!んっ!あああっ!」
まいは身をよじって抵抗するが、酔ってるからか力が入らないようだ。
風呂に入ったせいか、余計に悪く酒がまわってるようだ。
ともみ「まいちゃんかわいー!」
と言いながら、ともみもローションまみれのまいの胸を揉みはじめた。
まい「ともちゃ・・・やめ、ダメだっ・・・んあぁっ!」
まいにイラついていた僕もそれに混ざった。僕とかわるように木村がどいたので、僕に気をつかったのかもしれない。
まい「かずくん、やめ、あぁあんっ、イヤっ!」
やはり木村やともみに比べると抵抗の感が強い。余計にイラついてきた。
まい「ダメっ!ほんっ・・・や、めっ・・・だめっ!」
まいの肌は白くてキレイだった。昨日は暗くてよくわからなかったが、本当に白くて肌がすべすべしていた。僕は両手でまいの胸を強く揉んだ。いつの間にか僕だけがまいをイジっていた。
まい「ダメっ!ダメェッ!」
まいはベッドをシーツごところがって、ベッドから落ちた。シーツにくるまって動こうとしないので、諦めて手を洗いにいった。

手を洗ってるときに木村が「ごめんかずさん、このまま、まいとヤレそうだから先に帰ってくんない?」と耳打ちした。
僕はあれだけ拒否られてはどうしようもないので、約束もあったしともみを連れて帰ることにした。帰り際、チラっと見るとまいは完全に潰れたように床で転がってた。
ともみ「たっくんさん、まいちゃんヤッちゃうんですかね?」
と木村の耳打ちを聞いていないともみがケロッとした笑顔で聞いてた。
僕は今日はともみと何もしてないし、何も見れてないよな、と思った。

それから睡魔に襲われながらゆいと遊んでると木村から電話があった。
僕に気をつかったのか「最悪だった」と言った。

僕らが帰ったあと、延長のため部屋を移動するときもほとんど自分で動かず、荷物も着替えも全部木村がやったらしい。
で、一通り終わって落ち着いてベッドにもぐりこむと、今まで寝てたのがウソみたいにキスしてきたらしい。
唇やほほや首の辺りも舐めまわしてきたんだが、フェラを頼むと「彼氏じゃないからイヤ。親指ならしゃぶる」とのこと。全く意味がわからんと、早く入れようと前戯しようとすると
まい「さっきのしてほしい・・・」
とローションプレイを要求してきた。
風呂に移動し、据え置きのマットを引いてローションを垂らし体中を撫でまわすと
まい「んああああぁぁぁっっ!!!!」
と体を痙攣させて感じてたらしい。もはや遠慮もなく声もデカかったとのこと。
もう一度フェラを要求するもまた拒否られ、木村のテンションは更に下がる。
挿入のときにゴムをつけようとすると、「いやーーー!!!」と断ってきたらしい。
木村は絶対ゴム派だったので、なんとしてもつけようとするとゴムを持って遠くへ投げてしまった。
しょうがないので生で挿入。
まい「あああぁぁあああぁぁっっっ!!!」
とただでさえ声が響く浴室内でスゴい声をあげたらしい。
マットの上で木村にしがみつき、キスをせがみ、首や耳を舐めまわしたらしい。
なんでそこまでするのにフェラはイヤなんだろうと思うんだが、フェラを拒否られたのと、生が平気だってので木村のテンションが下がり、中折れしたらしい。
結局そのままグダグダのまま解散し、今帰途についている、ということだった。

「あんなワガママな女いねぇよ。マジ疲れた」
木村はそう言ったが、僕はまいの声が耳から離れなかった。
まいの色白な感じやキスの仕方、それに乳を揉んだときの感触とアヘ顔が僕のストライクだったからだ。
それにテレビを見ながら後ろから聞いた
「はぁあんっ!」
と言う声が耳から離れなかった。

その日の夜は興奮して寝れなかった。
そして約1ヵ月後、僕はリベンジを果たすことになる。

そして前回の続き。
今回はもうちょっとエロくなるはず。

登場人物は以下の僕(かず)除く3人。
木村(たっくん)、24、イケメンでバンドやってた。モテる。
まい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。

あれから1ヶ月たった。
僕はまいのアヘ声がトラウマのように耳から離れなかった。
彼女とセックスしても、まいの色白さ、エロいアヘ顔、そしてかわいくエロいアヘ声、
その全てが脳裏から離れず、何度もまいでオナニーした。
別に付き合いたいとか、好きとかはなかった。ただセックスしたかった。
まいはそれから密かに僕のセックスシンボルになった。

4人の関係は何も変わらなかった。
木村がまいとどうにかなることはなかったし、僕とまいが気まずくなることもなかった。
まいは木村とは「一切何もしてない」と言いきってた。
王様ゲームも酔った勢いだったと言い張り、自分は彼氏一筋だとアピールした。
が、飲み会とかは楽しかったのでまたやりたいとのこと。
ともみは実はまいから「たっくんとHしちゃったよぉー」と相談を受けたらしい。ともみは「いいんじゃないっすか?別に」と答えたそうだ。
でも4人のそとではちょっとした、いや結構大きな変化があった。

ともみが彼氏と別れた。
わずか1ヶ月でだ。
理由は色々あるけど、ここでは関係ないんで書かない。
で、僕はともみともともみの彼氏とも相談に乗ってた。
相談にのりつつも、エロいことができないかなぁ・・・と探ってはいたのだがw
で、相談にのりつつ性根のエロいともみに、前回の男どもの企みもカミングアウトした。
そしたら「いいじゃん、楽しそうじゃん」という答え。
本当は前回もエロい王様ゲームや、乱交とかに興味はあったそうだ。
だけど彼氏ができたばっかりだし、そういうのを言うのも軽い気がして遠慮したんだとか。
ともみ「いいじゃん、そういうの。若いうちしかできない思い出作りじゃん。」
それはちょっと違うんじゃないか?とか思いつつも、相手がノリ気なら突っ込むなんて野暮なことはいらない。二度目をセッティングするだけだ。

で、うまくはこんでまたオールで飲みやろうって話になった。
面子も場所も前回と一緒。なのでそこにいたる経緯は省く。
前回木村はまいとセックスしたが全然よくなかった、と言ったが「またみんなで、ってんなら話は別。」とのってきた。
ただ、今回はともみも完全にのり気だってことだ。
そこは面白かったんであえて木村には黙ってることにした。
木村には「ともみは前にちゃんと飲めなかったから、またしたいみたいだぜ?」としか言わなかった。

当日、まいは友だちと飲み会で、ともみはバイトだった。
僕と木村は二人で待って、4人で合流してラブホへ向かった。
まいはまたもベロベロに酔ってた。これから大丈夫か?って感じだ。
しかもともみはまた今回も門限でチェックイン直後に帰ることになった。てかラブホで複数で泊まるために、まずは男女同数がチェックインする必要があった。
部屋について酔ったまいを転がし、部屋を軽く散策する。
今回はプール付きの部屋にした。ともみのテンションが上がる。
ともみ「すごーーーーい!!マジプールだぁーーー!!」
いきなり遊びたかったようだが、水着もないし、まいも死んでるのでそこは諦めることに。
ともみは僕が送っていくことにした。

木村にはともみが今回ノリ気とは伝えてなかったのでみんなの前では普通にしてたのだが、ともみは今日はセックスOKで来てるのだ。ともみと一緒に部屋を出る前に、部屋の廊下でともみを抱きしめキスしてみた。
ともみも自らキスに応じてきた。かなり積極的なキスだ。服の上から胸を揉んでみるが、薄着とはいえあまりわからない。が、背が小さいわりにかなりボリュームはある。
ちなみにまいもともみも150cmない。
調子にのった僕はそのままともみの耳を舐めた。さすがにともみは悲鳴をあげ、「うわーー!かずさんに耳舐められたーーー!!」と絶叫した。
さすがに木村が様子を見にきた。ともみは「かずさんに耳!耳舐められたーー!!」とゲラゲラ笑いながら大騒ぎしてる。
木村に「何してんだよかずくん」とたしなめられながらも、僕はともみを送っていった。

翌朝(と言っても数時間後)に迎えに来ると行ってホテルに戻ると二人の姿はなく、ベッドがふくらんでる。
シーツをはいでみると、下着姿の二人が寝てた。「え?もうはじまってんの!?」というと木村が「シーっ!」と言って首を振った。
木村がベッドから出て、プールへ移動し話を聞くと、
僕とともみが出てったあと、まいはいきなり下着姿になったらしい。
お、これはいきなりヤれるのか?と思い木村も脱いでベッドに入る。
キスには応じてきた。が、胸はともかくマンコを触るのはガン拒否だったらしい。
「気分が悪い」と言ってそれからは完全拒否で、諦めたところに僕が帰ってきたらしい。

・・・さて、どうするか。
まいは完全に動かなくなった。
動かなくなった何もさせてくれない女と、男が二人、ラブホにいる。
一度ベッドに入ったが、まいが嫌がり二人とも追い出された。
ましてや僕らは今度こそは寝てきたので全く眠くない。
仕方が無いので二人でラブホ据え置きのゲームとかしてた。
クイズゲームだったと思う。
真剣につまらなかったw
多分人生でも屈指のつまらない瞬間だったと思う。

地獄のような数時間をなんとかつぶしてともみを迎えに行くことにした。
ともみは午後から学校らしく制服だった。カバンの中には水着も入っているらしい。
途中コンビニにより飲み物やら食べ物を買っていくが、何気に納豆のおにぎりに手をのばしたときにともみに「ちょっと今からキスするのに納豆やめてよね」と怒られた。
マジでこの子は今からセックスする気なんだと興奮した。

ともみが来たことでまいも起きて、まいのテンションもそれなりにあがってきた。ともみはいきなり「プール入る!」と言いだし、風呂場へ消えていった。まいもフラフラしながらそれについていった。
ともみ「まだ入ってくるなーーー!!!」と風呂場から聞こえる。どうせあとで裸見るからいいじゃん、とか思ってたが木村には秘密にしている手前おとなしく待ってた。

ともみ「もういいぞーーー!!!」と許可がでたので木村と二人でパンツで乱入。(当然水着なんかもってなかった)ともみは白のビキニ。まいは下着だった。
まいは前回裸を見て、Cカップくらいだったとわかっていたが、驚いたのはともみだった。背は小さいのだがスタイルがまるで外人のようなスタイルだった。胸は大きく、腰はくびれて足は長い。服や制服の上ではわからなかった。「夏の日の1993」のようだったw

4人で普通にプールではしゃいだ。ボールを投げあったり(プールに無数のボールが浮かべてあった)水をかけあったり。しばらく遊んだあと4人で風呂にあがり、一緒にシャワーを浴びた。と言っても女性陣は水着と下着を脱がなかったが。

僕らはおいだされ、女性陣は再度シャワーを浴びたあとガウンを着て出てきた。
二人とも全裸にガウンのようだった。自然と僕とともみ、木村とまいという組み合わせになり、僕らはベッドに、木村たちはソファーへ移動した。
ベッドの中に入るとともみも入ってきた。ともみごとシーツを被ると、ヒソヒソ声で「今からどうやってエロい方向にもちこもうか?」と言った。今回は一番の共犯者はともみだ。
ともみ「まいちゃんエロいことするんは難しいかもねー」
と言いながらなんと僕のチンポに手を伸ばしてきた。
僕「な・・・何すんだよ!?」
ともみ「いいじゃん、気持ちよくない?」
と言いながらともみはキスをしてきた。基本セックスでは攻め手にまわる僕は、完全に先手をとられた。
僕「木村たちに気づかれるだろ!?」
と言うと、ともみはニマーッと笑って、乳首、腹の辺りを舐めてきた。
もうチンポが完全体になっていて、ともみの手コキもカリの辺りを皮をつかってこすってきてた。異常にうまい。まだ15のはずなのに。
僕「マジでマズいって!」
ともみはクスクスと笑って僕のチンポをヌラーッとふくんできた。
めちゃくちゃ気持ちいい。
声が出そうになった。
きっとともみは声を出させようとしてるんだろう。
僕が仮性なのを知ってか知らずか、カリの辺りをゆっくり念入りにしゃぶってくる。
シーツの中では「じゅぷ・・・じゅぷぷぅ・・・」という音が響く。

そのとき木村が「何してんの?」と声をかけてきた。
さすがに今の体制はシーツを被っているとはいえ、僕はあおむけ、ともみは僕の股間で頭を振っているのだ。外から見ても明らかに不自然だろう。
木村はシーツをめくって何してんの?と聞いてきたので、僕はシーツを持ち上げて股間を指差した。
そこではともみが笑顔で僕のチンポをしゃぶってピースしてた。
木村はさすがに「何してんだ、かずさん!」と爆笑してころがった。
ふと見るとまいも様子を見にきている。さすがに恥ずかしくなってともみをチンポから外しw枕元へ引っ張っていった。
まいは何してたの?と半笑いで聞いていたが、木村は笑いながらごまかしてた。
さすがにともみがフェラしてた、とは言えなかったんだろ。

そのうち、僕らがベッドを占領しているのはズルい、と僕らは追い出された。(当然ガウンは着てた。)今度は木村たちがベッドに入り、僕たちがソファーへ移動した。
結構な広さとはいえソファーは若干狭かった。シーツの中から、「もう寝るから電気消すよー」と木村の声が聞こえた。部屋は薄暗くなった。

当然、僕らはさっきの続きをはじめた。
どちらともなくキスをした。ともみのキスは、まるでベロフェラのようにエロかった。ソファーに座った僕にまたがり、対面座位のような姿勢で、ほほ全体やあごの裏、首筋を舐めたあと、乳首まで舐めてこようとしたのでさすがに攻められてばかりはと、体制を入れ替えてソファーに押し倒しキスをした。
そのまま耳を舐めると声が出そうになったのか、自分の指を噛みだした。一応、ベッドに木村たちがいるのだ。声はガマンしたいらしい。
僕はさっきのしかえしとばかりガウンをはいだ。するとまた外国人のようなまん丸な胸がでてきた。まるでマンガのようなおっぱいだった。あまりに丸くて大きくて、ちょっと現実感がないくらいだった。
僕は胸を強めに握ると、ともみは僕の目をにらみながら「ふふぅぅーーー!!!」と声を出した。セックスのときに睨むてここでもまた外国人か、と思った。
僕はおかまいなしに乳首をつまんで舐めまわした。ともみは顔をのけぞって口を大きくあけたが声は出さず、「ははああぁぁぁーーーっ・・・!!!」と吐息を吐いた。それもまた外国人っぽかったw
そのまま僕は調子にのって乳首と胸をいじりまわした。ともみはさすがにガマンできなくなったのか、指を噛んで眉間に皺をよせて首を振る。口からは「ふふうぅ、ふふうぅ、」と僕の攻めに合わせて息がもれる。

もうガウンはソファーカバーのようになって、ともみは完全に全裸だった。僕はともみをまんぐりがえしくらい足をM字に大きく広げさせた。
ともみ「だめーー!!だめだって!!!」とヒソヒソ声で僕に抗議するが、僕はおかまいなしにともみのクリトリスを吸った。
ともみ「はあああぁぁぁぁーーーーっ!!!」
とともみから若干声がもれた。さすがにガマンできなかったのだろう。僕はともみの太ももの隙間からベッドを見るが、あちらはあちらで声が出ていないがシーツはゆっくりともぞもぞ動いている。僕は目の前のスタイル抜群のエロい15歳より、ベッドの中でおそらく別の男にヤラれてる、セックスが最悪だといわれた女のほうがはるかに心惹かれてた。
クリトリスを指や舌でこすっていると、ともみが「指入れてぇ・・・!!」と言ってきた。
僕は自分の指を舐め、中指をグッと奥まで押し込んだ。
ともみ「はあぁぁ・・・」
ともみは声をあげたが反応はイマイチだ。確かに指もすんなり入った。
今度は指を二本にしてみた。
ともみ「はぅっ・・・はあっんっ・・・!」
ともみは声を上げて僕の目を見た。手マンしたりしてるときに目をあけて見てくる子は初めてだ。やっぱり僕は外r
そろそろ入れていい?と聞くと、そこに二人がいるからダメだという。
元々4P目的じゃん、とか思ったけど、声がガマンできなくなるからイヤらしい。
無理やり入れようとするも、やはりガン拒否される。
あまり痛がらないようなのでそのまま二本ではげしく手マンしてると、「今何本入れてるのぉ・・・」と聞いてきた。ちょっと痛いのかな?と思って「二本だよ」と言うと、「もっと、もっと入れてぇ・・・!」とせがんできた。さすがに「工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工!?」と思ったが、ヤケで入るだけ四本入れてみた。
ともみ「ふうっ、うんっ!!!・・・くはぁっ!!!」
さすがに聞こえるんじゃないかって声を上げたあと、自分の親指の根元にかみつき血が出るんじゃないかってくらいこわばった。Sな僕は余計に攻めたくなって、四本の指を折り曲げて高速で出し入れした。
ともみ「ふうううぅぅぅ・・・!!!はああぁぁぁぁ・・・!!!」
ともみ「らめぇえぇぇ・・・ぃくぅぅううぅうぅ・・・ぃくよぉぉお・・・」」
見上げると相変わらず目は開いていたが、口は半開きで少し涎がたれてた。
ともみ「ぃくうぅぅぅう・・・ぃくううぅぅぅ・・・」
呪文のようにいくとつぶやき、焦点のあわない目で僕を見ていた。
僕はひたすら指を動かし続けた。
ともみ「ぃくぅ、いくぅ、いくうううぅぅぅぅっっっ!!!」
そういうと体ごとのけぞり、一瞬固まったあと、大きく「はあっ!、はあっ!」と肩で息をしていた。そのまましばらく息が荒いまま動けなかった。何度もイケるのかと思って指を入れたら、無言で腕をはたかれた。

結構な時間ともみは激しく呼吸をしてようやく落ち着き、二人でベッドのほうを見るとシーツがもぞもぞ動いてた。僕ら二人はお互いに笑いあってこっそり近づいていった。相変わらずシーツはもぞもぞ動いてるんだが、声は全然聞こえない。僕はバサっとシーツは剥ぐと意外と二人は並んで寝てて、なにかしてた?と聞くと二人して首を振った。
つまんないなぁとか言いながら僕らは元のソファーへ戻った。

僕はソファーに座り、ともみは床に座って僕の足のあいだから頭を出した。
そしてさっきのようにニヤァッと笑うと、僕の目を見ながら自分の手の平を舐めだした。そのまま指を閉じていき、音がするほど指先まで唾液をまぶしていく。それを2度やったあと、唾液まみれで糸を引いてる指先と掌で僕のチンポを握った。
その間、一度も僕から目を離さなかった。チンポ全体に唾液をまぶすようにこすると、もう一度同じことをしてチンポを唾液だらけにした。
唾液だらけのチンポを僕の目をみながらこする。まるでローションで手コキされているようだ。
ともみ「きもちぃぃ?」
ヒソヒソ声で聞いてくる。僕はともみの髪をなでながらうなづいた。
ともみはまたいやらしい笑みを浮かべると、口を「ほ」の字にしてチンポをじゅるるるるっと飲み込んでいった。
ともみの口のなかは唾液だらけで、すごく気持ちがいい。
じゅるっじゅるっと音が響く。木村たちに聞こえるんじゃないかと思うくらい。
しかもともみはほとんど僕から目を離さない。
僕の目を見たまま、下品なアヒル顔で音をたててチンポをしゃぶってる。
℃-ute岡井千聖に似てる(これが誰か知らんけど、結構似てるの探したw)って書いたけど、ちょいブサなだけにこういうことさせるとすごいエロい顔になる。
僕はガマンできなくなり、「いれよう?、いれようぜ?」と言うが、「だぁーめ」と言ってチンポから唾液の糸をひいたままの口で、僕の唇から鼻の辺りまでベロッと舐めた。

そのままチンポに唾液をたらし、すごいイジワルな顔で「いきそう?いきそう?」と聞いてきた。すげー年下に翻弄されるのは癪だったが、素直に「口に出したい。飲んでくれる?」というと、またニパァッと笑ってチンポをくわえこんだ。
にゅぶっにゅぶっというエロい音が部屋に響き、僕はガマンできなくなり、「あーいくいくっ!」と言いながらともみの頭を押さえつけた。
ともみは「んんんーーーー!!!」と言って暴れたが、やがて力を抜きそのまま出きるまでチンポを舐め続けた。

全部出し切ったあとまたニヤァっと笑うと、手の平に精液をデロッと吐き出した。
「のんで」というと、小声で「ぃーやっ」と言ってティッシュを取りに振り返った。

挿入はしてないけどお互いにイカせあった、となったら今度は二人ともベッドの方が気になった。声は聞こえてこないけど、もぞもぞとシーツは動いてる。
今度こそ、と近づいていってシーツを剥ぐも、さっきと全く同じで二人並んで寝てる。
返答も全く同じで全然つまんないんで、僕らは明かりをつけてまたソファーに戻って普通に話をしだした。まぁ普通にって言ってもエロい話だったんだけど。

ちょっと間すると木村がビール持ってやってきた。そこで実は今日はともみがグルなこと、今すでに手マンでともみをイカせて僕もイケせてもらったこと、を言うと木村はいいなぁ!と言いだした。

ベッドの中で何があったのか聞くと、僕らがイチャついてた、ってかHしてたのにはさすがに気づいてたらしい。どんなことしてたかまではわからなかったが。
で、キスしたり(あいかわらずまいはキス魔らしかった)手マンまではOKで、挿入前にフェラさせようとしたがやはりガン拒否だったようで、大きくさせるのに手コキさせようとしたがそれもダメで、仕方なく自分でこすってw挿入したらしい。
ただ挿入してしばらくすると僕らがやってきて、どちらともなく離れたところでシーツを剥がれたようで、僕らが近づいてきてたのはモロばれだったようだw
しかも一度途中で終わって、もう一度入れよう、入れたときにまた同じようにシーツをはがれて二度も途中で終わされたとのこと。
しかも僕らが起きちゃったので元々悪酔いしてたのにプールではしゃいで酔いがまわって、今は完全に寝てるらしい。
僕はシーツの中でまいがセックスしてて、あのもぞもぞという動きはそれだったのかと思うとすごく興奮した。

つまんねー!と木村が言うので、じゃぁ今から3Pしようぜ!というと木村はマジでー!?と転がった。な?とも、と振るとともみも「うん!」とにぱっと笑う。
木村は、じゃぁちょっとまいの様子見てくる、とベッドの中に入っていった。
僕はともみの手を引いてプール室へ行った。

こういうときに完全に別室になってるプールは便利だな、と思いつつ僕はともみにキスをした。あいかわらずエロいキスで、しかもキスしながらチンポを扱き出した。
僕はともみをプールサイドのマットに寝かせて、クリを舐めながら指を入れた。今度はいきなり二本入れてかき回した。
ともみ「はあんっ!あんっ!あふっ!ああぁっんっ!」
ともみ「はひっ!あふっ!はふっ!はぁああんっ!」
とさっきとかは違って遠慮無しであえぎはじめた。声はかなりエロいが、やっぱり外r
マン汁もすごくて、指を曲げてた僕の手の平にたまっていくくらいだった。

とりあえず入れてみたかったし、ともみも入れてほしそうだったので足を抱えて挿入。ゴムつけてないなぁ・・・とか思いつつも奥まで突きいれる。
ともみ「うぁっはああぁぁぁっ・・・!!」
と息を吐く。中は指が四本入ったしガバマンかな?と思ったが、意外と気持ちいい。ギュっと締めてくるわけじゃないけど、ヌルヌルのなかでやわらかい肉にこすってる感がすごくよかった。
でも僕はそのときに、さっきのシーツのもぞもぞをすっと思い出してた。自分でも最低だな、とか思いつつもまいとヤりたかった。
ともみは僕の腰の動きに合わせて声をあげてる。その声をもっと出させたくて僕はさらに腰を激しく打ちつけた。
ともみは僕の目を見ると「気持ちいい?ねぇ気持ちいい?」と甘え声で聞いてきた。僕は「とものマンコ気持ちいいよ」と言うと
ともみ「はずかしい・・・けどうれしぃっ・・・」と言って僕の顔を両手ではさんでキスしてきた。僕はその手を両手でどけて手首をつかんでさらに腰をうちつけた。
ともみ「あふっ!あんっ!ああぁんっ!ああぁっ!」
ともみの顔はどこかうれしそうな顔をしてる。

木村「うわすげぇな・・・」
プール室に木村が入ってきた。僕とともみのセックスを見て驚いてる。
木村「人のH見るん初めてだ」
でもともみも3Pとかするん初めてだよな?と腰を振ると
ともみ「んんっ、んっ、はじめてっ、だよっ・・・あんっ!」
とあえぎながらも返事をする。
僕は一旦チンポを抜き、ともみのフェラ超エロいぜ、とともみに木村をフェラするように促した。ともみはチンポを抜く瞬間「あんっ」と声を出すと木村の方を向いた。木村はパンツを脱ぐとともみのほうへ差し出した。ともみはまた自分の手の平を舐めると、木村のチンポへ唾液をまぶしだした。
木村「うわこいつ超エロいな」
と言うと、3人だとちょっと恥ずかしいのか「うるさいっ」と言ってチンポをしごきだした。
ともみはチンポをしごきながら、木村を見上げてキスをした。木村もキスの応じながらともみの胸を揉んでる。
僕はともみの足をそのまま広げると、また指を出し入れ始めた。
ともみ「あんっ・・・もうヤダっ・・・」
ともみは僕のほうを軽くにらむと、木村を見上げチンポを咥えはじめた。
ともみ「んふっ・・・んんーーーー・・・」
小さなともみの小さな口から、ゆっくりと木村のチンポを出し入れしていく。ともみはその間ずっと木村の顔を見続けていた。傍からみてるとともみって本当にエロいなって思う。

ともみ「んっ、んっ、んっ・・・」
隙間から涎を垂らしながら木村のチンポを頭ごと振ってこすってる。僕はしばらく指を止めそれを見ていたが、そろそろかな、と思い指を動かしはじめた。
ともみ「んんんーーー!!!んっ、んっ!!」
またともみは一瞬僕のほうを睨んだが僕はニヤッと笑っておかまいなしに指を動かし続けた。
ともみ「んんっ、んっ、んっ、んんっ」
じゅぽじゅぽというともみの口の抽送音とまた同じようにじゅぽじゅぽという僕の指の抽送とともみの声、3つの音がよく音の響くプール室に響いてた。

僕はともみに四つんばになるように言いともみに後ろから入った。
ともみ「んんんっっ!、んぶぅっ!!」
ともみは姿勢を変える間、ほぼ木村のチンポを離さなかった。
僕と木村は同じ中腰で、その間に小さなともみの体をはさんでお互いに腰を振ってた。
僕と木村はお互いちょっと面白くなってともみの声をバックに普通に会話をはじめた。
僕「まいはどうだった?」
ともみ「んんっ!んんーー、んっ、んっ!」
木村「あいつは寝て起きなくなった。」
ともみ「んふっ・・・んっ、んっ、んっ」
僕「なんだろうね、あいつ」
木村「俺らがここで3Pしてるの、多分雰囲気でわかってるよ」
ともみ「んんーー!、か、ずさんおしりはっ、んっ!」
僕「普通こうなるよね」
ともみ「んっ!、んっ!、んっ!・・・んっ!」
木村「いや普通なんないっしょ?w」
僕「あとでまいともヤリたいなぁ」
ともみ「んふっ!はーーっ、はーーっ、んんっ!」
木村「難しいんじゃない?」
ともみ「ちょっ、遊んでない??あとかずさん、あんっ、おしりイジらないでっ」
僕はともみのアナルの入り口をいじってた親指をわざと無理やり入れようとして手の甲をつねられた。

交代しよっか。と言ってともみからチンポを抜く。ともみは「あ、かずさんゴムは?」と聞かれたので、してないよ、と答えると後ろ足で腹を蹴られたw
今度はともみは仰向けになり、僕はともみの胸を両手で揉み、木村はクンニをはじめた。
今僕のチンポが入ってたマンコを舐めるんだーとか思いながら、僕はともみの胸を揉んでた。
ともみ「ああー、んっ、あんっ、あっ・・・」
とさすがにチンポ入れてたときより声は小さい。僕がともみは激しくしないと感じないよ?さっきもイカせるのに指2本入れたし、とともみの口の中に指を2本入れてともみに指フェラさせながら言うと、「4本!?」とさすがに驚いたようで、「じゃぁ俺らのチンポじゃともは満足しないんじゃね?」とちょっと引き気味に言うので、じゃ入れてみたらってことでまたともみを四つんばにさせた。

木村って絶対にゴム派じゃなかったっけ?とか思いながら木村がともみに入れるのを見てた。
ともみ「はぁああんっ、ああーーっ、あんっ」
とさっきよりも大きな声を出しともみはあえぎだした。
僕はチンポをともみに差し出し、また同じような体制で3Pをはじめた。
ともみ「んんふっ、んーーっ、んふっ、」
結構声を出してるようだけど、ともみは絶対にチンポを離そうとしない。それどころかきっちりこちらを見てくる。本当にエロい。
しばらく舐められ、入れてしていたが、誰もイカなさそうだった。
僕はともみにイけそう?と聞くと
ともみ「んんっ、んっ、たぶんっ、むりぃ、」
とあえぎながら言う。
ともみ「さっき、イッたからっ、あんっ、あっ、」
木村は一旦抜いて、ともみを立たせて僕はともみを手マンすることにした。
ともみに指を3本入れて、AVのように激しくこする。
ともみ「はあぁぁんっっっ・・・!!ダメっ!!ダメっ!!」
肘ごと高速で動かしてともみの中をかき回す。プールにグチョグチョという音が響く。
ともみ「ああああああ!!!、ああああああ!!!、んんああああ!!!、」
木村がそんなにして大丈夫なの?と心配してる。僕もこんなに激しくするのは初めてだw
ともみ「むりーーー、やっぱむりーーー、」
と言うので仕方なく指を抜く。ともみは膝から崩れ、
ともみ「ごめんなさぃぃぃ・・・ごめんなさぃぃぃ・・・」
と何度もつぶやいた。僕はともみは悪くないよ、となぐさめながらともみをプール横の椅子に寝かせた。

木村は「イケてないし、まいに入れてこよーっと!」
と言って部屋に戻っていった。僕はいいなぁ、と思いつつ肩で息をしてるともみの胸を揉んだ。ともみは横になっても胸がくずれることはない。さすが15歳w
ともみ「まいちゃんとしたい」
とハァハァ息をしながら聞いてくるので、そりゃしたいよ、と言うと
ともみ「まいちゃんかわいいもんね」
と笑った。普通ならお前の方がかわいいよ、とか言うもんだが、ともみは共犯者なのだ。生意気なアイツを犯したい。と正直に言うと、
ともみ「あたしもまいちゃんイジメてみたいw」
と本当にイジワルそうに笑った。

ともみの息も落ち着いた頃、木村が「入れれるけど、なんかすぐイヤとか言う。これだから女王さまは・・・」とブツブツ言いながら帰ってきた。
息も落ち着いたともみは「じゃぁまいちゃんと遊んでこよっ!」と言って部屋に戻っていった。木村もプールでタバコを吸っていたが、1本吸い終わると「やっぱ俺も行ってリベンジしてくるわ。」と部屋に消えていった。

一人チンポ丸出しで取り残されたw僕は、きっとまいは、ちょっとした悪ふざけ的な浮気をしたかったんじゃないかな?と。3Pとかはちょっとヤリすぎだけど、イケメンの木村となら浮気してみてもいいかな、みたいな。
でも僕とはきっとHしないだろうな・・・とか思って、二人が全然帰ってこないことに気づいた。僕はゆっくりと部屋の様子を伺ってみた。

部屋の中は予想以上にエロい光景が広がってた。

ベッドには3つの裸体があった。
ひとつは四つんばでこちらを向いたちょっと日焼けした女の尻。
ひとつはその日焼けした尻に上半身が隠れた、対象的な真っ白い腹と足。
最後はその足を抱える腕と足の間にある頭。体はシーツに隠れてる。
まい「ぁあああぁぁ・・・ともちゃん、ダメっ、ああんっ、やめてェェっ」
どうやらともみが四つんばでまいの乳や耳を吸ったりキスしたり、木村がただひたすらにクンニwしているようだった。
ベッドは少し遠かったので音は聞こえなかったが、まいのハァハァ言う吐息と声は響いてた。そしてまいの真っ白い肌が、暗い部屋で光を放つように目立ってまぶしかった。
僕のチンポは一瞬で固くなった。
まい「ぁぁああぁぁっ、やめてぇぇぇ、たっくんもぉ、ほんと、だめぇぇぇぇ、」
完全なアヘ声で説得力はなく、腰を振ってまいを舐めてる(と思われる)ともみの隙間から一瞬見えた手はシーツをがっちりつかんでた。
まい「んんっ、んっ、んふっ、んっ」
どうやらまいがともみにキスしてるようだ。
木村はともみをイカせれなかったリベンジのようにまいにクンニしていた。きっと本当にリベンジだろう。
ともみが少し頭をあげたようだ。ともみのクスクスという笑い声と、まいの「イヤッ!イヤッ!」という声が聞こえる。ともみはまいの胸を揉みながら話している。ともみは何かをまいに言ってイジメているらしい。ともみはSだろうな、という気はしてた。ともみの間から一瞬見えるまいの顔は真っ赤に染まってた。

そのうちまいはあごを持ち上げて
まい「あああぁぁぁ、だめ!だめ!たっくんやめて!やめて!」
と叫びだした。ともみは「キャハハハ」と笑ってる。木村はまいの太ももを強く抱えて頭全体でクンニしているようだった。
ともみがまいに顔を近づけて何かをつぶやいた。
まい「いやぁぁぁ言えないぃぃっ!ともちゃん出てって!出て!」
と絶叫に近い叫び声を上げる。多分イクって言えとともみが言ったんだろう。
まいは全身で暴れてる。体勢からまるで出産シーンのようだった。ともみは胸を揉みながら、ずっとまいに言葉責めしているようだ。
まい「あああぁぁぁ!!!!ダメダメダメダメ!!!・・・っっぁぁぁ!!!」
とこちらに顔を向け、ありえないくらい大きな口をあけて声にならない声を発してた。明らかにイッてる。ともみは「まいちゃんすごーい!」と笑いながら手を叩いている。まいは胸ごと激しく呼吸してる。Cくらいで今はピンクに染まってる胸が、上下に動いているのがわかる。

木村は黙ってシーツから出ると、まいの息が落ち着く間もなく太ももを抱えて挿入しようとする。
まい「ちょ・・・、はぁっ、たっく、はぁっ、はぁっ、ダメッ、はぁっ、ほんとダメっ、」
と息切れしながら必死に体を持ち上げ木村を押しのけようとする。しかし木村に足を抱えられ手前に引っ張られただけで体は簡単に倒れた。
体勢が変わりともみで隠れてはっきり見えなかったまいの顔が見えた。巻き髪は崩れ、顔は真っ赤に染まって、見たこと無いエロ顔になってた。
まい「ダメッ!なんでともちゃんいるのぉぉ!!出てってぇ!見ないでぇ!」
と叫んでる。僕は今すぐ飛び込んでってまいを犯したかったが、じっとガマンした。
今入っても、まいとセックスできない。

まい「はああぁぁぁっっ!!ダメェェっっ!!」
まいが声を上げる。あごをあげて首を振ってる。ともみは楽しそうにまいを上から見下ろして、時々胸を触ってる。木村はただひたすらに腰を打ち込んでた。
まい「ダメッ!、あっ!、やめっ!・・・あぁっ!ともちゃ、ん!出て!」
まいは完全なアヘ顔で木村にガンガン打ち込まれて体ごと揺れてる。ともみを追い出そうとともみの体を押しているようだが、全然力が入らず、逆にともみに手を握られると強く握り返してた。
ともみ「まいちゃん感じすぎ!手痛いって!w」
僕にも聞こえるほど大きな声でともみが言う。ともみと木村は顔を見合わせて笑ってた。
まい「ちがうぅぅぅ、ちがうのぉぉ、ともちゃん出てってぇぇ!」
木村の抽送に首をガクガク揺らしながら必死にまいが言う。だが手は離さない。

ともみ「じゃぁあたしが出ていくから、木村さんと二人でゆっくりHするぅ?」
とまいの乳首をイジりながらともみが言った。女同士で触るときは男みたいにエロく触らないんだな、と思った。
まい「しないいぃぃ、しないのぉぉ、Hなんかしないのぉぉ」
と口から涎をたらさんばかりのアヘ顔でまいは言う。
ともみ「今してんじゃん、木村さんの入ってんじゃんw」
と言うと木村とともみは声を出して笑ってた。まいは全く笑いもせず、相変わらずデカい声を出してた。ともみはそのまま木村を見つめつづけ、木村と目が合うと身を乗り出して木村とキスをした。
まい「なにしてんのぉぉぉ!、だめぇぇぇ!」
と抽送が止まって少し余裕のできたまいは、少し体を起こしてともみにしがみついた。ともみはそれを無視して木村に抱きついてキスを続けた。わざと体を揺らして、顔を振り、胸を木村に押し付けてキスをしてた。
まい「だめぇぇ、やめてぇぇ、」
と、ともみを引き剥がそうとするが、ずっと木村に両手で太ももを抱えられたままで、多分チンポも入ったままでうまく体を起こせない。ともみは調子にのって両手で木村の顔をはさんだり、背中に手を回したり、唇は離さずに軽い愛撫のようなことをはじめた。
ともみは相当なSだな、と思った。多分、まいが木村を好きまではいかないでも気にいってるのはわかってる。それをわざと目の前であんなことをしている。

ここにも音が聞こえるんじゃないかってくらいエロいキスをしばらくすると、ともみは顔を離した。そして
ともみ「ほれはひむらふんのひすらよー」
と言うと、まいの顔を押さえつけてうつむいた。
まい「んんんんーーーー!!!んんっ、んっ、んんっ!んんっ!」
どうやら木村とキスして木村の唾液を口に溜め込んで、まいに口移ししたようだ。まいとともみがキスをはじめてすぐに木村もまた太ももをかかえて腰を振り出した。
まい「んんっ!!んんんーーーんんっ!!んんんっ!!」
口をふさがれてままでまいがあえいでるのがわかる。ともみはまた四つんばになってこちらに尻を向けていた。木村の腰が早まる。もうイくのかもしれない。

僕は部屋に入っていった。

まい「んんんっっっ!、・・・んんっ!、んんんっっ!!」
ベッドの横に行くと僕に気づいた木村が笑った。僕も笑った。でも木村は腰の動きをやめない。
まいは四つんばで、さっき木村とキスしてたときみたいに体全体を揺らしながらキスしてた。キレイな瓢箪形のともみのスタイルがよくわかる。本当にともみはスタイルがいい。グラビアアイドルでもこんな体してる子はいないんじゃないかって思う。
でも僕の興味は、ともみの下でくねくねうごきまくってる白いほうだった。
まい「んんんんっ!んっ!んっ!・・・んんーーーー!!」
相変わらずともみはキスをやめようとしない。覗き込むとちゃんとまいも目を閉じてる。なんだ。雰囲気出してんじゃん。僕はともみの逆ハート型のキレイな尻のあいだに指を入れた。
ともみ「あんっ!もう・・・」
というとともみは今までで一番エロい顔じゃないかって顔で振り向いて、僕と目が合うとニヤっと笑った。
まいはともみのキスから開放されると、半目を開け、「あふぅっ!あんっ!」とまたあえぎ声を出すと、目を閉じ、再び声を上げながら目を開け、僕を見て、目を閉じ、目を見開いて二度見した。

まい「あんっ、あっ、ともちゃ・・・えっ!?ええっ!?なんでっ!?」
今までと違って完全に素の声になってた。そんなに僕がイヤかよ。
まい「なんで!?あんっ、ちょ、なんでかずくんいるの!?っあっ!」
目は泳いで動揺しまくってんだが、突かれたときに律儀に声は出してる。
まい「ちょ、マジ、やめるっ!あんっ、たっく・・・やめ!」
今度はちょっと本気なようで体を起こして片手で胸を隠して反対の手で木村を押しのけようとする。ともみが先に動いてまいの両手を押さえて上に乗った。
ともみ「だあぁぁめ、次はかずさんにさせてあげるんだから」
まい「はぁっ!?ちょっ・・・むり!?あんっ!だめだっ・・・あんっ!」
こんなでもちゃんと声は出すんだなってちょっと感心してた。木村は相変わらずハイペースで腰を振ってる。少し息が上がってるくらいだ。
ともみはまたまいに襲いかかり、キス責めをはじめた。さっきよりはてこずってるこうだが、すぐにまいがおかしくなった。
まい「ともちゃん!ちょ・・・やめ・・・んん!んんっ、んっ・・・んんんっっ!」
ともみはまいの唇に吸い付いて、乳首とかイジってる。木村は太ももをかかえてひたすら腰を振ってる。僕は目の前でまいが犯されてる、あのアヘ声を間近で聞いてることに本当にクラクラするくらい興奮してたが、妙に冷静な部分もあって、「することないなぁ・・・」と思いながら、激しく抽送されてるマンコの上、茂みの中のクリの上辺りをこすった。

まい「んんんん!?んんんんーーーーー!!!」
まいがともみの口の中から声をあげた。まいとともみが同時に「ぷはっ」と言って唇を離した。
まい「あああああっっっ!!!ダメダメダメダメダメ!!!」
呪文のようにまいが連呼した。顔は完全にのけぞってあごしか見えない。ともみが横で「スゴッ・・・」と声を出した。
木村が「かずさんそれヤバいw」というと苦笑いした。締まる?と聞くと黙ってうなづいた。後ろではまいの絶叫が続いてる。
まい「あああああーーーーー!!!ダメダメダメダメーーー!!!ああああーーー!!」
まいは「ダメ」と「あー」を交互に絶叫してた。入れられながらクリをイジられたことはなかったんだろう。
ともみはまいの耳元で「まいちゃんイク?」と聞いた。まいは
まい「ああああーーーー!!!ダメダメダメっ・・・イクーーーーー!!!」
と絶叫すると、体ごとはねあがって激しく痙攣した。そのあとまた、体全体でハァハァ呼吸をはじめた。

木村はまいがイッた瞬間、「くはっ」と声をあげて、チンポが抜けないように腰をかかえていた。まいがイッて反応がなくなったあとも、しばらく「中がスゲー」と言いながら腰をふり続け、「ウッ!」と言ってチンポを抜いて腹に発射した。
まいのイキっぷりにくらべると随分地味だったw
ともみに、腹の精子を舐めろというと、出したあとのは無理だ、と殴られた。

僕はともみに悪態をついたあと、木村の精子も拭かずに動かないまいの足を抱えた。
ともみは入れようとしている間に木村の精子をティッシュで拭いてた。
木村はタバコに火をつけようとしてた。
まいは肩で息をして放心状態だった。

僕はやっとまいのマンコに入れれる、と思うと少しグラッと眩暈がした。
喉がかわいていたが、チンポは最強に固かった。
まいのマンコをゆっくり見る余裕はなかった。
僕は手を添えて自分のチンポをまいのマンコへあてがい
一気に入れた。
「あ・・・」とまいが言った。

まいの中は柔らかくて適度な締め付けで気持ちよかった。木村はまぁ、普通と言ってたが、かなりいいマンコになると思う。
まいは「あーーーー、んーーー、」
と寝起きのような反応だった。ともみもベッドから降りて木村のタバコをもらってた。
僕はまいの中でひたすら動いた。1ヶ月ずっと望み続けてたことだった。脳みその後ろがしびれて溶けそうになってた。イク瞬間でなく、抽送中にこんなに気持ちいいのは初めてだった。
まいは寝返りをうつように顔をこちらに向けた。本当に寝起きのようだった。眉間に少し皺がより、口からは「あーーー、んーーー、あーーー」と深い吐息のような声が出てた。僕は顔を寄せまいにキスした。まいも舌をだして応じた。ヌルヌルとした唇が気持ちよかった。酒臭かったが気にならなかった。遠くでともみが「かずさんよかったねー!キャハハ」と笑ってた。無視した。

しばらく腰を打ちつけてるとまいの意識が戻ってきた。
まい「んんーーー、んーーー、んっ!?かずさん!?」
僕はやぁ。と声をかけたw腰を振りながら、汗をかきながら。
まい「なんっ・・・ダメっ・・・やん・・・どいてぇっ!」
目が覚めるとマンコの締め付けが変わった。余計に気持ちよくなってきた。
まい「なんでっ、ねぇ・・・んあぁぅ!・・・なんっでっ、どいてっ、あん!ぬいてっ!」
僕は無言でまいの腕を両手でつかんで腰を振り続けた。まいは僕に顔をみられまいとするのか顔を左右に振る。胸から首まで真っ赤に染まってる。

まい「はぁっ、だめ・・・んっ・・・ね・・・」
僕はまいにみんなが見てるよ、と木村とともみの方へ顔を向けた。
二人ともガウンは羽織っていたが、木村は椅子に座ってガウンの前を開け、ともみもガウンを羽織っていたが木村の足の間で頭を振ってた。
「みんなHしにここに来たんだよ」と言うと、
まい「いやぁぁぁ・・・!あんっ、しないいぃぃっ!かえるぅぅっ!」
と首を振ったが、さっき3人にイカされたよね?と言うと
まい「いやぁぁぁぁちがううぅぅぅ」
と泣きそうな声をあげた。僕はまいの顔をこちらに向けてキスをした。なぜかキスには応じて激しく舌を舐めあい、腕を首にまわしてきた。

僕はそのまいの態度にはげしく興奮して一気にイキそうになった。
どこに出したらいい?と聞くと「中はダメ、ダメ」というので顔はと聞いたら「絶対ダメ!」とあえぎながらも中出しのときより強く反論された。
だが気持ちよさは止まらず、脳の後ろが溶けそうな快感のまま、イク・・・と小声でいうとまいも小声で
まい「あん・・・うん・・・いいよ・・・出し・・・て・・・」
と言った。その言葉に僕は一気に達してあわてて抜いた。
チンポからはすごい量が出た。まいの体中に僕の精子がかかった。きっとともみのときよりもいっぱい出たような気がする。
僕もまいも肩で息をしてた。ティッシュを出して大量に出た精子を拭くと、僕とまいは目が合い、軽く笑って
チュッと軽いキスをした。

そのあと、結局木村はともみにイカされず、途中でやめてともみとまいがそれぞれ別々にシャワーを浴びた。ともみが学校だから、と制服に着替えたが、シャワーを浴びてガウンを着て眠ってたまいの横に寝転がるとそのまま二人で寝てた。
僕と木村は反省会を開き、木村と僕の好みは同じで、外国人のような貪欲なセックスは合わない。大和撫子は慎ましやかにいるべきだ、とか、ともみと3Pのとき木村はテンション下がってたのか妙に冷静で、クンニしてる顔はウォーズマンのようだった、とか、僕のチンポは先っぽがピンクすぎる、土佐犬のようだった、とかバカな話をしてチェックアウトまで過ごした。
まいとともみの二人は、起きてくるとさっきまでの痴態がウソのようですごく普通だった。目の前でチンポ出しても無反応で、二人は仲のいい女友だちそのものだった。

僕はリベンジを果たしたが、またまいとセックスしたい、と思ってたが、そのリベンジは果たされることはなかった。

登場人物は以下の僕(かず)除く3人。
木村の弟、16、JK。イケメンで背が高い。モテるけど弱気でMっぽい。当時童貞。
ゆい、16、JK。ちょい背が高めで色白細身系。女優の谷村美月に似てる。当時処女。
ともみ、15、JK。さらにチビだがめちゃくちゃスタイルがいい、そしてエロい。顔はあんまりかわいくない。℃-uteの岡井千聖ってのに似てる。
今回はちょい役のまい、19、専門学生。チビで色白。髪も巻いててギャルっぽい。顔は鈴木えみっぽい。
更にちょい役の木村、24、イケメンでバンドやってた。モテる。

ちょっと話が前後する。
僕は同じバイトのゆいってのがちょっと気になってた。
なんか地味で天然っぽくて、色白が好きな僕にはなかなかかわいかった。
僕には彼女がいたんだけど、その彼女はJK3んときに付き合いだしてそんなときは短大1年になってた。ロリな僕としてはバイト先のJK1ってのが妙にツボでw遊びに誘ったりすると素直についてくるんでかわいくてよく遊んでた。

でも僕のことは恋愛対象には見てなかったみたいで(彼女いたし当たり前なんだけどw)何の進展も無いまま何度か遊びに言って終わってた。

んで1回目の王様ゲームのときもモヤモヤした気持ちを発散させるために、ゆいを呼び出して遊んでたんだけど僕が暴走しちゃってて、ゆいに「ラブホ行かない?」とか言いだして「何言ってんですか!?無理ですよ!!」みたいな今から考えるとムチャクチャなやり取りをしたりしてた。

1回目の王様ゲームの何週間かあとに、僕とゆいと、木村とまいの4人でオールで遊ぶってのがあった。
そんときは明け方まで飲んで、次の日の夕方くらいまで今は廃れた15分100円んとこで過ごしたりしてた。
エロいイベントは、飲んでるときにゆいがトイレに行ってるあいだに二人で酔ったまいにイタズラしたりとか、始発が動くまでいたビル裏で酔ったまいがブラ見せたりとかその程度。

そんときはゆいに対していい人キャラを演じたかった僕は、まいとはエロいことは何もしてない、まいと木村がHしたけど、程度の話しかしてなかったと思う。

で、2度目の王様ゲームで僕の中で何かが壊れて、やたらアブノーマルにエロいことをしたがるようになってきた。
ともみも同じく、別れた彼氏の相談とか乗ってるうちにエロ共犯者みたいになってた。
もっとも僕と普通にセックスするのは興味がなかったらしく、何度か制服で遊びに来たがセックスすることはなかった。(てかさせてくれなかった。)
そんなともみとゆいの話が出たときに、どちらかともなく「ゆいをイジメよう」という話になった。
ともみとゆい、それに木村の弟は全員同い年で3人とも同じ中学の同級生。しかもゆいは中学のときは木村の弟を好きだったらしい。まぁ確かにイケメンだしね。
で、ゆいって子はちょっと頭の弱いwところがあって、木村の弟をダシにつかえばホイホイ遊びに来るんじゃないかと思ってた。
なのでともみと二人でまずは木村の弟を懐柔。僕と兄とまいとともみでプチ乱交したことを正直に全て話し(若干引いてたw当時童貞だったしw)エロいイベントに参加させてやるから、とほぼ無理やり共犯にさせることに。
まぁ僕とともみのWドSの脅迫に近い押しだったんで断れなかったんだろうw

ゆいにも連絡し、バイトも辞めてともみや木村の弟と久々に会えるということで二つ返事でOKしてきた。何度か家に誘っても全部断られてたけど、自分と同い年の友だちがいる、ということに安心したんだろう。

当日、僕の部屋に続々と自転車wでやってくるJK1軍団。
ともみがバイトがあるため昼から夕方までの短期決戦で臨むことになった。
僕のベッドの周りに4人が座る形に。ゆいは普通に楽しそうにしてて、ちょっと良心が痛んだがしばらく遊んでた純な処女な子を今から色々イジメれる、という興奮のほうが勝った。
ゆいはどちらかというとイケてないグループに属していたらしく、ギャルっぽくてSっ気のあるともみからすれば、ちょっと軽いイジメの気持ちがあったのかもしれない。
弱気な木村の弟とゆいを僕とともみが引っ張っていくような感じで主にゆいに酒を飲ましていった。
ゆいも時々漏らしていたが「悪いことが好き」らしく、ヤンキーっぽい人が好きだったり、飲酒や喫煙にあこがれるバカな面があり(でもタバコは吸えないと言ってたw)結構無理して酒を飲んでた。
木村弟は酒は強くガンガン飲んでも平気だったがゆいとともみは酒に強くなく、二人ともだんだん酔ってきて、特にともみのテンションがあがってきた。

僕は目配せしてともみに作戦を実行するように伝えた。
ともみ「ゆい!野球拳しよ!」
ゆい「ふえっ!?」(本当にこう言った)
そのときはともみとゆいがベッドの上に座ってて、ちょうど男二人で見上げるような雰囲気だった。
当然ゆいは拒否したが、「上着だけだから!」みたいに無理やり押して始めることになった。
今思えばこのときからゆいは押しに弱かったよな。

9月だったしみんな薄着でどうやっても7~8回で全裸になる勝負だった。
勝負はほぼ互角で、まずは靴下、イヤリングなど大丈夫なところからはずしていった。
当然、ともみが先に動いた。
そんときに履いてたズボンを脱いでパンツを見せた。
ゆいが「ちょっとともみ恥ずかしくないの!?」とか言ってたが、ともみは元々ゆいを裸にするための共犯(むしろ主犯w)なので恥ずかしがるふりをしてノリノリで脱いだ。
僕はもう慣れてたwけど、何気に木村弟はともみのそんな姿を初めて見るわけで、引いてたんだか驚いてたんだか微妙な感じになってた。

ともみは連続で負けて下着姿になった。もうブラとパンツしか残ってない。
座って胸を隠してるので重要な部分はほとんど見えないが、相変わらずエロい体をしてる。

ゆいも同じく上着かズボンかどちらかを脱ぐことになった。
ゆいはともみにもうやめよう!と言ってたが、ともみは自分が負けてるのがちょっと悔しかったのかwかなり強気に私も脱いだんだから!と言い張った。
布団をかぶるのをOKという条件でゆいはズボンを脱いだ。
脱いですぐに布団をかぶったが、パンツはピンクだった。しっかり見えた。

次にともみが負けた。
悔しそうにしてたが、ともみの本性を知ってる僕にはどうにもうれしそうに見えたw
ゆいはもうやめよう!もうやめよう!と言ったがともみはブラを脱いだ。
ともみの外人のような胸があらわになったが、さすがにすぐに手で隠す。
ともみは残るはパンツ1枚になった。これでともみが負けては意味がないw

次はともみが勝った。
ゆいは残りは上着、ブラ、パンツだけだ。
ブラだけはずして上着は残す、なんて案も出たが、ゆいは「下着なんか水着と一緒!水着と思えばいい!」と言って上着を脱ぐことにした。
ただ脱ぐ姿を見られるのは恥ずかしいらしく、部屋を出て脱いできた。
胸を隠していたが、やはりAくらいしかない。(本人はBと言ってたが)
細くてちょい身長高めで胸が無い子と、ムチっとしてて超小柄で巨乳の二人の並ぶ絵はいい絵になった。

続いて連続でゆいが負けた。
ゆいにはもうブラとパンツしか残されてない。
ともみ「私ももうブラ外してるんだからゆいもブラとりなよ!」
と強気に迫る。ゆいも意を決して「もうわかった!」と半ばキレ気味にブラを外した。
とはいっても胸を隠しながらブラを外したので、
ともみ「両手を挙げて10秒間!」
と言いだした。
ゆいは「もうヤダ・・・」「なんで私こんなことしてんの・・・」と少し半泣きになりながらも両手で顔を隠して肘をあげた。

ゆいの白い胸がさらされた。
胸が小さく色は薄い割に乳輪は大きめでそれが妙にエロかった。
ゆいを除く3人でゆっくりとカウントダウンした。
わざとゆっくり目にカウントしたがゆいは黙って顔を隠して胸をさらしてた。
恥ずかしいのか興奮したのか胸が呼吸に合わせて上下して、余計に生々しかった。

カウントが終わるとゆいは布団に飛び込んで「もう最悪ー!」とか「今度はかずさんと木村弟で野球拳してよー!」とか叫んでた。
一旦仕切りなおしになって、女子二人は服を着てまた4人で軽く酒盛りになった。
裸を見られたゆいはそれまで遠慮がちだったのがかなり強気になり、僕にも敬語が無くなったりしてきてた。

でもこれで終われるわけがない。
僕(とともみ)はもっとエロいことをしたかったからだ。

しばらく酒盛りして、またともみが「王様ゲームやろう!」と言い出した。
ゆいが「もう絶対エロいことはしないからね!」とマジ顔で言ってたが、3人とも軽く無視してくじを作りだした。
当然、クジには若干細工がしてあり、ゆい以外はゆいが見てない間に互いのくじを見せ合うようにしてた。

「王様だーれだ!」
「はーい!!」
最初の王様はともみだった。
「えー」とか言ってるゆいの隙を見てオス二人は自分のくじをともみに見せた。
僕がAで木村弟がBなので、必然的にゆいはCだった。
エロ目的だったのでともみはいきなりとばしてた。
ともみ「AとCがキス!」
ゆい「えー!私だー!」
ゆいは本気でイヤがってた。というか、どうもゆいは負けん気が強いようで、さっきの野球拳も負けたのが悔しくて胸まで見せたらしい。
ゆい「相手はー?」
僕「おれー」
ゆい「チョーありえないんですけどー」
ゆいはそのまま転がって若干ふてくされたみたいになってったが、僕がうながすと素直に起き上がって目を閉じた。
最初なので舌は入れない軽いキスにした。
キスが終わるとゆいは深いためいきをついた。
ちょっと傷ついたw

ゆいは小声で「絶対まけない」とかつぶやいてた。ちょっとこわかったw

次の王様は僕だった。
ともみと木村弟のを見て、僕はともみとゆいをキスさせることにした。
ゆい「えーー!!無理無理!!」
ゆいは僕のときより大騒ぎして拒否った。ちょっと救われたw
ともみ「もういいじゃん!罰ゲームなんだし!」
ゆい「だって女同士だよ!?」
ともみ「あたしとチューするのイヤ!?」
ゆい「イヤじゃない・・・けど・・・」
と傍で見ててちょっとよさげなやりとりのあと、二人はキスをした。
ゆいは固まってたけど、ともみはキスしながらちょっと笑って、舌をいれようとした。
ゆいは「んーーー!」と言って軽く逃げようとしたけど、体の小さなともみに押さえられて唇を舐めまわされてた。
あいかわらずエロい舌使いだった。
唇が離れるときに、ともみはゆいの唇を犬みたいにレロッと舐めた。
それがスゴいエロかった。

何度かキスが続いて無茶を言ったのはやはりともみが最初だった。
ともみ「木村弟があたしの胸を舐める!」
さすがに3人ともビックリした。ゆいは「とも何言ってんの!?」とか素で驚いてた。
後から聞いたんだが木村弟は中学時代仲のいい4人組に属し、ともみは木村弟を除く3人全員とセックスしてて、木村弟ともセックスしてみたかったらしい。
ヤリマだとは思ってたがここまでとは思わなかったw

そのときは基本ゆいとともみがベッドの上、木村弟がベッド横枕側の椅子、僕がベッド横足元の床にいた。
ともみがそのまま膝立ちで木村弟に接近していき自分からキスしていった。僕からはともみは後姿しか見えなかったが、そのほうがエロかった。
ともみが頭をくねらせてキスしてる。
ピチャピチャという音と、時々こぼれる「ん・・・」「はぁ・・・」というともみの吐息だけが部屋に響いてた。
横目でゆいの様子を見るとガン見した状態で完全に呆けてた。
ともみは自ら上着をめくり、対面座位のような姿勢で胸元を木村弟に預けた。
木村弟はこのとき童貞だったが、フェラやクンニは中3のときに体験済だった。(その相手も同じバイトだったけどまたスゲェかわいい子だった。)
ともみがヒソヒソ声で何かを木村弟につぶやいてた。
前回の王様ゲームでまいのヒソヒソを聞いて以来、ヒソヒソピロートークにハマってるw僕はそれに妙に興奮した。
木村弟はともみの背中に手をまわしブラを外すといきなり乳首にむしゃぶりついたようだ。
ともみ「あっ・・・はぁっ・・・ん・・・うまいよw・・・っん・・・」
ゆいがいるのにともみは声を我慢しない。
でもゆいがいるからか、前回のように声はデカくない。
いつものともみからすれば抑えたような声を出してる。
木村弟にまたがるような格好で胸を舐められともみは腰をくねらせる。
JK1のくせにくびれた腰がウネウネとくねってた。

僕「はいやめやめー!」
と二人の行為を中断させた。
そのときともみは木村弟の首に手をまわしてキスをし、木村弟はともみの巨乳を両手で揉んでいた。
ともみは「ぷはっ」と言って木村弟から離れ、離れぎわに木村弟に「チュッ」とキスをした。
相変わらずしぐさがいちいちエロい。
ともみはベッドに戻ってもブラは戻さず上着をそのままかぶった。
でも僕の狙いはゆいだった。
ゆいはともみが木村弟から離れたときに「はぁーーーっ」と深いため息をついた。
処女なのに目の前で他人の、しかも中学の同級生のエロ行為を見たんだから色々ショックは大きいだろう。
だけどそんな処女をイジメれるのに僕の中のSはふつふつとウズいてた。

「王様だーれだ!」
次は僕だった。
ゆいはうつぶせになって「絶対エロい命令じゃーん・・・」とつぶやいた。
僕はともみと木村弟のくじを見る。ともみの位置は明らかに木村弟の近くに寄っていた。僕がくじを見たときもともみは自分の親指を舐めてた。
僕は容赦なく「王様がBの胸を舐める」と命令した。当然、Bはゆいだった。
ゆいはうつぶせのまま「無理無理無理・・・」とつぶやいていたが、ともみに「胸くらいいいじゃん」とか「負けは負けでしょ!?」とか言われてしぶしぶ納得した。
ゆい「じゃぁ布団かぶらせてください」
と言って布団の中に入っていった。
僕も布団に入り、ゆいの上着をめくりあげてゆいのブラをはずし、ブラもまくりあげた。
愛撫のように(てか愛撫なんだがw)胸を撫で、揉んで、ゆっくりと乳首をこすった。
ゆいは声を出さず、ずっと顔を隠してた。
乳首を口に含むときにゆいの体がビクッと痙攣した。
僕は調子にのってわざと音を立てて舐め、ゆいの耳元で「ゆい乳首固くなってる」と言ってやると「いやーーー・・・」と吐息のようなかすれるような小さな声をあげた。

しばらくゆいの胸を堪能したが、ゆいは時々くねくねと腰をうねらせるだけでそれから声は出さなかった。
僕は次の命令をしたかったので布団から出ると、ともみが木村弟に胸を揉まれながらキスしてた。
ともみ「ん・・・もう終わり?」
「こいつ(ともみ)はぁ・・・w」とか思ったが、まぁあっちは好きにやらせよう。
僕は続きがしたかった。

次の王様はまたもともみだった。
ともみ「んーと、王様がCのアソコを、BがAのアソコを舐める!」
Cが木村弟で、Bがゆい、Aが僕だった。
ともみは完全にその続きがしたかったようだ。
完全に呆けてるゆいを無視して、ともみは木村弟の前にひざまづいてズボンをおろしはじめた。
ともみ「おっきぃ・・・」
木村弟は背もデカかったが、チンポもデカかった。
ともみは木村弟から目を離さず、手の平に自分の唾液をまぶして手コキする。
僕からはまたともみの後姿しか見えないが、ともみは木村弟を見上げて何かをつぶやいてる。木村弟は興奮した感じでうつむいてる。
「じゅぷっ」といういやらしい音が部屋に響いた。ともみが木村弟のチンポを口に含んだ。
ともみ「ん、ん、ん・・・、んはぁ・・・」
ともみの声が「ちゅぶっ、ちゅぶっ」という抽送音の隙間から聞こえてくる。ともみは上半身全体を上下、あるいは左右にゆらしてフェラしてた。
時々「んー・・・っぱっ」と口を離して小声で「きもちいぃ?」と聞いてた。

僕とゆいもその姿に目を奪われてたが、
ともみ「ちょっと、二人ともちゃんと!ゆいも早くかずさんの咥えて!」
と言うともみの迫力に押される。
ゆい「あの・・・あたしその・・・はじめてなんで・・・布団かぶっていいですか?」
そういうとベッドで座った僕の足元で布団をかぶってひざまづいた。
横にともみの背中があり、ズボンの上から尻をまさぐると
ともみ「今日生理だからだめ」
と小声で怒られた。

そのやりとりの間、ゆいは布団をかぶったまま固まってた。
「まずはズボンとパンツ脱がして」そう伝えるとゆいは布団の中でもぞもぞ動き出した。
ゆっくりとズボン、そしてパンツを脱がしたときに布団の中から「あ・・・」という声が聞こえてきた。
チンポを生で見るのは初めてかもしれない。
そう思うとゾクゾクした。
僕「ゆっくりとしゃぶって」
僕は布団をめくりあげてゆいを見ると、ゆいはゆっくりと僕のチンポをしゃぶっていった。
初めて、しかも罰ゲームでしゃぶるだけあって、ただ口に入れるだけだった。
吸い付いて、とか舌で舐めて、の指示のあとは痛いからもっと優しく、とか口に唾液を溜めて、とか細かいところまで指示しなくちゃいけなかった。
ただ、あの純そうなゆいが僕のチンポを、しかも初めてのフェラだっていうことに興奮した。

徐々にゆいのフェラはうまくなっていったが、僕がイクにはまだまだっぽかった。
横では調子にのった木村弟がともみにパイズリさせてた。
ともみの背中がさっきよりも大きく上下してる。
僕はともみにもちょっかいをかけたくなって、「そろそろ次の命令しない?」と言った。
初めてのフェラから開放されたゆいは布団をめくると口を半開きにしたまま、また呆けてた。僕が「気持ちよかったよ」と言うと「ホントですか?」とちょっと笑った。

ただ、ともみのタイムリミットが迫ってた。
これが最後の命令、最後はまたともみだった。
ゆいは「絶対ズルだー!」とバタバタしてたが、王様は本当にランダムだった。
ただそのあとの誰がどれかはズルだったがw
ともみ「王様がBを、AがBを時間までせめる!」
Aは僕だった。あとは説明不要だろう。
ゆいは布団に頭をうずめて固まってた。

ぼくはゆいから布団を奪い取った。ゆいはうつぶせたまま「やーーー・・・」と小さな声で言った。僕はうつぶせたままのゆいの耳元で「このまま脱がそうか?」と言うとうつぶせたベッドの中から「布団・・・かけて・・・」と聞こえてきた。
後ろでは「ちゅぽっ、ちゅぽっ」という音が聞こえてきてた。

僕は布団をかぶせるとゆっくりとゆいを裏返してゆいにキスした。
ゆいは少し口を開いて僕のキスに応じた。舌を入れたが積極的に返してはこなかった。
そのまま耳を舐める。鼻息は荒くなっていったが声は出なかった。
僕はゆいのブラの間に手をすべりこませてゆっくりとゆいの胸を揉んだ。
Aあるかないかぐらいの貧乳だったが肌触りはよかった。
僕はゆいの背中越しに胸を攻め、首筋を舐めた。

しばらく胸を中心に攻めたが、あいかわらず声が出ない。「気持ちよくない?」と聞くと「わかんない・・・」と答えた。そのまま下にさがってマンコを攻めることにした。
ズボンを脱がすときに自分で腰を浮かしてた。
そのままパンツも脱がしてゆいの足の間にすべりこむと、処女や十代特有の、ムッとしたニオイがした。やはりマンコはもうテカテカしていた。
僕は暗いなかゆっくりとゆいのマンコをさわってクリトリスをさがした。
クリトリスをみつけてゆっくりまさぐる。
ゆいは寝ぼけた子が寝返りをうつように「うーん、うーん」と甘くうなりながら体をくねらせる。マンコ、とくにクリトリスの辺りをゆっくりと舐めまわす。

ゆいは感じているのか体をくねらせるが「うーん、うーん」と言うだけであまり変化はない。結構な時間舐めてたが飽きてきたwのでゆいのよこに移動し、手マンしながら「感じない?」と聞くと「わかんないです・・・」と消え入りそうな声で返事する。
しばらく手マンしてると、更に鼻息が荒くなり僕の胸元に顔をうずめてしがみついてきた。
感じてるのか?と思って少し激しくしたがそれからはあまり変わらなかった。

僕が下手なのかwゆいも変わらなかったので今度は僕が舐めてもらおう・・・と思ってたときに誰かの携帯がなった。アラームっぽい。
ともみ「もう!なんで木村弟イカないわけ!?」
と布団の向こうからともみの声が聞こえてきた。
僕が布団の中でゆいを攻めてる間ずっとフェラしてたのか?w
僕は「じゃぁやめるか」と言って起き上がりざまについにキスした。ゆいは顔をあげてそれにこたえた。舌を入れたりはしなかったがそのしぐさがかわいくてちょっとドキっとした。

そっからはともみの時間がギリギリだったようで、かなり慌しく部屋を出た。
そのときにはともみはバイトを辞めて新しいバイト先だったので駅まで送っていった。
帰りはゆいと木村弟が同じ方面だったので木村弟に送らせた。
自転車で並んで帰っていく辺り、JKだなぁ・・・と思ったw

一応、この話はここまで。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。