高校の先輩に導かれて、あっという間に童貞卒業

ぴゅあらば

「ちょ、先輩何?」て一瞬振りほどいたが、今度は前から抱きついてきた。髪の毛のいい香りがして胸がぐにゅっとした感触がして、さすがに振りほどく気にならんかった。「もうちょっとこうさせて」というのでそのままにしていた。
N先輩は仲○由○恵に似たような高校生にしては大人っぽい雰囲気で、まんざらではなかった。後で聞いたら年上の彼氏に浮気されて別れた後だったらしい。

童貞野郎だった俺はすぐにあそこが反応をはじめたがそのままにしていた。でも、当時はどうしていいかわからないので抱きつかれたままオドオドしていた。すると先輩が気づいて「大きくなった?」って聞いたので、はずかったので黙っていた。

先輩は周りと入口を伺って誰もいないのを確かめると突然俺の体操の半パンとブリーフを一気に引き下げて、俺のを露出させた。温室はガラス貼りだけど、汚れがあるのと結露があるのと、植物が多いので外からは見えなかった。

「ちょ、せ、先輩」と驚いたが、「おっきい」と言っていきなりしゃがんでくわえた。あったかい先輩の口の感触が何回か出入りして、いままで感じた事のない快感が走ってあっというまに出てしまった。「あっ。」と俺が声を出したので先輩は口にくわえたまま止まって、そのまま俺のを口で受けて飲んだ。ゴクっとしてから「こうた(俺の事)早いよー。」と言った。

俺はあまりに衝撃的で呆然としていたら、「やった事ない?」って聞かれたので赤くなってたと思うけど「うん。」と言った。先輩は自分で体操ズボンとパンティを下げて手すりをつかんで尻を向けた。見たことない女の丸い尻とその下の割れ目に変なピンクの肉の谷間があって、ちょっと毛が生えていた。

当然俺はそれに釘付けになったけど、どうしていいのかわからんかった。俺のはすぐに回復してきてまた大きくなった。先輩が振り向いて俺の腰を引っ張ると、俺の固くなったのを手で握って、自分の尻の下の割れ目にあてた。

「入れて。できる?」と言われては引き下がれないので、本能的に自分で押し込んだが、するっと外れて入らない。「違うよ。」というと先輩は自分の股の間から片手を出して、俺のをつかんで入口にぎゅっと入れた。俺の先がぐにゅっとしたものに包まれてあったかくなった。「入れて。」と言って先輩が自分から尻を突き出した。

俺の半分くらいがあったかいものに包まれた。俺も本能で腰を突き出した。根元まであったかくなってぎゅっと絞られるようだった。俺が大人になった瞬間だった。3年程、自分の手ですることを覚えていたが、及びもつかないくらいにすごい気持ちよかった。

「これがあの中なのかー」想像していたのとは違うすごい感覚にびっくりした。本能で前後に動いた。中の感触は所々に固かったり柔らかかったり、広かったり狭かったりすることを知った。先輩が聞いたことない色っぽい声を出していた。「胸触って」と言われて体操着の上から胸を触った手のひらに入らないくらい大きかった。そして感触が気持ちよかった。

当時は、腰の運動は同時にできるほど器用じゃなかったので、どっちかの運動だけを交互に繰り返した。一分もしてないと思う頃、あっというまに絶頂が来た。自分でもびっくりするような「あっ!」という声が出て、俺は先輩の尻に自分の腰をグッと押し込んだまま、体がビクビクっと震えた。

俺の精液が俺の股間から先輩の股間に流し込まれるのがわかった。先輩は拒絶しないで、そのままじっと止まっていた。何回かビクビクっとなって嵐が終わった。俺はぎゅっと先輩の胸をつかんでいた両手を離して腰を引きぬいた。タラリと糸が先輩の尻から俺のモノに引いた。

先輩は手すりをつかんだまま尻を落としてしゃがんだ。先輩の尻から地面にトロリと白い液体が垂れてきた。特有の栗の木のにおいのようなにおいが立ち込めた。俺は妙に恥ずかしくなって、放出したのにまだ半立ちのままのをブリーフに押し込んで、体操ズボンを引き上げた。

先輩はポケットからハンカチを出して自分の股間をぬぐうとパンティとズボンを引き上げた。俺を見て「やっちゃったね。」と言った。俺は恥ずかしくて「うん。」とだけ言った。「付き合ってもいい?」と聞かれて「うん。」とだけ言った。

それから俺たちは付き合って、いろんな事を教えてもらって、俺はすっかり男になった。もちろん妊娠はこわいので、基本的にはコンビニでゴムを買って使った。でも、先輩がいいというときは中で出した。先輩が卒業して東京に行くまで付き合った。

数年前の俺の初体験の思い出です。

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