妹が部屋に彼氏連れ込みやがるから盗撮してみたら、すげーエロかった…

俺には高二の妹がいる。先日大学から家に帰宅した時の話。その日は水曜日で、いつもはバイトしてから夕方6時頃に帰るのだが、体調不良でバイト休んで大学から真っ直ぐ帰った時の事。うちは共働きなのでいつもは妹だけが留守番している時間帯であるはずだか、その時は玄関に見なれない男の靴が無造作に脱ぎ捨てられていた。

去年のクリスマスに彼氏が出来たという事は知っていたので、たぶんそいつだろ、とは思ったが、誰もいない家に二人っきりというシチュエーションにかなりむかついた。男の顔でも拝んでやろうかと階段を上がった時、妹の部屋から聞こえてきた会話にギョッとした。「よしえ、まじエロい!来週まで待てないよ」「大ちゃんがエロなんじゃない。私もずーっといちゃいちゃしてたーい!」

家族が誰もいなくなる毎週水曜日に、どうやら二人は家で会っていたようだ。男に対してどうしようもないくらいに怒りがこみ上げてきた。妹はかなり可愛くて、中学時代から野郎に人気はあった。兄妹仲は良かったが、高校に入ってからやたらエロい体つきになっていく妹に俺は少々戸惑い始めていた。兄貴のくせに何となく意識してしまい、家で二人っきりだと会話がギクシャクして、妹に「変なお兄ちゃん!」って笑われた事もあった。

でも、妹はあくまで妹で、まだ全然子供だと思っていた…毎週水曜日、妹の部屋で二人は何をしているのか…兄貴として最低だとの自覚はあったが、どうしても知りたくなり、翌週作戦を実行した。大学の仲間から借りた録画機能付きの小型CCDカメラを妹の部屋の、妹が手の届かないクローゼットの上に、絶対にばれないようにセットした。約4時間は録画できるため、午後二時から六時まで録れるようにしておいてからバイトに行った。作戦は成功し、翌日家族全員が出かけてからカメラを自室に持ってきた。その日俺には大事な授業があったが、そんな事お構いなしにビデオをPCにつないで再生ボタンを押した。

再生が始まって約30分後、いよいよ妹と彼氏と思われる男が部屋に入ってきたのが映し出された。男は高校生であり、茶髪のなかなかのイケメンだった。「こいつか…」なまじイイ男であったが為に、嫉妬というか、行き場のない怒りを感じた。

思った通りと言うか…二人は部屋に入るや否や強く抱き合い、キスを始めた。激しく舌を貪りあうかのような激しいキスだ。男は妹をベッドに押し倒し、尚も抱き合い、唇を吸いあっている。男は妹のセーラーの下から左手を忍び込ませ、胸を揉んでいるようだ。唇を離し、お互い見つめあい、また唇を重ね合う…かすかに妹の切ない声が聞こえた。俺の股間は痛い位に硬くなっていた。

俺はいわゆる進学校に通い、高校三年間は勉強三昧、狙い通り都内の国立大学に現役合格した。妹も大変喜んでくれ、「自慢の兄」だと言ってくれた。青春らしい青春とは無縁であったが、俺には可愛い妹がいるという事、そして超一流校に入ったという結果がそんな事を忘れさせてくれていた、この時までは。男はセーラーの中に両手を入れ、せわしなく妹の胸を揉み上げている。次の瞬間、スカートをめくり上げて顔を中に入れた。妹は笑いながら男の頭を抱え込んでいる。しかし、その表情は次第に苦悶の表情へと変わっていった。

しばらくして男は顔を出したが、右手には既に妹のパンツが握りしめられていた。そして、あっと言う間にスカートのホックをはずして、妹の下半身があらわになった。すまん、また明日解除かかってなければ入れるよ。おやすみ。さすがに妹は恥ずかしがって顔とあそこを手で押さえている。男は立ち上がり、乱暴に学ランの上着を脱ぎ捨てて、ズボンとパンツを一緒におろしてしまった。

明らかに俺よりも大きい。しかも、下腹に張り付くようにそそり立っている。カバンからゴムを取り出して器用に被せると男は妹に覆い被さり、あっと言う間に挿入してしまった。そして猛烈に腰を振っている。その間、妹は声を出さずに眉間にしわを寄せて我慢しているような表情をしていた。

ものの数分で男の尻は硬直し、射精していたようだ。あんなんで女を満足させられらるのか?と、俺は何故か冷静に考えていた。ねちっこいキスの後、ゆっくりとモノを引き抜いて、男は仁王立ちしている。あろう事か、妹がゴムをはずし、全く衰えないぬるぬるに濡れ光るそれに唇を寄せて、ペロリと舐め上げてしまった。

俺は食い入るように画面を見つめ、瞬きするのも忘れていた。妹は深々と咥え込み、頭を上下にスライドさせている。セーラーの下から伸びる細いウエスト、くびれから大きく横に張り出したヒップが妙にやらしい。

子供だと思っていた妹が、下半身裸で男のチンポを嬉しそうにしゃぶっている…衝撃的な映像だった。気持ち良さそうに天を仰いでいた男は、妹の上着を脱がせにかかったが、妹は難がっているようだ。さすがに全裸だと誰かが帰ってきた時に大変、という事らしい。しかし、男はそんな事は無視して自分も全裸になり、妹のも全て脱がしてしまい、ベッドに横たえた。

やはり恥ずかしいらしく、妹は両手で顔を隠しているが、あらわになった胸が写し出され、俺は目を見張った。お椀型の、まさに巨乳と言う言葉が相応しい大人顔負けのエロい乳房だ。16才のくせに恐らくEカップはありそうな、あんなやらしい体をしてたなんて…若いから張りもあって横になっても形は全く崩れない。俺のあそこはガチガチで、今にも出てしまいそうなくらいになっていた。

男は妹の胸に吸い付き、もみしだき、やりたい放題だったが、妹は次第に声を、今度はハッキリ聞こえる位にあげ始めていた。俺にとっては、エロ過ぎるどころか、悲しい光景だった。男はそのまま69の態勢になり、上から腰をピストンしている。妹は苦しそうにしながらも、懸命に咥えているようだ。

男は二つ目のゴムを取り出したが、今度は妹に付けさせようとしている。ゴムを受け取った妹は体を起こし、男のチンポを咥え、激しく頭を上下させてから、慣れた手つきでそれを被せた。そして自ら四つん這いになり、興奮した男が後背位で突っ込んだ。肉のぶつかり合う音が響いている。真っ白なお尻を鷲掴みにしてにして、ひたすら腰を打ち付けている男。ペース配分などお構いなしだ…暫く単調な動きが続いた後、男は寝そべり、妹に上に乗るよう指示している。

「また前みたいにやってよ!」「え~っ?いいよ…恥ずかしいけど、あれが深く入るから私も超気持ちいいんだよね…」妹は男に跨り、チンポを掴んであそこにあてがって、一気に腰をおろした。そして、やらしく腰をくねらせ始めた。

妹は小学校の頃からジャズダンスを習っており、体が柔らかく、腰の動かし方もお手の物、といった感じだった。激しくローリングしながら腰を上下させ、男は妹の胸を揉んでいる。妹は、気持ち良さそうな声をあげていた。本当に気持ち良さそうに…俺の知っている妹ではなく、そこにいたのは、間違い無く「女」だった。男は胸を揉んでいた両手を腰に移動させ、自分でも腰を上下させ始めた。

「やばい、もういきそうだっ!もっと早く動いて!」二人は目にもとまらぬ早さで腰をぶつけ合った後、男の「うっ!」という声で果てたようだ。男の上に突っ伏した妹の顔を両手で挟み、やらしくキスをしている。

5~6分キスをしてから二人は身支度を始めた。部屋に入ってからまだ一時間も経っていないが。完全に制服を着た後に、名残惜しそうにキスをしているようだ。カメラが仕掛けてあったクローゼットのすぐ真下で唇を吸いあう音がハッキリ聞こえる。「やべえよ。またしたくなっちゃった。まだ時間あるからいいだろ?」

「ダメよ。私だって我慢するんだから」「だって皆帰って来るの、六時くらいなんだろ?まだイイじゃん」「念には念をいれなきゃ。や…ちょっと…ダメだって…」

妹の拒む声と、服の擦れ合う音だけがかすかに聞き取れていたが…それが次第に喘ぎ声に変わってゆき、再びパンパンと肉のぶつかり合う音になっていった…画面の下の方に、僅かに二人の頭が見えたが、音が大きくなるにつれ、二人がキスしているところまでが見えた。妹が後ろを向く形でキスしている。立ちバックか…と。結構長い時間この状態が続いたが、射精が近づいたのか男が情けない声を出したかと思うと、妹はしゃがみ込んだようだ。画面には男のキモイ感極まる表情が写し出され、「あっ、あ~出る~!よ、よしえっ!飲んで~!」少し間を置いて、「んっ!んんっ!…三回目なのに多過ぎ~」と言って妹の笑う声がした。

信じられない光景だった。耳を疑った。生でセックスしたうえに、妹が精液を飲んでいる…怒りと興奮で、俺は目眩がした。その後、男は帰っていったが、毎週あんな事を妹がしていると思うと…気が変になりそうだ。家族の前では、俺の前では、今までと変わらない妹だが、もう既に男を知っていると考えると…妹いる奴なら分かるだろ。その一方で滅茶苦茶興奮している俺の気持ちも。

これが先月初旬の話。ここんところの水曜日はどうだったか分からないが、来週もあの部屋でやるんだろうな…またカメラ仕掛けようかな…あー、つくづく最低な兄貴だ!9月までは可愛い妹だったんだけどな…今はエロい妹だよ。皆こうして大人になってくんだろうけど、認めたくないよ。今週も隙あらばカメラ仕掛けよう。

ーーーーーー

こないだの水曜日、妹の部屋にまたカメラ仕掛けてやった。今度はできる限り会話が聞こえるようにマイクの置き場に注意した。

この日は母が残業で遅くなると言っていたので、俺もそれに便乗して夜遅くなる事を妹に伝え、悪いけど一人で遅くまで留守番頼む、と白々しく頼んだ。勿論、バイトなんて休んでも良かったくらいだが。妹は「分かったよ」と言いながら寂しそうな顔をしていた。内心、嬉しいはずなのに…後にやっぱりそれは演技だったという事がはっきり分かるのだが。カメラの映像は凄まじいものだった。

時間がいつもよりあるからか、二人は部屋に入ってから暫くは他愛もない話をしていた。「よしえってさぁ、イッた事ないだろ」「う~ん、分かんない。でも大ちゃんとしてる時、すごく気持ち良いよ」

「それってイッてないんだよ。今日ゆっくりしていいんでしょ?イかせたいなー!」しばらくしてからキスを始め、お互いの体をまさぐっていた。妹は男の股間をさすっている…男は妹のスカートの中に手を入れてお尻を撫でているようだ。二人は全裸になり、ベッドに横たわって抱き合い、キスしている。

「よしえ、好きだよ」「あぁぁ、大ちゃん、私も大好き…」「何時位までいてもいいの?」

「お兄ちゃん、7時くらいに帰ってくるみたいだから、6時くらいまでは大丈夫かな」「よしえの兄貴って、◯大なんだろ。すげえよなぁ」「そうだよ。凄いでしょ。優しいしさ、大好きなんだ!」

「へえー!なんか、妬けるな…でも、彼女バンバン作ってやりまくってるんじゃないの?」「そんな事ないと思うよ!真面目だし、高校の時は勉強ばっかだったし…」「だったら童貞かもな」

「変な事言わないでよー。…たぶんそうだと思うけど…」「妹がこんなにエッチなことしてんのにな」男は乳房を吸いながら荒々しく妹のあそこをいじり倒している。

「あぁぁ、気持ちいい…」「兄貴が好きならよしえが相手してやればいいじゃん」「な、なに言ってんの?バカじゃないの?」

「あ…ゴメン、なんか、よしえ兄貴の事、好きだって言うから、ちょっと妬けちゃってさ…」「…ふふふ…よしえは大ちゃんだけのものだよ。大ちゃんだけはよしえの事、好きにしていいんだよ…」その言葉で男は興奮したのか、激しいキスを始めた。唇を貪るように二人の顔が怪しく左右に動いている。妹はキスしながら勃起した男のチンポをしごいていた。手馴れた手つきだ…間もなく起き上がり、本格的なフェラチオに移行していった。

この野郎に教え込まれたんだろう…やらしく袋を揉み上げながら竿には唾液をたっぷりまぶすようにしてベロベロ舐めている。大きくスライドさせながら、しきりに野郎に確認している。彼氏に気持ち良くなってもらいたいと一生懸命なんだろう。彼氏の事が好きで好きでたまらないって感じだ…男が妹の腰に手を伸ばし、69の態勢へ持っていった。チンポを口に含んだままの喘ぎ声が最高にエロかった…我慢できなくなった男はゴムを付けて正常位で合体した。相変わらず最初から飛ばしている。案の定、数分で果ててしまったようだ。

「ゴメンな、早くて。気持ち良すぎでさ…こんなんでイかせられるわけ無いよな…」「ううん。気持ち良かったよ。…まだ時間あるし、もっと一杯しよ!」ゴムをはずした男のチンポは大きいままだ。全く衰える気配がない。

「大ちゃんのって、大きいよね」優しく撫でながら、妹が言う。「そうかい?あまり比べた事ないから分からんけど…誰と比べてんの?ひよっとして兄貴?」

「えっ?…い、いや、そういうわけじゃないけど…」「何キョドってんだよ。じゃあ他の男のチンポ見た事あんの?」「まさかっ!…そうよ、お兄ちゃんのよ。…去年ね、部屋で一人でしてんの、見ちゃった事あるの…」

俺は激しく動揺した。受験勉強の合間によくやってたから…ほぼ毎日。まさか見られてたとは思わなかったし、彼氏と比べられているという現実に…でも妹と俺では、あまりにも過ごしてきた高校時代が違い過ぎる。俺は別に外見はそれ程悪くないと自分では思っているが、彼女いない歴は19年、確かに童貞だ。友達はそれなりにいたし、適当に遊んでもいたが、中学から勉強ばかりで、当然浮いた話しなどない。常に彼女が欲しいとか、エッチしたいとか思っていたけど。妹は逆に青春を謳歌している。中学から異性が周りにチラホラいたし、部活にも打ち込んでいる。最近ではセックス三昧の、本当に俺から見れば言う事ない、羨ましい青春だよ…すまん、愚痴だった。

「よしえ、それっ、衝撃的じゃん。俺が兄貴の立場だったら自殺するかも」「私、凄く嫌だった。不潔だって思った。でも、大ちゃんも言ってたじゃない、男は溜まっちゃうから毎日でもしたいんだって。お兄ちゃん、受験勉強大変だったし、やっぱたまるのかなーって思って、逆に可哀想になっちゃった。」「おまえ、できた妹だなぁ~」

俺は涙が出そうなくらい嬉しかった。オナニーを咎められなかったという事にではなく、妹の優しさに感動したのだ。なのに俺は隠し撮りしている…それがバレたらそれこそ一巻の終わりだろうな、と思った。射精から15分程経過しているが、野郎の股間はガチガチのままだった。妹は再び顔をそこに埋めてゆき、ゆっくりと上下運動を始めている。

「よしえ、玉もやってよ」男はカエルのように両足を折り曲げた。妹は男の股の間に四つん這いになり、男の両膝の裏側を抑えながら尻の穴辺りから袋を舐め上げたり、口に含んだりしている。ジュルジュルと微かに音を立てながら、竿を舐め上げ、一気に咥え込んだ。

男は目を閉じて満足そうな表情をしていたが、妹の動きが激しくなったところで起き上がり、四つん這いになる妹の後ろにまわってお尻にかぶりつくように愛撫を始めた。大げさな位に音を立てながら刺激し、妹もそれに負けない位の大声で喘ぎ始めた。「あぁぁあっ!…大ちゃん…いぃぃ…」女の喜びの声を聞いた男は、カバンからゴムを出そうとしていた。が、もう無くなってしまっていたようだ。

「なんだよ、ムカつく!もうゴム無くなっちゃったよ!」「え~?マジで~?…すごく気持ち良かったのに…」妹は泣きそうな声で言った。

「…なぁよしえ、外に出すから生でやろうよ。絶体失敗しないからさ…」「え~…?ダメよ、それは…」「大丈夫だって。こないだだってヤったじゃん。俺、もう途中でやめられないよ、よしえだってそうだろ?」

「そりゃしたいけど…でも…」言い終わらないうちに男は立ち上がり、四つん這いの妹の尻を跨ぐようにしてかがんだ状態で後ろから妹のあそこにチンポを当てがっている。「いやっ…ちょっ…ダメだって…あっ!…あふ…んあぁぁぁ、気持ちいい…」

高校生が生でセックスしている…しかも妹が。その光景は強烈だった。「うぅぅ、生最高~、よしえもいいだろ?」「ぁぁぁん…凄く…いい…」

バンバンと派手な音を立てて、ピストン運動に拍車がかかる。同時に男は前から手を回して妹のクリトリスをいじり回し始めたようだ。「だ、だめっ!…おかしくなるっ…んーっ!」男は凄まじい勢いで尻を叩きつけた後、チンポを引き抜いて妹の尻の上に射精した。妹の背中まで勢いよく飛び散っている。

二人はグッタリと動かない。「やっぱ生はいいなぁ~」「ハァ、ハァ…すごい良かった…なんか…もう少しでいけそうかも」

男はそれを聞いて飛び起きると、正常位で再びつながった。「俺、何回でもできる!必ずイかせてやる!」「ぁぁぁん…すごい…壊れちゃう…あん…でも…気持ちいぃぃん…」

二人は正常位、バック、騎乗位と、一通りこなした後、正常位でラストスパートをかけている。男の腰の動きが早くなり、二人は指を絡めて握り合い、キスをしながら登りつめていく。「ぉぉぉ…よしえっ…また出る!出るっ!」

「あぁぁぁ!い、いきそう…イクッ…イ、イクッ!イクッ!イクゥゥゥッ!」男の体全体が跳ねるように激しく波打った後、どろどろのチンポ引き抜いて妹の腹の上に射精した。三度目だというのに、大量の精液が妹の腹、大きな乳房、顔までも汚している。「イッた?イッたよね?俺嬉しい!」

「…イっちゃった…ぁぁぁん、大ちゃん、愛してるぅぅ…ぁぁぁ」二人は精液まみれになりながら硬く抱き合い、唇を重ねていた。…でも、それからがすごかった…まさに盛りのついた犬、タガが外れたとはこの事だ。ほとんど休みなく、生で何度も何度もセックスしまくり…男は五回射精しても一向に萎える気配がなく、妹は妹で聞いたことも無い様な絶叫に近い卑猥な喘ぎ声を出し続け、何度も何度もイっていた(たぶん)。

6回目が始まった時に録画は終わった。午後二時から六時までの録画なので、その日俺が帰った七時ちょい前まで俺の隣の部屋でやりまくってたという事だ。生々しくて勃起もんだけど、妹のあの時の声が頭から離れなくて…相変わらず家では妹は今までと変わらず、可愛い妹なんだが…あの幼い唇で、あの野郎のシャワーも浴びていない汚いケツの穴に吸い付いていると思うと…臭い、醜く勃起したチンポを嬉嬉として加え込んで、しかも精液を一滴残らず飲み干しているかと思うと…そして知らぬ間にいやらしく陰毛が生えているあそこの穴に、男の毛むくじゃらでドス黒い勃起チンポを挿し込まれていると思うと…男の上に乗っかってベロキスをしまくりながら、腰を激しくくねらせているかと思うと…本気であの男が憎い。これから毎週水曜日、俺はどうしたらいいんだ?>>585でも、その現場を見た事はないだろ?強烈だよ…可愛い妹の陰毛を見ただけでもショックなのに。

ビデオ見ながら一回だけオナッたけど、罪悪感がひどかったのでもうしないと思う。でも、盗撮はやめられそうにないよ…

これまでの盗撮は、クローゼットの上にカメラを設置していたが、これだと全体は見渡せるが、二人の表情とかはよく分からなかった。それで今回は、妹のベッドの足元付近に据え付けてあるヒーターの吹き出し口の奥にカメラを仕掛けた。CCDカメラなので、一見ではそれと分からないくらい、うまくハマった。これだと、足元からどアップで撮る事ができる。

さて内容だが、いつものように午後三時くらいに二人は部屋に入ってくるなり、ベッドに並んで座ってお喋りしている。そしてこれも毎度の事だろうが、そのまま抱き合ってキスし始めた。この時、俺はドキッとした。二人の吐息、舌を絡ませるピチャピチャという音が、はっきりとマイクに拾われていた…俺のあそこは早速立ち始めていた。

暫くのキスの後、なんと妹が彼氏を押し倒し、上から覆いかぶさるようにキスをしている。この一月弱の間に、すっかり淫乱な妹になってしまったようだ。こうなるまでに、二人は何度抱き合ったんだろう…考えればキリがないが、心の底で妬ましさというか、野郎にたいする憎くさというか…何週間ぶりかでやりきれない怒りが渦巻いてきた。妹は野郎のズボンを脱がせ、パンツの上から撫でている。男は高校生のくせにビキニパンツを履いており、激しく勃起しているぺニスがパンツの上から半分くらいはみ出していた。

男に促され、クスッと笑って妹は制服を全てを脱ぎ去り、あっと言う間に全裸なってしまった。妹は四つん這いになって男のパンツを下ろし、恐ろしくでかくいきり立ったぺニスにむしゃぶりついた。ジュボッ!ジュボッ!という派手な音をたてながら…それ以上に強烈だったのは、すぐ目の前に妹の尻の穴からアソコから全て丸見えだったという事だ。アソコは既に怪しく光っていた…アソコの向こう側には、大きな乳房がユサユサと揺れており、その先に上下にリズミカルにスライドする妹の顎と、男の睾丸、ぺニスの根元が見えた。俺のあそこはフル勃起、思わずシゴいてしまいそうだったが、何とか堪えた。それだけはやらないと心に決めていたしな…男はゴソゴソとゴムを取り出し、妹に手渡している。妹は手際よくそれを被せた。「よしえ、ちゃんと言わないと入れちゃダメだぞ」

この野郎何を偉そうに言ってんだと思ったか、次の瞬間、妹はこう言って男に跨っていった…「大ちゃんのチンポ、よしえのマンコに入れさせてね」妹が…なんて事を…妹は野郎のぺニスを掴んでアソコにあてがい、一気に腰を落とした。妹は卑猥な喘ぎ声をあげて腰を動かしていた。野郎に胸を揉まれながら、妹は野郎の胸に手を置いて尻を激しくグラインドさせている。

画面に大きく結合部、いやらしくくねる妹の腰が映し出されていた。ダンスを習っていたにしても、なんでこんなにいやらしく腰を動かすことが出来るんだろう…元々妹はスケベなのかも知れない。男は妹の尻を鷲掴みにして腰を突き上げている。妹の尻が左右に開かれた。肛門が横にのびる程に…>>607ユン・ソナを童顔、丸顔にした感じ。パンツは普通の白っぽいやつだったよ。またこのまま射精するつもりなのか…と思った瞬間、男は起き上がり、妹がそのまま後ろに倒れるようにして正常位で結ばれた。男の顔がカメラの目前にあり、気付かれないかちょっと心配だったが、行為に没頭している二人に対しては無用の心配だったかもしれない。

「あー、いいよぉー、よしえのマンコ、キモチ良いよ~」「はぁぁぁん…大ちゃんの、硬いよぉ…チンポ硬くていいぃぃぃ~」二人は放送禁止用語を連発し、チユッチユッ!とキスをしている。お互いの腕を首に絡ませながら、時にズルッ!ズボッ!という音をたてながら舌を吸い合い、同時にパンパンと腰をピストンさせていた。

何度も抱き合っているのか、以前よりも男は長持ちしている。「大ちゃん…のチンポ、後ろから挿して…」と妹が提案し、その場で四つん這いになると後ろから入っていった。今度は妹の顔がカメラの目前だ。眉間にシワを寄せてヨガる妹は、既に完全な成熟した女のものだった。男は後ろから胸を揉みしだき、後ろを向いた妹とキスをしている。

「あぁぁぁッ!だ、だめっ!イクッ!イクッ!イクゥゥッ!」大きな声を上げて妹はイッてしまった…こんなに簡単にイクのは、それだけ回数をこなしており、男に開発されたという事だろう。「よしえっ、俺もそろそろかな…このまま上になっていつもの頼む…」

男はつながったまま後ろに倒れ、背面騎乗のような形になった。妹は野郎の太もも辺りに手を置いて、腰を怪しく振り始めた。カメラの映像は強烈だった。

妹のEカップ程の胸が揺れ、腹が波打つようにグラインドしていた。徐々に動きが激しくなると、男は手を伸ばして妹の胸を揉み上げ、乳首をつねる様に強くつまんでいる。妹はもの凄い声をあげ、後ろに仰け反りながら腹を激しく波立たせるようにグラインドさせていた。野郎の雄叫びと共に妹は後ろに倒れ、下から突き上げるようなピストンが始まった。間もなく二人がキスで口を塞ぎ合い、肉のぶつかり合う音だけが響いていた。そして、二人の「ん、んーっ?」という声が聞こえ、男が後ろからガッチリと妹を抱きしめて、凄まじい速さで男が突き上げたかと思うと、引きつる様な動きでビクビクッとしていた。射精したようだ。

画面では、妹の穴の中に男のぺニスが根元までズッポリと入ったまま硬直しており、かと思うと次の瞬間、男の地響きするかのうな唸り声が聞こえ、微かに痙攣する二人の尻がハッキリと確認できた。二人が呼吸を整えた後の会話だ。「よしえのマンコ最高だったよ。腰ふりもグッジョブって感じ」

「いやん…恥ずかしい!何か最近イクこつが分かったみたい。大ちゃんも声あげてくれるから嬉しい。大ちゃんのモノも良かったよ。」「なんだよ、モノって。さっきみたいにハッキリチンポって言えよ」「ヤダ~さっきはシテる最中だし、興奮してたから~…」

「言わないと、もうサしてやんないぞっ」クスクスと笑って誤魔化していたが、少し間を置いて妹は言った。「チ・ン・ポ…大ちゃんの硬いチンポ大好きっ!」

改めて目の前が真っ暗になると同時に、出てしまいそうなくらい勃起した。その言葉に興奮した男にこれでもかって言うくらい抱き締められて、キスされた後、妹は男の股間に近づいてゴムを外し、お掃除フェラを始めた。男は呻いていたが、暫くして妹の「はい、お終い!綺麗になったよ!もう時間無いよ!」という言葉を聞いて、名残惜しそうに着替え始めた。

俺は二つ決心した。一つ目は、絶対に俺も彼女を作るという事。二つ目は、もうカメラで隠し撮りはしない、直接覗いてやる、という事だ。妹のタンスかクローゼットに潜むか、屋根裏から覗くか…歯止めが効かなくなってきそうで、我ながら恐い…冷静に考えてみよう。

こんにちは。俺はこの一週間、天井裏の掃除ばかりしていた。これから自宅に戻り、息を潜めて天井裏に待機だ。全く情けない…ギシギシ言うのでバレないか心配だけど…もし妹にバレたら家出するので宜しく。さて、俺の方の話を少しだけ。

バイト先の女の子で前から良いな、と思ってた子がいる。今度バイト仲間と2:2で遊園地に行くと事になった!俺は嬉しくて仕方無い。と言う訳で、現金なもので自分に彼女ができそうになった途端に、妹の水曜日の行事に対する好奇心がこちらに吸い取られて行くような気がする。まぁ、健全と言えば健全なんだけどなぁ。

すまん。あの後忘れない内にすぐ書き留めたんだが、私用で今まででかけてました。さて、彼女ができそうで調子に乗っている俺から報告する。

まず、天井裏は狭く、音を立てないようにする為、約90分同じ態勢で固まっていた。身体中が痛い。でも、その甲斐があったってもんだ。無理して良かった。さて、天井裏に忍び込む事30分、二人が入ってきた。毎週同じ時間なので助かる。恐らく授業終了と同時に寄り道せず、真っ直ぐ帰って来るんだろうなぁ、気持ち良い事する為に。なんてエッチな二人なんだ…俺も早くしたい!すまん、横道にそれた。俺の位置は以前カメラを仕掛けたクローゼットの上辺りになる。これ以上近寄るのはリスクありと判断した。

二人は部屋のドアを閉めるや否や抱き合い、強烈なキスをしていた。唾液を吸う音が直にはっきりと聞こえる…「あぁぁ、大ちゃん好き…大好き…一週間待ち遠しくて仕方無かった…」「…ふっ、何言ってんだよ。毎朝してるじゃん」…?…この野郎、何意味不明な事言ってやがる。週一のはずだろうがっ!「うふん…だって大ちゃんだけが気持ち良いだけじゃん…指でもそれなりに気持ち良いけどさ…」

「ははっ…やっぱチンポ突っ込まれたい?俺もめちゃくちゃ突っ込みたいけど…よしえがやだって言うから…」「…あん…当たり前でしょ?学校じゃ危ないよ…フェラだけでも緊張するんだから…」「俺は…危なくても毎日でもよしえとしたいんだけど…でもフェラしてるよしえって、エッチな表情してるよ~。俺のチンポ咥えて感じてんだろ?」

「…ちょっと当たってるかも…」つまり、二人は毎朝早く学校に行って、皆が来ない内に音楽室やら理科室やらで抜いてあげてるらしい。とにかく、エッチが楽しくて仕方がないんだろうな…寝ても冷めてもあれの事ばかりなんだろう。

今回も妹が野郎をベッドに押し倒していた。即座にズボンを脱がしにかかる。「大ちゃん、今日あんまり時間無いんでしょ?急がなきゃ!」「はははっ、好きにしてくれ~」

男は完全にマグロ状態、妹は一秒でも早く…という感じで野郎のズボンとパンツを下ろした。奴のガチガチに勃起したチンポが現れた。妹はあっという間に口に含み、激しく上下にピストンさせている。ジュボッジュボッという生の音が強烈だった。「おぉ…よ、よしえ、激し過ぎ!」

お構いなしに顔を振り続けるよしえの頭を抑え、男は飛び起きた。そして乱暴に妹の短スカとパンツを脱がすと、枕元からゴムを取り出し、被せていた。よしえよ、あんなトコにゴムを隠しとくようになったのか…大人の女がする事だよ…「あぁぁぁん、大ちゃん、早くっ!早くっ!」野郎は一気に突っ込んだ。猛烈なピストンをするかと思いきや、入れたまま動かない。

「よしえ…何か言い忘れてない?」「あァァァッ!意地悪!大ちゃんの、大ちゃんのチンポ入れてぇ~!お願い!…変になるぅ!…チンポ入れてぇ~!」野郎は無茶苦茶腰を振り始めた。パンパンと肉のぶつかる音に混じってグチャグチャというチンポとマンコの摩擦音まではっきり聞こえた。

二人の性欲は極限まで高まってたんだろうな…よしえは上着やブラはつけたままのはずだが、硬い棒と柔らかい穴さえあれば二人は良いんだろう…よしえは足を野郎の腰に巻き付けて、大きな喘ぎ声をあげていた。本当にいやらしい声だった。「…だ、ダメ!いいっ?イッていい?…ああああ!イク~っ!」妹が果てた後もなお、男は腰を振り続ける。妹は半狂乱になって喘いでいた…妹のその声…放送禁止用語を連呼しながらさ…俺は大好きな彼女との約束も忘れ、死ぬ程興奮したよ…「…よ、よしえっ!俺もイキそう!上になって!」

二人は形成逆転、妹は暑かったのか、セーラーの上着を脱ぎ捨てて野郎に跨り、チンポを握るとあそこの穴に自ら導き入れ、完全に尻を落とすと腰を振り始めた。ブラとルーズだけの妹の姿はいやらし過ぎた…本当は胸を直に俺は見たかったけど。間もなく野郎は情けない声を出し始めた。普通男って声出すものなのか?何か毎度違和感を感じるのだが…妹は男の口を唇で塞いだ後、猛烈に腰を上下させた。野郎は妹の真っ白な尻をがっしりと掴み、二人は唸り声を上げて達したようだ…二人は息を整えながら唇を貪っている。いつもの事だ…そして、これもいつも通り妹はゴムを外した後、お掃除フェラを始めている。

「じゅるっ…また一週間、長いなぁ…ジュボッ」「だから学校でよろうよって」「だから、…それは無理だって…」

その後すぐに服を着直して二人は慌てて部屋を出て行った。俺は気だるさを感じながら、もぞもぞと天井裏をバックして戻り、自室の押入れにドスんと尻もちをついた…あの二人に比べ、俺は何してるんだ…覗きの後はいつもやるせなさと悲しさが込み上げてくる。今度デートする彼女の事と、最高学府の一員であるという誇りを思い出し、何とか平静を保つ事ができたが。でも、天井裏からの覗きはもうやめようかな…いくら何でも人間失格か…?—よしえの兄です。

遅くなりましたが、こないだの件お話しします。今回はかなり長いよ。思い出している内に夢中になっちまった。エロくて仕方ないと思うが、そもそも理系の為、乱筆乱文失礼…以前みたいに俺は押入れから忍び込み、妹の部屋の天井裏で待機した。いつもの時間になり、二人は部屋に到着。しかし、今日はすぐに貪り合うという感じではなく、ベッドに腰掛けながら何かを話しているようだ。先週からの喧嘩が続いているのか、何となくぎこちない。

結局のところ、まぁ単なる痴話げんかだな。妹が他の男と親しげに話しているのが気に食わなかったようで、野郎が当てつけに他の女子といちゃついてたらしい。全く他愛も無い…よしえ、お前もそんな事で泣くなよ…高校生ってそんなもんか?もっと大人だろ…とにかく、妹の部屋に二人で現れたという事は、仲直りはしているようだ。となると、この後のエッチは激しくなるかな…なんて期待をしたが…それは俺の想像を絶するものだった…よしえよ、お前は本当にスケベな女になっちゃったな…二人はモジモジしながらも、手を取り合い、キスを始めた。

それは徐々に激しいものになり、二人は指を絡ませながら、顔を左右に振りながら…妹はまだキスの段階なのに、悩ましげな声をあげ始めた。「大ちゃん、あぁぁ…好きなの…愛してる…あふっ…ん…もっと、もっとぉ…」妹は野郎の首に腕を回し、一層の密着をせがんでいる。

野郎は両手を妹の背中に回してブラをあっという間に外してしまった。そして下から持ち上げるように胸を揉み始めた。次第に右手を短スカの中に滑り込ませ、アソコも刺激しているようだ。「よしえ、俺も愛してるよ…絶対にお前を離さない…お前は俺のものだ…」と聞こえた、たぶん。右手の動きが激しくなり、クチャクチャという音が天井まで聞こえ始めた瞬間、妹はイッてしまった…僅か数分で。

男は妹をベッドに押し倒し、自分の制服をもどかしげに脱ぎ捨てると一気に全裸になった。醜く勃起した野郎のモノが俺の視界に入った。相変わらずでかい…血管がゴツゴツと浮き出ており、見るからにグロテスク…妹の口やアソコにあんなデカいモノが入ると考えただけで鬱勃起。まぁ毎度の事ではあるのだが…野郎のあれだけは見慣れる事はないだろう。男は妹の顔を跨いでいる。

そして慎重に狙いを定めるかの様にして、妹の口の中へと入れていった。「あぁぁ、マジ最高~。やっぱよしえの口ん中、マジ気持ち良い~」野郎はベッドの頭付近のボードを掴んで体を固定し、腰を振り始めた。妹の顔は野郎のケツに隠れて見えないが、苦しいんだか気持ち良いんだか分からない声を出していた。

俺が驚いたのは、奴のチンポを咥えながら、左手で奴の尻穴付近を愛撫し、何と右手で自分のアソコを弄っていた事だ…ちょつと来客。すみません。昨夜は大学の悪友でした。車買ったって見せに来たのです…車があれば、中でいろいろできるな!なんて馬鹿な話してました。そいつも当然ドーテーです…では続きを。男のを咥えさせられて、同時に自分で慰めるなんて…大人の女でもこんないやらしい事するか?しないだろ?よしえよ、お前、どうかしてしまったのか?高校生だろ?オシオではないが、彼氏にとことん教え込まれたのか?そんなに野郎の事が好きなのか…?「あああー、出る!出る!出る!」

馬鹿野郎は相変わらず情けない声を出しやがる。お前は犬か?それとも何か?妹が声出してって頼んでんのか?だとしたら、よくも妹を淫乱女にしてくれたな?…そんな妹見て興奮する俺は鬼畜です…いきなり興奮してすまんです…野郎はボードをガッチリ掴んで猛烈に腰を振っている。妹の右手中指の動きも早くなっていった。あんな長くて硬いものをメチャクチャにピストンされて、妹は大丈夫なのか?と思う位激しく抜き差しした後、射精した…「あうっ、おぉぉぉぉ…よしえぇ…俺のよしえぇぇぇ…」「んごっ、あ、ん、んんんー!」

二人同時に果てたようだ。野郎がチンポを抜いて、妹にキスをしている。乱れた髪、赤く上気した頬、虚ろな瞳で野郎を見つめている。見てるだけで出そうになってしまう程、エロい表情だったな…野郎は妹の制服を全て剥ぎ取った。久しぶりに形の良い胸を見て、俺はもの凄く興奮した…野郎は妹の胸にしゃぶりついている。胸を両手で揉みながら顔を下方にずらしてゆき、あそこにたどり着いた。両足を大きく開かせて、アソコを凝視している。

「大ちゃん恥ずかしい、どしたの?あまり見ないで…」「よしえのここ、スゴく濡れてるよ…超エッチなんだけど」俺もまじまじ見てしまった。何度かイッてるからか、妹のあそこは赤みがかっており、妖しく濡れ光っていた…俺の股間は暴発寸前、天井裏の板に触れただけで出てしまいそうだった。

野郎はそこを愛撫した後、いつもの通りゴムを取り出したその時、「大ちゃん、今日は付けないで。中で出しちゃダメだけど…安全日だし…大ちゃんの事、大好きだし…」野郎はゴムを壁に叩きつけ、焦りながら天井を向いているチンポを指で押し付けて妹のあそこにずぶずぶと入れていった…「よしえ~、さいこ~」「あぁぁぁ…入ってるぅ…大介のチンポが、入ってるぅぅぅ…」

妹は野郎の名前を呼んだ…初めて野郎の本名で。野郎は興奮したのか、既にラストスパートかと思う位に腰を振っている。3分、5分、10分…野郎はひたすら腰を振り続ける。たいした持ちようだ。

「あっ、あああ!ダメ、ダメダメダメッ…壊れちゃうぅ~」妹は何度か引きつるように仰け反ったりしている。恐らくイッてるんだろうな…バックの体勢になり、野郎が横から手を回して妹のクリを刺激したんだろう…「…あっ、ぁぁぁ!…いい?イッてもいい?…い、いくっ!イクッ!あああ!」本格的にイッたようだ。

再び正常位になり、野郎が今度こそラストへ向けて高速ピストンを開始した。妹は絶叫に近い声で喘ぎ、髪を掻き毟るようにして暴れている…「あっ!あっ!よしえっ!…胸に出すぞぉ!」野郎はチンポを引き抜いて妹の腹を跨いだ。妹は右手で野郎のチンポを激しく扱き始めた。すぐに射精、何と妹は顔を起こし、口を大きく開けている…度々申し訳ない。お呼びがかかった。しばらく待ってね。度々失礼しました。

よしえの兄です。なんか今週末は忙しい…最後まで投下できるよう頑張ります。野郎の不気味な唸り声と共に、大量の精液が妹の胸、顔、そして口の中へ注ぎ込まれていった。尚も扱きをやめない妹、野郎は腰が引けていたが、妹が舌を伸ばして追いかけ、いつものお掃除フェラをしている。野郎は笑っていやがる…少々の休みを挟んだ後、男は立ち上がり窓を開けて外をのぞき始めた。窓の外の三メートル程先は隣家の壁になっており、特段誰かに見られると言う危険性はない。

どうやら二人とも汗ダクの為、このクソ寒いなか、空気の入れ替えを図ったようだ。暫く二人は全裸のまま並んで窓から外を眺めていたが、妹は野郎の後ろにつくと、ギュッと抱きしめた。妹の胸が野郎の背中に押し付けられ潰れている光景は、これはこれでいやらしい。妹は野郎の背中にキスしながら前の方をまさぐっている。どうせ馬鹿野郎のチンポを扱いてんだろ…キスが背中から腰へ、更にその下へ下がってゆく。

…思った通り、野郎の尻にまでたどり着き、唇を這わせている。そして、両手で馬鹿の尻を左右に開くようにして顔をそこに埋めてしまった。クソ馬鹿野郎はいつもの気色悪い声を出している。どうやら妹は必死に舌を伸ばし、肛門を弄っているらしい。この馬鹿、AVの見過ぎ。それを無理矢理妹に仕込みやがって…野郎は歓びながら、がに股に腰を落とし、妹がしやすい様に協力している。

妹は右手で下から睾丸を撫で回し、尚も尻穴を舐め回す。やがて野郎はこらえ切れなくなったのか、こちらを向いた。チンポは完全に真上を向いている…「大介の大きい…復活もはや~い」と言いながら咥えた。男は妹の頭を抱え、前後にムチャクチャに振っている。妹の苦しげな声が響くが、お構い無しに揺さぶっている。

「ぶはっ!もう我慢出来ない!チンポ入れるっ!」と言って妹は立ち上がり、何と片足を窓枠にかけて一気に挿入した。窓が空いているのを気にかけてか、妹は声を我慢している様だ。しかし、それに反比例するかのような激しいグラインドを始めた。グチャグチャと卑猥な音が聞こえる…二人は夢中で舌を絡ませあっている。そんな状態が10分続いた。あんな激しい動きをよくもまぁ続けられるもんだと…「あぁん、またイッチゃう、イッチゃう!…あぁぁあん、イクゥ、イクゥ!…」

背中を大きく反り返しながら果てる妹。倒れそうになる妹の体を慌てて支える馬鹿野郎。「俺も…俺も、出していい?出して…」「ぁぁぁん、いいよぉ…一杯出してぇぇん…大介…愛してるからぁ、たくさん出してぇぇ…」

「おおお!よしえっ!出るっ!出るっ!出るっー!」妹の細い腰をガッシリと掴みながら凄まじいピストンをさせ、引き抜いた。妹は慌ててひざまずき、馬鹿男のチンポに喰らい付いてカクカクと猛スピードで頭を振っている。…また全てを飲み干したようだ…何か覗く度にどんどんエスカレートしてくような気がする…鬱勃起と言えばそうなのだが、ちょっと引いてしまう俺が現れたのも事実。お前ら二人、やっぱおかしいよ。異常だと思う。

世の中のカップルは皆こんな欲望丸出しのセックスしているのか?AVでもこんなの、見た事ないような気がする。ましてや高校生だろう…これ呼んでる皆はどうよ?そうだよな…ドーテーの俺でも皆の言う事は理解できる。兄としては、妹の妊娠だけは絶対に避けたい。両親は妹がこんな事してるなんて知ったら卒倒するだろうな。深刻だよ。

最近は彼女が出来て妹と野郎の事も気にならなくなりつつある、と感じてたけど、正直今の心境は彼女どころじゃないよ。よしえ、暴走し始めてるよね…セックスの虜だよな。俺が何とかしなきゃならんよね…>>772特にないよ。あれでお終い。

二人とも服着て出ていったよ。毎日朝は早いらしいから、学校でもいろいろやってんだろうな。>>776よしえの兄です。

生でやり始めた時からそれは気になってた。12月入ってすぐの水曜日は来てなかったはずなので、その辺りか、とも思う。でも安全日って生理日の前だよね?とすると今回は早いような気がするが…生理不順?妹の生理日を気にする兄ってのも究極の変態だ…(泣)。

皆言いたい事言ってるな…まぁ2chだから仕方無いか。とにかく、俺は覗きはやめだ。彼女との仲の進展に注力する。勿論、妹を野放しにはできない。あの馬鹿野郎に好き放題やらせない。

方法は分からんが、妹に示唆するよ…

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