自分の彼女が友人の元カノだと秘密が出てくるよな…ドMなハメ撮り変態プレイしてたみたいなんだけどw

ぴゅあらば

彼女は22歳歯科助手をやってる。実は学生のときからの友達仲間とつきあってたんだが、しばらくしてケンカ別れし、どういう訳か1年前くらいから俺とつきあってる。

まぁ男の方とは最初は気まずい感じもあったんだけど、今はお互い別に気にしてない。手伝ってやった後に皆で飲み出したんだまでは良かったんだが、話している内にお約束のように話題はエロネタに。つきあってきた女とどういう変態セックスしたとかそんな話題でゲラゲラ笑っていたのだが、Aが他のヤツに「俺は女とヤったビデオを結構残してるぜ」とか言っているのが聞こえたので、俺としては彼女とのビデオも!?と衝撃を受け、素知らぬフリはしながら耳をデカくして聞いてた。

「ビデオテープで残すと面倒だからパソに取り込んでる」そう聞こえたとき、もういてもたってもいられなかった。朝方、俺の他に4人いたんだが全員泥酔にて撃沈状態。

俺はロフトの上に置いてあるAのパソまで移動。Aとかに小さく声をかけてみたが全く反応無し。ドキドキしながらパソを起動。

少々指先が震えてたが、そう時間は残されてないと思い素早く検索「○○美」・・恐れていた反面、妙な期待感もあったよ。そして間もなくHDDの中にAVIファイルとしてヒット。

部屋が少し暑かったのもあるが、額から変な汗が出だす。パソの横に置いてあったヘッドホンを接続・・。ファイルをダブルクリック・・。

メディアプレイヤーが起動し、ファイルを読んでいる。カメラはAの前の部屋にあるベッドを斜め上から映し出している。多分、隠し撮りのようだがAV機器に結構金をかけてるAだけあって、画質は良かった。

画面には何も映っていなかったが、ヘッドホンには彼女の声は無く、Aの笑い声と聞き覚えのない他の男数名の声が入っている。おや?とは思ったが、俺はそのまま聞いていた。画面には日付と時刻も・・深夜3時。

ちょっと拍子抜けな感じだったが、それも長くなかった。おかしな会話をしているので酒が入っているのは分かったがAではない男の声で「全然反応無くなっちゃったなぁこの子」「これじゃお好きにどうぞと言ってるようなもんだね」

彼女がそこにいるのか!?しかも酒に弱くてすぐに寝てしまう。のは俺も知ってる。イタズラで下着を脱がしたこともあったが全く抵抗無しになるくらいだけに、俺の手のひらには一気に汗が滲んだよ。聞き取れない男たちの声・・

そしてついにカメラの画面が動く。Aと男が彼女を持ち上げるようにしてベッドに置く。彼女は小さく身をよじるが、すっかり寝入ってるのが分かる。

続いて他の男たち3人が画面に登場。「けっこう巨乳だろ。乳首さわるだけでビチャビチャになるんだせ」Aが自慢げに寝ている彼女の胸を服の上から触りながら言う。

「うおー、イイなぁ俺も触りてぇー!」「おー、どうせ起きないから触れよ」「マジで?ラッキー!○○美ちゃん、いただきまーす」

などと言いながら男たちが彼女の胸をわしづかみにする。「でっけー!やわらけー!気持ちいいー」はしゃぐ男たち。彼女の足下にいた男なんかは彼女の足をさすっている。

「こんな女を好き放題できてうらやましーなお前」そしてすっかり気分を良くしているAは「そろそろ飽きてきた女だし、みんなでヤるか?絶対に起きないしよ」一気に雰囲気が変わるのが手に取るように分かったよ。

Aが彼女の上半身を起こす。横にいた男が彼女の服のボタンを外す。露わになる彼女の青いブラ。

男は歓喜の声を上げながらも、止まることなく彼女の背に手を回している。あっというまに彼女の大きな胸が男達の前に現れる。Aはこちらのカメラをしきりに気にしている。最初からこうするつもりだったんだな・・・

怒りはあった。でも、この先を見ていたいという欲望には勝てなかった。自分の意志とは無関係にのどが鳴った。もう手の汗は止まらない状態だったよ。

ビデオからはヒソヒソと声が聞こえているがよく聞こえない。男達は彼女の乳房を揉んだり、乳首をなめたりしている。乳首を触られるたびに彼女は無意識にビクッと体を震わせてた。

上半身はすでに脱がされて、男達はそれぞれ思いつくままに彼女に触り放題。Aは時々カメラをチラチラとみながら横でニヤニヤしている。しばらくしてAが動き出す。

「よし、そろそろマ○コ見せてやるぞ」Aに指示されながら男2人が彼女の腰を持ち上げる。Aは素早く彼女のスカート、次に下着をおろしてしまった。

そしてAは彼女を跨ぐように膝をつき彼女の両膝を持ち上げると、一気に両側に拡げた。「おおー!」男達が彼女の大きく拡げられた両足の間に頭を入れて、彼女の性器を凝視する。俺はここあたりで既に唖然。

自分でどうしていいのか全く分からなかったけど体は反応してしまっていたよ。最低なんだろうなこれと思いながら男達がじゃまでよく見えていなかったけど、Aはアングルを気にしたのか彼女を動かして、ちょうどカメラに彼女の性器が写るようにした。俺は衝撃だったよ。

彼女の膣からは既に淫らな液が出ているのがハッキリわかったから。それが彼女の肛門のほうに流れているのが鮮明に写っていたから・・男達は「びちゃびちゃになってるぞ!マジエロい!」とか騒いでる。

「軽くクリに触ってみろ。まだまだ出てくるから」Aが笑いながら彼女の下半身に両手を伸ばした。そして両手で彼女の性器を両側に拡げて見せた。「おおー!ピンク!ピンク!クリトリス堅くなってるじゃん!」

そう言いながら男の一人が彼女のクリトリスに指先を近づけくるくると円を描くように刺激した。ビクン!ビクン!と彼女の腰が跳ねる。そんなことを何回かやっているうちに、男達から「うわっ!出てきた!すっげー!ドロドロ出てくる!」

男達は次々に彼女の性器にイタズラをしている。「中に指入れてみ」Aがせかすように言う。男の一人が彼女の膣内に人差し指をゆっくり差し込む。

「あったけぇー!なんかヒダが多いし、狭いな!きもちいいー」「こいつ、狭いし締まるしけど、指4本くらいならはいるんだぜ」「マジで?おおっ!マジだ!3本も、ほら!入る入る!」

彼女の膣の入り口が押し広げられてるのが分かる。自分の彼女だけど、おれのズボンの中はそのころにはガチガチだった。Aの鬼畜ぶりはそんなものでは終わらなかった。

「こいつ、ケツの穴も大好きなんだぞ」「ヤってる最中なんか、お尻にも入れてー!とか言うんだぞ」なんでそういうことを笑顔でいえるんだお前は?「へー!俺、アナルってヤったことないんだよなぁー」

「指2本入れてみろよ。慣れてるからすんなり入るぞ」小さな笑い声。男の一人は彼女の膣内に指を入れたまま中をかきまわしている。彼女の腰が時々ビクッ!と動く。他の男が彼女の性器から出続けている液を指先に塗りたくった。

そして彼女の肛門にあてがって、ゆっくりと中に押し込んでいる。カメラに写っている彼女の肛門は、侵入してくる指を拒むようにギュギュッと収縮するのが分かった。しかし、容赦なく押し込まれる2本の指先。

間もなく、彼女の肛門が仕方なく口を拡げると同時に男の指は彼女の肛門の中にどんどん入っていった。そしてそのとき、彼女の口から「あううー」というあえぎ声が聞こえた。一瞬たじろぐ男達をみて「大丈夫だって、絶対起きないよ」Aが男達を安心させる。おい、どこまでヤるつもりなんだ。

現在とは言え、自分の彼女が泥酔させられ、前彼も含めた男数人の前で両足を拡げて性器を晒しているどころか、膣と肛門の両方に指を突っ込まれて腰をうごめかしている・・・Aが何か言った。男の一人が彼女の性器に口を近づけていった。

彼女の腰が小さく痙攣する。そして彼女の口から「はあっ!あっ・・」という声が出ている。彼女の腰が痙攣ではなく、円を描くように動き出している。

気持ちよくて感じているのは明白だったし、衝撃映像だった。愛していなければ感じない・・何かの本に書いてあったっけ。じゃあ、今目の前でダラダラと液を出しているのは何なんだよ。

感じていないけど気持ちいいとでも言うのか?Aが動き出している。ジーンズのチャックを下げているのは感じで分かる。Aはカメラを遮らないように彼女の向こう側に行った。

Aは彼女の頭の横にいる、ヘラヘラと笑いながら、彼女の小さく開いている口のところに自分の陰茎をもっていく。彼女の口に亀頭が触れる・・自分の彼女とはとても信じられなかった。

意識がほとんど無い中で、彼女はAの陰茎を口内に含んだ。いや、彼女の口から小さな舌が出、Aの亀頭をゆっくりと舐めている。「ううっ!あうっ・・」と時々あえぎ声を漏らしながら男達の目の前で陰茎へ奉仕している。

Aがまた小さくつぶやいている。男のうち2人がAに指示されるまま彼女の顔の向こうに移動する。男達はもう自分の下半身を脱ぎ捨てていた。

男2人は大きく反り返っている自分のものに手を添え、Aと交代して彼女の口に陰茎を触れさせる。彼女は迷うことなく、再び自分の舌先で亀頭をチロチロと舐めた。もう1人の男は彼女の胸の上を跨ぐように膝をつく。

そして横の男と一緒に彼女の口に自分のものを触れさせた。彼女は何かおかしい?と思うことは無かった。2本の陰茎に舌を這わせていた。性器と肛門に指を入れられ好き放題にされている。

時々腰がビクッと動く、後は淫らに円を描くようにゆっくりと動いている。彼女の口に陰茎を触れさせていた男の1人が彼女の顔に覆い被さる。ように姿勢を変えた、横の男が「あ!ずるい!」言いながらニヤニヤしている。男は彼女の口にある陰茎をゆっくりと口の中に押し込んだ。

抵抗も無く、まるで反射にように口を大きく拡げる彼女。彼女の頬からは口の中で舌が陰茎を刺激している様がハッキリと分かった。陰茎を彼女の喉の奥につきたてるようにしたせいか彼女は「ごふっ!ぐむっ!」と短くムセたあと、彼女の喉が何かを飲み込んでいる様子がハッキリとわかった。

俺とですら「なんか汚いからヤだよ!」と拒否していたのに今、カメラの向こう側でゴクゴクと精液を飲み込んでいた。「おいおい!いきなりザーメン飲ませてるのかよ!」他の男達が笑いながら彼女の飲み込んでいる様を見ている。

「すげーよこの子、飲んだ後に口の中でまた舌を動かしてるぞ」「マジで?交代交代!!」はしゃぐ男達次に陰茎を口内に押し込んだ男もうめく「おー!ほんとだ!巧いよこの子」「だろ?」

「あーやべ!もう出るかも!」「早いなおい!」笑い声。「俺のも飲んでねー○○美ちゃん」というと男は激しく陰茎を出し入れする。ブチュ、ゴポッといういやらしい音が聞こえる。

「ごふっ」と言いながらも彼女は口から離さない。無意識にでもここまでするくらいに教え込まれていたのか・・脱力感?期待感?自分が理性を保ち切れていないのが分かる。男は彼女の口の中に根本まで押し込み、呻いた。

彼女の喉が再び動く、大量の液体を飲み込んでいる。「おいおい!ゴクゴク言ってるぞ!出し過ぎだって」男達はそろそろ余裕がでてきたのか、談話しながら彼女の体中を楽しんでいる。

男達が動き出した。彼女の口を楽しむ男は交代し、彼女の性器を舐めていた男が彼女の両足を持ち上げた。Aはベッドの向こう側でニヤニヤつきながら何やら指示をしている。

カメラを気にしながら彼女の足を拡げた男が自分の陰茎を彼女の膣内に押し込んだようだ。彼女が少し大きめに胸を反って「ううっ!」と呻いた。「うほー!締まる締まる!中で動いてる!」

挿入している男が楽しそうに仲間に話している。男達はその結合部分を覗き込みながら彼女の乳房を弄び彼女の口内に陰茎を出し入れして楽しんでいた。もう彼女は完全な肉奴隷状態だった。

そして、挿入している男がイきそうだと言うと、Aは信じられないことを言った。「面倒だからマ○コの中に出してイイぞ」「まじ?ラッキー!」ああ・・・俺ですらさせてもらっていない事を。

そんな気持ちで見る画面の中で男はラストスパートとばかりに彼女に腰を打ち付ける。ヘッドホンにもハッキリと聞こえてくる。それは腰の打ち付ける音、彼女から溢れている淫らな液の粘る音。

そして、意識の薄いはずの彼女の口から出る官能の声。最後の打ち付け中に出すぞ何度も言いながら男は膣の一番深いところまで、陰茎の根本までねじり込んでいる。男の尻がしばらくの間、小さく痙攣している。

彼女の膣の一番奥まで突っ込まれている陰茎が男の精液を子宮の入り口にぶちまけているのだろう。「おーー!締まる!気持ちよかったー!」そう言いながら男がゆっくりと彼女から離れる。

男の陰茎が膣の入り口から抜き出されると、同時に泡だった男の精液が大量に逆流してくる。ベッドから離れているこのカメラにですら聞こえてくる。彼女の膣が精液を吐き出す音。

ごぽっ・・ぶぴっ・・もう信じる物など無くなっていた。そして男達の性欲解消が始まった。次々と彼女に挿入、膣内射精を繰り返す。

射精される度に彼女の膣は精液を押し戻す。そして彼女自身も「はふっ!ううぅっ!」と仰け反って感じている様を露わにする。しばらくし、ベッドの向こう側にいるAが何か言った。

男達は彼女をうつ伏せにすると、尻だけを持ち上げた。彼女の尻は高く持ち上げられ、膣からは精液がまだまだ流れ出ている。画面からAと2人の男が消えた。

しばらくして3人が戻ると、その手にはいろいろな物が握られていた。一瞬、焦点を失ってボヤけたカメラが再び画面を鮮明にしたとき俺は画面に向かって「やめてくれ」とつぶやいてしまった。男達は四つん這いになり、尻を向けている彼女の性器に何かを押し込んでいるのだ。

バイブか?とも思ったが、そうでは無かった。部屋の中や冷蔵庫にある入りそうなものを持ってきてそれを彼女の膣内や肛門に入れて楽しんでいるのだ。「ううー!ああん!」異物を押し込まれているのに彼女は腰を振りながら喘いでいる。

信じられぬ・・入れてもらえるなら何でもいいのか!ペン、野菜、ソーセージのようなもの。調味料の瓶や細身のスプレー缶。そしてAが次に持ってきたのはローターのようなものだった。

Aがそれを彼女のクリトリス付近に当てると、彼女の腰は激しく痙攣した。そして一人の男がAに指示され彼女の尻の後ろに回った。何をしているのか?カメラのアングルに気がついたAが彼女の尻を斜めこちらに向けた、そして男が後ろから挿入した。しかし、男が挿入したのは彼女の膣ではなく肛門だったのだ。

「うはぁぁぁ!」彼女がうめき声を上げる気がついた!やっと気がついたのか!?しかし、彼女の次の言葉は非情であった。「きもちいいぃ・・・・」「あぁ・・イイ・・」「おおー!アナルって締まる!なんか中が変な感じだ!」

男が言いながら腰の動きを速くする。「おー!出る出る出る!」「あーー・・」男は動きを止め、ゆっくりと彼女の肛門から引き抜く様を楽しんでいるようだ。

ダランと陰茎が抜ける・・彼女の肛門はだらしなく小さな口を開けたままだ。そしてその閉じきらない小さな穴からは再び精液が流れてく。

彼女は?無意識なのに肛門まで・・・痛くはないのか?でお、そんな心配など無用だった。彼女の体が小さく小さく震えている。それは歓喜を示していた。肛門を膣のように扱われ果てには直腸に射精されて喜んでいたのだ。

淫ら・・・もう彼女に対してそういう気持ちにしかならなかった。その後は再び蹂躙の嵐だった。彼女の穴という穴は、すべて射精の対象にされていた。

顔いっぱいに塗りつけられた精液。ローションでも垂らしたかのように性器にこびりつく精液。口、膣、肛門からは耐えることなく流し込まれた精液が出ていた。

うっすらとしている彼女の意識は、完全に性交だけを感じている。既に私が彼女に想っている気持ちは崩壊したも同然だった。男達はさんざん弄んだ後、オモチャにした彼女の脇に座り、たばこを吸い、酒を飲みながら彼女の胸をつついたりドロドロになった性器を指しながら「きたねぇ」などと言って笑っている。Aはその横で誰かに電話をしていた。

Aの指示で全裸にされた彼女がベッドから運ばれていった。ほんの少しだけ意識があるのか、意味不明なことを言いながら男達に両肩を抱えられて起こされていた。「綺麗にしてやるからね」「女を洗うのは初めてだよ」男達は一同に笑っていた。奥の方でシャワーの音がする。

間もなく、Aがこちらに戻ってきた。ビデオを取り外し、シャワー室が見える位置に設置。そしてシャワー室のドアを開く。

そこでは彼女が全裸で椅子に座らされていた。ボーッとし、うっすらと目を開いた状況で、その周りを全裸の男達に囲まれていた。。Aが彼女に言う「○○美、口を開けろよ」

彼女は言われるがままに口を開いた。待ってましたとばかりに男達が彼女の口内に競うように陰茎を押し込んで遊んでいた。ひゃはは!何でもしそうだよ!男の声が聞こえる。

Aが何か言っている、彼女は口を開いたままの状態になっている。男2人が彼女に向けて自分の陰茎を向けた。次の瞬間。

彼女の口にめがけてその2人は放尿を始めたのだ。シャワー室特有の音がする。放たれた尿が彼女の口に中にゴポゴポと音を立てながら満たされている。Aが「○○美、飲まなきゃダメだよ」そういうと彼女はとまどうことなくゴクゴクと飲み出した。

その横では別の男が陰茎を自分で擦っている。そして口いっぱいに尿を含み、放心状態の彼女の顔めがけどっぷりと射精した。もはや俺は、たちの悪い裏AVでも観ている気分だった。

Aが出てくる。シャワー室のドアが閉められ再びカメラはベッドが写るように戻され、スイッチが切られた。終わったか・・そう思った。しかし、間もなく録画は再び再会された。

彼女が1人でベッドの中で具合が悪そうにしている。録画開始時間は翌日の16時だった。画面にAが現れた。

「飲み過ぎたなぁ」「なんか気持ち悪い」「薬でも飲んでおくか?」

「うん」「分かった、持ってくる」「ねぇ、なんか覚えてないんだけど、あそこが痛い」

「昨日は激しかったぞお前」「そか・・でも変な感じ・・みんなにヤられちゃった感じだよ」「はははは」

笑い飛ばすA。全く覚えていないのか?数え切れないくらい膣内に出されて5本の陰茎から出される精液を次々と飲み干したことを。Aが彼女に薬を飲ませた。

ビデオはそこで終わった。何がなんだか・・メディアプレイヤーを切った。彼女のファイルが入っているフォルダが下から現れる。

俺は目を疑った。彼女の名前が付いたものがもう1つあったのだ。しかもそれは陵辱の日の翌日。

彼女がAに薬を飲まされた日付だった。恐る恐る2つ目のファイルをダブルクリックする。もう何が映っていても驚かないような変な自信がある。

これを見終えたら・・彼女と続ける勇気があるだろうか?「変なことしないで」そういって拒んでいる彼女に対して。肛門まで好き放題にされた女のくせにと考えてしまうのではないだろうか?しかし、ビデオファイルは命令に背くことなく再生を始めていた。俺の考えは甘かったと感じるまでにさほどの時間は要さなかった。再生された画面には、相変わらずベッドが映っていた。

ただ違ったのはベッドには彼女だけが寝ていた。何もかけずに、全裸で横たわっていた。そして画面にAが現れる。

Aはビデオに楽しそうにVサインなどを出し、そのまま彼女の側まで行く。そしておもむろに彼女の乳房をきつく揉み出した。彼女は全く反応しない。いや、何か変な感じが見られた。

次にAは彼女の閉じたまぶたに手を添え、無理に目をこじ開けた。それでも全く反応がない・・おかしい。そして再びビデオ画面に近づいたAは何やらクスリらしきものをビデオに写したが、それが何かを知る必要は無かった。睡眠薬!?とっさに俺は直感した。

でもなぜ?もう淫らな蹂躙は終わったのではないか?しかもまだこんな夕刻で?何がなんだか分からなくなっていた。しかし、ビデオはここで一時中断する。この後、俺は更に驚く光景を見ることになる。

間もなく再生される光景。時刻は同じ日の夕刻5時を過ぎていた。画面にいきなり現れたのはAだったが、画面からズレたAの背後には明らかに学生と思われる数名の少年達がいた。中学生だろうか?5人・・いや6人はいるか?全員やけにオドオドとしているが、彼らの目線は毛布をかぶり睡眠薬でベッドに寝かされている彼女に注がれていた。

そしてAが彼らに何やら言いながら彼女の側により彼らの目の前で彼女の毛布をはぎ取った。少年達の目の前には全裸の大人の女が横たわっている。しかも意識は無く、しばらくその意識が戻ることも無いのだろう。

ざわめく少年達。それを見て怪しげな笑みをカメラに向けるA。「すっげー!ハダカだよ!」「気がつかないのかな?」少年達は一様に興奮と緊張の中にいるらしい。

それを楽しむようにAが言う。「おい、そこのヤツ!それをお前!両足を拡げてみろ」指示された少年はそれぞれ彼女の両足首を掴むと、そろりそろりと両側に引いた。

とたんに少年達は彼女の股間を凝視した。「すっげー!初めて見た!」「こうなってんだ!」「やべー勃ってきちゃったよ」

まさにAの思惑通りの展開なのだろう。「好きにしてイイぞ」「中に出してもイイからな」少年の一人がAの側によって何か言っている。

「お?そーか、別に好きにしてイイぞ」Aがそういうと少年達は集まって彼女の大きく開いた股間の側に寄った。どうやら中の1人がデジタルカメラを持っていたらしい。

彼女の乳房を両手で掴んでいる様子や、彼女の股間を囲み全員で写真を撮ったりし始めた。インターネットに流出でもしたらどうするつもりなのか?別に出ても気にしないということなのだろうか?俺はAが恐ろしく見えた。十代前半の少年達にイタズラされる彼女。

それからというもの、画面の中で彼女は性教育の実験体になっていた。しばらくしてAが言った「おい、そろそろマ○コに入れてやれよ」少年達は一瞬たじろいだが、中の数名が彼女の両足の間に入ってきた。

「両手で女の足を持って・・そうそう、こうやって」Aが指導している。本気でヤらせるつもりらしい。最初に彼女の両足の間に入った少年はAに教えられるままに彼女の両足の膝を折り、持ち上げるようにした。

そして少年は自分の制服のズボンに手をやって、ベルトを外すと尻が見える程度に下げ、彼女の上に覆い被さっていった。他の少年達はそれを食い入るように見ている。中には結合部分を見ようとベッドの下側に移動する者もいた。

少年が彼女の上でゴソゴソと動いている。Aが笑いながら「おい、がんばれ!生でヤれるなんてなかなかないぞ」と冷やかしている。。

そして間もなく、少年が「あー!すごっ!うわ!」と声を上げた。どうやら彼女の膣内に挿入できたらしい。「あったけー!きもちいいー!!」そう言いながら激しく腰を前後に振り出すが、「あっ!うわっ!ちょっ!」と言ったかと思うと、急に動きを止めた。

「出たのか?」「はい・・」「気持ちよかったか?」「すっげーイイです」そう言ったものの、再び腰が動く。彼女は全く無反応だ。無反応な女の上で中学生が腰を振っている。

無抵抗の大人の女に中学生がその精液を流し込んでいる。異常なまでの興奮がカメラから伝わる。全裸の彼女はその両足を持ち上げられ大きく開かれている。

その間に、制服を着た少年が激しい息づかいで若い陰茎を強烈に出し入れし、1回の射精では足りずに入れたまま何度も膣内に射精している。そしてそれを見ている少年達もガマンできずに自らの股間をさすりながらモジモジとしている。最初の少年が他の者にせっつかれ、彼女から離れる。

しかし少年の陰茎はまだまだと言わんばかりに天を向いている。こうなると2人目からは獣が襲いかかるようだった。慌てるように自分のズボンを下げ、膣に入るやいなや激しく律動した。

そして時間をおかずに全身を痙攣させて射精したことを示しそのまま2回目、3回目を繰り返していた。Aがカメラに近づき、取り外した。少年達は少々驚いたようだが、あまり気にするそぶりはなかった。

デジタルカメラを持っている少年は、乳房と激しく突かれる彼女の性器を何枚も写していた。Aのデジカメも少年の陰茎が突っ込まれている様子を写した。ぐちゅ!ジュプッ!という隠微な音がカメラを通じて入ってくる。

少年の精液が膣内で収まりきらずに、奥まで突っ込まれるたびに膣口から飛び出してきている。彼女の膣口から押し出された少年達の精液は彼女の肛門まで滝のように流れだし、尻の下で液だまりとなっていた。それも驚くほど大量だ。「あう!おおー!」少年が呻く、と同時に少年の尻がヒクヒクと痙攣し、次に根本だけ見えている陰茎が激しく脈を打っている。

少年の陰茎は大量の精液を彼女の一番奥まで運び、先端まで運ばれた精子はそんなことをされているなどと思ってもいない。彼女の膣内に充満しているのだろう。しかしその量はあまりに多く、ビジュ!という音とともに陰茎と膣が擦れ合う粘膜の壁を伝って外に放出されている。

しかしそれだけでは足りず、雄の性器が引き抜かれたと同時にゴプっ!という音とともに、膣奥に押し込まれた空気と精子が勢いよく飛び出してきていた。背後からデジタルカメラのフラッシュが何度も瞬いていた。もうどれだけの回数になっただろうか。

少年達は何回射精したのだろうか。既に数えられるような状況では無かった。ひととおり性交を体験し、膣内射精を体験した少年達だったが昨夜の男達とは違い、飽きるそぶりは全くなかった。

しかし、さすがといえば慣れるのが早く。既に誰もがAに指導されることなく性交を楽しんでいた。いや、これは性交ではない。輪姦なのだ。

そんな事を考えていると、Aが少年達を彼女からどけさせた。カメラを少年に持たせたのか、映像がしばらくブレていたが少年達の歓喜の声は入ってきた。「うわーすげー!なんかマジにエロいよこれ!!」

Aが何かしているらしい感じだけはあった。そして「もういいぞ、こっちにかせ」というAの声ビデオの画面がゆっくりと彼女を映し出した。彼女は縛られていた。

意識はないはずなのに目隠しをされ、口はタオルで猿ぐつわのようにされていた。そして両手はベッドの角に縛った手ぬぐいのようなもので縛って引かれ両足はベッドの上から伸ばされたロープのようなもので極限まで引っ張られている。彼女の両足はVの字を描くようになっており、膣も肛門も露わになっている。

しかも彼女の性器は閉じることができずに、少し赤くなっている膣口が軽く口を開けている。「うわぁ・・マ○コの奥が見えそうだよ」少年達がはしゃいでいる。デジタルカメラを持った1人が彼女の膣口に近寄り。

何度もシャッターを切る。「おい、そこのお前、そうそうお前。両手の指先をマ○コに入れてみろ」言われた少年は指示されるまま彼女の尻の側に座り、ゆっくりと両手の人差し指を揃えて膣内に滑り込ませた。

「そうそう、そして両側に拡げてみろ」少年達が彼女の性器に凝視した、少年の誰かがゴクリとつばを飲んだ音がした。彼女の性器に指を入れていた少年がゆっくりと両側に力を入れている。

大人の女の性器はその力に抵抗できずに徐々に口を拡げ出す。Aがどこから持ってきたのか、小さなペンライトを少年に渡している。少年は光を付け、膣の奥を照らすように向きを変える。

「おおーー!こうなってんのか!なんかキモいけどヤらしーな!!」「へー!奥に見えてるのが、あのコロコロしたのが子宮なのかな?」「奥の方に俺たちの精子がすっげー溜まってるーあれが子宮に入ってくんだろ?」

「俺たちの精子で妊娠したらなんか怖いよなー」少年達は未知の世界をかいま見ていた。そしてカメラはその世界を写す。何度も何度も粘膜に擦りつけられた膣壁は赤くなっていた。

中は怪しく曲がりくねるヒダが奥まで続いている。そして膣の奥には何度も突かれたせいか、それとも無意識にでも快感を感じていたのか、子宮口が堅くなってその存在をアピールしていた。「あれに当たると気持ちいいんだよね」「そうそう、なんか堅くてイイよね」

これから先、少年達が普通の性交ができるとは思えなかった。彼女の子宮口の周りには少年達の放った精子がドロドロと溜まっていた。いや、膣のヒダの隙間にもびっしりと埋め込まれている。

少年の1人が彼女のクリトリスを何気なく触った。と同時に彼女の腰が小さく震え、カメラに映っている膣内が。ハッキリとわかるほどに収縮した。

「おわっ!すげっ!これってあれでしょ?締まる!ってやつでしょ?」Aが笑い声で答える「そうだ、こういう女を捜せよ」少年達は面白がって次々と彼女のクリトリスをいじり、弾いたりした。

その度に膣内が収縮し、少年達を喜ばせていた。

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