幼少の時の69

ぴゅあらば

ホントただのワレメで、そっと開こうとしたら彼女が
痛そうな仕草をしたので咄嗟に舐めた。オシッコの匂いが凄くしたけど我慢した。
そしたら彼女が俺のチンコを舐めてくれると言う。
横向きに寝転がって69体勢でお互いの舐めたり触ったりした。しばらくし彼女がチンコを口に含んでしゃぶってたら、
半起ちになって、彼女のマンコからも液が出てきたのでビックリして止めた。
その後卒園までキス、、フェラが日課になった。

彼女とは同じ小学校に入学したんだが、夏前に転校していった。

彼女との再会は小六の時だった。俺は進学塾に通わされていたのだが、その塾の夏期講習に彼女が来たんだ。
彼女が姓が変わっていたので、俺は気づかなかったが、初日の授業の後に声をかけられた。
彼女は親が離婚して、母親の実家に引っ越したとのこと。そこは塾のすぐ近くだった。
その後彼女の家へ行って、母親に挨拶したら凄く懐かしがってくれて歓迎してくれた。で、関係が復活した。
普段は普通にゲームしたり、塾の宿題を一緒にしたりしてたが、彼女の母親の居ないときに、思い出話をしていて
俺が「あの頃のキスとかなんてノーカンだよな〜」って言ったら、「私はそう思っていない。初恋の男の子とのファーストキスだったよ」って…
んでキスして、またお互いの体を触れ合った。胸がちょっと膨らんでて吸わせて貰った。彼女は凄く恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていた。
結局挿入までには至らなかったが、何度もエッチした。
そんな関係も中学に入学し塾へ行く理由が消滅すると疎遠になり、お互い数度の引越で年賀状も途絶えた。

そして、25歳になったとき3度目の出会いがあった。俺が勤めていた会社に彼女が中途で入社したのだ。
このときも彼女の姓は変わっており、かなりキレイになっていたので俺は気付かなかった。
が、俺の名前が珍しいこともあり、彼女の方から「○○さんって××区の出身ですか?保育園は……」
だが、今度は昔の関係は復活しなかった。彼女は人妻になっていたからだ。幼馴染みであることもなんとなく秘密にしている。
数年して会社の飲み会で初期配置がばらけてきた中で彼女が俺の隣に座った。周りに聞こえない声量で子供の頃の思い出話をした。
そのなかで彼女が2度の再会について「もし旦那と出会わなかったら…もしかしたら今でも、私の本当の運命の人は○○くんなのかもね…」
俺は「……そうかもな」って言っておいた。その後、俺は学生時代から付き合っていた人と結婚したが、その披露宴のキャンドルサービスで
同僚の席へ回ったとき、彼女が涙を流しているのに俺は気付いた。内心スゲー焦ったが騒ぎにはならなかった。
三次会でほんのちょっと話したが「よく判らないけど感極まって涙が出た」とのこと…いまも普通に同僚をやっている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。