1/2)アメリカ生活で白人美人をエロ・マッサージをしたエッチ体験談

クリスさんから投稿頂いた「アメリカ生活で白人美人をエロ・マッサージをしたエッチ体験談」。

初めて投稿させていただきます。

私は、抽選でグリーンカードを取得して、

アメリカのカリフォルニアに移り住んで約15年ほどになる30代後半の日本人(男)です。

アメリカに来てから、白人、黒人、ヒスパニック系、

そして留学している日本人女性などと関係を持ちました。

最近は、デートとかのプロセスが回りくどくなってきたので、

都合が良い時に会ってくれる割り切り的な関係の人と会うことが多くなりました。

ここ最近はアメリカのクレッグ・リストという無料掲示板などで女性を探して、会っています。

それでも最近は、会って即Hという訳ではなく、

何故か女性にエロ・マッサージをすることに性的興奮を覚えるようになりました。

つい最近29歳の白人学生ヴァレリー(本名)と会いましたので、その話をしたいと思います。

「29歳で学生とは」と思われるかもしれませんが、

アメリカでは歳がいってからも積極的に学校などに行き、

単位をとったり、卒業して新しい仕事に就く事がよくあります。

古い言い方をすれば苦学生でしょうか。

お金に困っているといってました。

アルバイトをしながら学費を稼いでいるらしいのですが、生活も大変らしく、

お金のためにすんなりと私のエロ・マッサージを受けることを承諾してくれました。

とは言ううもののそこはアメリカ。何が起こるが分かりません。

細心の注意を払う必要があります。

幸いなことに今は、無償又は多少の料金で名前、メルアドなどから、

ネット上でその人の情報を簡単に得る事ができます。

何度かメールを交換している間に、その人の性格や狙いも見えてくるので、安心できる相手だとわかるまで実際には会いません。

今回は、事前に写真も送ってもらっていました。

写真の彼女は、顔立ちのハッキリした美人で、体はアメリカ人としてはやや小柄、中肉中背でした。

さて、当日は、約束の地域でホテルを予約しました。

あまり安いホテルだと雰囲気もでないので、ある程度品のある部屋をとりました。

部屋にはリラックスできる音楽とアロマ・セラピーを用意しました。

「本当に来てくれるのだろうか。」とか、

「写真と全然違う人がきたらどうしよう。」とか、

「突然柄の悪い男の人と来たらどうしよう。」とか、いろいろ考えてとても不安でした。

でも、そこはエロ・パワーが支える度胸。

そんな不安を克服できなければエロを達成する事はできない。(笑)

自分の調査と本能を信じて、本人が来る事を祈ります。

最悪変な人が来ても、自分は呼んでいないとシラを切り通す度胸も必要ですが。

ドアのベルが鳴り、ドアを開けるとそこには写真で見た美人が立っていました。

背後に怖い人がいる訳でもなく、今回は大当たりです。

早速部屋の中に入れて、少し話しをしました。

ちょっとした身の上話から、学校の話、生活一般の話などなど。

でもそんなことはどうでも良いのです。むしろ興味はありません。

頭の中は、こいつをどうエロ・マッサージしてやろうかということで一杯でした。

話はそこそこで、「じゃあ、楽な格好でベットに横になって」と言うと、

彼女は何の躊躇も無く真っ裸になり、ベットの上にうつ伏せになりました。

カタチの良いお尻、肉付きの良い太もも、すらっと伸びた脚。

白人によくあるタイプの体型です。 左肩には新しげなタトゥー。

ここで少し彼女のプロファイリングをし直しました。

刺青を入れ、スマホでメッセージを送ってくる余裕があるなら、それほど生活に困っている訳でもない。

服装や下着のクオリティーを見ても、なんとなくそれは感じていた。

そこで、こいつはこんな可愛い顔をしているけど、苦学生よりも尻軽ビッチの部類だなと判断しました。

早速マッサージオイルを背中や首筋に垂らし、軽くマッサージをし始めた。、

まもなくすると、鼻に掛かるような声で「んんんんん」という声を漏らし始めた。

その後お尻にオイルを垂らし、軽く摩ってやると、

先ほどより大きな声で「ああ~」という声を出し始めた。

これは、思っていた以上のビッチ。

マッサージは、お尻から、脚を広げて、もも、ふくらはぎ、足の裏まで入念に行った。

「思いっきり、じらさせてやる。」

脚を広げたから後ろからアナルとアソコが丸見えだ。どうやらパイパンらしい。

まあ、このくらいのビッチなら普通だろう。

女性の裸は見飽きた経験豊富なマッサージ師のように振る舞いながら、足の付け根も念入りに揉み解してやった。

指がビラビラにタッチするくらい近くまで触り、辺りを揉んでやった。

指がアソコに近づく度に声をもらす。もうすぐにでも欲しい感が見え見えだ。

でもそんな簡単にはやらせない。

充分焦らしてやってから、仰向けにさせた。

思ったより小ぶりな胸と少し黒ずんたような乳首があらわになった。

下は、思った通りのパイパン。

頭をベットの天板と逆の方に向かせ、自分は彼女の頭の上から両手を伸ばし、肩や首のマッサージを始めた。

近くで見る顔はやはり美人。

つぼを押したり、つまんだりして、まるでマッサージ師きどり。

「あっ ちょっとここ凝ってるね。」なんて言いながら。

彼女は、「そこ、気持ちいい。」を連発していた。

その後肩甲骨から胸に向かって乳腺をなぞるように揉んでやった。

ゆっくりと時間をかけて。何度も何度も。彼女の声が大きくなっていく。

続き 「2/2)アメリカ生活で白人美人をエロ・マッサージをしたエッチ体験談」

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