1/3)小さいお尻が最高のヤンキー少女を犯したエッチ体験談

ぴゅあらば

PTさんから投稿頂いた「小さいお尻が最高のヤンキー少女を犯したエッチ体験談」。

1/3)小さいお尻が最高のヤンキー少女を犯したエッチ体験談。

大学一年の時、
中学の一つ下のヤンキーの後輩と
夏休みに帰省した時にばったりと会った。

中学を卒業してからほとんど会ってないのでホントに久しぶりだ。
俺はヤンキーでもなんでもなかったが、
このヤンキー君(ヤン坊)は家も近く小さい時から知っていたので、
Kちゃんと言ってなついてきた。今は仕事をしながら定時制に通っているらしい。

その定時制で知り合ったのが、秋山莉奈似の16歳の彼女。
莉奈(仮名)はたまに見かけるヤンキーでもいい女。

158cmと小柄で華奢なカラダ。小さな胸。
秋山莉奈と違って小さなお尻!エロい!とても16歳とは思えなかった。

ダボッとしたTシャツから見える黒のレースの見せブラがエロいし、似合ってた。
デニムのミニスカートに包まれたホントに小さなお尻は絶品だ!

黒のニーハイも可愛い。
ショートパンツやジーンズが似合いそうな小尻!
当然、ウエストも細い。
後から知ったが、スリーサイズは、B78(A)、W56、H80だった。

もろに好みだった。
3人とも未成年だったが、ヤン坊の部屋で飲むことに。

莉奈はジュースを飲んでいたが、俺達はビール!
結構飲んで、ヤン坊はへろへろ。
俺は大学に入って鍛えられてるし、酒に強いのでヘッチャラだった。
とうとうヤン坊が潰れて寝てしまった。コンパでよく使う手だ。
酒の弱そうな男をまず潰してライバルを減らす。

莉奈と二人っきりになった。

「寝ちゃったね、意外と酒弱いんだ」
「Kちゃんさんは強いんですね」
「う〜ん、強いほうかなぁ」
「ヤン坊、酔っぱらって寝ると朝まで起きないんですよねぇ」
「莉奈ちゃんも飲みなよ」

「え〜、私、未成年ですよぉ」
「みんなそうだよ」
「えへへ、そうですねぇ」
「コレ飲みやすいから」とスクリュードライバー!缶を開けて渡す。
「え〜、ちょっとだけ・・」と仕方なく飲む莉奈。
「意外と飲みやすい・・美味しぃ・・」と飲み始める。

他愛もないことを話しながら観察してると、
1本開ける頃には、顔を赤くして、目がトロ〜ンとしていた。

カラダもふらついた感じでお股も緩んで、ミニスカートが捲れ上がり、
ブラとお揃いらしき黒のレースのパンティが丸見えだった。

「莉奈ちゃん、可愛いね」
「そうですかぁ・・ふぅ」と見つめられて俯く莉奈。

トイレへ行く莉奈。ふらついている。

戻ってきて座る時によろけて、
俺の胸にもたれ掛かるように倒れてきたので
助けるふりして後ろから抱きしめる。

「あん・・ごめん・・んぐ」と謝ろうとする口をキスで塞ぐ。
莉奈のカラダが硬直したが、すぐに力が抜けディープキスに応じてきた。
すかさず、Tシャツの中に手を入れ、乳を揉む。

「あん・・ング・・ダメ・・彼が」と言うが、舌を絡ませると絡ませてくる。
ブラをずり上げて、両の勃起した乳首を摘んで乳を入念に愛撫する。

もう荒い息で身を任せている莉奈。
片手をミニスカートが捲れて丸出しのパンツの股間に這わすと湿っている。

「濡れてるね?」
「いやん・・あん」と恥ずかしがる仕草が可愛い。
パンツの中に手を入れると、毛がなかった!パイパンだ!

「ツルツルだよ!ヤン坊の趣味?」
首を横に振る莉奈。どうやら天然物のパイパンらしい!興奮する俺!
暫くツルツルの所を撫でていた。

割れ目に手を這わすとヌルヌルだった。
割れ目に沿って指を這わすとビクンと震えた。

パイパンを見てみたくて莉奈の華奢な身体を抱え上げて、
ベッドに寝かせTシャツとパンツをを剥ぎ取り、
ずり上げたブラと捲り上げてミニスカートにニーハイの姿にした。

恥ずかしがって手で隠す手をどかせて、パイパンマンコをじっくりと観察した。

何か惹きつけられるものがあり、
無心で舐め回し、指で小振りなマンコを愛撫していた。

マンコもキレイなピンク色だった。
「あん・・いやん・だめぇえ」と可愛い声で喘ぐ莉奈。

俺は自分も全裸になり、莉奈の口元に勃起したチンコを持って行き、
「俺のも舐めて」と言うと、莉奈は咥えてまだ拙いフェラを始めた。

(続く・・)

続く・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。