1/2)好きな子が自分の悪口を言ってるのを聞いて復讐レイプしたエッチ体験談

ぴゅあらば

1/2)好きな子が自分の悪口を言ってるのを聞いて復讐レイプしたエッチ体験談。

昨日の僕の悲しい初体験のお話をします。
僕は神奈川県○○市の高校に通っています。

僕のクラスには17人の女子がいますが、誰一人として僕を相手にしてくれません。

自分でも認めたくはないけど
典型的なイジメられっ子の僕が女子から言われることは
「キモイ!!」「汚い」「臭い!」の言葉だけです。

そんな僕に普通に声をかけてくれるのは唯一、隣のクラスの坂井菜緒さんです。

おとなしく控えめな菜緒さんは色白で可愛く、男子にモテます。
僕は中学の頃から彼女に憧れていました。

僕は昨日の誕生日に彼女に告白しようと2年前から決めていました。

勇気のない僕は朝早く学校に行き、彼女の下駄箱にラブレターを忍ばせておきました。

放課後、学校の裏山にある倉庫の前で待っていて欲しいと書いたのです。

ところが放課後になる前の体育の授業の後に女子トイレの前で
彼女が仲のいい友達と話しているのを聞いてしまったのです。

「隣のクラスの○藤から手紙もらっちゃったよ。」
と彼女が言うと彼女の友達が
「ええ?○藤?何それ、ラブレター?」と言いました。

「かもね。っていうかさ、○藤って自分が臭いこと、気付いてないのかね?
アタシにラブレター出す前に鏡見ろっつーの!!」と
あのおとなしい坂井さんが言い放ったのです。

僕は腹の底から怒りが込み上げて来て、涙が出そうになるのを押さえました。

いつも笑顔で「おはよう」と言ってくれたあの坂井さんが
他の女子と同じように僕を心ではバカにしてたなんて!!

彼女のその一言が僕の心を壊してしまったのです。
僕はその時心の中で誓いました。坂井さんをめちゃくちゃにしてやろうと。

放課後、裏山の倉庫前で彼女を待ちました。
委員会が終わった後、彼女は一人で待ち合わせたその場所にやってきました。

もしも彼女が待ち合わせの時間に来なかったら・・・
そのまま何事もなく、彼女とは一切関わりを持たずこの高校を卒業したでしょう。

しかし、彼女はやってきたのです。
倉庫の前で僕は彼女に声をかけました。

先ほどの彼女の言葉に腹は立つものの、
彼女を目の前にするとすっかり動揺し、好きである気持ちが蘇って来ました。

ところが彼女は僕の顔を見た途端に
「悪いけど塾に行く時間だから帰らないと」と言うのです。

僕はとっさにこう言いました。
「ちょっと待って。倉庫の中に誰か閉じこめられたみたいなんだ!!開けてみようよ」と。

彼女はすっかり信じたのか倉庫のドアを開け、中に入って行きました。

その後に続き僕が倉庫の中に入っていきます。
倉庫の中はモアーっとした空気が漂い息苦しくなるような埃の臭いがします。

彼女は「誰もいないんじゃない?」と言い振り返ります。
僕は彼女の背後から彼女を抱きしめるように羽交い締めにしました。

彼女の汗と混じった良い匂いを吸い込み、腕に力を入れました。
当然、彼女は驚いたのか、小さな悲鳴をあげます。

「何すんのよ!!」と言い、身体に力を入れてきます。
「離してよ!!」と叫びますが
僕は更に力を入れて彼女を倉庫の中に押し込みます。

彼女の熱い身体の感触を感じながら、彼女を辱めてやろうと思い、
彼女に言いました。「結局お前も他の雌と一緒だよ」と。

彼女は急に僕のしていることに腹を立てたのか
「みんなに言いつけてやる!変態!!」と叫びます。

「早く離してよ!こんなことしていいと思ってるの?」
彼女は激しく抵抗したので、更に頭に血が上り、

「痛い目に合いたくないんだろ?」と僕。
「静かにしてくれたら嫌なことしないよ」と彼女に言う。

彼女は怯えた目で僕を睨みながら力を抜いた。
僕は夢にまで見た憧れの坂井さんの赤く火照った頬を手の甲で撫でる。

彼女がピクっとすると僕は身体が急に熱くなり
どうしたらいいのか頭が回らなくなるが
憧れの彼女を目の前にして、このまま逃がすのももったいないし、
今後、2度とこういうチャンスはやってこないだろうと思い、
一通り、彼女に何がしたかったのか考え直す。

僕は倉庫の暗い中に差し込む光のある方に
彼女を引きずるように連れて行き、彼女をひとまず座らせる。

彼女はまだ怯えた顔をしている。
これから何が起きようとしているのかを彼女はわかっているのだろう。

僕は眩しいほどに白い彼女の制服のブラウスの上から胸に手を当てた。
その柔らかさに目眩がするほどで心臓がバクバクしている。

彼女は咳き込んだ。何も言わずに横を向き、僕の顔を見ようとしない。
ちょうどすっぽり手に収まるくらいの大きさだが
僕が想像しているよりも大きかった。

チラっと彼女を見ると唇が微かに震えている。

僕のモノは彼女の反応を見てすぐにドクドクと勃起してきた。
もうこのまま止まらずにどこまでもいってしまおうと思い、
ブラウスの下のお腹をまさぐって行く。

とてもスルスルとした肌触りで息苦しくなるほど僕は緊張する。

彼女はお腹をじかに触った瞬間、
「うっ」と小さく息をもらしたが表情を見ると苦しそうだ。
こちらを全く見ようともしない。

この手をどうしよう????
坂井さんの裸を連想してみるけど何も思い浮かばなくなった。

倉庫の中は相変わらず暗く、その可愛いお腹もあまり見れないので
倉庫の窓を片方の手で少しこじ開ける。
光が差し込み、彼女の可愛い白いお腹が見て取れる。

僕は更にその手を僕の興味の対象であった彼女のおっぱいへと伸ばしていく。
彼女は彼女の腰を掴んでいる僕の手に回し、力を入れて振り解こうとしている。

逃がすもんか!!僕をバカにした報いなんだ!!
僕の手は彼女の腹から上に伸び、先ほど触ったおっぱいへと
ブラウスをたくしあげつつ伸びていく。

彼女の思ったより大きかったおっぱいへと期待が膨らむ。

股間もドクドクと膨らむばかりだ。
先っちょから血が吹き出そうな気がするほどだ。

僕は彼女のブラジャーのワイヤーやレースの感触を少し楽しむと、
ブラジャーの上から思い切り彼女のおっぱいを掴んでみる。

彼女は顔に力を入れているみたいに真っ赤になっている。
その顔は感じているのではなく、屈辱にまみれているのだとわかる。

なのに何故か僕の心は躍っている・・・。
もっともっと凄い屈辱を味あわせてやるぞ。

僕は彼女の柔らかいおっぱいをブラジャーがずれるほどモミモミするが
彼女が「痛っ」と声をあげたので、一旦彼女の身体から少し身を引き、「痛い?」と聞く。

すると彼女は僕を睨み、また「いい加減にしてよ」と言い出す。
泣きそうな顔だ。おとなしい面して裏では最悪な顔を持っている彼女。

僕に「離しなさいよ!」などと命令するものだから・・・。
僕は更に腹が立って来て・・・・。僕は別人になることを決心した。

おどおどした僕は今、彼女を自由に出来る立場なんだ・・・と言うことを
コイツにわからせてやらなきゃならないんだ。

僕はまた、彼女の柔らかなおっぱいを攻める。
どうしてやろう?滅茶苦茶にしてやりたい・・・・。

僕は彼女と真っ正面に向き合う体制を無理矢理作り、
彼女の顔、おっぱい、そしてしなやかな足へと目を動かしていった。

隣の男子の憧れの的である坂井さんが今僕の自由になるんだ。

僕は彼女のブラウスのボタンをはずそうとしたが彼女が動くし
ブラウスのボタンもなかなか取れないし、
彼女を支えている右手が痛くなってきたのでブラウスのボタンを外すことを諦める。

彼女は相変わらず逃げられると信じているようだ。

僕は彼女のブラウスの胸ボタンに手をかけ、一気に下に引き裂いていく。
彼女は足で僕に蹴りを入れ、両手で僕の腕を引き離そうとするので僕は焦ってくる。

ブラウスの前がはだけて白い可愛いブラジャーが現れる。
僕の股間は張り裂けそうになっている。今出ないでくれ・・・・
そう願いつつ、彼女との格闘をやめ、彼女の首に手をかける。

「ねえ、いいの?興奮して坂井さんの首、締めてもいいの?怒らせないでくれよ」
と言う。気付くと彼女の目にはいっぱい涙が溜まっていて、今にも涙が流れそうになっている。

それでも僕の良心はまだ彼女を同情しなかった。
僕は白いブラジャーの中の未知の世界に進んで行くことに集中した。

僕は生唾を飲み込み、彼女のおっぱいの谷間を手でさすってみる。
このブラジャーの中に彼女の可愛い乳首があると思うと
心臓がドキドキしてきて手が震えた。どんな乳首なんだろう???

僕はブラジャーのおっぱいの部分に手をかけ、下に布をずらしてみる。
彼女は恥ずかしそうに下を向く。

ほんの小さい薄い色素の乳首。
500円玉ほどの大きさのふっくらとした綺麗な乳輪・・・・。

何て綺麗な色なんだろう???
僕は人差し指と中指でその乳首を挟んでみる。

彼女の夢にまで見た乳首を今僕は弄っているのだ。
坂井菜緒の乳首だ!と叫びたくなる。

彼女は何度か身体を震わせただけで何も言わず下を向いたままだ。
彼女の反応を知りたいが彼女の顔は見えない。

僕は言った。「乳首、綺麗だね」彼女は何も言わない。

「以外に柔らかいんだね、ちーくーびー」とふざけてみる。
彼女は小さく「イヤッ」と言っただけ。

僕は親指と人差し指で乳首を摘み、少しそれを引っ張ってみる。
彼女は少し大きく「うっ」と息を吸い込んだ。なかなか面白い反応かもしれない。

雑誌などで見るように彼女も感じてくるかもしれない。
そう思い、更に乳首をこね回してみる。

「ねえ、こっち向いてよ、坂井さん」と声をかけるが何も言わない。

彼女の顔を覗き込むと目をしっかりと閉じて
苦痛に耐えているような表情だった。

こねくり回すもほんの数秒の間だったんだと思う。
彼女の乳首が固くなり始めたのだ。

「ねえ、乳首立ってるよ?固くなってるよ?」と彼女に言うと
彼女は恥ずかしそうに鼻水をしゃくり上げながら
「本当にお願いだからヤメテ、誰にも言わないから・・・」と言う。

「そりゃ誰にも言えないよな。
汚くて臭い俺にこんなことされたなんて坂井さんの方がまずいもんね。
俺は嫌われているから何言われたって気にしないよ」と言ってみる。

彼女は再び目をしっかりと閉じて涙を絞り出すようにしている。

僕は可哀想な彼女の表情を見つつ、彼女を押し倒し、彼女の可愛い小さな乳首に吸い付く。

ジュルジュルジュルッと音を立てて、舌で乳首を転がしたり、
ブチュチュチュルルと吸ってみたりする。

彼女の乳首は固く、そしてツンと上を向いて赤く染まっている。

「ねえ、見て、僕の口が坂井さんの乳首吸ってるから。イヤらしいよ」
と言ってみるが彼女は見ようともしない。僕は少し彼女の乳首を噛んでみる。

彼女はまだこちらを見ようとはしない。

「おいおい、坂井さんは俺に乳首吸われて乳首固くしてたなんて
言われたくないだろ?ねえねえ、見てよ。」と言い、

彼女の髪を掴み、こっちを向かせる。
彼女は屈辱に満ちた顔で僕の口が彼女の乳首を吸っている様を見る。

押し倒したまま、僕は彼女に馬乗りになり、調子に乗って乳首を吸い続け、
更に空いている手でもう片方のおっぱいをもみくちゃにする。

彼女は荒い息を小さく漏らす。僕の息子はギンギンで今にも破裂しそうだ。
このままだと直ぐにでも射精してしまうだろう。

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