2/2)ローターを駆使してコスプレさせた嫁をイカせまくるエッチ体験談

ぴゅあらば

1/2)ローターを駆使してコスプレさせた嫁をイカせまくるエッチ体験談。続き。

今日は面倒なので、ローターを入れた。
例のローターだ。

スイッチは弱だけど、強になるローターだ。
「あー」とか普通の声を出してイッてしまった。

が、あとが続かない。
しばらく責めたものの、なかなか二度目はイッてくれない。
反応も決して悪くないと思うのだが。

「もっと強くしてほしい?」と聞くと、
ものすごく小さな声で「うん」だって。

こういう要求を聞いたのは初めてだ。ちょっと進歩。
というわけで、ローターを中に設定する。

しつこいようだが、このローターだと振動は大強である。
ローターのクセに「ブー」とかうなってるし。

スイッチをいじった途端、
嫁は腰を浮かせるようにして「があー」とか言いながらイキ始めた。
腰を浮かせたまま、続けて二度ほどイッたようだ。

そのうち体をよじって逃げようとする。
手首を捕まえて、足も使って押さえ込む。

ローターを強、つまり最強に設定して当てると、
声も変わって「ひぎー」とか「あがー」とかいろいろ叫ぶ。
遂に「やめてー」という声がした。もちろん、やめない。
するとローターが「じゅー」という音を立て始めた。

失禁したようだ。
今日は水着を着ていないから、いつもと音が違う。
パンティにおしっこが吸われてしまうからか。

「あーあ、またやったな」とか言いながら、
ちょっとクールダウン。

慣れているからベッドの上にバスタオルを2枚敷いているが、
後始末しとかないと布団が大変なことになる。

びたびたになったパンティを脱がし、
濡れたバスタオルでくるんで、とりあえずごみ箱の上に載せる。

嫁はぐたっとして何もしない。片付けるのはオレだ。
手際よく始末したら、さあ続きだ。

まずクリをなめてやる。
「ひいっ」と叫ぶ。いつもそうだが絶対に叫ぶ。

ローターの刺激の後だというのに、このときだけはやたらと反応がいい。
嫁がいい声を発するようになったので、ちんちんを挿入。

挿入した瞬間だけ「あ、あああああ…ん」と叫んで、
あとは、普通に反応している。

セックスしているみたいに普通にあえぐ。
いや、まあ、確かにそうなんだけど。意味はわかってくれ。

二度ほど「またイクう…」とイッたところで「もうだめ」とか言ってる。
「もうイケないのか?」と聞くと「うん」って言ってる。

クリのあたりにローターを置く。
「あ、それだめ」とか騒ぐが無視してスイッチを入れる。
強、てゆーか最強にセットして腰を動かすと、また「ひぎー」とか「うがー」と叫び出す。

お尻を抱えるようにして下から手を回し、ぬるぬるになったお尻に指とか入れる。
第二関節くらいまででいい。

とにかく、入れたままで腰を動かすとまたイク。
「そこいや」「いや」「があー」とか叫びながらイク度に、
お尻の穴はびくびくして、指を締めつけてくる。

こうして何度もイカせていると、ちょっと様子が変になってきた。
声も「があー」ばっかりで、イクときの波がなくなってきた。
続けてイクというのがこの状態だとしたら、悲鳴も単調だし、個人的にはあまり好きではないな。

お尻に入れた指もたいして締めつけなくなってきたし。
続けてイクけど、何かちょっと変な感じ。気弱なのでここらでやめる。

ちんちんを抜いて、ティシュで軽くふいて横になる。
キスをしてやると、それを合図に、嫁が這いずってきて添い寝した状態に。

息が上がって「ぜいぜい」している。
嫁のやわらかい足で、オレの片足を挟んで、
乳房を押し当てて、「はあはあ」言いながら胸をなめてくれる。
もちろん片手はちんちんの面倒を見ている。
ちゃんとやらないと、また責めが始まっちゃうしね。

しばらくするとイキそうになるので、
嫁の顔をちんちんに押し付けて口に含ませる。
ちんちんを喉まで、ゆっくりとすべり込ませる。
喉に入ったまま、舌を動かしたり、喉を締め付けたり。
刺激を楽しみながら、ちんちんを休ませる。

しばらくしたら動き始める。
突然、喉の奥まで突いてやると「ぐぼっ」と音がする。
おなかがへこんで、吐くのをがまんしているのがわかる。
えづくと喉の入り口が収縮して、なかなか気持ちがいい。
ちょっとかわいそうだが…。

奥まで突き込んでいる間、嫁は息ができない。
ときどきちんちんを口まで戻してやる。

えづくと鼻水も出る。だから口で息をしようとする。
口を開くと糸を引くよだれが大量にこぼれる。
嫁はそれに構う暇もなく「はあはあ」言いながら、
手でちんちんを刺激してくれる。

早くイカせないと自分が苦しいからね。
息が整ったら、またちんちんを喉まで入れる。

こんなことを繰り返しているうちにイキそうな感じになる。
素早くちんちんを口まで戻して息継ぎさせる。

そして「イクぞ」と一言。
ちんちんを口に含んだまま「う…ん」という返事が返ってくる。

頭を手で押さえ付け、ちんちんを突くと「うぶぉ」と音がする。
この声は息継ぎしたあとの一度だけ。

続けて、喉の奥までちんちんを突き込むと、
「ぐぼ、ぐぼ、ぐぼ…」と音がする。

目に涙をいっぱいため、喉にちんちんを突きこまれるのに耐えている。
たぶんこのときが、嫁にとって一番苦しいはずだ。
目を閉じて必死で耐えている。
オレがイッて動かなくなったらおしまい。

涙と鼻水とよだれで、ぐちゃぐちゃになった顔のまま、
「ふーう、ふーう」という独特の呼吸をしながら、
オレの出したものを飲み込んでいる。

後始末が終わったら、頑張った嫁を抱きしめてキスしておしまい。

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