2/2)ドSの俺が得意の電マで女の子を逝かせまくったときのエッチ体験談

ぴゅあらば

1/2)ドSの俺が得意の電マで女の子を逝かせまくったときのエッチ体験談 後編

B子「クリトリスが…電マで…キモチいい…、またイッちゃう!出ちゃうのぉ!!」
私 「お尻を叩かれるともっと感じるんだろ?」
B子「う…うん…、そう…」
私 「じゃあ、叩くよ!」(パチン!パチン!)
B子「ああっ!いいッ!狂っちゃう…狂っちゃうよぉ!!」

もう、床の下は彼女の愛液と噴出した潮のしたたりで水溜り状態です。

二本の又縄で固定された電マも、ちょっと揺すってクリへの当たり方を変えてあげると、彼女はますますよがり狂います。何度も何度も連続でイッてるようです。

「もう許してください…ホントに壊れ…ああっ!…クリトリスが感じすぎて頭がおかしくなるぅぅ!ああっ!また出ちゃう出ちゃう出ちゃう……あああーーーーッ!!」

暴れ過ぎて手の拘束具が取れてしまった彼女。そのまま、壁につっぷつように泣きくずれ、大きな絶頂を迎えて身体を痙攣するかのように小刻みに震わせます。

とりあえずここまでいいだろうと思った私は、「痛かった?大丈夫」と彼女のお尻を優しく撫でつつ、拘束を解きキスをします。

この責めは相当に応えたらしく(翌日にもお尻が筋肉痛みたいだったそうで)ベットにぐったりと横になる彼女、でも責めとしては物凄く感じたそうで、考案した方としてはその甲斐があったというものです(w

この頃になると、昼飯を食べた効果か私の下半身もだいぶ元気になってきまして、私もベッドに仰向けになって、彼女に一物を触ってもらいました。

遅漏気味の私なのですが、彼女の手や口での奉仕と、ローションをたっぷり塗った彼女の胸を仰向けのまま揉みしだく感触に興奮して、溜めに溜めていた精液をこの日初めて発射。彼女はそれを一滴も残さず飲み込んでくれました。

こういう事をしてもらえると、相手に対して、情が非常に移ってしまいます(w

思わず、また二人して抱き合って舐め合ってのラブラブ状態ですが、こればっかりを続けてると電マ責めの時間がなくなりますので、こうしつつも次の電マ責めのプランを考えます。

今度は、彼女を高小手に縛って股を押さえて閉じられないようにした上で、少々長時間の電マ責めをする事にしました。
縛られるのも好きな彼女は、赤いロープで両手を後ろ手に縛られ、さらにそのロープが胸にかけられるを自分で見るだけで、恍惚とした表情になってしまいます。

手にロープ後が残らないように、前もって、手にロングマフラーを巻くなどの配慮をしつつ、全体的にややキツめに縄をかけ、彼女の被虐心を増した上でベットに横たえます、そこに私が覆い被さり、さらにその上で、布団をかぶり防音対策としました。

これでどんな事を長時間叫ばれても安心(wで遠慮無く徹底的に責めたてられます。

「だめだめだめ…!イク!イク!イクぅぅぅぅ!」3回目の絶頂辺りでは、こんな感じのスタンダードなイキぷりですが、5回目以降から絶頂時に発する言葉が切実な許しを乞うものに変わってきます。

「イクのが止まらない…止まらないの!ダメダメ!感じ過ぎちゃうよぉぉ!」
「もうダメ…もうダメです!頭の中が…何も考えれなくなるぅ…」
「ゆるして!何でも言う事聞くからもう止めてぇぇぇ!」
「もう…やめてください…、こわい!こわいの!何もわかんなくなる!」
「う”う”…ぐ…あ”あ”あ”ッ!」(←嬌声ではなくもはや唸り声)
「止めて…本当に止めてください…これ無しじゃ生きていけなくなっちゃうぅぅぅ!!」
「あ”ああああああああああッ!くるくるくるくるーーーッ!!」

彼女が絶頂を迎え身体を仰け反らす度に、新たに愛液が噴き出されるので、その度に電マを多すぎる愛液から避難させる、そしてまた彼女のアソコを開き電マを軽く当てよがり狂うスポットを探す、これを何度も繰り返す度に上記のような嬌声が彼女から挙がる。

20回(?)ぐらいイかした所で彼女の反応に鈍りが見えたので、頃合だと思い、ようやく電マを止めました。

全身に汗をびっしょりかいた彼女は、まさに半死半生という感じで、拘束が解かれてる間、ぐったりした感じで息を整えていました。

「なんだか…頭がわけわからなくなっちゃった…」とようやく言葉を発する彼女の唇にキスをして、また抱き合ってのインターバル。

その後、水分補給やらなにやらで、10分くらいの休憩に入りました。

射精したばかりというのに、今の責めで興奮したせいか、私の下半身がやけに元気です、ここぞとばかりに中途半端に終わってしまった彼女のアコソにインサートしてからのまぐわいを徹底的にやる事にしました。

彼女のアソコが小ぶりな事もあり少々入りづらく、彼女に上になってもらって挿入する事に、上手く重なる事が出来そのまま何度も突きまくります。

彼女のアソコは、私の一物でイク度に馴染んできたのか、暫くするとイッた後に絶妙の締めが起きるようになりました。しかしいかんせん、射精したばかりの身では、そうされても果てる事は無く、その度に強度が一時増しになるだけで、私は調子にのってどんどん突き、彼女は私の上でイキまくる状態が続きます。

「Aさんのオチ○チンになら、このまま突かれ続けて壊されてもいい…」と彼女は嬉しい事を言ってくれますが、その言葉で更に硬くなった一物で突きまくられ、しかも私は遅漏&射精後なので、行為が終わる事が無く、結局は彼女がギブアップして終わりました(w

ここで、また休憩。

残り時間が1時間半ぐらいになってた事もあり、「そろそろ最後の電マ責めで、その後は休憩の後、お風呂でローションプレイして締めかな」と思いを巡らし、いそいそと今日最後の電マ責め準備に入ります。

今度は、両手を前に出した状態で固く縛り、うつ伏せになってアソコが見えるようにお尻を上げてもらいます、その上で股を閉じられないようする為のパイプのようなものを彼女の内股に当てその上で彼女の両足を、そのパイプのようなものに固定します、これで、電マ責めから逃げられない体勢となりました。

最後の責めの前準備は、剥き出しになってる彼女のアソコに「とある液体」を塗る事で完成します。
私は、その液体を用意する為に洗面所に向かいます……。

その「液体」とは洗口液の「モンダミン」です、これを少々水で薄めたものを彼女のあそこに塗りたくります。

これは、彼女が昔のパートナーに責めで使われた事があるものだそうで、「塗られた個所が熱くなる=アソコの血行が良くなる」→「アソコの感度が大幅アップする」という効果があるそうです。(万人に効果がるのかは不明)

彼女にこの話を聞いた時から、今日のプレイでぜひ使ってみたいと思い「感じ過ぎちゃってヤバいから出来れば使って欲しくない」という彼女の言葉を考慮せず最後の責めに使わせてもらう事にしました。

紙コップに並々と注いだ水で1.5倍ぐらいに薄めたモンダミンを彼女のアソコに指で塗りたくるをそれだけで彼女のアソコがどんどん濡れてきてるのが解ります。

指がヌメってきて、紙コップの中のモンダミンに再び指を移し、またアソコに塗るという作業を繰り返してると、紙コップの中の方もヌメってきそうな勢いです。

「いやぁ…最初涼しいのが…熱くなってきて…アソコがダメになっちゃうよぉ…」

そんな彼女のアソコを繁々と眺めつつ、息を吹きかけたり(こうするとより熱くなるそうで…)して反応を見た後に電マを持ち出して最後の責めを開始します。

「あ”ああああーーーーっ!!」最初から凄い反応。この状態だと、すぐイッてしまうらしく瞬く間に愛液でアソコがドロドロになっていきます。

暫く責め続け、前回の責めと同じような半狂乱の絶叫を発するようになると、彼女は横に転げたりして電マから逃れようとしますが、足が閉じられない状況ではそんな行為は無意味で責めを受け続けてしまいます。

「もうダメ…ダメ!感じ過ぎちゃう!これ以上やられると、これの事しか考えられなくなるぅ!!」今日最後の責めなので、この程度の哀願では止めません。

「ダメダメダメ本当にダメ…大きいのが来ちゃう…来ちゃうようぉ!」電マにかかるぐらいの大きな潮吹き、でもまだ止めません。

彼女の反応が鈍くなると少しだけ電マを離して、一息だけつかせてから責めを再開するとまた、良い声でよがり狂います。スイッチ(クリトリス)に触るとリアクションを起こすオモチャで遊ぶような要領で、彼女に無慈悲な電マ責めを続ける私、次第に「止めて」「許して」の声も力が無くなってゆき、流石にここまでだろうと思って、電マ責めを続けたままフィニッシュの為に、彼女のアソコに指を突っ込むと、驚きのリアクションが彼女から示されたのでした…。

「なに?なんなの?中がキモチ良くなってるよぉ!」

後で彼女に聞くと、「膣外ばかりの刺激で限界だった所に膣内の良すぎる刺激が加わったので限界を突き抜けた」との事ですが、とにかく、この指入れを境に彼女の反応は「責め拒絶」から「責め要求」に一変します。

「もっと…もっと!中で突いてかき回して!クリトリスも電マで触ってぇぇぇ!」

正直、この時は「壊してしまったかも?」とビビリまくりました、しかし、声の調子がわりと正常だったので「多分大丈夫だろう」とタカをくくり責めを続行します。

彼女は物凄い早いペースでイキまくるようになり、その度に「どこにこんな水分があるのか?」と不思議になるほど潮を吹き続けます(プレイ後のベットは黄ばみの無いオネショ状態でした)、変な例えですが、その状況は一変ぶりは確立変動が起こった後のパチンコ機のようですした、このままパチンコのように15回ぐらいは潮吹き(Vゾーン入賞)させられそうな勢いでしたが、そうなった時は彼女が完全に壊れてしまうような恐怖心を感じました。

「中がいいの!中でもっともっと掻き混ぜて」
「ああん…電マを離さないでぇ!クリトリスも、もっと責めてぇぇぇ!」

彼女がこうなってしまうと、逆に私は(早く「止めて」って言ってくれないかなぁ…)という気になってしまいます(w
反応が一変してから10回目ぐらいの絶頂の後、彼女はようやく「もう止めて…」と言ってくれました。

前の責めの時以上に汗びっしょりで、責めが終わってもなかなか普段の口調に戻らない彼女を介抱するかのように優しく拘束を解いてゆき、彼女の身体を撫でる私。

彼女が正気に返り、おねしょ状態のベット(連続潮吹きが始まった後、とっさにタオルを敷いたものの、位置がちょっとずれてて無意味だった…)見て驚いたのは、責めが終わって10分ぐらいたった後でした。

その後は休憩して、風呂でいろいろしてチェックアウトでした。
「以前の電マプレイよりも凄く感じた」とは、今回のプレイを彼女の談で、「彼女の好きなキスとは抱擁を折り混ぜたのが、いい効果を産みだしたのかなぁ……」と、私なりに勝手に好解釈したりしてみたりしました。

逆に、今回のプレイでは、「電マを使いながらチ○ポ挿入」が出来なかった(最後のプレイの時、指の替わりに一物を挿入すべきだったのだろうが、あの豹変振りを見て萎えてしまってたと思うので…)のと、彼女の限界を探りつつのおっかなびっくりのプレイだったので、「限界までの電マプレイ」が最後の二回ぐらいしかできなかったのが反省点で、これは今後チャレンジする課題として残されました(w

しかし、私的には今まで感度が劇的に良いわけでも無い娘とのプレイが多かった為に、今回のは非常に印象的なプレイとして記憶に残りました(^_^;)。

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