1/2)ドSの俺が得意の電マで女の子を逝かせまくったときのエッチ体験談

ドSの俺が得意の電マで女の子を逝かせまくったときのエッチ体験談。前編
やってきました。
真昼間からラブホテルに入るのはさすがに恥ずかしそうだった。
でもわざとその羞恥心をあおって人通りの多い入り口へと向う。

恥かしかったのか自分から先に入口をくぐってホテルの中へ、私は「そんなにしたいの?」と意地悪に聞く。部屋に入るとまずベッドに押し倒す。服のまま身体中を触りまくる。

「お風呂に入りたい」、「電気を消して」と言うが無視!

持ってきたガムテープをとりだし、手の自由を奪おうとするがスゴクいやがる。なんとか説得してハンドタオルを両手首に巻きそのうえからガムテープで縛る。
彼女の顔からお金の為とはいえ私とホテルにきたことを後悔している様子。

私はどうせここまできたのだから思う存分いじめたやろうと思った。
手の自由を奪った後しばらく上着をめくり上げて責める。スカートはまだ脱がさない、かえってそのほうが羞恥心をあおる。

そして今後は縛った両手をガムテープでベッドの隅にある柱に固定、これでばんさいの恰好でなすがままの状態!

そしていよいよ電マ登場!!!
彼女は電マをみてスゴク不安な表情、私はコンセントを指しこみ彼女に電マの説明をする。この時こっそりレコーダのスイッチも入れる。

彼女は「そんなの使わないで」とお願いするが、もちろん無視!

そしてもし声を出さなかったら援助倍にしてあげると言ってスイッチを入れる。
そしてスカートをめくりあげまだパンティとストッキングを履いている上から電マをあてがう。

ビクッとする彼女、そして感じているのか小刻みにからだが動く、声も出さないように必死に耐えている。

その恥かしさと快感に必死に耐えている表情がたまらなくいい、そして責めつづける。
30秒もしないうちに我慢できなくなって声を出し始める。私は「こんなマッサージ器で感じちゃうの?」とさらに羞恥をあおる。そして羞恥破壊!ついに身体全体で悶えはじめる。「お願いやめて」と言うがもちろん無視!

パンティは驚くぐらいびしょ濡れ、びちゃびちゃと音がしはじめる。

そしてついに耐えられなくなったのか大声を上げてイってしまった。
でも私はその後も責めつづける。一度スイッチを切るとスゴイ息だ、でも間髪入れずにスイッチを入れる、また悶え始めてすぐにイってしまう。

おそらく30分近くは責めていただろう。

その後まだ拘束したままの彼女のストッキングとパンティを脱がせそのまま挿入、しばらくしてから今度は私のを挿入したまま電マをクリにあてがってみた。

彼女の反応は凄かった!敏感になっているクリにあてられたのと、多分私のナニにも電マが触れていたため挿入していた私のナニが中で振動してバイブ状態になっているのだろう。

スゴイ興奮した!で、次の瞬間私も気持ちよくなってイってしまった。

彼女に電マをあてたため彼女自身が振動して俺のに伝わってきた気持ちよくなってしまった。
あんなのをよく30分も耐えられたものだ。
彼女はその後ぐったりとしていた。夕方になりホテルを出て別々に会社へと向う。

先に会社に帰った私は彼女が戻ってきた時のすこしうつろな目が印象的だった。
今朝もこの書きこみをしている目の前に彼女が座って仕事をしている。

(私は何をしているんだ…)

また今度誘ってみよう、はたしてついてくるだろうか?
もし断ったら録音した声を聞かせて、無理矢理ホテルに連れこもう!


7時に現地に着き、一人でウキウキ気分へホテルに直行。
目当てのホテルは、予約はできないけど土日でも朝6時から夕方6時まで、休憩値段より1000円増しでフリータイムで使えるリーズナブルなホテル。

B子ちゃん(私=A、メールで知り合った娘=B子ちゃんとします)は、家の用事を済ましてから10時半に来るというので、道具をセッティングしたり、風呂に入って長距離バスでの寝汗を流したりする。

そんな事をしながら、ホテルのテレビで見れる衛星のエロチャンネルを見てると非常にマズい事に気が付く

「下半身の起ちが悪い…」。

長距離バスで殆ど寝れなかった事が災いしたのか、超時間の電マプレイに下半身が事前に粋がり過ぎたのかは不明なのですが、とにかく大きくなりづらい状況。(初めてアナルセックスをしようとした時も、嬉々としてローションを塗ったあたりから起たなくなった同様の経験有り)

これではマズいと栄養サプリメントを喰ってみたり、お茶を飲んでみたりといろいろしてみると、どうにかエロ放送に下半身が反応するようになってくる。

「道具での責めが主体としても、約7時間のしたい放題許可が出てるんだから、ひとつ頼むよ」と自分の下半身にお願いしてると、B子ちゃんより、ホテル付近に到着の電話が、早速誘導を開始し、ロビーへと出迎えに行く。

にやけながら初対面の挨拶をこなすと、そそくさと部屋にご案内。
テレホンSEXとかで解っていたB子ちゃんの性癖は。

・小犬気質のMっ気の有る女の子。しつけ感覚で責められるのが好きで奉仕(舐め系)も大好き。
・凄く濡れやすい体質、感じ過ぎると潮も吹くみたい。
・もちろん電マ大好き、過去にも相当に責められた事有り。
(でも、癖になるといけないのでMY電マは持ってないとの事)
・キス大好き、抱き寄せられるの好きの甘えん坊。

ってな感じだったので、「責め→キス&抱き寄せで休憩」の連続で事を進める事に脳内で決定し、ソファーでの談笑の後、早速、キス
して押し倒す。

頭の中では事前に「触りながら、少しづつ焦らして10分ぐらいしたら電マを…」と思っていたのですが、手であちこちを弄った後下腹部に手を伸ばすと、パンティの上からでも解るぐらいに既に濡れてる事に気づく。

これにすっかり興奮してしまった私は、予定を変更して指マンで彼女を軽く責める。
彼女がトロンとなった所で、「ここまで感度の良い娘に手順は不要」と早速電マを持ち出して責め始める事に。
「やだやだ、ダメ、いっちゃうぅぅ!」頭を激しく振りながらも腰は電マの刺激を求める彼女、いやー、話通りの電マ好きだなぁ(w
「もうだめ、もうやめて、死んじゃうぅぅーーー!」3回目の絶頂辺りにこのセリフが出たので、とりあえずご挨拶替わりの軽い電マ責めは終了。

一休みの合図のキスと共に、添い寝のように横たわって抱き寄せる。

しばしの休憩の後、今度いよいよ本格に責めを始めようと彼女を拘束椅子に誘導。

「電マ責めエロビデオを見せながら、拘束した彼女を序々焦らしつつ一気に本格的な責め」をと考えていたのですが、彼女は胸なんかを軽く触っただけでも目を閉じて熱い吐息を吐き、感じてしまう体質でした。

つまり「そんな手法を使って、焦らすまでも無い」という事が解り、ビデオは意味無く流しっぱなしとなってしまう状況に(w

とりあえずまたもや手順を早めて、本来、5分後辺りに使う予定だった二点責用めローター(長めのローターと普通のローターのセット)を持ち出し電マを使う前の「繋ぎ道具」として使用を始める。

ところが、これが思った以上の反応を生んでしまう

「これ……クリの…良すぎるぅ!」
「中の(アソコの中に入れたローター)が凄くいいのぉ!ローターで…こんなに感じちゃうの…初めてぇぇ!」

と大絶叫、数回絶頂を迎えさせた後、あそこに入れた長いローターを出し入れすると、隣の部屋に聞こえるのではないかと思うくらいの大絶叫が始まり

「だめ!だめ!大きなのが来る…!出ちゃうの…、出ちゃうのぉッ!!」

と潮吹きを予兆させる反応が。

「はぁあああああ!!いくうぅぅぅ!!」

という絶叫と共に彼女の身体は仰け反り、ローターを引き抜いた刹那、その刺激でかピューっと、彼女のアソコから潮が吹き出る。

あまりの反応の良さにそれ以上の責めを躊躇してしまった私は、ここから電マ責めに以降するのを断念。腕の拘束もキツそうだったので、彼女を拘束椅子から降ろし、またディープキス&抱擁の休憩に、彼女に舐めて貰ってるうちに事前の不安要因だった下半身も元気になってきて自前のモノで彼女を貫こうとするも、出だしは良かったものの、体位変更辺りからちょっと小さくなってしまい、予定変更でこちらが責めに移る。

指マンも凄く具合が良く、人差し指を奥に突っ込んで掻き混ぜると彼女は何度もイッて、熱い愛液がその度にとめどなく溢れ出てきました。とりあえず、長旅での体力消耗を回復させれば下半身は元気になるのではと、休憩しつつ昼食を食べる事に(ここの定食は普通の定食屋並の値段と分量で驚きでした)、いろいろお話しをしてると、彼女にとっては、私の責めのやり方も、下半身との相性も結構よろしいらしく、特に二点責めローターが凄く気に入られた様子。

「でも、それじゃあ、今回のお会いした趣旨と合わなくなっちゃうんだよねぇ」

と二人で苦笑しつつ、私の方は、休憩後の電マ責めの方策について考えを巡らせておりました。
結果、「お尻を叩かれるのが感じる」と彼女が語っていた事を思い出し、「立ったまま大の字で手足を固定する拘束具に彼女を拘束して立たせ、電マ責めをしつつ尻を叩く」という責めを思いつきました。

ただ、「片手に電マ片手は平手で尻を叩く」では、どうしても電マを局部に固定できず、責めが中途半端になってしまいますので、又縄を二本通した状態で、彼女を軽くロープで縛り上記の器具に彼女を後ろ向きに大の字の状態で立たせ、電マを二本の又縄で挟みクリトリスに当て、電マがずれないように、電マのヘッド部分の下を挟んだ二本の縄を、電マをその位置で固定できるよう、ストッパーになるようガムテープで二箇所だけ一本に束ね、ちょっとした微調整で、いつでも同じ接触感で彼女のクリトリスを電マで責め続ける事が出来る準備を完成させました。

最初は、「ちょっと下の方にあるから平気」とか余裕の彼女でしたが、背中のロープをちょっと引っ張って微調整をしてあげるとたちまち「いやぁぁぁぁぁッ!」と絶叫、拘束されてるシチュエーションで感じるのか、あっという間に絶頂を迎え、「い…いく…いくっ…いっちゃう…いっちゃうぅッ!」という叫び声と共に、私の方も彼女のお尻に平手を勢いよく放ちます。

パチーン!!という音と共に、彼女は潮を吹いてしまったらしく電マにも勢い良く飛沫がかかります。

電マ本体の中に汁が入ってショートしては大変と、電マを横にすると、クリに当たる電マのヘッドの位置が変わった事により彼女はさらに身体を仰け反らして絶叫→こちらも興奮してお尻をどんどん叩く→彼女、興奮して絶頂、さらに潮を吹く→それを見て私がさらに興奮してお尻をどんどん叩く……というサディズムの無限連鎖が始まってしまいました(w

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