2/2)初めて援交をした少女としたセックスが最高だったエッチ体験談

ぴゅあらば

1/2)初めて援交をした少女としたセックスが最高だったエッチ体験談 続編

「本当に?」
「うん、したことない。」
マリは恥ずかしそうにと言いながら、俺の股間に目をやった。
「ねー、ちょっとこれおっきくない?」
マリは少し驚いたように俺に聞いてきた。俺自身は普通だと思っていたのでお世辞にしてはミエミエで、さほどうれしくもなかった。きっと援交を進めた友達にちんこを見たら大きいって言うと喜ぶよとでも言われたのだろうと思っていた。

俺はそんなお世辞よりも早くしゃぶって欲しくてしょうがなかったのだが、なかなか口を俺の股間に持っていこうとはしない、それどころか手も触れようともしない。

「そんなに大きくはないと思うけどなー」

と言いながら、ちょっと腰を浮かせてマリの手を俺のチンコの上に乗せた。マリは冷たい手で俺のチンコを優しく握り、微妙な刺激を与えてきた。

「おっきーよ。やっぱりこれ!これで普通なの?」

少し動揺しているようだった。本当に俺のをでかいと思っているのだろうか?

「男はこれぐらいはあるでしょう?彼氏のはどのぐらいなの」
「彼氏のはもっと細いし、こんぐらいだよ。」
と言って手でその大きさを教えてくれた。

見ると10cmぐらいの大きさしかなかった。俺にチンコの説明をして恥ずかしくなったのか、マリは側にあったシーツで体を包みながら、倒れ込んだ。その自然な子供っぽいしぐさがとても可愛かった。

「本当に口でしたことないの?普通するでしょう?彼にもしてあげてないの?」
「だって、Hも最近したばっかりだし。。。」
「そうっかー、じゃあ、最初しゃぶらなくていいから、いろいろいじって観察してよ。」
「う、うん」
そうゆうと、マリはそっと竿の部分を握っては「痛くないの?」と聞いたり、亀頭の先頭を指で触っては「痛くないの?」と聞いていた。

そんな生ぬるい刺激では、刺激が弱すぎて物足りなかったが、マリは本当に真剣に俺のチンコを心配しているようだった。もっと強い刺激を求めて、腰をグイっとつきあげたりすると、「わっ」と驚いてすぐ竿を離してしまう。

下手に腰を動くことも出来ず辛かったが、徐々にマリはチンコに没頭し始めているようで、真剣に股間を眺めて竿を擦り始めていた。マリはベットにあお向けに横になっている俺の股間の横にシナを作るように正座を崩す格好で座っていた。

そして左手をベットに着き右手で竿を握っている。そして顔は真剣に一点を見つめてほほを赤らめていた。下から見上げるマリのおっぱいからお尻にかけてのシナを作ったことにより形成された緩やかなやわらかい曲線は大人の手前の色気を十分に発していて、溜まらなく俺を興奮させた。

「そろそろしゃぶってくれない?」
俺は溜まらずマリにお願いをした。

「う、うん」
マリは義務感というか、大人は必ずする好意に挑戦し大人になろうとしているような感じで、意を決したように
徐々に股間に口を近づけていった。

半開きの口が少しずつ俺のチンコの先端の一番刺激に弱い部分に近づいてきた。
このとき俺はかなり焦らされ興奮し、両手を頭の後ろで組んでその様子をずっと凝視した。

「やっぱ出来ない!」
もう少しで咥えるところまで来てマリはそうゆうとまたシーツで体を包みながら転がるようにベットに寝転んだ。

俺があまりにも凝視しているので自分の行為がすごく恥ずかしく耐えられなかったようだ。おいおい金払って出来ないじゃ納得いかんだろう!!俺は心の中で涙を流した。すごい楽しみにしていた行為を寸前で止められ、無理やりさせるわけにもいかず、文句も言えず、表情にも怒りを出せずで心の中で泣くしかなかった。かわいいからしょうがないかと思いつつも本当に辛かった。

「ごめんね。」
「いいよ。今度会ったときはたっぷりしてもらうから。」

マリを抱き寄せながら、そういいフェラはあきらめた。

「ごめんねー。でも生で入れていいよ。」

それを聞いてなんでこんなに出来ることと出来ないことがでたらめなんだ?と思いながら、俺は既に限界が近かったので、そのままマリの股間に体を潜らせた。マリを仰向けに寝かせ、上からマリの顔を見下ろしながらアソコに亀頭の先端を這わせ、少しずつ埋めていった。

「うーー、」
マリのアソコは狭くてきつく、少しずつしか入れていくことが出来なかった。

それでも俺は、マリのアソコに中の肉を押しのけながらチンコをねじ込んでいく作業になんとも言えぬ幸せな征服感に酔いしれていた。これでマリは俺のものだと心の奥底から男の本能みたいな喜びがふつふつと湧き上がってきていた。

「痛い?」
「ううん、大丈夫、すごい...」
「すごいなに?気持ちいい?」
「...」
「すごいなに?」
「すごい圧迫感...」

マリは、チンコが徐々に中に侵入するにつれ、眉間にしわを作り困ったような切ないような顔つきに変化していく。口は半開きのまま、切なくもいやらしい表情を見せていた。

俺はそのかわいらしく、徐々にいやらしくなっていくその表情をずっと凝視したまま、痛がらないようにゆっくり埋め込んでいった。俺は亀頭を通してマリの体温がすごく上昇していることを感じた。。

熱く柔らかいものが俺のチンコをやさしく包み締め付けて、それ以上中に入れさせるのを拒んでいるようだったが、中から溢れ出てくる粘着系の液体が俺のものにねっちょりとまとわり付き狭いアソコへの挿入を手助けしてくれた。

しかし俺のチンコが半分ぐらいまで入った所でそれ以上中に入れることが出来なかった。むりやり押し込めば入りそうだったが、マリに痛い思いはさせたくなかった。俺は途中まで入ったチンコを静かにゆっくり出し入れした。

「はあー、はあー、はあー、」
とマリは俺の腰の動きに合わせ小さく切ない声を上げていった。

マリの股間からも、ネチリ、ヌチリ、ネチーリといういやらしい音が俺の腰の動きに合わせ聞こえていた。俺は16才の女の子でもこんなにすごく濡れているんだと嬉しくて溜まらなかった。

「いやらしい音が聞こえるよ。」
と教えてあげると、マリは目を閉じたまま、手の甲で唇を隠し顔を横にそむけた。

マリは恥ずかしくなると、手の甲で無意識に唇を隠す癖があるようだ。
俺は両手で唇を隠せないようにマリの両手を頭の両側に押さえつけ、少しずつ腰の動きを速めていった。

「いやー」
マリは自分の顔を隠すものが無くなると恥ずかしさから逃れるようにさらに顔を横にそむけシーツにほほを摺り寄せて叫んだ。

俺の中の征服欲がもっと恥ずかしがるマリを見たくてさらに腰の動きを速くした。中ほどまでしか入っていなかった俺のチンコも出し入れされているうちに少しずつ中に埋もれていく。ネチリ、ヌチリという音は、マリの小さな喘ぎ声とともにその発生する感覚が短くなって来る。

腰の動きが速まると、マリの柔らかくザラザラした感じの締め付けが俺のチンコを押さえつけてくるようだ。

それを振りほどくように俺はチンコを出し入れした。その窮屈で柔らかな摩擦感が恐ろしいほど気持ちがいい。熱くて柔らかくてザラザラしていて今までには味わったことが無いような快感が股間に襲ってきた。俺のチンコがもう少しで根元まで埋もれるというところで亀頭の先に別の感覚のプニプニした感覚の新しい快感を与えるものにあたった。

マリもそこにあたると、明らかにさっきとはトーンの違ういやらしい声を自然に出している。俺は股間から伝わる快感と、マリのいやらしい声と切ない表情で早くも噴出しそうになった。これ以上腰を振ったら終わってしまう。

俺は仕切りなおしをすることにした。チンコを一度引き抜いた。

これからという所で中断されたマリは不思議そうに聞いてきた?

「どうしたの?」
「ごめん、やっぱゴムするよ。すごく気持ちよすぎてすぐ終わっちゃいそうだから、」
そういいながら、俺はゴム2枚重ねの完全防備で挑むことにした。

刺激を伝わりにくくするのも目的だったが、やはり何かの間違いで妊娠させるのも怖かった。ゴム装着後、改めてマリをメロメロにすべく再びチンコを埋めていった。今度はすんなりとヌルリという感じで奥まで入っていった。

さっきよりは快感は抑えられたが、それでもものすごく熱く気持ちよかった。今度は右腕を腰にまわし、左手でマリを腕枕するように抱きしめながら腰を振った。出来るだけ多くいとおしいマリと体を重なり合っていたかった。

腰を振りながら、「あ、あ、」とさっきよりわずかに大きな声を発している唇を俺の唇で塞ぎ、「う、う、う」という音に変えた。そして、サルのように腰を振りつづけ、唇をマリの体に這わせながら耳や首を一生懸命舐めた。マリは「イヤー、あ、あ」と叫びながら頭を振って抵抗しようとしたが、俺にがっちりと押さえつけられていた為、抵抗の甲斐無く俺の満足がいくまで舌と唇を転がされつづけた。

耳や首筋は真っ赤になっていて、耳に口を沿えるとかなりの熱を帯びていた。マリは抵抗を諦めると固まったようにして俺の口撃に耐えていたが、そのうち、ビクリビクリと体が不自然に動き出すようになっていた。

それでも俺は容赦なく腰を振りつづけ、両腕でがっちりマリを固定し唇と舌を這わせた。ときどきマリの顔を覗き込んでは「痛い?」と聞いたが、「ううん」と首を少し振るだけだった。俺のテクニックで16才の高校生を興奮させて快感を与えているんだと思うと、嬉しくて征服欲がたっぷり満たされていく。

マリもいつのまにか自然と声が出るようになっていた。俺はもっと大きな声を出させるべく、無我夢中で腰を振りつづけ、チンコを打ちつけた。いつ射精してもおかしくない状態だったが、出そうになると腰の動きを緩やかにして波が収まるのを待ってまた激しく腰を振るようにしていた。しかしすぐにあまりの気持ちよさにあえなく射精をしてしまった。

「あ、や、やばい、出る出る。もうだめだ!」
頭の先からつま先までの欲望が股間から放出されるような痺れるようなおそろしい程の気持ちよさだった。

ドクリドクリとゴムの中に溜まっていくのを感じながら、
あまりの早い終了に少しずつ恥ずかしさを感じていった。

「あ、あれ、もう出ちゃったの?」
マリもあまりにも突然過ぎる終了に少し驚いたように聞いてきた。

「ご、ごめーん、あまりにも気持ちよすぎて我慢出来なかったー。」
と言って少し硬さを失ってきたチンコを引き抜き、ゴムを外した。

「ほんとに?はやーーい」
マリはそういいながら体をシーツで隠してベットに転がった。俺は無性に恥ずかしくてしょうがなかった。マリをメロメロに差せるつもりが、あっけなく撃沈されてしまったのだから。16才の少女に本心で速いーと言われ、すごく恥ずかしくてショックだった。

マリは何気ない一言に俺がショックを受けるとも思わなかったのだろう。
俺はあまりの恥ずかしさと敗北感で精子のつまったゴムをブラブラさせていた。

「うわー、すごーい」
と言ってマリは飛び起きて、精子に興味を持ってきた。

「お兄さん、すごい溜まってたんだね。すごい量多いじゃん。」
「ひさびさのHだったからね。マリちゃんも可愛いし、すげー気持ちよかったしさ。」
マリはゴムを手に持って、グチュグチュとゴムの上から精子をいじっていた。

「彼氏のはこんなに出ないよ。水みたいだしー」
「こんなの中に入ったら妊娠しちゃうから気をつけな。」
「そうだね。すごい濃いもんね。」
と言っていると、マリは精子を入り口から少し出し、匂いを嗅ごうとしていた。

「臭ーい!」
匂いをかいだ瞬間あまりの強烈な匂いに思わず、マリはゴムを頬リ投げてしまった。俺はアホだなと思いつつ笑っていた。マリも笑っていた。

そしてマリが俺の股間に手を伸ばしてきた。
マリは顔を赤らめてすごい大人の色気が漂うような目つきで、俺のチンコをさすりながら聞いてきた。

「もう一回する?」

思いっきり盛り上げられて、中途半端に終わってしまった為に、我慢できなくなっているような感じだった。俺は普段は一回するとしばらくは立たなくなる。

「立ててくれれば出来るかも、」
「うん、いいよー」
なんとなく俺ももう一回出来そうな感じだったのでリベンジすることにした。

「でも、これ洗ってきて」
とマリは精子が着いているチンコを指でつまみ左右に振った。

「洗ってくれない?」
「うん、いいよー」
と言って一緒にシャワールームに行き、マリにボディソープをつけてチンコを洗ってもらった。明らかに最初より、マリはエロく大胆になっていた。

「どうすればいい?」
ベッドに戻るとマリは聞いてきた。

「じゃあ69しようよ。」
俺がベッドに横になると、大胆に俺の頭の上で片足をまたいで69の形を作った。

マリは素早く俺のチンコを握り素早く口に拭くんでいた。さっきは出来なかったフェラチオを今度は大胆に口で転がしている。かなりのHモードになっているようだった。

「舐めれるようになったじゃん。」と言うと
「うん、ちっちゃくなってるからね。」と返された。少し恥ずかしかった。

マリは俺の頭の上に股間を広げて、小さくてきれいなクリトリスを見せつけた。枕で頭を高くし、両手でマリの腰を下に押し付けるようにしてクリトリスを近づけ口に含んだ。

下から見上げるマリのお尻はすべすべして透明感があり大きかった。俺は腰を引かれないように両手でガッチリとお尻を抑えつつ、その肌触りを両手で擦って堪能した。すべすべしたお尻の中央からはどくどくといやらしい液が俺の口に注ぎ込まれてきた。

マリもぎこちなかったが、チンコを口に拭くんで一生懸命舌を這わせていた。少しずつ俺のチンコが硬さと大きさを取り戻していっても、マリは一生懸命にしゃぶっていた。

顔をチンコの横に向け横から咥えるように顔を上下させたりしていた。俺がマリのクリトリスをチュウチュウと吸ってやると、マリはチンコを口に含んだまま、「ファア、ファア」と声を出しながらも必死に咥えている。

しかし、最後の方は俺がマリのクリに刺激も耐えられず、腰を引こうにも両手で押さえつけられている為、マリは俺のチンコの根元をぎゅっと握って気持ちよさに耐えているだけだった。

俺は再び正常位で回復したチンコをマリに埋め込んだ。マリの両足を肩に乗せ両手で太ももを抱きかかえてて腰を振った。マリはすぐに手の甲で唇を隠していやらしい声を出していた。

マリのつま先はきれいなアーチを描いて丸まっていた。小さなおっぱいはきれいな円を描いて規則正しく胸の上で揺れていた。

マリの両手を俺の首に引っ掛けさせて体を起こし、俺が寝て女性上位の形にした。

「なんか、いやらしくない」
とマリは言っていたが、俺がそのまま腰を動かすと、眉間にしわをよせ、それにあわせて自分から腰を振ってきた。しかしまだぎこちなくうまく腰を触れないようだった。

そして、バッグでマリを犯した。バッグで突きながら顔を横に向けるように言うとマリは素直に横を向いた。頬から首筋まで興奮して真っ赤に染まっていた。

首から下はきれいなほど真っ白な肌色で、お尻はうっすらと血管が浮いて見えるようだった。横を向いているために作られた肩から腰、お尻にかけての女の曲線がすごくいやらしかった。体は小さいのだが、お尻は大きくてバシバシ突くとお尻の肉がプルプルと波を打つように震えていた。

俺のチンコが出し入れするたびに肉棒に白い本気汁がたっぷりと塗されていて、ぬちりぬちりと、ばちんばちんと肉のぶつかり合う音と供に、出入りする音が聞こえていた。

マリはその頃にはかなり恥じらいも忘れてHに没頭しているようで、かなり大きな声で叫んでいた。その声に興奮して俺も野獣のようにかなりの高速で鉄槌を、これでもかこれでもかとマリに打ち込んだ。

最後はチンコが抜けるんではないかという所まで引き抜き、そこから思いっきり奥まで突入させたり、ずっと奥に入れたまま小刻みに腰を動かし子宮のプニプニ感を楽しんだ。

はっきりいって最後の方のマリは完全な大人の色気を出しながらいやらしい声で叫んでいた。俺がいやらしい女に変えているんだと思いながら、征服感で満たされた。

そんなマリに俺は思いっきりゴム付きで放出してやった。チンコを引き抜くと、マリは倒れるように崩れ落ち、少し体を丸めるようにして大きくハアハアと息をしていて、ときどきブルブルと震えていた。股間からは白い我慢汁が大量に出ていた。

その姿も俺にすごい優越感と自信を与えてくれた。

それから、着替えて2人でジュースを飲んで、また会いたいと伝え、ポケベルの番号を聞いた。

最後までお金の催促をしなかったので、自分から2万円渡すと「やったー」とかわいい子供のように喜んでいた。なんでこんなに嬉しそうな表情が出来るのだろうとすごくうらやましかった。

ホテルを出ると、マリは「人に見つかるとやだから」と言って元気よく走り去っていった。ミニのスカートの下の滑らかな太ももを交差しながらマリは俺の視界から消えていった。まだ少し明るかったが、夕日は既にビルの影に隠れていた。

俺はちょっと切ない気持ちになりながらも、若いっていいなーと思い、マリとは逆方向の駅に向かっていった。その後しばらくしてマリに連絡を取ろうと思ったが、財布に入れていたはずのマリのポケベルの番号を書いた紙が無くなっていた。

必死に紙を探したり、記憶を便りにメッセージを入れてみたりしたがマリには連絡が届かなかった。二度とマリに会うことは無かった。自分でも信じられないぐらいの今までで一番最高のHだったと思う。

もう、何年も前の話しだから、マリもどこかで働いていると思う。

援交をやめさせようと思いながらも、欲望に勝てなかった俺が言うのもなんだが、できればマリのお母さんの話は俺の同情を引いてお金を貢がせる為の作り話で会って欲しいと思うし、援交もあの時1回でやめていてくれればいいと思う。

まして援助や悪友の誘いで道を踏み外していること無く、どこかで普通の生活をしていて欲しいと思う。本当に普通に幸せでいて欲しいと思うようなかわいい女の子だった。

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